【創作画像】なでしこジャパンの2014年adidasアウェーモデル「チェリーブラッサム」モデル登場!!

どうだ!!

Japan-2014-adidas-away-cherry-blossom-pink.jpg


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ザック・ジャパンの進撃(魂のゴール動画集)

ザックJAPAN、初戦で大金星! 裏世界王者のスタート
 2010/10/8 フレンドリーマッチ 日本 1-0 アルゼンチン(さいたま)



香川、覚醒!! ホスト・カタールに逆転勝ち!
 2011/1/21 アジアカップ(カタール)準々決勝 カタール 2-3 日本(ドーハ)



李忠成、魂の決勝ボレー!
 2011/1/29 アジアカップ(カタール)決勝 オーストラリア 0-1 日本(ドーハ)



宿敵・韓国に37年ぶりに3得点を奪い、快勝!
 2011/8/10 フレンドリーマッチ 日本 3-0 韓国(札幌)



W杯最終予選初戦で名手アルハブシから3発快勝
 2012/6/3 ブラジルW杯最終予選B組第1節 日本 3-0 オマーン(埼玉)



本田ハット、香川もゴールで6発を奪取しB組独走態勢
 2012/6/8 ブラジルW杯最終予選B組第2節 日本 6-0 ヨルダン(埼玉)



電光石火のカウンターから香川の一撃でフランスを沈める!
 2012/10/12 フレンドリーマッチ フランス 0-1 日本(サンドニ)



岡崎の決勝ゴールでW杯予選独走王手!
 2012/11/14 ブラジルW杯最終予選B組第6節 オマーン 1-2 日本(マスカット)



後半ロスタイム、本田の劇的同点PKで5大会連続W杯出場!
 2013/6/4 ブラジルW杯最終予選B組第8節 日本 1-1 オーストラリア(さいたま)



イタリアに2点先制も、撃ち合いに屈する
 2013/6/19 コンフェデレーションズカップ(ブラジル)A組第2戦 イタリア 4-3 日本(レシフェ)



カウンター 一閃! 柿谷の2ゴールで東アジア初制覇!
 2013/7/28 東アジアカップ(韓国)男子第3戦 韓国 1-2 日本(ソウル)



香川、遠藤、本田でアフリカの強豪に3発逆転!
 2013/9/10 フレンドリーマッチ 日本 3-1 ガーナ(横浜)



本田の「代表史上最高」ゴールでオランダとドロー!
 2013/11/16 フレンドリーマッチ オランダ 2-2 日本(ベルギー・ゲンク)


FIFAランク5位のベルギーに3発逆転! 柿谷! 本田! 岡崎!
 2013/11/19 フレンドリーマッチ ベルギー 2-3 日本(ブリュッセル)










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日本代表ユニフォーム(Japan)(2014-2015年 円陣モデル)

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2014-2015年(adidas)
【フル代表(ザッケローニ監督)】
 2013年11月に発表されたブラジルW杯着用モデル。
 前モデルよりも鮮やかな青みが強調された新ユニフォームのコンセプトは「円陣」。
 背面に毛筆で描かれた一本線は、ピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるように
 デザインされている。ユニフォームの左胸には、エンブレムを中心に広がる11本のラインを採用。
 「円陣」を組んだ後、試合開始に向けてピッチへと広がる選手を表現している。またストッキングにも
 「円陣」を表現した11本のラインが施されている。ユニフォーム背面の「結束の一本線」や袖口には
 従来の赤よりも鮮やかなネオンカラー(蛍光色)を採用している。
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青×青×青 集合 柿谷曜一郎
 2013/11/16 フレンドリーマッチ vs.オランダ 2-2(ベルギー・ゲンク)  (J LEAGUE PHOTO)

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黄×黄×黄 集合 大迫勇也
 2014/6/3 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-1(アメリカ・タンパ)  (web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【U-19代表】

http://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http://s.eximg.jp/exnews/feed/Gekisaka/Gekisaka_147220-147220-fl_1.jpg&imgrefurl=http://www.excite.co.jp/News/soccer/20140916/&h=2598&w=3463&tbnid=Gk9owoZSsS9E8M:&zoom=1&docid=ICMXWJDyyyhtoM&ei=0uoXVd-MI4SR8QWQloBg&tbm=isch&ved=0CEIQMyg6MDo4ZA


【U-16代表】
 チリU-17W杯2015を目指したチーム。タイで行われたU-16アジア選手権でグループリーグを
 突破したものの、準々決勝で韓国に完敗し、本大会出場を逃した。
日本代表-2014-adidas-U16-home-kit-blue-blue-blue-line-up.jpg
青×青×青 集合
 2014/9/8 U-16アジア選手権(タイ)B組第2戦 vs.U-16中国 3-0()  (web.gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)

http://www.jfa.jp/news/00001939/
http://www.jfa.jp/national_team/u16/news/00002016/




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日本代表がオランダ戦で2014年adidasワールドカップ用「円陣」モデルを初着用! 本田の同点ゴールは日本史上最高ゴールと評判!!

11月15日、ベルギーのゲンクでオランダ代表に挑んだ日本代表。リリースしたばかりの2014年adidas新ユニフォームを初着用した。

テレビで実際の着用画像を見ての感想
 (1)蛍光レッドはピンクに見えて結構目立っていた。賛否両論かと思うが。
 (2)エンブレムから拡がる11本のモチーフは、ほとんど確認できず。
 (3)円陣を組む上空からの画像は、現実ではなかなか難しい。

試合は2点を先行された日本代表が、大迫、本田のゴールで2-2に追いつき、ドローで終わった。
特に本田のゴールは、バイタルエリアでワンタッチパスを5本繋いだもので、日本代表史上最高のものともいえるスーパーゴールだった。
コンフェデ以降、低調な試合が続いていた日本代表だが、希望を持ち直せる内容となった。

【現地放送局】


【テレビ朝日(解説:松木さん・名波さん 実況:進藤アナ)】


Japan-14-15-adidas-home-kit-blue-blue-blue-line-up-20131116-Netherlands.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan-円陣.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan-2.jpg
集合  (J LEAGUE PHOTOS)
円陣  (J LEAGUE PHOTOS) 
長友佑都 & Arjen Robben  (Getty Images/Dennis Grombkowski)
本田のスーパーゴール後の歓喜  (AP Photo/Geert Vanden Wijngaert)
 2013/11/16 フレンドリーマッチ オランダ2-2日本(ベルギー・ゲンク)


(チェーザレ・ポレンギ/GOAL JAPAN編集長。Jスポーツ2『Foot!』にてセリエAの試合の分析を行う)
偶然の一致ではあるはずだが、日本代表は歴史上最も酷いユニフォームから開放された瞬間に再び良いプレーを見せ始めた。何の根拠もない話だが、胸に描かれた「傷」がなくなったことで、サムライブルー(紺色ではない!)は再び戦えるチームになったようだ。


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 日本代表、2014年adidas新ユニフォームのコンセプトは「円陣」! 11月16日オランダ戦で初着用! (コンセプト・機能説明)

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日本代表、ベルギーキャンプでワールドカップ用新ユニフォームをピッチ上で初披露

日本代表は、ヨーロッパ遠征2日目のトレーニングの前に新ユニフォームを着用し、チーム集合写真の撮影を行った。11日に発表したこのユニフォームをチーム全員で着るのは今回が初めて。またピッチの上で披露するのも初めてとなる。(SAMURAI BLUE.jpより)

Japan-2014-World-Cup-Home-Kit-in-Belgium-Camp.jpg

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 日本代表 2014年adidasブラジル ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!

 スポニチで「日本代表 新ユニフォーム ライジングサン」のスクープ記事が掲載!

 日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表、ロシア代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのエンブレム周りデザインが到着!

 【創作画像】日本代表 2014年 新ユニフォームの創作デザイン画像集

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのデザインCGが到着!

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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-7.jpg

【参考】コンセプトムービー




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日本代表、2014年adidas新ユニフォームのコンセプトは「円陣」! 11月16日オランダ戦で初着用!

【最新情報】
日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!

 11月11日、日本代表の新オフィシャルユニフォーム発表会がヒルトン成田で行われ、来年のブラジル・ワールドカップ時に着用する新しいユニフォームがお披露目された。



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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-円陣.jpg


大きな「円陣」を描く背面の一本線
「結束の一本線」をテーマにした現行モデルよりも、サムライブルーの鮮やかな青みが強調された新ユニフォームのコンセプトは「円陣」。ブラジルW杯で勝利をつかみとるために、選手とサポーターが一つとなり、「円陣」を組んでともに戦おうという意図が込められ、ユニフォームの背面には前ユニフォームの象徴である「結束の一本線」を継承。毛筆で描かれた一本線は、選手とサポーターの強い絆と勝利への強い想いを表現したもの。代表選手がピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるようにデザインされている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-3.jpg

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-11-ライン.jpg

  
11本のライン
 ユニフォームの左胸には、エンブレムを中心に広がる11本のラインを採用。「円陣」を組んだ後、試合開始に向けてピッチへと広がる選手を表現している。またストッキングにも「円陣」を表現した11本のラインが施されている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-4.jpg


鮮やかなネオンカラー ユニフォーム背面の「結束の一本線」や袖口にはネオンカラー(蛍光色)を採用。従来の赤よりも鮮やかな蛍光レッドが、ピッチでの選手の存在感をさらに高めます。

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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-日の丸.jpg

  
誇りのDNAを受け継ぐ日本国旗
 また前モデル同様、左胸には歴代ユニフォームのDNAを受け継ぐ日本国旗を採用。この日本国旗には、選手たちが実際に着用した歴代サッカー日本代表ユニフォームの生地を細か砕き、新たに紡いだ糸を使用。ブラジル・ワールドカップに向け、その誇りと歴史を受け継ぐことがイメージされている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-6.jpg

アディダス史上最軽量(※1)を実現した新素材を採用
 ユニフォームの素材には軽さを追求した素材「adizero la・ito(アディゼロ ラ・イト)」を新たに使用。フットボールユニフォームとしてアディダス史上最軽量となり、前回のモデルと比較し、約20%の軽量化に成功している。軽さを追求することで、より快適な着用感と動きやすさを実現。選手のさらなるパフォーマンス向上をサポートする。
(※1)これまでアディダス史上最軽量であった2010年モデルのユニフォームの重さ96g (フォーモーション/サイズL)に対して、新ユニフォームは重さ90g(サイズ L)を実現している。

         日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-メッシュ素材.jpg  日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-ベンチレーション機能.jpg

クライマクール搭載
 衣服内環境をコントロールし快適さを維持する、アディダスのテクノロジー「Climacool(クライマクール)」を搭載。脇・背面・袖口など効果的な部分にメッシュ素材を採用することで、優れた吸汗速乾性を実現しています。 さらに、背中のバンド(一本線の下のホワイトの部分)にはベンチレーション機能を搭載し、より効果的な通気性向上を図っている。

 日本代表の新ユニフォームは11月14日から販売され、16日に行われるオランダ代表との国際親善試合で初着用される。

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日本代表、2014年adidasブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!

「今日は正式リリースはない」という予想は外れた(苦笑)

日本代表のブラジルワールドカップ用新ユニフォームに関する、本日(2013/11/11)9:00からの「大事な発表」は報道陣のみを招いての「正式発表」だった。結果、2010年モデル、2012年モデルで行ったようなサポーターイベントはない事となった。発表会には国内組のみ参加した。サムライジャパンモデルのワンポイントもピンクに見えるようなカラーとなっている。

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 11日、日本代表の新ユニフォーム発表会がヒルトン成田で行われ、アルベルト・ザッケローニ監督以下、11月の欧州遠征に招集されている日本代表国内組10名、およびなでしこジャパンの宮間あや、フットサル日本代表の北原亘らが登壇した。

「円陣」というコンセプトのもと、鮮やかな青に生まれ変わった新ユニフォームを前に、ザッケローニ監督は「背中の線が団結を表現している。試合前に円陣を組むのを想像するとワクワクする。サポーターの皆さんもできるだけ多くの方に購入していただいて、日本中が一つの輪になればいい」とコメント。

 遠藤保仁は「新しいユニフォームに袖を通して、いよいよW杯が近づいてきたなという感じ。非常に軽くて、着心地がいいです。このユニフォームを着ていいスタートを切れるように、という気持ちで遠征に臨みたい」と、満足そうに語った。

 また、男子代表とともに登壇した宮間は、「新しいユニフォームは驚くほど軽いです。明るい色も気に入っています。円陣というコンセプトは、自分たちの特長であるチームワーク、団結力というものをさらに高めてくれるものだと思います。男子代表とともに日本サッカーを盛り上げていけるようがんばっていきたいです」と語り、フットサル代表の北原も「3つの代表ともに同じコンセプトのデザインというのが、一つになって戦えるという感じがしてすごくいいです。フットサル代表はナンバリングが黄色になっているので、そこも気に入っています」とコメントした。

 このユニフォームの初着用は16日の日本代表対オランダ代表戦。一般発売開始は14日からとなる。新しい戦闘服とともに気持ちを新たにした日本代表は、遠征に向けて出発した。


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【参考画像】ネットを賑わせている日本代表「旭日旗ユニフォーム」

日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!(2013年11月11日)

日本代表2014年新ユニフォームのリーク画像が、エンブレムから放射状に拡がる光線をモチーフにしたものだった為、ネットには「韓国が『旭日旗をモチーフとしたユニフォーム』はけしからん!」というニュースがあふれている。

本サイトではその問題には言及しないが、資料として創作画像を掲載しておく。

日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-1.jpg 日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-2.jpg 日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-3.jpg


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日本代表、2014年ブラジルワールドカップ用新ユニフォーム、11月11日に「大事な発表」!?

日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!(2013年11月11日)


本日(11/7)、アディダス・ジャパン社のサイトに告知が出された。

日本代表-2014-新ユニフォーム-発表-2013-11-11.jpg

「2013.11.11 mon. 9:00AM サッカー日本代表からの大事な発表を見逃すな!」

とある。

さぁ、この「秘密めいたメッセージ」をどう読むか?

通常であれば、11月16日オランダ戦、11月19日ベルギー戦を前に「新ユニフォーム発表」であろう。
ただ額面通りに受け取っていいのか?
気になる点を挙げてみよう。

告知は、アディダス・ジャパン社のサイト、twitter、Facebookで、本日(2013/11/07)15時半過ぎに出ている。18:45現在、サッカー日本協会のサイトでは何の告知も出ていない。なぜ日本協会のサイトで告知がないのか?

