チャンピオンズ・リーグ07-08のユニフォームメーカー構成

ヨーロッパの最高峰、チャンピオンズ・リーグでは?
各メーカーがしのぎを削る!

【グループA】
リバプール(adidas)  ポルト(NIKE)  ベシタクシュ(UMBRO)  マルセイユ(adidas)

【グループB】
バレンシア(NIKE)  ローゼンボルグ(adidas)  チェルシー(adidas)  シャルケ(adidas)

【グループC】
オリンピアコス(PUMA)  ブレーメン(KAPPA)  レアル・マドリード(adidas)  ラツィオ(PUMA)

【グループD】
セルティック(NIKE)  ミラン(adidas)  ベンフィカ(adidas)  シャフタル(adidas)

【グループE】
リヨン(UMBRO)  バルセロナ(NIKE)  シュツットガルト(PUMA)  レンジャーズ(UMBRO)

【グループF】
ローマ(KAPPA)  スポルディング(PUMA)  M・ユナイテッド(NIKE)  ディナモ・キエフ(adidas)

【グループG】
PSV(NIKE)  インテル(NIKE)  フェネルバチェ(adidas)  CSKAモスクワ(UMBRO)

【グループH】
ステアウア(NIKE)  アーセナル(NIKE)  スラビア・プラハ(UMBRO)  セビリア(Joma)

集計をすると
 adidas(11)
 NIKE(9)
 UMBRO(5)
 PUMA(4)
 KAPPA(2)
 Joma(1)
となる。


posted by yuuki_ono_99 at 14:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | ユニフォームメーカー研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今までクラブはノータッチだったのですがね。
ナショナルチームに比べるとPUMAが弱い気が。。
Posted by yuuki_ono_99 at 2007年09月10日 00:52
やはりクラブレベルでも大手メーカーが強いですね。特にアディダスは今年も上位を占めましたしボールの供給にしろ欧州CLには力を入れている様です。その力の入れ具合をアジアにも出してくれたら、と思うのですが。
Posted by カブラル at 2007年09月09日 23:15
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