川崎フロンターレの2014年PUMAニューモデルは隠しコンセプト満載!

1/11、川崎フロンターレの2014年PUMA新ユニフォームがリリースされた。

2014年は川崎市制90周年を迎える節目の年であり、ホームモデルは川崎 全7区のシンボルマークを散りばめたデザインになっている。このようなホームタウンのシンボルマークを全体にデザインしたユニフォームはJリーグ初となる。また、隠れデザインとして、背中の1か所だけ「ふろん太」のマークを入れている。

アウェーモデルのメインデザインの星は、PUMA-2014のグローバルプロモーションデザインとして採用しているものを採用。シャツの内側に川崎市のシンボルマークを入れ、アウェーでの戦いでもホームタウン川崎の思いを秘めて戦うイメージコンセプトになっている。

ACL用ホームモデルにも、リーグ用アウェーモデルと同様にPUMAのグローバルプロモーションデザインの星を採用。胸の富士通ロゴはACLバージョン、そしてエンブレムの下には「JAPAN」の文字を配置している。

川崎フロンターレ-2014-PUMA-ニューモデル-1.jpg 川崎フロンターレ-2014-PUMA-ニューモデル-2.jpg 川崎フロンターレ-2014-PUMA-ニューモデル-ACLホーム.jpg 川崎フロンターレ-2014-PUMA-ニューモデル-アウェー.jpg 川崎フロンターレ-2014-PUMA-ニューモデル-ホーム.jpg


【引用サイト】
 Kawasaki Frontale Puma Kits 2014 (Todo Sobre Camisetas)
 2014シーズン新ユニフォームデザインについて (川崎フロンターレ オフィサルサイト)

【関連記事】
 川崎フロンターレ歴代ユニフォーム(Kawasaki Frontale Football Kit Chronicle)





posted by yuuki_ono_99 at 21:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新ユニフォーム情報(2014-15) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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