ちなみに南アフリカW杯(赤パッチ)モデルは
 2009/10/01 日本協会サイトでリリーススケジュール告知
 2009/10/19 新エンブレム発表
 2009/11/09 新ユニフォーム発表イベント(@神宮外苑絵画館)
 2009/11/14 南アフリカ戦(アウェー)で初着用

前回(絆の一本線)モデルは
 2011/11/25 日本協会、アディダス・ジャパン社のリリーススケジュールがニュースサイトで配信
 2011/12/26 新ユニフォーム発表イベント(@埼玉スーパーアリーナ)
 2012/02/24 アイスランド戦(ホーム)で初着用

2010年モデル、2012年モデルともスケジュール告知からリリースイベントまで約1ヶ月の期間がある。
そういう意味で言うと、今回11/07告知、11/11リリースはあまりに短い。

つまり11/11発表は「ニューモデルのリリース」ではなく、「リリースイベントの告知」の可能性が高い。
近年リリースイベントはサポーターを招いて行われており、サポーター不在のままリリースされることは考えにくい。
とすると、今回のオランダ・ベルギー遠征でのニューモデル着用は可能性が低い。

ただ2014年が明けてからの強化試合は、まだ対戦相手もスケジュールも決まっていない。
各国のスケジュールを見ると次の国際Aマッチは3月5日となっており、日本代表もここでマッチメイクされると思われる。

とすると、予想されるスケジュールは
 2013/11/11 リリースイベントのスケジュール告知
 2013/12/下 リリースイベント
 2014/03/05 初着用
というものが現実的であろう。


【引用サイト】
 アディダス・ジャパン社 公式サイト

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日本代表 2014年adidas ブラジル ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!

詳細画像、キターッ!!(日本代表、2014年adidasブラジルワールドカップ用新ユニフォーム(ホームモデル)画像)

今までの情報通り、左胸のエンブレムを中心に、ドットで模られたモチーフが放射状に拡がっている。
さらに襟から肩にかけては前部に白のadidas3本ライン、後部には手描き風の炎のフレアのようなラインが配されている。

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【引用サイト】
 Japan 2014 World Cup Home + Electricity Away Kit Leaked
 EXCLUSIVA: Camiseta Adidas de Japón para Brasil 2014

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 日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表、ロシア代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのエンブレム周りデザインが到着!
 
 【創作画像】日本代表 2014年 新ユニフォームの創作デザイン画像集

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのデザインCGが到着!








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日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

【最新情報】
2013/11/06 日本国旗.gif  日本代表 2014年ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!


連日、リーク画像が届き始めた各国代表2014年ワールドカップモデル。
今度はadidasのプロモーション撮影風景を望遠レンズで狙った動画がアップされた。
先日、アルゼンチン代表のリオネル・メッシやスペイン代表のチャビ・エルナンデスが参加したadidasのプロモーション撮影がスペイン某所で極秘に行われたのだが、その様子を望遠レンズで撮影したもののようだ。

メッシと共に香川が着用しているのが、日本代表のニューモデルと思われる。画像は不鮮明だが、2012年(絆の一本線)モデルよりは明るいブルー、赤が大胆に配されたソックスなどが確認できる。他にもスペイン代表、コロンビア代表などの姿も見受けられる。

adidas-2014-world-cup-kit-2.jpg



日本代表-2014-ワールドカップ-新ユニフォーム.jpg

【引用サイト】
 ANTICIPO: Camiseta Mundialista Adidas de Argentina 2014
 Leaked: Japan 2014 World Cup adidas Home Shirt

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posted by yuuki_ono_99 at 19:51 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

決定!! 2020年東京五輪!! どこよりも早いサッカーU-23東京五輪代表候補!!

2020-Tokyo-olympic-logo.jpg

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 男子サッカー・2020年東京五輪世代(1997年生まれ)の東京五輪までの日程、強化の課題は来年と2017年以後? (Jリーグやユース代表が中心のブログ)
 どこよりも早い!!2020年東京五輪サッカー、メンバー18人を完全予想! (さぽーたるフットボール)
 

U-17日本代表→U-17W杯UAE 2013

GK 林 瑞輝(ガンバ大阪ユース)
GK 白岡 ティモシィ(サンフレッチェ広島F.Cユース)
GK 阿部 航斗(アルビレックス新潟ユース)
DF 三竿 健斗(東京ヴェルディユース)
DF 石田 崚真(ジュビロ磐田U-18)
DF 佐々木 渉(FC東京U-18)
DF 茂木 力也(浦和レッズユース)
DF 坂井 大将(大分トリニータU-18)
MF 水谷 拓磨(清水エスパルスユース)
MF 仲村 京雅(ジェフユナイテッド市原・千葉U-18)
MF 会津 雄生(柏レイソルU-18)
MF 斎藤 翔太(浦和レッズユース)
MF 鈴木 徳真(前橋育英高校)
MF 三好 康児(川崎フロンターレU-18)
FW 瓜生 昴勢(筑陽学園高校)
FW 杉本 太郎(帝京大可児高校 )
FW 永島 悠史(京都サンガF.C.U-18)
FW 渡辺 凌磨(前橋育英高校)
FW 小川 紘生(浦和レッズユース )
FW 杉森 考起(名古屋グランパスU18)

U-17日本代表→U-17W杯チリ 2015

GK 鶴田 海人(ヴィッセル神戸伊丹U-15)
GK 原田 岳(横浜F・マリノスジュニアユース)
GK 井上 聖也(黒潮町立大方中学校)
DF 加藤 潤(新潟明訓高校)
DF 阿部 雅志(星稜高校)
DF 西 晃佑(カターレ富山U-15)
DF 下口 稚葉(JFAアカデミー福島U15)
DF 堂安 律(ガンバ大阪ジュニアユース)
DF イヨハ 理 ヘンリー(FC.フェルボール愛知)
DF 渡辺 皓太(東京ヴェルディジュニアユース )
DF 古賀 太陽(柏レイソルU-15)
MF 佐々木 匠(ベガルタ仙台ユース)
MF 斧澤 隼輝(長崎南山中学校)
MF 西本 卓申(アルバランシア熊本)
MF 麻田 将吾(アルフット安曇野JY)
MF 藤川 虎太朗(サガン鳥栖U-15)
MF 渡邊 陽(浦和レッズジュニアユース)
MF 安井 拓也(ヴィッセル神戸U-15)
FW 小柏 剛(大宮アルディージャジュニアユース)
FW 石川 啓人(サガン鳥栖U-15)
FW 赤間 勇斗(長崎ドリームFC)
FW 田中 陸(柏レイソルU-15)
FW 杉浦 文哉(名古屋グランパスU15)







 





posted by yuuki_ono_99 at 05:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、本田の劇的同点PKで世界最速のブラジルW杯出場決定!!

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(時事通信)

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(時事通信)

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(時事通信)

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(日刊スポーツ)

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(時事通信)

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(スポーツナビ)

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(デイリースポーツ)

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(時事通信)

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(Getty Images/Adam Pretty)








posted by yuuki_ono_99 at 22:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、サンドニで歴史的勝利! フランスの猛攻を防ぎ、香川の決勝弾でフランスを葬る!!

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(共同)

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(ゲキサカ/Kaoru Watanabe)

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(AFP PHOTO/Franck Fife)

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posted by yuuki_ono_99 at 07:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本代表 歴代出場選手画像集

現在83選手を掲載


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リンク先はwikipedia。所属チームはプロ以降


天野純(Jun Amano) (横浜F・マリノス)
日本代表-2018-adidas-ホーム-天野純.jpg

 2018/9/11 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-0(吹田)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

守田英正(Hidemasa Morita) (川崎フロンターレ)
日本代表-2018-adidas-ホーム-堂安律.jpg

 2018/9/11 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-0(吹田)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

佐々木翔(Syo Sasaki) (ヴァンフォーレ甲府→サンフレッチェ広島)
日本代表-2018-adidas-ホーム-佐々木翔.jpg

 2018/9/11 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-0(吹田)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

堂安律(Ritsu Doan) (ガンバ大阪→フローニンゲン)
日本代表-2018-adidas-ホーム-堂安律.jpg

 2018/9/11 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-0(吹田)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(東京ヴェルディ→カターレ富山→FC東京→ポルティモネンセ)
日本代表-中島翔哉-Japan-Syoya-Nakajima.jpg

 2018/3/23 フレンドリーマッチ vs.マリ 1-1(ベルギー・リエージュ)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

宇賀神友弥(Tomoya Ugajin) (浦和レッドダイヤモンズ)
日本代表-宇賀神友弥-Japan-Tomoya-Ugajin.jpg

 2018/3/23 フレンドリーマッチ vs.マリ 1-1(ベルギー・リエージュ)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

三竿健斗(Kento Misao) (東京ヴェルディ→鹿島アントラーズ)
日本代表-三竿健斗-Japan-Kento-Misao.jpg

 2017/12/16 E-1選手権(日本)第3戦 vs.韓国 1-4(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

三浦弦太(Genta Miura) (清水エスパルス→ガンバ大阪)
日本代表-三浦弦太-Japan-Genta-Miura.jpg

 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

植田直通(Naomichi Ueda) (鹿島アントラーズ→サークル・ブルッヘ)
日本代表-植田直通-Japan-Naomichi-Ueda.jpg

 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

土居聖真(Shoma Doi) (鹿島アントラーズ)
日本代表-土居聖真-Japan-Shoma-Doi.jpg

 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

山本脩斗(Syuto Yamamoto) (鹿島アントラーズ)
日本代表-山本脩斗-Japan-Syuto-Yamamoto.jpg

 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

阿部浩之(Hiroyuki Abe) (ガンバ大阪→川崎フロンターレ)
日本代表-阿部浩之-Japan-Hiroyuki-Abe.jpg

 2017/12/10 E-1選手権(日本)第1戦 vs.北朝鮮 1-0(味の素)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

伊東純也(Junya Ito) (ヴァンフォーレ甲府→柏レイソル)
日本代表-伊東純也-Japan-Junya-Ito.jpg

 2017/12/10 E-1選手権(日本)第1戦 vs.北朝鮮 1-0(味の素)(初キャップ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

室谷成(Sei Muroya) (FC東京)
日本代表-室谷成-Japan-Sei-Muroya.jpg

 2017/12/10 E-1選手権(日本)第1戦 vs.北朝鮮 1-0(味の素)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(柏レイソル→アビスパ福岡→柏レイソル)
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 2017/12/10 E-1選手権(日本)第1戦 vs.北朝鮮 1-0(味の素)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(1.FCケルン→ジェフユナイテッド千葉→浦和レッドダイヤモンズ)
日本代表-長澤和輝-Japan-Kazuki-Nagasawa.jpg

 2017/11/14 フレンドリーマッチ vs.ベルギー 0-1(ブルージュ)(初キャップ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

車屋紳太郎(Shintaro Kurumaya) (川崎フロンターレ)
日本代表-車屋紳太郎-Japan-Shintaro-Kurumaya.jpg

 2017/10/10 フレンドリーマッチ vs.ハイチ 3-3(日産)(初キャップ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(セレッソ大阪→東京ヴェルディ→セレッソ大阪→川崎フロンターレ→セレッソ大阪)
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 2017/9/5 ロシアW杯最終予選B組第10節 vs.サウジアラビア 0-1(ジェッダ) 
(Getty Images/Kaz Photography)

(ガンバ大阪→クルトゥラル・レオネサ→グロイター・フュルト)
日本代表-2017-adidas-メモリアル-炎-ホーム-井手口陽介.jpg

 2017/6/7 フレンドリーマッチ vs.シリア 1-1(味の素)(初キャップ)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(京都サンガ→ヤングボーイズ→ヘント→ニュルンベルク)
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 2016/11/11 フレンドリーマッチ vs.オマーン 4-0(カシマ)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

永木亮太(Ryota Nagaki) (湘南ベルマーレ→鹿島アントラーズ)
日本代表-永木亮太-Japan-Ryota-Nagaki.jpg

 2016/11/11 フレンドリーマッチ vs.オマーン 4-0(カシマ)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(FC東京→湘南ベルマーレ→FC東京→名古屋グランパス)
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 2016/10/11 ロシアW杯最終予選B組第4節 vs.オーストラリア 1-1(埼玉)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

大島僚太(Ryota Oshima) (川崎フロンターレ)
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 2016/9/1 ロシアW杯最終予選B組第1節 vs.UAE 1-2(埼玉)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (東京ヴェルディ→ジュビロ磐田→ヘーレンフェーン)
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 2016/6/7 キリンカップ決勝 vs.ボスニア・ヘルツェゴビナ 1-2(吹田)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

南野拓実(Takumi Minamino) (セレッソ大阪→ザルツブルグ)
Japan-Takumi-Minamino-日本代表-南野拓実.JPG

 2015/10/13 フレンドリーマッチ vs.イラン 1-1(テヘラン)(初キャップ)  (Getty Images)

倉田秋(Shu Kurata) (ガンバ大阪)
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 2017/3/23 ロシアW杯最終予選B組第6節 vs.UAE 2-0(アルアイン)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(徳島ヴォルティス→アビスパ福岡→ガンバ大阪→サンフレッチェ広島→FC東京)
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 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

米倉恒貴(Koki Yonekura) (ジェフユナイテッド千葉→ガンバ大阪)
Japan-Koki-Yonekura-日本代表-米倉恒貴.jpg

 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

 (アルビレックス新潟→ガンバ大阪)
Japan-Masaaki-Higashiguchi-日本代表-東口順昭.jpg

 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

藤田直之(Naoyuki Fujita) (サガン鳥栖→ヴィッセル神戸)
Japan-Shu-Kurata-日本代表-倉田秋-2015.jpg

 2015/8/5 東アジア選手権(中国)第2戦 vs.韓国 1-1(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(湘南ベルマーレ→浦和レッドダイヤモンズ→シント=トロイデン)
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 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

武藤雄樹(Yuuki Muto) (ベガルタ仙台→浦和レッドダイヤモンズ)
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 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

(サンフレッチェ広島→シュトゥットガルト→ハノーファー96)
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 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

谷口彰悟(Syogo Taniguchi) (川崎フロンターレ)
日本代表-谷口彰悟-Japan-Syogo-Taniguchi.jpg

 2015/6/11 フレンドリーマッチ vs.イラク 4-0(日産)(初キャップ) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

昌子源(Gen Shoji) (鹿島アントラーズ)
Japan-Gen-Shoji-日本代表-昌子源.jpg

 2015/3/31 JALチャレンジカップ vs.ウズベキスタン 5-1(味の素)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

藤春廣輝(Hiroki Fujiharu) (ガンバ大阪→)
日本代表-藤春廣輝-Japan-Hiroki-Fujiharu.jpg

 2015/3/27 キリンチャレンジカップ vs.チュニジア 2-0(大銀ドーム)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(ガンバ大阪→バイエルン→ホッフェンハイム→ガンバ大阪→アウクスブルク
  →デュッセルドルフ)
日本代表-宇佐美貴史-Japan-Takashi-Usami.jpg

 2015/3/27 キリンチャレンジカップ vs.チュニジア 2-0(大銀ドーム)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(愛媛FC→アルビレックス新潟→カタンドゥヴェンセ→アルビレックス新潟
  →ファジアーノ岡山→アルビレックス新潟→名古屋グランパス→ジュビロ磐田)
日本代表-川又堅碁-Japan-Kengo-Kawamata.jpg

 2015/3/27 キリンチャレンジカップ vs.チュニジア 2-0(大銀ドーム)(初キャップ) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

塩谷司(Tsukasa Shiotani) (水戸ホーリーホック→サンフレッチェ広島→アル・アイン)
Japan-Tsukasa-Shiotani-日本代表-塩谷司.jpg

 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)  (kirin.co.jp)


田口泰士(Taishi Taguchi) (名古屋グランパス→ジュビロ磐田)
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)
Japan-Taishi-Taguchi-日本代表-田口泰士-2.jpg

 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

小林悠(Yu Kobayashi)  (川崎フロンターレ)
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)
Japan-Yu-Kobayashi-日本代表-小林悠.jpg

 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

柴崎岳(Gaku Shibasaki)  (鹿島アントラーズ→テネリフェ→ヘタフェ)
 2014/9/9 キリン・チャレンジ・カップ vs.ベネズエラ 2-2(横浜)(初キャップ)
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 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

皆川佑介(Yusuke Minagawa) (サンフレッチェ広島→ロアッソ熊本)
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 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(サガン鳥栖→松本山雅→サガン鳥栖→V・ファーレン長崎→大分トリニータ→モンテディオ山形)
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 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(ヴィッセル神戸→シロンスク・ヴロツワフ→ワースラント=ベフェレン
  →アンデルレヒト)
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 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

武藤嘉紀(Yoshinori Muto)  (FC東京→マインツ→ニューカッスル・ユナイテッド)
 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)
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 2014/9/9 キリン・チャレンジ・カップ vs.ベネズエラ 2-2(横浜)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

千葉和彦(Kazuhiko Chiba) (アルビレックス新潟→サンフレッチェ広島)
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 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (名古屋グランパスエイト→モンテディオ山形→京都サンガF.C.→サガン鳥栖→蔚山現代→サガン鳥栖)
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 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (セレッソ大阪→名古屋グランパス→横浜F・マリノス)
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 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (アルビレックス新潟→柏レイソル→ジムナスティック・タラゴナ→柏レイソル)
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 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (ジュビロ磐田→カールスルーエSC→ジュビロ磐田) 
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 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

齋藤学(Manabu Saito) (横浜F・マリノス→愛媛FC→横浜F・マリノス→川崎フロンターレ)
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 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (セレッソ大阪→徳島ヴォルティス→セレッソ大阪→FCバーゼル→セレッソ大阪)
Japan-Yoichiro-Kakitani-日本代表-柿谷曜一郎.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (サンフレッチェ広島→ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ→FCソウル→FC東京)
Japan-Yojiro Takahagi-日本代表-高萩洋次郎.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

青山敏弘(Toshihiro Yamaguchi) (サンフレッチェ広島)
Japan-Toshihiro-Aoyama-日本代表-青山敏弘.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (セレッソ大阪→ハノーファー96→セレッソ大阪)
Japan-Hotaru-Yamaguchi-日本代表-山口蛍.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (鹿島アントラーズ→1860ミュンヘン→1.FCケルン→ブレーメン)
Japan-Yuya-Osako-日本代表-大迫勇也.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (柏レイソル→バンクーバー・ホワイトキャップス→サンフレッチェ広島)
Japan-Masato-Kudo-日本代表-工藤壮人.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (柏レイソル→ボルシアMG→VVVフェンロ→柏レイソル→横浜F・マリノス)
Japan-Yuki-Otsu-日本代表-大津祐樹.jpg

 2013/2/6 フレンドリーマッチ vs.ラトビア 3-0(神戸)(初キャップ) (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


 (新潟アルビレックス→VfBシュトゥットガルト→ハンブルガーSV)
 日本人の父親とドイツ人の母親を持つ。アルビレックス新潟時代に日本代表初選出、南アフリカW杯にはサポートメンバーとして帯同した。2011-12年冬にドイツに移籍すると、高いパフォーマンスを発揮、サイドバックの手薄なドイツ代表待望論まで飛び出した。
Japan-Gotoku-Sakai-日本代表-酒井高徳.jpg

 2012/9/6 フレンドリーマッチ vs.UAE(新潟)(初キャップ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)

(アーセナル→フェイエノールト→ボルトン→ウィガン→FCトゥウェンテ→FCザンクトパウリ)
 数多いる新世代のドリブラーの中でも旗手的な存在。アーセン・ベンゲルから異例のオファーを受け、中京大中京高からJクラブを経ずにアーセナルに加入した。フェイエノールト、ボルトンへのレンタル時には所属チームで評価を高め、12-13年はウィガンで牙を研ぐ。ロンドン五輪世代ながら、ザッケローニ監督の意向もあり、五輪代表よりフル代表への帯同を優先させている。 
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 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

(FC東京→ヴィッセル神戸→サガン鳥栖)
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 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (samuraiblue.jp)

酒井宏樹(Hiroki Sakai) (柏レイソル→ハノーファー96→マルセイユ)
 今までの日本のサイドバックのイメージを変えるとまで言われるパワフルさが持ち味。2011年柏レイソル優勝の立役者として台頭し、ロンドン五輪代表レギュラーを勝ち取り、2012-13年シーズンよりブンデスリーガ・ハノーファーで新天地を迎える。
Japan-Hiroki-Sakai-日本代表-酒井宏樹.jpg

 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (samuraiblue.jp)

 (柏レイソル→スポルティング・リスボン→柏レイソル→ヴィッセル神戸)
Japan-Junya-Tanaka-日本代表-田中順也.jpg

 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

 (鹿島アントラーズ→モンテディオ山形→鹿島アントラーズ→蔚山現代
  →大宮アルディージャ→アル・シャールジャ→清水エスパルス)
Japan-Chikashi-Masuda-日本代表-増田誓志.jpg

 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)

近藤直也(Naoya Kondo) (柏レイソル→ジェフユナイテッド千葉)
Japan-Naoya-Kondo-日本代表-近藤直也.jpg

 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)

(浦和レッズ→ヘルタ・ベルリン→デュッセルドルフ→ハノーファー96)
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 2011/10/7 フレンドリーマッチ vs.ベトナム 1-0(神戸)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

(横浜マリノス→アビスパ福岡→サガン鳥栖→ヴァンフォーレ甲府→フィテッセ
  →コルドバ→HJKヘルシンキ→ADOデン・ハーグ→ヴィッセル神戸→ベガルタ仙台)
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 2011/9/2 ブラジルW杯2次予選 vs.北朝鮮 1-0(さいたま)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)


(セレッソ大阪→ニュルンベルク→ハノーファー96→セビージャ→セレッソ大阪)
 2010年シーズンに大分トリニータからセレッソ大阪に移籍、W杯中断後に香川の穴を埋めるシャドーとして台頭し、ロンドン五輪代表のエースとしても君臨。代表初キャップの韓国戦で本田、香川の両エースへのアシストを決めるという派手なデビューを飾った。ロンドン五輪ベスト4後、2012-13年シーズンからはブンデスリーガ・ニュルンベルクで活躍を期する。
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 2011/8/10 フレンドリーマッチ vs.韓国 3-0(札幌)(初キャップ)

森脇良太 (サンフレッチェ広島→浦和レッズ)
 2011/6/1 キリンカップ vs.ペルー 0-0(新潟)

西大伍
 2011/6/1 キリンカップ vs.ペルー 0-0(新潟)

本田拓也
 2011/1/17 アジアカップ(カタール)GL第3戦 vs.サウジアラビア 5-0(アルラヤン)

伊野波雅彦(Masahiko Inoha)
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 2011/1/21 アジアカップ(カタール)準々決勝 vs.カタール 3-2(ドーハ)  
(livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)

 2011/1/17 アジアカップ(カタール)GL第3戦 vs.サウジアラビア 5-0(アルラヤン)(初キャップ)

李忠成
 2011/1/9 アジアカップ(カタール)GL第1戦 vs.ヨルダン 1-1(ドーハ)

関口訓充
 2010/10/8 フレンドリーマッチ vs.アルゼンチン 1-0(さいたま)

永田充
 2010/9/7 フレンドリーマッチ vs.グアテマラ 2-1(長居)


(浦和レッズ→アウクスブルク→レバークーゼン→ヘルタ・ベルリン
  →ブルサスポル→シュトゥットガルト→柏レイソル)

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 2010/9/4 フレンドリーマッチ vs.パラグアイ 1-0(横浜)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

吉田麻也 (名古屋グランパス→VVVフェンロ→サウサンプトン)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

柏木陽介 (サンフレッチェ広島→浦和レッズ)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

永井謙佑
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

渡邉千真
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Ahmad Gharabli)

 (流通経済大学(JFL)→鹿島アントラーズ→セレッソ大阪)
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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Khaled Fazaa)

 (サンフレッチェ広島→ケルン→浦和レッズ)
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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Yasser Al-Zayyat)

 (横浜FC→清水エスパルス→FC東京→フィテッセ→FC東京)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)
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 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

菊地直哉
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

権田修一
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

 (東京ベルディ→カターニア→ノヴァーラ→カターニア→アル・ナスル→ジェフ千葉
   →川崎フロンターレ→アビスパ福岡)
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 2009/10/10 フレンドリーマッチ vs.スコットランド 2-0(横浜)(初キャップ)  (AFP)

徳永悠平
 2009/10/8 アジアカップ予選 vs.香港 6-0(静岡)

西川周作
 2009/10/8 アジアカップ予選 vs.香港 6-0(静岡)

 (横浜F・マリノス→セレッソ大阪→VfLボーフム→フランクフルト→エイバル→ベティス)
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 2012/10/12 フレンドリーマッチ vs.フランス 1-0(サンドニ)  (Kaoru Watanabe)

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 2009/1/20 アジアカップ予選 vs.イエメン(熊本)(初キャップ)  (Kiminori Sawada)

金崎夢生(Muu Kanasaki)
 2009/1/20 アジアカップ予選 vs.イエメン

 (清水エスパルス→シュトゥットガルト→マインツ→レスター・シティ)
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 2008/10/9 フレンドリーマッチ vs.UAE 1-1(新潟)(初キャップ)


 (名古屋グランパス→VVVフェンロ→CSKAモスクワ→ACミラン→パチューカ
   →メルボルン・ヴィクトリー)
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 2010/6/14 南アフリカW杯第3戦 vs.デンマーク 3-1(ルステンブルク)  (ベースボール・マガジン社)

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 2008/6/22 南アフリカW杯2次予選 vs.バーレーン 1-0(さいたま)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

(FC東京→チェゼーナ→インテル→ガラタサライ)
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 2008/5/24 キリンカップ vs.コートジボワール 1-0(豊田)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

 (セレッソ大阪→ドルトムント→マンチェスター・ユナイテッド→ドルトムント)
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 2011/9/2 ブラジルW杯3次予選・第1戦 vs.北朝鮮 1-0(さいたま)

(PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

 2008/5/24 キリンカップ vs.コートジボワール 1-0(豊田)(初キャップ)


 (大宮アルディージャ→名古屋グランパス→川崎フロンターレ→リールセ
   →スタンダール・リエージュ→ダンディー・ユナイテッド→FCメス→ストラスブール)
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 2008/2/17 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-1(重慶)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


石川直宏(Naohiro Ishikawa) (横浜F・マリノス→FC東京)
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 2009/10/14 キリンカップ vs.トーゴ 5-0(宮城)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

 2003/12/7 東アジア選手権 vs.香港(埼玉)(初キャップ)

(鹿島アントラーズ→シャルケ→ウニオン・ベルリン→鹿島アントラーズ)
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 2008/1/26 フレンドリーマッチ vs.チリ 0-0(国立)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

前田遼一(Ryoichi Maeda) (ジュビロ磐田→FC東京)
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 2007/8/22 フレンドリーマッチ vs.カメルーン 2-0(大分)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

 (清水エスパルス→名古屋グランパス→横浜F・マリノス→ガンバ大阪)
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 2011/10/11 ブラジルW杯3次予選第3戦 vs.タジキスタン 8-0(長居)
(PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

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 2007/3/24 フレンドリーマッチ vs.ペルー 2-0(横浜)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

中村憲剛
 2006/10/4 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 0-1(横浜)

 (ジェフ市原→ガンバ大阪→京都サンガ→サンフレッチェ広島)
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 2006/10/4 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 0-1(横浜)(初キャップ)  (AFP/Toru Yamanaka)

中村直志(Naoshi Nakamura) (名古屋グランパス)
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 2006/8/9 フレンドリーマッチ vs.トリニダード&トバゴ 2-0(国立)(初キャップ)  (Doccer Digest)

栗原勇蔵(Yuzo Kurihara)
 2006/8/9 フレンドリーマッチ vs.トリニダード&トバゴ 2-0(国立)(初キャップ)

 (浦和レッズ→ヴォルフスブルク→ニュルンベルク→フランクフルト)
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 2006/2/10 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 2-3(サンフランシスコ)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

今野泰幸(Yasuyuki Konno)
 2005/8/3 東アジア選手権(韓国)第2戦 vs.中国 2-2(大田)

駒野友一(Yuichi Komano)
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 2011/10/11 ブラジルW杯3次予選第3戦 vs.タジキスタン 8-0(長居)  (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

 2005/8/3 東アジア選手権(韓国)第2戦 vs.中国 2-2(大田)(初キャップ)

遠藤保仁(Yasuhito Endo)
 2002/11/20 フレンドリーマッチ vs.アルゼンチン 0-2(さいたま)

 (横浜Fマリノス→レッジーナ→セルティック→エスパニョール→横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)
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 2003/6/11 キリンカップ(日本) vs.パラグアイ 0-0(さいたま)  (Soccer Digest)

 2000/2/13 アジアカップ予選 vs.シンガポール 3-0(マカオ)(初キャップ)

 (ジュビロ磐田→ボカ・ジュニアーズ→ジュビロ磐田→ハンブルガーSV→フランクフルト→浦和レッズ→水原三星→清水エスパルス→東京ヴェルディ→SC相模原)
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 2007/6/5 キリンカップ(日本)  vs.コロンビア 0-0(さいたま)  (Soccer Magazine)

 2000/2/13 アジアカップ予選 vs.シンガポール 3-0(マカオ)(初キャップ)

 (サンフレッチェ広島→セレッソ大阪→東京ヴェルディ1969→Y.S.C.C.→ロッソ熊本)
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 2001/4/25 フレンドリーマッチ vs.スペイン 0-1(コルドバ)(初キャップ)  (World Soccer Digest)

 (ベルマーレ平塚→ペルージャ→ASローマ→パルマ→ボローニャ→フィオレンティーナ→ボルトン)
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 2003/3/28 フレンドリーマッチ vs.ウルグアイ 2-2(国立)  (Soccer Digest)

 1997/5/21 日韓共同開催記念試合 vs.韓国 1-1(国立)(初キャップ)

 (ベルマーレ平塚→鹿島アントラーズ→湘南ベルマーレ)
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 1998/6/14 フランスW杯H組第1戦 vs.アルゼンチン 0-1(トゥールース)  
(Getty Images/Allsport/Stu Forster)

 1994/9/27 vs.オーストラリア  (初キャップ)












posted by yuuki_ono_99 at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-23日本代表、「赤モデル(12年adidasロンドン五輪用アウェーモデル)」の公式戦着用はあるのか?

いよいよ今夜、U-23韓国代表との「決戦」に臨むU-23日本代表。
2月の最終予選シリア戦の直後にリリースされたロンドン五輪専用アウェーモデル、通称「赤モデル」。
本大会直前のメキシコ戦で着用されただけで、本大会に入ってからは、全試合で濃青のホームモデルを着用している。
ちなみに、なでしこはグループリーグ第3戦・南アフリカ戦、決勝のアメリカ戦で「赤モデル」を着用した。

ここでU-23日本代表の今大会を振り返ってみよう。
 07/26 スペイン−日本
 07/29 日本−モロッコ
 08/01 日本−ホンジュラス
 08/04 日本−エジプト
 08/07 メキシコ−日本
 08/10 韓国−日本

グループリーグ初戦のスペイン戦はアウェーゲームだったが、ホームのスペインが赤の為、普通に濃青のホームモデルと予想したが、実際はスペインがアウェーモデルの水色、日本がホームの濃青だった。

モロッコ戦、ホンジュラス戦はホームゲームの為、ホームモデル着用、準々決勝は1位突破の為ホームゲームとなり、ここでもホームモデルを着用。

ところがアウェーゲームとなった準決勝のメキシコ戦、ホームのメキシコが緑の為、赤モデル着用を期待したが、メキシコはなんとサードモデルの白で登場、日本がホームモデルを着用した。

さて3位決定戦は韓国のホームゲーム。普通なら韓国が赤のホームモデル、日本は濃青のホームモデルでくるはず。しかし昨日の女子決勝でもアメリカ、日本ともアウェーモデルを着用した例もあり、韓国が白、日本が赤の可能性もある。

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South Korea-12-NIKE-olympic-away-kit.jpg Japan-12-adidas-U23-away-kit.jpg


【関連記事】
 韓国国旗.gif 韓国代表ユニフォーム(Korea Rep. National Football Team Kit)
 日本国旗.gif U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム






posted by yuuki_ono_99 at 00:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム

【関連記事】
 日本代表 歴代ユニフォーム(ポータル) 他のモデルはこちらからご覧ください。
 日本代表 フル代表スペシャル(1988年〜2015年)
 日本代表 スターティング集合写真クロニクル(2007年〜2015年)
 日本代表 歴代ユニフォーム一覧


【ロンドン五輪出場資格】1989年1月1日生まれ以降 太字は本大会メンバー
 1989年生:権田・村松・山村・清武・永井・香川・金崎・大前・比嘉・大岩・山崎亮
 1990年生:安藤・酒井宏・鈴木大・山口蛍・東・大津・齋藤学・米本拓・山田直・柿谷・水沼・大迫
 1991年生:酒井高・扇原・原口・高木俊・指宿
 1992年生:宇佐美・杉本健・小野裕・宮市・柴崎・高木善・宮吉拓
 1993年生:久保裕


【2012年/ロンドン五輪】
 初戦で優勝候補スペインを破るジャイアント・キリングを達成、続くモロッコ戦でも永井のカウンターで難敵を沈め、連勝でベスト8進出を決めた。準々決勝でエジプトで破りメキシコ五輪以来のベスト4へ進出した。準決勝でメキシコ、3位決定戦で韓国に敗れ彼岸のメダル獲得はならなかった。

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濃青×濃青×濃青 集合 
 2012/7/29 ロンドン五輪D組第2戦 vs.U-23モロッコ 1-0(ニューカッスル)  (REUTERS)
清武弘嗣 大津裕樹・吉田麻也・酒井宏史
 2012/7/26 ロンドン五輪D組第1戦 vs.U-23スペイン 1-0(グラスゴー)  (Getty Images)


【2012年/本大会直前テストマッチ】
 国内最終戦のニュージーランド戦まではadidas三本線モデルを着用していたが、現地入りして行われたベラルーシ戦で初めて本大会用の三本線なしモデルを着用した。本大会前最後の強化試合メキシコ戦では、五輪限定「赤モデル」が初投入された。

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濃青×濃青×濃青 集合 -吉田麻也 徳永悠平 扇原貴宏 山口蛍
 2012/7/18 テストマッチ vs.U-23ベラルーシ 1-0(イギリス・ノッティンガム)  (Getty Images)

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赤×白×白 集合 宇佐美貴史
 2012/7/21 テストマッチ vs.U-23メキシコ 2-1(イギリス・ノッティンガム)  (Getty Images)


【2012年/トゥーロン国際】
 フル代表のブラジルW杯予選と日程が被り、権田、清武、酒井宏らは招集されず、海外組の宇佐美、大津、高木善朗、指宿らが招集された。

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濃青×濃青×濃青 宇佐美貴史
 2012/5/27 トゥーロン国際トーナメントA組第3戦 vs.U-23エジプト 2-3(トゥーロン)  (Getty Images)

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白×白×白 -高木善朗 指宿洋史 大津祐樹
 2012/5/25 トゥーロン国際トーナメントA組第2戦 vs.U-23オランダ 3-2(トゥーロン)
                  (週刊Soccer Digest/Naoki Ogura Getty Images)


【2012年/国内合宿】
 予選突破後の4月に宮城で行われた国内合宿でのベガルタ仙台戦で着用されたトレーニングマッチモデル。大前、宮吉ら初招集組、金崎など復帰組も試された。
【関連記事】
 U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

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青/白/赤×紺×紺 宮吉拓美&杉本健勇
 2012/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台 1-0(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)


【2012年/ロンドン五輪最終予選】
 2012-2013年「絆の一本戦」モデルは、フル代表に先駆けて1月のロンドン五輪最終予選シリア戦でアウェーモデル、マレーシア戦でホームモデルが初投入された。最終予選を5勝1敗で乗り切り、本大会出場を決めた。

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濃青×濃青×濃青 集合 齊藤学
 2012/2/22 ロンドン五輪最終予選C組第5戦 vs.U-23マレーシア 4-0(クアラルンプール)  (PHOTO KISHIMOTO)
-酒井宏史 杉本健勇
 2012/7/11 フレンドリーマッチ vs.U-23ニュージーランド 1-1(国立)  (Getty Images)

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白×白×白 濱田水輝
 2012/2/5 ロンドン五輪最終予選C組第4戦 vs.U-23シリア 1-2(ヨルダン・アンマン)  (AFP/Khalil Mazraawi)


【2011年/ロンドン五輪2次予選・最終予選】
 ロンドン五輪を目指し、10年はアジア大会にU-21代表として出場して初優勝を果たし、11年のアジア予選に臨んだ。

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青×白×青 集合 大迫勇也
 2011/6/19 ロンドン五輪2次予選第1戦 vs.U-22クウェート 3-1(豊田)
                     (Getty Images AFP/Toshifumi Kitamura)
清武弘嗣
 2011/9/21 ロンドン五輪最終予選C組第1戦 vs.U-23マレーシア(佐賀)  (Getty Images)

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白×白×白 集合 永井謙佑
 2011/6/23 ロンドン五輪2次予選第2戦 vs.U-22クウェート 1-2(クウェートシティ)  (AFP/Yasser Al-Zayyat)


【2010年/アジア大会】
 9月に関塚監督が就任した。アジア大会には大学生とJリーグ控え選手を中心としたチームで臨み、初優勝を果たした。流通経済大から山村(8)、比嘉(5)、福岡大から永井(11)、Jリーグから東(15)、水沼(10)、山口蛍(16)、鈴木大(13)、村松らが招集されていた。

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青×白×青 整列
 2010/11/13 アジア大会(広州)A組第2戦 vs.キルギス 3-0(広州)  (J.LEAGUE PHOTO)

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白×白×白 集合
 2010/11/10 アジア大会(広州)A組第2戦 vs.マレーシア 2-0(広州)  (J.LEAGUE PHOTO)


【2010年/U-19代表(布監督)】 
 2011年コロンビアU-20W杯を目指したチーム。U-19アジア選手権準々決勝でまたも韓国に苦杯をなめ、2大会連続で本大会出場を逃した。エースは宇佐美で、他に酒井高徳、指宿、杉本らも招集されていた。

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青×白×青 整列 宇佐美貴史
 2010/10/11 U-19アジア選手権(中国)準々決勝 vs.U−19韓国 2-3(淄博)
                          (週刊Soccer Magazine/Shinji Akagi)


【2009年/U-20代表(西村監督)】
 東アジア大会を戦ったチーム。決勝で香港にPKで敗れ準優勝で終わった。流通経済大から山村(5)、比嘉(8)、福岡大から永井(20)、Jリーグから柿谷(17)、鈴木大(4)、村松、大迫(21)らが招集されていた。

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青×白×青 集合
 2009/12/7 東アジア大会(香港)1次リーグ第2戦 vs.マカオ 5-0(ホンコンシティ)  (AFP/Antony Dickson)
永井謙佑
 2009/12/2 東アジア大会(香港)1次リーグ第1戦 vs.北朝鮮 2-1(ホンコンシティ)  (AFP/Mike Clarke)


【2009年/U-17代表(池内監督)】
 後に五輪代表に合流することになるナイジェリアU-17W杯を戦ったチーム。宇佐美、宮吉らを擁し「プラチナ世代」と呼ばれ期待されたが、ブラジル、スイス、メキシコに3連敗で大会を去った。結局このチームからロンドン本大会のチームに残ったのは宇佐美と杉本のみであった。

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青×白×青 集合
 2009/1/29 コパ・チーバス(メキシコ)B組第5戦 vs.サントス 3-0(チーバス)  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合 Takuya Okamoto
 2009/10/24 U-17W杯(ナイジェリア)B組第1戦 vs.U-17ブラジル 2-3(ラゴス)
(www.jfa.or.jp Getty Images/Jamie McDonald)

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白×青×白 集合 Yuki Horigome
 2009/10/27 U-17W杯(ナイジェリア)B組第2戦 vs.U-17スイス 3-4(ラゴス)
(www.jfa.or.jp Getty Images/Jamie McDonald)


【2009年/U-20代表(西村監督)】
 09年8月のスペイン遠征では、岡田総監督、西村監督の体制で臨んだ。山村、比嘉、指宿らが招集された。

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青×青×青 集合
 2009/8/20 アルクディア国際ユーストーナメント準決勝 vs.バレンシアユース 2-3  (www.jfa.or.jp)


【2009年/U-20代表(小倉監督)】
 U-20W杯出場を逃したが、2012ロンドン五輪へ向けて強化を進めたチーム。フル代表の岡田監督が総監督を務め、監督は小倉監督が務めた。2009年1月のカタールU-20国際トーナメントでは、山村(6)、村松(7)、酒井高(9)、清武(14)、齋藤(16)、永井(19)らが招集された。グループリーグを突破し、準決勝でウズベキスタンに敗れたが、3位決定戦でカタールを降し3位で大会を終えた。

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青×白×青 集合
 2009/1/11 カタール国際U-20トーナメントB組第1戦 vs.U-20シリア 0-1(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合
 2009/1/20 カタール国際U-20トーナメント3位決定戦 vs.U-20カタール 3-1(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)

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白×白×白 集合
 2009/1/11 カタール国際U-20トーナメント準決勝 vs.U-20ウズベキスタン 2-3(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)


【2008年/U-19代表(牧内監督)】
 2009年エジプトU-20W杯を目指したチーム。サウジアラビアで行われたU-19アジア選手権では、サウジ、イラン、イエメンと同居した「死の組」を突破したが、W杯出場を賭けた準々決勝・韓国戦で完敗し、8大会連続出場を逃した。権田(1)、水沼(8)、岡本(13)、柿谷(15)、村松(5)に混じり香川(7)も招集されていた。

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青×白×青 集合
 2008/11/4 U-19アジア選手権(サウジアラビア)A組第3戦 vs.U-19サウジアラビア 1-1  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合
 2008/11/14 U-19アジア選手権(サウジアラビア)準々決勝 vs.U-19韓国 0-3  (Shinji Akagi)

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白×青×白 集合
 2008/10/31 U-19アジア選手権(サウジアラビア)A組第1戦 vs.イエメン 5-0  (www.jfa.or.jp)


【2007年/U-18代表(牧内監督)】
 牧内監督に率いられ、09年のエジプトU-20W杯を目指すチーム。11月にタイで行われたアジア1次予選を全勝で突破した。権田、鈴木大輔、金崎、柿谷、永井らが招集されていた。

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青×白×青 鈴木大輔
 2007/11/14 U-19アジア選手権予選E組(タイ) vs.U-18ラオス 0-5(バンコク)  
(週刊Soccer Digest/Kenji Tanaka)

宮沢裕樹
 2007/8/31 仙台カップ vs.U-18ブラジル 1-4  (週刊Soccer Digest/Kenji Tanaka)


【2007年/U-17代表(城福監督)】
 城福監督に率いられ、スーパースター柿谷曜一郎を擁するチーム。勇躍、韓国U-17ワールドカップに臨んだ。しかしハイチ、ナイジェリア、フランスと強豪が揃った組で1勝2敗の予選リーグ敗退に終わった。世代的にはロンドン五輪代表の中心となるチームだが、このチームからロンドン五輪代表に残ったのは鈴木大輔(3)、齋藤学(16)、米本拓司(13)の3名のみとなった。

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青×青×青 鈴木大輔(3) & 岡本知剛(6) 河野広貴 水沼宏太
 2007/8/19 韓国U-17W杯D組第1戦 vs.U-17ハイチ 3-1(光陽)
               (Foto-net 週刊Soccer Digest/Tosiyuki Takigawa)
齋藤学
 2007/8/22 韓国U-17W杯D組第1戦 vs.U-17ナイジェリア 0-3(光陽)
                         (週刊Soccer Digest/Tosiyuki Takigawa)

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白×白×白 整列 柿谷曜一郎
 2007/8/25 韓国U-17W杯D組第3戦 vs.フランス 1-2(高陽)  (週刊Soccer Magazine)


【2006年/U-16代表(城福監督)】
 シンガポールで行われたU-16アジア選手権では、決勝で北朝鮮を破って優勝したチーム。

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青×白×青 集合 
 2006/9/3 U-17アジア選手権(シンガポール)A組第1戦 vs.U-16ネパール 6-0   (AFC)
山田直輝
 2006/9/7 U-17アジア選手権(シンガポール)A組第3戦 vs.U-16韓国   (AFC)
柿谷曜一郎
 2006/9/17 U-17アジア選手権(シンガポール)決勝 vs.U-16北朝鮮 4-2   (週刊Soceer Digest/Toshiyuki Takigawa)













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【コラム】U-23&なでしこ、ロンドン五輪壮行試合でいよいよ「赤モデル」デビューか?

ロンドン五輪開幕を間近に控え、本日7月11日、国立競技場でU-23となでしこの五輪壮行試合が
行われる。なでしこがオーストラリア代表と、U-23はU-23ニュージーランド代表と戦う。
チームとしての仕上がり具合も楽しみだが、いよいよ噂の赤モデルが初投入されるのか、
楽しみである。

3月にリリースされて以来、実戦デビューは未だしておらず、国内での試合は今回が最後。
サポーターサービスの為に是非とも男女揃っての着用を期待したい。

(画像はトレーニングウェア)
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清武弘嗣  (スポニチアネックス)
永井謙佑  (共同通信)
宮間あや  (産経新聞/吉澤良太)


【関連記事】
 U-23日本代表・なでしこ、2012年adidasロンドン五輪限定アウェーモデル、正式リリース!
 U-23日本代表、ロンドン五輪限定「赤モデル」を国立で緊急着用!
 U-23日本代表、ロンドン五輪限定ユニホームは「日の丸」レッド! (報知新聞より転載)
 
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日本代表、W杯最終予選ホーム連戦(オマーン戦・ヨルダン戦)で、メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用

いんこさん、情報ありがとうございます。
本日6/3、いよいよブラジルW杯アジア最終予選が始まります。
日本代表は最初の2戦をホームさいたまでオマーン代表、ヨルダン代表と戦います。
着用される「絆の一本線」モデルにはマッチデープリントが入ることとなりました。
このプリントは、W杯開催国ブラジルをイメージしたカラー(サンシャイン/黄色)でプリントされています。

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【引用記事】
 SAMURAI BLUE(日本代表)メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用のお知らせ (日本サッカー協会)

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(Japan)(12-13年 絆の一本線モデル)
 日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1982年〜2012年)











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日本代表 歴代トレーニングウェア(Japan National Football Team Training Kit Chronicle)

【2017年(adidas)】
 ワールドカップ最終予選
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酒井高徳
 2017/3/23 ロシアW杯最終予選B組第6節 vs.UAE 2-0(アルアイン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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川島永嗣
 2017/6/13 ロシアW杯最終予選B組第8節 vs.イラク 1-1(イラン・テヘラン)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)



【2016年(adidas)】
 ワールドカップ最終予選
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長谷部誠・西川周作・吉田麻也 柏木
 2016/10/11 ロシアW杯最終予選B組第4節 vs.オーストラリア 1-1(埼玉)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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原口元気
 2016/10/9 オーストラリア戦前トレーニング(メルボルン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

 



【2015年(adidas)】
 ハリルホジッチ体制始動
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 2015/3/23 チュニジア戦前合宿(大分)  (asahi.com/Ryo Ikeda)


【2015年(adidas)】
 アジアカップ
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本田 圭佑  (Getty Images)


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岡崎・長友・太田・長谷部・本田  (J.LEAGUE PHOTO) 

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アギーレ監督
 2014/12/28 アジアカップ前国内合宿  (web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2014年(adidas)】
 ブラジルW杯
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内田 篤人 & 長谷部 誠 香川 真司
 2014/6/13 ブラジルW杯コートジボワール戦前日練習(レシフェ)  (Getty Images/Mark Kolbe)

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川島永嗣
 2014/5/31 ブラジルW杯直前合宿(フロリダ)  (Getty Images/Mark Kolbe)

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ザッケローニ監督
 2014/6/1 ブラジルW杯直前合宿(フロリダ)  (Getty Images/Mark Kolbe)


【2013年(adidas)】
 ヨーロッパ遠征(オランダ戦・ベルギー戦)前 ベルギー合宿
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長谷部 誠 吉田 麻也
 2013/11/13-14 オランダ戦前合宿(ベルギー)  (samuraiblue.jp)


【2013年(adidas)】
 ブラジルW敗最終予選ヨルダン戦前 ドーハ合宿
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長谷部 誠
 2013/2/4 ラトビア戦前合宿(神戸)  (samuraiblue.jp)
香川 真司
 2013/3/19 ブラジルW敗最終予選ヨルダン戦前合宿(ドーハ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【2012年(adidas)】
 10月ヨーロッパ遠征(フランス戦・ブラジルW杯予選着用モデル戦)
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 2012/10/9 パリ(Jean Rolland Stadium)合宿  (samuraiblue.jp)


【2012年(adidas)】
 ロンドン五輪前 U-23代表国内合宿
  U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

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宮吉拓実
 2012/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)


【2010年(adidas)】
 南アフリカW杯前合宿
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本田 圭佑
 2010/6/3 トレーニングキャンプ(スイス・ザースフェー)  (Getty Images)


【2008年(adidas)】
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高原 直泰




 




【1993年(PUMA)】
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 93/10/4 アジア・アフリカ選手権 vs.コートジボワール 1ー0(国立)

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 93/3 沖縄キャンプ


【1993年(adidas )】
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 93/2 イタリアキャンプ


【1992年(adidas )】
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 キャンプ日時不明

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 92/11/8 アジアカップ(日本)決勝 vs.サウジアラビア 1-0(広島)






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U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

ロンドン五輪へ向けたU-23国内合宿が行われ、J1仙台との試合が行われたが、
その試合でまた新しいウェアが投入された。(いんこさん、いつも情報ありがとうございます!)
12年モデルと共にリリースされた赤ベースのトレーニングウェアに続き、今モデルは
トリコロールモデル。
90年代ドーハモデルの時期、トリコロールのトレーニングモデルを着用していたこともあったが
最近ではずっと青ベースのものが続いていただけに、眼に新鮮に映る。

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2枚 宮吉拓実
大前元紀
試合後
 12/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)





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日本代表ユニフォーム(Japan)(12-13年 絆の一本線モデル)

【関連記事】
 サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 日本代表歴代ユニフォーム(ポータル)
 日本代表歴代ユニフォーム(フル代表スペシャル)
 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム
 なでしこジャパン歴代ユニフォーム
 日本代表スターティング集合写真
 キリンカップの歴史(1978年〜2011年)


12-13年(adidas)
【フル代表(ザッケローニ監督)】
 2011年12月に発表されたニューモデル。コンセプトは「結束の一本線」
 前身頃の中央に入った一本線、ジャパンDブルーと名付けられた紺に近い青と、肩で切り替えられた
 青のコントラスト、基本コーディネイトが全身Dブルー一色と、歴代日本代表モデルの中でも
 異彩を放つモデル。12年1月のアイスランド戦で初投入された。
【関連記事】
 日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

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深青×深青×深青 集合 槙野智章
 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド 3-1(長居)  (Getty Images)

 先行リリースされたホームモデルが不評だった為かわからないが、アウェーモデルは、白の無地に
 ヤタガラスが毛筆タッチで荒々しく描かれた、全く違うテンプレートが採用された。
 ゼッケンは日本代表アウェーモデル史上初の赤で配され、シンプルながら新鮮な印象となっている。
 フル代表では12年10月のフランス戦で初着用された。
【関連記事】
 消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表!

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白×白×白 集合 香川真司
 2012/10/12 フレンドリーマッチ vs.フランス 1-0(サンドニ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto Getty Images)

【U-23代表(関塚監督)】
 フル代表に先駆けて、12年1月のロンドン五輪予選シリア戦でアウェーモデル、マレーシア戦で
 ホームモデルが初投入された。
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深青×深青×深青 集合 齊藤学
 2012/2/22 ロンドン五輪予選C組第5戦 vs.U-23マレーシア 4-0(クアラルンプール)  (PHOTO KISHIMOTO)

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白×白×白 濱田水輝
 2012/2/5 ロンドン五輪予選C組第4戦 vs.U-23シリア 1-2(ヨルダン・アンマン)  (AFP/Khalil Mazraawi)

【U-19代表(吉田監督)】
 2013年トルコU-20W杯を目指したチーム。
 イランで行われたU-19アジア選手権準々決勝でイラクに敗れ、3大会連続で本大会出場を逃した。
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深青×深青×深青 久保裕也
 試合データ不明  (写真データ不明)

【U-16代表】
http://kawagoe-soccer.sports-create.com/topics/topic_96.html





posted by yuuki_ono_99 at 00:52 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表! 

筆者も全く事前情報を持っていなかったが、本日1/25、日本代表の2012年adidas新アウェーモデルが発表された。(Tの月さん、速報コメントありがとうございました!)

フル代表の今季初戦(2/29 アイスランド戦)より前にU-23のロンドン五輪予選アウェー連戦(2/5 シリア戦、2/22 マレーシア戦)が行われる為、それへの配慮も働いたのかもしれない。

注目のデザインは「結束の一本戦」のないシンプルなもの。やはりサポーターのあまりの反発に配慮したものと思われる。男子は「ヤタガラス」が毛筆タッチで描かれ、女子は「なでしこ」のプリントがあしらわれ、かなり好感の持てるデザインに仕上がっている。

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【関連記事】
 日本代表2012年adidasニューモデル関連インデックス


posted by yuuki_ono_99 at 22:43 | Comment(42) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012年adidasニューモデル関連インデックス

日本代表、W杯最終予選ホーム連戦(オマーン戦・ヨルダン戦)で、メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用

U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表!

日本代表2012ニューモデルに関するいろいろな話(ウイイレ・アメーバピグ・その他創作画像・重心問題)

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(GKモデル)発表!

【正式画像】なでしこジャパン、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表!

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)

【速報!!】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

いよいよ本日、日本代表新ユニフォーム発表イベント「結束式」!

クラブチームadidas12年ニューモデルから日本代表ニューモデルを予想する

東京モーターショーAudiに見る、日本代表2012ニューモデルのデザイン予測

【創作デザイン】南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集

【出所不明画像】日本代表12-13年ニューモデル画像が流出!

日本代表2012年ニューモデル、12月26日発表!を読み解く

【コラム】日本代表の12-13年モデルのリリース情報、未だ届かず

【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない!

突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」













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日本代表2012ニューモデルに関するいろいろな話(ウイイレ・アメーバピグ・その他創作画像・重心問題)

【ウイニング・イレブン2012】
12月27日から配信されているデータパック第2弾のPR画像(いんこさんからの情報)
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【アメーバピグ】
限定販売されているアイテム(いんこさんからの情報)
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【リリース後に出された創作画像】
2ちゃんねるを中心に出回っているもの。かなり評判はいい。
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【重心丸わかり問題】
2ちゃんねるでは、この問題専用のスレッドも立ち、mixiにも波及している問題。
筆者はサッカーの技術的な事には詳しくないので、ここでは言及は避けるが、もし本当にそうなら
ゆゆしき問題であろう。





posted by yuuki_ono_99 at 14:58 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(GKモデル)発表!

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【正式画像】なでしこジャパン、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表!

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日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!


期待してなかったとはいえホントに裏切られた気分です…
Posted by TJ at 2011年12月26日 17:32

同感です。ドイツみたいにシンプルでかっこいいデザインを期待しましたが。。。
いったいどのくらいのサポーターがそう感じてるんでしょうね?



2002から毎回購入してます。今日も仕事帰りに買いに行くつもりでしたが…なんだろうこの虚脱感。普通にスペインみたいにとかできんかったんか!!
Posted by mkt at 2011年12月26日 18:50

メーカーにとって、リリースしたばかりのニューモデルへの購買意欲が虚脱感に包まれる。
一番差刺さるコメントでしょうね。。。
馴れて購入意欲が湧くようになればいいのですが。。。



結局グダグタになってしまいましたが、貴殿は今後どうされるのでしょう。
Posted by JPN at 2011年12月26日 19:05

おかしな質問ですね。
今まで通り、このサイトを更新していくだけですよ。



黒や紺を取り入れるのは良いとも思いますが、どこから突っこんだら良いのか・・
絆と言うが、真ん中一本道は、国民の団結を2つに割る感じに見える
ペルーみたいにたすき状ならまだマシだったかも。
線を横にずらせとか、横線にしろとかありますが、どれもこれよりマシだったでしょうな
絶望したw最短でも2013年末までですかな?・・
Posted by ミナミ at 2011年12月26日 19:52

ネットにはリメイク画像が溢れていますね。
いずれ、このサイトでも紹介していこうと思っています。
通常なら12-13年モデルとなるはずです。
売上が悪ければ、2013年モデルの可能性も残されているとは思います。



初めてコメントします。
デザイン云々は好みがあると思うのでともかくとして、リークしたことも大問題ですが、それを修正もせずほぼそのままのデザインで決定されたということが会社として非常に問題ありだと思いました。
Posted by ryo820 at 2011年12月26日 19:53

本当におっしゃる通りだと思います。
スポニチにリークさせた(あるいはされた)こと、リーク後に何のコメントも出さずに黙認したこと、
そのリーク画像に対して吹き荒れた批判の嵐を結果的に黙殺したこと。
日本代表サポーター(顧客)に対する重大な裏切り以外の何物でもないと思います。



いつも楽しく拝見させて頂いております。
みなさん新ユニの赤直線に不満のようですが
(勿論僕も不満ですが)僕は地の色に大不満です!
最初は黒かと思いました。富士山モデルは濃い
と思ったし、ご来光モデルは薄いと思ったけど、
それでも「青」でした。今回の色では旧モデル
と色がかけ離れ過ぎだと思います。審判みたい。
サポーターが反乱を起こして、みんな旧モデルで
応援に行ったらどうなるのでしょう?客席は
ジャパンブルーで、選手だけ濃紺でしょうか??
Posted by Motoki at 2011年12月26日 20:11

ありがとうございます!
ボク自身は、この紺に関してはあまり拒否反応はなかったのですが、
否定意見もかなり強いですね。
でも気持ちはすごく解ります。
スタンドが旧モデルで埋まったら、圧巻だろうなぁ。



買わない事!
これがメーカーに対してのサポーターのもっとも大きな主張です!
磐田のサポーターが「飯田産業」のユニフォームを着なかったようにね(^_^)
Posted by at 2011年12月26日 20:34

磐田の件に関しては初耳でした。調べてみたらこういうことだったんですね。
 ジュビロの新ユニがカッコ悪い件
不着用運動、磐田のサポーターってすごいんですね。



ほんと、デザインどうこう以前に「adidasにガッカリした」というのが正直なところ。
次はadidas Franceの総力を結集した日本代表ユニが見たいなw
Tweeted by s_oku at 2011年12月26日 20:38

うちの職場の同僚(サッカーもあまり見ないし、日本代表にもそれほど興味ないレベル)でも
「今回のニュース」は認識しているくらいです。
ある意味「社会現象」になりつつありますよね。我々のようなコアサイトだけでなく、
Yahoo!のような巨大サイトや一般紙、一般誌、テレビ等でも取り上げてもらいたいものです。
 


よく考えると、タスキにするとなでしこのユニフォームのバランスが悪くなっちゃいますね・・・
でもせめてもうちょっと努力してほしかったです
Posted by at 2011年12月26日 20:55

スペイン2012ホームのように、タスキをシャドーで入れるのも良かったかもしれないですね。


このがっかり感と衝撃は今までで初めてかもしれません。
線を太くしてパリサンジェルマンのようなデザインになるならまだしも、糸の様に細くしておいて結束は無いでしょう。
協会側も、このデザインでよくOK出したなと思います。
また、Dブルーについても、視認性が極めて悪い気がします。
アディダスがデザインした世界各国の2012年モデルのうち、ワーストの出来ではないでしょうか?残念です。
Posted by sin at 2011年12月26日 21:19

海外のユニフォームファンからも「史上最悪のユニフォーム」と酷評されているというニュースが
出ていました。残念でなりません。
いずれ詳しく書こうと思っていますが、協会側はNGを出せる立場にはないのかもしれません。
協会にとってアディダス・ジャパン社はサプライヤー(供給者)である前にスポンサーですから。
ビジネスの世界で一番強いのはスポンサー(金を出す人)ですからね。



昨今の、街着にできるようなシンプルでレトロな流れ(フランス、イングランド、ドイツ)を無視した安いアスリート感を狙ったデザイン(バ◯ーボールみたい)が残念です。
感覚的に、炎モデルの時のような、情けない感じがいたたまれません
Posted by やん at 2011年12月26日 21:25

どうしてもアディダス・ジャパンってかわったモチーフを付けたがっちゃうんですよねー。
なぜシンプルにできないんだろう?
いい加減、学んで欲しい。



管理人さんは完全否定されてましたが、僕は自分のブログにも書いたんですが、  
 http://blogs.yahoo.co.jp/retorotakero/folder/429445.html
8月に流出したリーク画像が全くの嘘だったってことは無いとは思ってました。
仮にも大手の新聞にまったく仮想の情報を載せるわけは無いんじゃないかと。
海外ではadidasのユニフォームもぽろぽろリークが出ますし(2012のスペインのGKやドイツのホームは早い段階で出回ってましたよね?)・・・
どちらにしても、最終的に完全にファンの期待を裏切るものを作ったアディダスの責任はデカいと思いますね
Posted by レトロ at 2011年12月26日 21:27

ホントに今回の完全否定はすみませんでした(苦笑)
海外のadidasは、それほど情報統制ができていないと見てました。
それに比べて情報統制を厳しく行ってきたaJ社が、あのようなリークを許すはずはない、と
信じていましたが、今回は完全に裏切られました。
少なくともあと1回のニューモデル発表がありますが(14-15年モデル)、二度と信じません。


初めまして。
私も新ユニフォームに失望しました。EURO出場が決まったadidasがサプライヤーのヨーロッパ諸国の新ユニフォームを見てて、ウクライナやスペインなどカッコイイデザインばかりで「これなら日本のも期待できるんじゃないか」と26日が来るのを待ってましたが、ホント悪い意味で驚かされました。そして私も管理人さんと同様、リークしたデザインのようになるとは全く思ってもいませんでした。
因みに私は今シーズンのシャルケのホームユニフォームのように、襟付きのシンプルなデザインがいいなぁと思ってました・・・・。
Posted by okuyama at 2011年12月26日 22:09

こうして皆さんのコメントにレスを書いていても、まだ悪夢なら覚めてほしいと思ってしまいます。
adidasではなくて、アディダス・ジャパンの責任は重いですよね。



久々にコメントします。
はっきり言ってダサイとかそういう次元の話ではないと思います。
せっかく2006年W杯以降の日本サッカー暗黒時代が2010年W杯で払拭され始め、
国内での2011年人気スポーツ選手の大半が日本を代表するサッカー選手になったのに、
海外での日本選手の評価も上がってきたのに・・・
中国とか韓国に絶対バカにされてるよ。
こんなの着て応援に行くサポーターはいないよ!
恥ずかしいわ!!
日本協会は今回の件はどう感じているのだろうか?
これほどの不評デザインを自己満足とか意地(プライド)だけでどうこうできる状況では
ないのわかっているはずなので、今一度デザインを考え直し、もしくはアディダスではなく
ナイキに変更すべし!!
これで日本代表の成績も悪くて、ユニも売れなかったらアディダスとは
もう契約しないほうがいいわ!!
Posted by キョン・スミス at 2011年12月26日 23:31

お怒り、ボクも全く同感です。
日本協会にはスポンサーの変更は簡単にはできないです。2015年3月までは契約が残っています。
多分2013年末くらいにadidasとNIKEで激烈なスポンサー争いが行われるものと思います。
せめてこのモデルには1年で見切りをつけて、2013年コンフェデモデル・リリースの英断を
下してほしいですね。



あのアディダスのコンセプト発表する方がやたら自信満々に「一本の線」と発言してたのと
カーペットのデザインがあのリーク画像に似ていて、ひょっとしてとは思ってましたが・・・
アディダスと縁を早く切ってほしいというのが本音な人が多くなるんでしょうね。
個人的には国内のメーカーに切り替えて欲しいです。スボルメとか。
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 01:53

ボクもUstreamを見ていて、あの台詞で目の前が真っ暗になりました。
残念ながら国内メーカーではaJ社の年間20億円というスポンサー料を捻出できないと言われています。



なぜフットサルメーカーのスボルメ??
ミズノ、アシックス、ヨネックスみたいな国内大手スポーツメーカーはいくらでもあるでしょうに
Posted by at 2011年12月27日 03:23

国産メーカーが手を出せないほど、日本代表ビジネスは高額になってしまったんですね。


はっきり言ってなぜこのような事態になるのか?
ここ近年のadidasの日本代表ユニ製作の傾向を見ていて思う。
なぜその年代のadidas代表モデルのベーシックの型とデザインからあまのじゃくにも
大きくはみ出したものを作るのか?一体何をやっているのか?
管理人さんが事細かに説明してくれたように一体このユニに関わったプロジェクトチームは
何を考えているのだろうか?
デザインは一体どのようにして作られるのか?
協会幹部の素人意見がゴリ押しされている形なのか?
「ああしろ、こうしろ」と言った形で。
今回のこの発表が素直にサポーターに受け入れられるはずがないという事だけ強く言いたい。
ひょっとしたらそれは作り直しを求める署名など、具体的な形で現れることもありうる。
 これで残りのロンドン五輪の予選を戦え?
 これでロンドン五輪本戦を戦え?
 これでアジア最終予選を戦え?
 これでコンフェデに行け?
サポの期待もそうだけど何よりも着用する選手が可哀想でならない。
Posted by ウォン at 2011年12月27日 08:11

 テンプレート自体はadidasの各国共通のテンプレートを使いながら、
 プラスアルファの部分が下手ですよね。
 多分ドイツ本社からのチェックに対して、10-11年モデルの赤パネルにしても、12年モデルの
 赤一本線にしても、「ジャパン・オリジナル」を強調し、「ジャパン・マーケットへのフィット」を
 主張し、OKを取っているものと思われます。
 最終的なデザインの主導を協会サイドがとっているのか、aJサイドがとっているのかは不明ですが
 どちらにしても「市場のニーズ=サポーターの嗜好」を取り違えているとしか言いようがありません。
 市場原理である「ライバルとの競争」がないある意味特殊なマーケットであり、
 「選択肢がないから結局は売れてしまう」ことが企業努力を阻害する遠因になっているのでしょう。



長期契約なのでアディダスは浮かれポンチなんですね。
他国のナイキのシンプルさがただただかっこいい。
Posted by REO at 2011年12月27日 10:37

各国代表ユニフォームの歴史を紐解くと、今ほど三大メーカーのデザイントレンドが揃っていない
時期は珍しいかもしれません。
 90年代以降の各国代表ユニフォームの傾向に関する考察

>なぜフットサルメーカーのスボルメ??
Jリーグでは町田ゼルビアやアビスパ福岡、地域リーグではグルージャ盛岡がスボルメを着用してますが、結構デザインは良いですよ。
あと、スボルメは例ですよ。(個人的に好きというのもありますが)
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 11:50

不勉強でsvolme知らなかったので、見てみました。
ストリートっぽい雰囲気がなかなかいいですね!
こういうまだマイナーなメーカーのデザインに学ぶことも多いのかもしれません。
ストリートっぽさといえば、今モデルのGKモデルの袖の模様が、良くも悪くも異質で目を引きます。
ただデザインコンペだけで、日本代表のサプライヤーにはなれないという大きな現実もまた。。


青を強調して!!!!!!!  
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:34

ヨネックスが良い!
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:38

もっとユニフォームは、斬新に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:42

柏サポの方でしょうかw
心からの叫びですよね!



こんなダサイデザインを日本代表で試すんじゃなくて、ドイツ代表でやれ!
Posted by at 2011年12月27日 22:55

同じadidasとはいえ日本代表のユニフォームはあくまでもアディダス ジャパン社によるもの。
そういう意味では日本代表は「試されている」のではなく、「日本法人の意志」によるものです。
だからこそ悔しくてならないのですが。。



今回の新ユニお披露目には、ぶっちゃけ失望以外の何物でもありませんでした。
まさか、夏にスポーツ紙にスッパ抜かれた記事がそのまんま出てくるとは…
adidas japanも完全なる暴挙に出ましたね(ーー;)凸
私としては、この投稿をした数時間後にはadidas japanの
カスタマーセンター及び最寄のパフォーマンスセンターの
贔屓のスタッフに猛抗議します。のれんに腕押しかも
しれませんが、これは日本代表サポの総意であることを、
adidas japanは感じ取るべきです。ここのコメントをご覧の皆さん、
立ち上がりましょう!そして何よりもこのユニを纏って世界と
戦う選手たちに惨めな思いをさせないように、我々が守りましょう!!!!
Posted by くらお at 2011年12月28日 01:18

ボクも皆さんの声をコメント欄だけで埋もれさせない為にも、今回は記事化させていただきました。
くらおさんの行動や、このサイトのパフォーマンスが、aJ社に少しでも届けばいいのですが。。


はじめて書き込みします。
私も新ユニフォームに唖然として、
アディダスのサイトから抗議をしました。
サッカーファンの身勝手な考えかもしれませんが、
「サムライブルー」は選手とサポーターをつなぐ役割もしていたように感じます。
それをぶち壊すデザインに感じてしまいました。
「結束」という安っぽい言葉にアディダスだけが酔いしれてる。
そんな言葉がいらないほどのパフォーマンスを、選手たちからもうとっくの前に受け取っているのに。
中国のユニフォームの方がステキに感じてしまいました。
Posted by もこもこ at 2011年12月28日 04:34

今回、公式サイトやカスタマーセンター、ショップへの抗議は過去最大になっているかもしれませんね。
 その声に対して、aJ社はどう答えるのか?
 それとも黙殺をするのか?
 対処策を協議しているのか? それすらもされていないのか?
 個人単位では発信したくとも、会社組織がそれを許さないのか?
 協会はどう関わり、どういう発信をするのか?
挑発するつもりは全くありませんが、何らかの反応を見せて欲しいですね。



始めまして
残念ですね
青が日本代表の色として定着してきたというのに
紺色という裏切り方はデザインの範疇を越えてると思います。
デザインの中で赤も主張しているし
デザインを決めてる人の迷いを感じますね。
Posted by 宇宙圭司 at 2011年12月28日 12:16

こういう巨大プロジェクトの場合、デザインは一発では決まらないと思うので、
迷いというよりは、いろいろいじっている内に、こんなになっちゃったという感じかもしれません。
何はともあれ残念極まりないですね。



そうすると、前のほうがいいですね。
Posted by ファン at 2011年12月28日 17:19

好みは皆さんそれぞれ違うと思いますが、今モデルが一番好きという方はごく少数なのでは。。


【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」


いいと思います。暗めの色は締まって見えますし、肩の部分の明るいブルーは全体的な重たい雰囲気を和ませるアクセントになっていて良いです。ショーツは旧作の白から紺に変更したのは大きいと思います。赤い線と紺ショーツはセットのデザインだと考えます。白ショーツだと赤い線が浮いて見えますし。赤い線を基本にして色やデザイン配置が考えられた感じがします。旧作の赤四角は「後付け」だったので、その反省もあったと思います。ところでアウェイはどうなるでしょうか?ゼッケンは赤になるようですし、上記の記事の解説では「ホームジャージーのライン」となっているのが気になります。ホームとは違ったデザインになるのかどうか気になります。
Posted by いんこ at 2011年12月26日 22:56

いんこさんの深い洞察も説得力がありますよね。
ほんとだ!
「ホームジャージー前面を真っ直ぐにつらぬく深紅のライン」とありますね!
これはアウェーモデルが楽しみです!



信じられないダサさ。
まず青、濃紺、赤、白と色を詰め込みすぎだし
サムライブルーが愛称なのにベースが濃紺で全体的に暗く青に見えない上にど真ん中を貫く赤が一番目立ってしまってる意味不明なデザイン。
Posted by いんぽ at 2011年12月26日 23:10

良く言えば「個性的、独創的なデザイン」
悪く言えば「あり得ない、信じられない、意味不明なデザイン」
そんなところでしょうか?



こうしてみると(GKユニは別として)落ち着いた良いデザインだと思います。スポニチの画像の印象をどうしても引きずってしまいますが…。
それよりもアウェイのパンツの色が気になります。
青系統はホームモデルのパンツが濃紺なので可能性は低いのかな?
アウェイユニは白で統一するのか、赤ナンバーの噂から考えてパンツが赤になるのか…?
Posted by ちくわ at 2011年12月26日 23:25

確かに「あのリーク画像」がなくて、いきなり今回のデザインがリリースされたのなら、
また違った捉え方ができたのかもしれません。
アウェーのパンツはホームモデルと組み合わせて着用される試合もありますから
さすがに赤はないと思います。
紺×赤×紺。
すごいことになるなw



またまた失礼します。
先ほど書き忘れたのですが、自分的には今回はガッカリでした。
でも、確かにこの画像の方が多少よく見えますね。
自分としてはスコットランド代表みたいなクラシカルな雰囲気を期待してたのですが…
今後、管理人様のおっしゃるとおり試合で選手が躍動するイメージを期待しましょう。見え方も変わってくるかもしれませんし。
あと、胸番号はやはり真ん中に入るのでしょうか?他のアディダスモデルも主流は真ん中みたいですし。
Posted by ryo820 at 2011年12月26日 23:27

胸ゼッケンの位置、かなりポイントになりますよね。
なでしこはW杯優勝バッジがある為、真ん中の可能性が高いですが、
男子は右胸の可能性もありますし。
真ん中の方が、赤いラインを中和してくれる気もします。



新型レクサスGSと同じで現物見るとカッコいいかも
縦線に文字いれてるのはすごいけど見えないよ笑
Posted by Mahan at 2011年12月26日 23:34

不勉強だったのでネットで見てみました。新型レクサスGS。
かなり押しの強い個性的なデザインですね。
それでもネットで見る限りは評判は良さそうです。
日本代表2012年モデルも、そうなればいいのですが。。



真ん中の赤い一本線は余計だと思いますが、
ネイビーのシャツは落ち着いた感じで好きです。
「ジャパンネイビー」をシンボルカラーとしている、
野球日本代表と被る所はありますが(笑)、個人的にはアリだと思います。
Posted by abc at 2011年12月26日 23:41

ネイビーに関してはホントに賛否両論ですね。
否定派の方は「ジャパンブルーの伝統を壊したこと」を否定し、
肯定派の方は「色そのもの」を肯定している感がします。
そういええば、野球もバレーボールもネイビーですよね。



少なくともなでしこは赤線に数字が入るのでは? 左右の胸に数字が入る場所が無いようですし。
男子も真ん中にするかもしれません、デザインのポイントとして。ドイツやスペインと比べ一回り数字が大きいらしいので赤線をはみ出した感じになるかもしれません。
Posted by いんこ at 2011年12月26日 23:44

同感です。
今回は大きめの胸ゼッケンの方がバランスが良さそうですね。



練習着ならアリだと思います。
しかし、フランスがナイキに移り青色を思いきり使えると思ったら紺色ですか? ('A`)
Posted by のびたろう at 2011年12月27日 00:12

そのフランスもNIKEになってからすっかり紺ですしねw


とりあえず、中国代表の新ユニよりダサいと思われるのは必至です。今までで一番欲しくない。
 http://football-uniform.seesaa.net/article/233200274.html
Posted by nosuke at 2011年12月27日 09:28

同じadidasアジア勢として、やはり比べられますよね。
中国はニューモデルリリース直後にW杯予選敗退が決まり、気の毒でしたが。。



昨日は若干ふざけたコメントをしてしまいました、申し訳御座いません・・・
しかし失望感は他の方と同様で深く悲しいです・・・
再度個人的なコメントをさせて頂きます、ご容赦願います
僕はスポーツナビの画像を見て知ったのですが、まず第一印象はサードユニフォームなのかな?と思ったので、これがレギュラージャージであること一瞬気づくことが出来ませんでした
その後に、JFAに飛んでやっぱり間違いないなと、マジかと・・・
色々ありますが、なぜ濃紺なのか?なぜ全身なのか、肩に青を入れる必要が有るのか?赤線は足にも入れる必要があったのか?次々と出てきます
特に残念だったのはやはりなでしこJAPANの画像でしょうか、男子とまるきり同じで赤をピンクにしただけ・・・全くリスペクトが感じられない、青でも違和感があったのに濃紺はなでしこには似合わないと思います、バレーのように違うサプライヤーがデザインした方が良いのではとこれでは思ってしまう
カッコイイデザインなんか期待していません普通でいいんです、普通で、addidasの普通のテンプレートに青白赤たまに黄色を使用してくれたらそれでいいんです僕の希望は・・・
長文失礼しました
Posted by M-shim at 2011年12月27日 09:39

by松木さんですね(笑) 長文コメント、大歓迎ですよ。
なでしこのユニフォームは08-09年モデルからポイントがピンクになり、これで三代目となります。
アメリカ女子やドイツ女子のように、そろそろ男女全く別のデザインでリリースしても良い時期に
来ていると思いますが、まだ決断できないようですね。
ただネットではなでしこの今モデルの予約がすごいそうです。。



管理人様
先日より辛辣なコメントを多々寄せられてるようで深く心中お察しします。
もうデザインに関しては、皆様がこれでもか、っていうくらい代弁してくれてるので敢えて言いません。
改めて感じたことが、これだけ強く多くサッカー日本代表のことを思ってくれてる人、
またはこのHPを楽しみにご覧になられてる人がいるんだなと感銘すら覚えました。
これをデザインした人達、決定した人達も、
表現は違えど、同様にサッカー日本代表を愛してやまない人達であってほしいと望むばかりです。
ちなみに日本のチームカラーって何なのかな?って、以前から感じてました。
競技によってカラーに統一がないのも日本くらいで「青」はサッカーくらいです。
そういう意味では、
今回のカラーは野球のWBC日本代表の藍色に近づいたのではないかと、勝手に思いました。
やるなら徹底的にやってほしいですね。
でもスタジアムがこのカラーに染まっても、イマイチ迫力に欠けるのももったいない気もしますが。
長文失礼しました。
これからも楽しみに拝見させていただきます!
Posted by さんばやたがらす at 2011年12月27日 10:54

温かいコメント、胸に沁みます。ありがとうございます。
日本代表を愛していない人なんていないですよね。
今回のことも、どこかでボタンを掛け違えただけだと思いたいです。
サッカーユニフォームの場合、ナショナルカラーはその年、そのモデルによって色あいが変わります。
次モデルではまた別のニュアンスの青が来るのだと思っています。



初めまして。
一つ、どうしても気になることがあります。
あちこちに使われている、「japan」の表記。
辞書で調べたら、小文字始まりの「japan」って「漆器」の意味しかないみたいなんですけど…。
これ、大丈夫なんでしょうかね?
Posted by Rev at 2011年12月27日 14:16

ボクも初めて知りました。辞書で調べたら確かにそうありました。
「日本」は固有名詞なので必ず大文字にしなくてはいけないのでしょうね。
今回の公式コピーが「japan is all in」
「all in」を辞書で調べたら、「酔っぱらった、疲れ切った」という意味もあるようです。
「漆器が使い古された」「日本は消耗しきっている」
英語圏の方はどう見ているのでしょう。。
「japan」は字面を考えての採用、「all in」も「結束」を連想させる語としての採用でしょうが
公式コピーの決定稿としては、はなはだ思慮不足ですよね。
aJ社の経営陣は全員外国人なのに。。(国籍は分かりませんが)
こんな事でいいんでしょうか?


どうして「なでしこ」はピンクなのか。フットサルの蛍光イエローはなぜゆえ。
日本代表なのだから、赤い一本線のユニフォームで統一して戦ってもらいたい。
わざわざ色分けする必要は無いと思うんですが。
Posted by abc at 2011年12月27日 18:06

元々は「なでしこジャパン」という愛称が浸透してきて、かつチームのパフォーマンスも上向き
だったので、06年以降この形式になっています。
男子=赤、女子=ピンクということで、フットサル=黄というのは若干後付けっぽいですが。。
それ自体はボクはいいアイデアだと思っています。
今回は「一本線」のデザインが酷評されているので、その余波として出てますよね。
12年はロンドン五輪があり、優勝を狙うなでしこの方がこのモデルの露出は多いかもしれません。



すでにコメントを残している方で「野球日本代表ユニフォームに近い色」とおっしゃられている方がいますが、私はそうは思えません。
今季のオリックスバファローズに近い色に感じます。
公式画像ということで色鮮やかに撮影されていますが、実物(我々が遠目で観戦するカギリ)では前記事の画像のような黒色に近い色に見えてしまうと予想しています。
野球代表のものと同じ色であればまだしも、ここまで濃色だと私には「青色」のカテゴリーとして認識できません。
今回のユニフォームは、真ん中の赤いラインよりも、「ジャパンブルー」・「サムライブルー」をどこかに追いやられてしまったこと(肩やパンツに申し訳程度にありますが)に失望を覚えました。
長文失礼しました。
Posted by とく at 2011年12月27日 23:08

説得力のあるご意見ですね。
デザインに関しても、色に関しても、個人の好き嫌いはあるとは思いますが、
こういう声をaJ社は見過ごさないで欲しいものです。



代表新ユニがアメーバピグで限定販売
http://www.fashionsnap.com/news/2011-12-27/adidas-uniform-ameba-pigg/gallery/
なんかかわいいです。
Posted by いんこ at 2011年12月28日 00:19

確かにw
こういうデフォルメされたキャラクター向けのデザインなのかな?w



初めまして。
昨日見たときよりは、少し馴染んできたのかな?と感じました。
でも赤ラインだけはどうにも馴染まないですが。
焦って予約してしまったので、昨日動画配信見終わって受け取りました。
実物見ると結構黒いですよね・・・。紺というより黒・・・・。
肩の青と逆だったら、まだよかったのかなとも思いますが、あまり嫌いな色ではないので、
あとは実際試合してるとこ見て、勝って、いいイメージになることを期待します。
長文失礼しました。
Posted by てつ at 2011年12月28日 01:12

実物は生地の質感や細部の凝った作りなどもあり、
やはり「製品」としての完成度は高いような印象です。
早く大勢のサポーターに受け入れられればいいとは思います。



ジャパンブルーという言葉は使えない配色だ。
サムライではなく忍者?なら配色として納得。
しかし黒という色は決して喜ばしい色ではない。
むしろその逆の意味として使われる色。(ダイレクトには書きたくないので)
そういう意味からもそれをまとって選手に戦えというのはかわいそうだ。
Posted by こ at 2011年12月28日 10:41

オランダ代表、ベルギー代表、ガーナ代表のアウェーモデルとして、
イラク代表は一時期ホームモデルとして採用されていました。
レフェリーやGKのユニフォームとしても結構多いですよね。
確かに「濃紺」自体は日本古来のいろではありますが、ジャパンD(ディープ)ブルーと
名付けてしまうセンスはいかがなものか、とも思います。



これはきつい…
青も変な色だし
どうしてこうなるんだろう
一番可哀想なのはこれを着て試合に出る選手だよ
Posted by santo at 2011年12月28日 16:16

選手からはオフィシャルには肯定の声しか聞こえてきません。
スポンサーを貶めるような発言は絶対できないでしょうね。
何よりも、選手にとっては、軽さとか吸汗性とかの機能性が重要なのかもしれません。



こんばんは。
僕もなんじゃこりゃー!!とびっくりしてがっかりしました。
でもよく言えばチャレンジ精神にあふれたユニ。
パンツが同色なのは対戦国と色かぶりしたときだけだったし
ソックスには昔のスペインのような一本線。
(スペインは後ろだったけど)
前のモデルも発表時は賛否両論あったし。
選手がナンバー付けて戦っているのを見ると、また違って見えるかもしれませんね。
それからこれが一番よかったことじゃないでしょうか。
それはW杯ユニじゃなかったということ。
Posted by あおきち at 2011年12月28日 17:13

同感です。
2012年はロンドン五輪、W杯最終予選で活躍してもらいたいものです。



PS3版ウイニングイレブン2012で新ユニがダウンロード開始されました。
 http://www.konami.jp/we/2012/ps3/_img/news/111220/dp02_18.jpg
濃紺というか黒に近いですね。番号は真ん中ではなく右胸のようです。なでしこはどうなるでしょうか?ゼッケンとか胸番号とか付くとまた違った雰囲気になりますね。肩のブルー採用は正解だと思います。
Posted by いんこ at 2011年12月29日 11:56

この画像はかっこいいですね。
胸ゼッケンは右かぁ。
なでしこも右胸のW杯優勝バッジの下に付くのでしょうか?
気になる。。。
なでしこ初戦は2/29(男子のウズベキスタン戦と同日)のノルウェー戦とのことです。



各国代表ユニフォーム、リコールの歴史


で・・・?
日本もリコールを求めようってか?

無理だな。
だってみんなそんなに興味ないもん。
ぶっちゃけユニフォームなんて何でもいいよ。
Posted by 中村キノコ at 2011年12月28日 09:53

本記事は、日本代表2012年新ユニフォームにリコールを求めよう、という主旨で
書いたものではありません。
世界各国代表ユニフォームを巡るリコールのケーススタディ集となります。
「へー、こういう事もあったんだ?」くらいの気持ちでお読みいただければ幸いです。
本文にも追記させていただきました。
それからネットマナーとして、言葉遣いにはお気をつけ下さいね。



↑そんなあなたが何故このサイトに訪れてるのか理解不能。
Posted by もちもち at 2011年12月28日 11:23

フォローありがとうございます。
タイミング的にそういう風に取られてしまったのは仕方ないですね。


>だってみんなそんなに興味ないもん。
日本人ってすぐ「みんな」とか一般化したがるけど、正しくは
それを言っている「あなたが」でしょう!?と。
私は前モデルも最悪だった思うし、最後まで慣れないままでした。そもそもアディダスがもう嫌。
同じブルー×アディダスでは毎回フランスのデザインに負けてた気がするし。
NIKE、PUMA、UMBRO、カッパ、国内ブランドなどで今後は毎回コンペやって欲しいですね。
Posted by おおみ at 2011年12月28日 12:52

残念ながらビジネスの話が先でしょうから、
「デザインコンペ」より先に「スポンサー料コンペ」でしょうね(苦笑)



お疲れ様です。
確か、国内メーカー持回り制廃止後、日本代表ユニフォームの権利に
NIKEもオファー出してましたよね。結構な額のオファーを。
でも、協会は付き合いの長いアディダスを選んだ。
義理人情的な美談として語られていますが、ビジネスやメーカーの野心?まで汲み取って
契約して欲しいですよね。アディダス絡みの美談を聞いたとき、保守的としか思わなかった…
でも、アディダス関連で、
トルシエ監督時代の幻の黒ユニフォームの話を聞いたときは、「なんだアディダス冒険できるじゃない!」と思ったものの…
やっぱり今回の件で、
保守的だなと感じました。
長々と申し訳ございません。
Posted by カルピス at 2011年12月28日 14:09

「付き合いの長い」=70〜80年代の「日本サッカー冬の時代」をadidasはPUMA、asicsと
共に支えてきたことへの恩義だったのでしょうね。
しかし、今回の一件で日本代表サポーターの「adidasへの不信感」はMAXになっている感があります。
ビジネスの世界では良く「信頼を得るのには時間かかるが、信頼を失うのは一瞬」という言葉が
ありますが、今回一瞬で失った信頼を取り戻すのは容易なことではないと思います。



各国のユニフォームのリコールの歴史拝読しました。
ポーランドは伝統を重んじる形(ジャガイモエンブレムは残しているが)、
スコットランドやガーナは試合に負けたという形でリコールとなったようですね。
新しいことを始める時は批判は間々ありますが結局は試合に勝つか負けるかで
デザインの良し悪しが決まるものでは?
今回の日本代表のユニフォームもそういう悪評を跡形もなく吹き飛ばすような活躍を期待しましょう。
あとユニフォームをサプライする会社同士の揉め合い(契約期間やデザインなどで)が
どこかの国もしくはクラブであったという話は過去にあったのでしょうか?知りたいです
Posted by 鬼 at 2011年12月28日 19:03

メーカー同士が契約期間でもめるということは、基本的にはないでしょうね。
契約なので、その期間が終了する時期に各協会が次の契約をどのメーカーと結ぶかを決める訳です。
既存メーカーは次の契約も欲しいわけですから、スポンサー料、その内容などを提示する。
当然、新規メーカーからの提示も受けた上で、協会が判断、決定するという流れになるでしょう。

ユニフォームのデザイン業務は、契約というよりは業務の一端なので、契約終了後に始まります。
契約締結から契約開始まで時間があれば、新ユニフォームも充分な準備期間を経て発表できます。
例えばフランス代表の場合、adidasからNIKEに変更される発表(つまりフランス協会とNIKEが契約を
結んだの)は2008年2月、契約は2011年1月からだったので、実に3年もの準備期間がありました。

逆に契約締結から契約開始までが短期間の場合、既成モデルなどで繋いでおいて、大きな大会や
予選に向けてオリジナルモデルを投入するケース。
 
ポーランド代表(09年PUMA⇒NIKE変更時)
 
ブルガリア代表(11年PUMA⇒Kappa変更時)
 
ベルギー代表(10年NIKE⇒BURRDA)
等よくありますね。



この業界に詳しそうなのでお聞きしたいのですが、ナショナルチームのユニのデザインは、まず協会がアディダス側にコンセプトを伝え、その上でアディダスがデザインを考え、それを協会が最終決定という流れなのでしょうか?

どうして日本だけがこんなにおかしなことになるのか
どうしてもわかりません、お時間のあるときで構わいので教えていただけないでしょうか、よろしくお願いします。
Posted by kou at 2011年12月28日 22:07

ボクは企業ユニフォーム業界(銀行の制服とかファミレスの制服とか)だったので、全く詳しくない
訳ではないのですが、微妙に業界が違いますし、以下はあくまで予想、推測です。

まず代表ユニフォームのデザインはコンペではない、ということが重要になります。
コンペはあくまでスポンサーとしての業務(スポンサー料やそれに付随する業務)により行われ、
契約決定後、新ユニフォーム制作業務が開始されるものと思われます。
また通常のビジネスで立場を考えると
 サプライヤー(アディダス ジャパン)<採用者(日本サッカー協会)
となりますが、アディダス ジャパンはサプライヤーである前にスポンサーでもありますので、立場は
 スポンサー(アディダス ジャパン)>スポンサードを受ける側(日本サッカー協会)
となります。よってユニフォームの制作に関しては、基本aJの方が主導権を持っていると思われます。

adidasの場合コンセプトを決めるのはドイツ本社。ただしそのコンセプトというのは素材等機能的な
要件と基本テンプレートであると思われます。それを受けたaJ社が自国代表にマッチした機能の
追加開発を行い(この時点で選手達の意見は参考にしている)、デザインは自社のデザインチームで
起こしているようです。特に今回は震災を受けて「絆」というキーワードが日本独自のデザインを起こすのに重要だったのではと予測されます。
どの時点で協会に提示されるかは分かりません。何案か出すのか、主力案を決め打ちでいくのかも不明です。ボクの予想では1、2案に絞った上で「これで行きたい」という提示がされていると思います。

最終決定は協会側にあると思いますが、主導権はaJ側にあると思います。ただ日韓W杯モデル時のトルシエ監督、南アフリカW杯モデル時の岡田監督等の声がデザインに反映されたという話は聞きますね。今回ザッケローニ監督はあまり口出しをしていない印象がありますが(笑)
で最終的な承認はFIFAによって行われます。テックフィットとフォーモーションは違う素材ですが色が同じに染まっているかとか、袖が付いているかとか(02年PUMAカメルーン代表)、規約にきちんと沿っているかがチェックの対象になるようです。

今回酷評されている「赤の一本線」に関しては協会側(監督、選手を次含む)からNGは出せない状況だったと推測されます。8月に例のリーク画像が出た時点ではほぼ完成されていて、マスコミや販売店への内見会も終わっていたと思われるので、いくらリーク画像が酷評されていても、時間的なリスクを冒してリデザインする判断をできなかったのでしょうね。
 参考:
日本代表、新ユニフォーム開発の秘密(週刊サッカーマガジンより)


いつも拝見させていただいてます。本当に豊富な資料、鋭い考察に驚きです。
自分もいまさら代表ユニフォームにどうこう言うつもりはないですが、過去他国では色々あったのですね。勉強になります。
Posted by ryo820 at 2011年12月28日 23:42

ありがとうございます。嬉しいです。
代表ユニフォーム画像収集&研究歴18年の為せるものかと。。(笑)
 参考:
「サッカー各国代表ユニフォーム」の画像収集の歴史


こんばんは。
今回特集されていた、いわゆる幻のユニフォームシリーズですが、個人的には結構様になっているものが多いような気がします。ウルグアイやスコットランド、ポルトガルなんかはかなり格好いいと思いました。彼らがこれを着て大勝していれば今でも見る機会はあったかも知れないと思うと、何とも不思議な気分ですね。
他の方が書かれていますが、他のメーカーが作る日本代表のユニフォームってのも見てみたいですね。コンペなんて面白そうじゃないですか。
Posted by pwf at 2011年12月29日 00:49

上にも書きましたように、現実的には各メーカーによるデザインコンペは無理でしょうね(苦笑)
ネタとしてはこんなのがあります。
 参考:
南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集
    幻の「ナイキ日本代表/紫モデル」を捜せ


レアルの今シーズンのホームユニも、最初見たときに金色は絶対ない!ひどすぎだろ!!(笑
って思ったけど、実際に選手が着てプレーしているのを見たらスゲーカッコ良かった。
日本の前回のユニも不評なのは最初だけだった。まぁ前回のはW杯ベスト16行ったのが大きいけど・・・。
長袖見たけど長袖はそんなに違和感なかったよ。
遠藤みたいに半袖の中にインナー着れば多少はマシになるかも。
インナーを赤や白にして一本線のインパクトを分散させてもいいし(赤だとさらにバランス悪くなるけど)
要はあのユニフォームの一本線にどう対応するかが大事!パンツを青→白にすれば前のユニとそんな変わらないし、さすがにあの一本線入りソックスはどうしようもないと思う、ソックスにあの線はいらないと思う。とにかく今回のユニは全てにおいてバランスが悪い!!
Posted by レアルの19番 at 2011年12月29日 02:01

ボクはあのゴールドライン・レアル、かっこいいと思っちゃいました(苦笑)
でも日本代表の「赤の一本線」は日本だけではなく世界史上で最高難易度の着こなしモチーフ
でしょうね(苦笑)



革命モデルも赤なしだったら違うモデルに見えてしまいますね
Posted by こやろ at 2011年12月29日 11:59

あの赤パネルがなかったら究極のシンプルでしたね。
岡田監督案という噂がありましたが、真相は結局明らかにされず。



日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)



posted by yuuki_ono_99 at 14:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)

今回、大勢の方からコメントをいただきました。
本来、都度レスするのが礼儀ですが、あまりの多さと、僕自身も精神状態が揺れていたので
ご容赦いただいておりました。少し落ち着いてきたので、レスを書かせていただきます。

コメント欄へのレスだと元コメントと紐づけるのが大変なので、QA方式で一挙に書きますね。
twitterへのものも併せて紹介させていただきます。
皆さんのコメントは忠実にコピーしておりますが、改行だけは詰めさせていただきました。
ご容赦下さい。それでは記事ごと、時系列に行きます!

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

もうすぐ発表ですね!
それにしても日本代表ユニって海外サイトでリークされませんね。
待ちくたびれました‥。
Posted by at 2011年12月26日 13:43

それだけアディダス ジャパン社の情報統制がしっかりしているのだと思います。
情報を事前に入手できるのはショップ関係者とマスコミ関係者。
マスコミはその倫理観ゆえ絶対リークはしないし、ショップは商売ができなくなっては困りますからね。
だからこそスポニチのリークは信じられなかったのです。



採用されちゃいましたね‥
Posted by at 2011年12月26日 14:05

最初に選手が登場してきた時は、ホントに身体の力が脱けました。


結束の一本線
ダサイですね
Posted by at 2011年12月26日 14:26

完全にコンセプトが一人歩きしちゃいましたよね。


100%・・・
あるじゃん。。
切腹を命ずる
Posted by けんじ at 2011年12月26日 14:31

そんなことは、できません。
でも本当に「100%ない」と信じていたんですが。。。



あのデザイン、来ちゃったじゃん。
どうしてくれる。
Posted by at 2011年12月26日 14:45

どうしようもできません。
八つ当たりされても困ります。



フラグ立てやがって・・・
Posted by   at 2011年12月26日 15:32

フラグ? 立ててないですよ。
本当にそう思ったから、書いたまでです。



あのデザインが採用された。
絶対来ないんじゃないの?
断言して外したんだから
JFAとadidasに電話で抗議しといてよ。
Posted by at 2011年12月26日 19:00

絶対来ないと信じていました。
ボクも裏切られた感でいっぱいですよ。
電話で抗議は、それぞれの意思でしましょう。
ボクはこのサイトで、その意志を発信します。



シャレの通じない人・・・
Posted by at 2011年12月26日 23:36

無記名なので、どのコメントを指して「シャレ」とおっしゃっているのか解りません。
匿名コメント、普段は受け付けていますが、
これ以上目に余るなら私の判断で削除させていただきます。



何を居直ってんだ?
公に文章を晒してんだから、批判も受け入れろや。
Posted by at 2011年12月27日 00:43

批判?
この記事の何に対して批判されているのか、文調なのか、内容なのか解りませんので
お答えしようがないですね。
それからここは基本的に匿名で乱暴なコメントはお断りしています。次からはご注意下さいね。



ん〜。
でも管理人の書き込みや態度に突っ込みどころ満載だから荒れてるんじゃない?
火のないところには煙は立ちません。
ちなみに俺はユニのデザインはなんでもいいと思うよ。
Posted by けんじ at 2011年12月27日 09:25

改めてご指摘をありがとうございます。
確かにそうかもしれませんね。
反省します。
引き続き、アドバイスの程、よろしくお願い致します。



一番上の12/26 13:43と14:05のコメントをした者です。
管理人さん気にされることありませんよ。
ただ、皆今回のユニフォームに対する失望が大きかったということでしょうね・・。
Posted by at 2011年12月27日 13:40

ありがとうございます。
確かにおっしゃる通りですね。
皆さんのやり場のない怒りが交錯した感じがします。



【速報!!】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

あれ? だせぇ!
Tweeted by KC_D_FAL at 2011年12月26日 13:57

画像配信直後(2分後)のびっくり感が良く出てます。


うわ〜がっかり・・・
Tweeted by I_Kuni at 2011年12月26日 14:00

この短い一言に込められた深い失望感。。ですよね。


えっ、ちょっと、これは…せっかくウッチーもモデルになってるのに…^p^ 
Tweeted by some910 at 2011年12月26日 14:01

Ustreamへのコメントでもウッチー人気抜群でした。
選手たちは、ある意味デザインにはあまりこだわっていないように映ってましたけど。。



これは酷い・・・肩の色だけ明るい青と言うのも安っぽくてショックです。
Posted by イダチャイ at 2011年12月26日 14:04

ボクはとにかく「結束の一本線」がショックですね。


生で見てますがこれは、、。
正直失望を感じます。
アディダス降りろよ。
管理人様、デザイナーはリスペクトすべきなのは重々承知しますが、これはなあ。
Posted by 鷹鷹 at 2011年12月26日 14:05

今回ばかりはデザイナーを庇えないですね。
ただしデザイナーだけの責任ではないと思います。
大きなプロジェクトほどいろいろな意志や圧力が働くと思いますので。



アップシャツにしか見えない
Tweeted by alquimistar at 2011年12月26日 14:06

いろんな意味で、今までどこのチームでも見たことのないデザインですよね、こうして見ると。。


僕は割と嫌いじゃないです。
もうちょっと赤ラインが太かったらアウトでしたけど、これならまだちょっとSFっぽいデザインとも見れますし。
個人的に、メインカラーがネイビーでパンツも同色なのはポイント高いです。
胸とパンツにナンバーが入った状態も早く見たいです。
Posted by gts at 2011年12月26日 14:10

全身同色にしたのはトレンドを意識していてボクもいいと思います。
試合仕様、早く見たいですね。2月24日アイスランド戦が楽しみです。



紺だ。ブルーとは言えない。サムライコン!
Tweeted by satetsu11 at 2011年12月26日 14:11

紺(藍)は日本の伝統色ですが、今までのブルーとの継続性がないのが痛いですね。


大抵初めからカッコイイと思うデザインって歴代あんまないよね。徐々に慣れてくるって感じ。
Tweeted by koto18nono20 at 2011年12月26日 14:14

確かにその通りですよね。
早く代表の活躍と共に、カッコ良く見慣れてくるといいのですが。。



今回はなんかださいな(笑)
Tweeted by tashiken1013 at 2011年12月26日 14:17

日本代表に興味を持っている方の、ホントに素直な気持ちですね。


これは、ひどい まだ2chに出ていた創作ユニフォームのほうがかっこいい
Posted by kaka at 2011年12月26日 14:18

うちにサイトでも紹介してた画像ですかね。
でも、まさか、本当にこれで現れるとは。。。
ホントにびっくりです。



久しぶりの投稿です。
これはヒド過ぎませんか?
トレーニングシャツをユニにした感。
homeはゼッケンは白なんですかね?
これこそゴールドゼッケンにした方がまだバランス取れそうな気が。  
そしてhomeはパンツは青だけなんでしょうか?
こちらも白パンツは最低限用意してほしい気もするけどバランス的にはどうなるのだろう?
ソックスの赤ラインはいいアイディアだと思います。
しかしトータルして代表ユニにしては・・・ちょっと・・おいっ!!って感じです。
Posted by ウォン at 2011年12月26日 14:22

お久しぶりですw
ゼッケンは、やはり白でしょうね。
そしてアウェーモデルは多分白×白×白で来るはずです。
白パンツは相手のアウェーモデルのパンツが紺(青)の時にだけ使うのではないでしょうか?



何よりもホームモデルが紺紺紺になっているのが一番驚きました。
毎回予想外のデザインに驚かされますね。
Posted by ちくわ at 2011年12月26日 14:22

世界の代表チームが全身同色に走る中、日本代表は青×白×青の着用を結構引っ張っていましたが、
遂に追いついた感がありますね。



最初プラクティスかとw前の流出したモノの方がマシ(T-T) こんなんでも数ヵ月後慣れてしまうのか・・・品が無さ過ぎる!
Tweeted by kyo_plus10 at 2011年12月26日 14:23

南アフリカモデルもリリースの時は酷評されていましたが、今では。。
とにもかくにも代表のパフォーマンス次第ですよね。
今モデルはブラジルW杯予選が主戦場ですから、最終予選で大暴れして欲しいです。



うーん…残念ながらスポニチ?の予想的中w
Tweeted by cheketake at 2011年12月26日 14:25

ホントに残念です。
あの予想は「絶対にない!」と言い続けてきたのに。。



日本代表の新ユニホームださすぎる((((;゚Д゚)))))))もう黒やん!(笑)
Tweeted by imaryo9 at 2011年12月26日 14:26

遠目に見るとホントに黒く見えますよね。


今度こそはと期待していたんですけどねえ…。
Tweeted by Schnee27 at 2011年12月26日 14:27

同感です。ドイツ等のナイスデザインが先にリリースされていたので、余計。。


デザインしてる人本気で問題あるんじゃ
Posted by TJ at 2011年12月26日 14:30

もしかしたらデザイナーの方は悔しい思いをしているかもしれません。
いくつもの案からこれに決まるまでに、様々な思惑が重なったのかもしれません。



アディダスのデザイナーを貶すつもりは無いんですが、これは・・・何というか・・・
個人的にはタスキに期待してたのでちょっとガッカリです・・・
Posted by at 2011年12月26日 14:30

まだ赤タスキの方が良かったですよね。


うーん
Tweeted by rinman1 at 2011年12月26日 14:32

唸るしかない、悲しい状況ですね。


青こいなぁ・・・
Posted by え・・・ at 2011年12月26日 14:32

この濃い青(というより紺)は相当好き嫌いが分かれますよね。
ボク自身は結構いいと思っていましたが、「ジャパンブルー」のアイデンティティをなくしてる!」と拒否反応が強いですね。



これはコンフェデ前に絶対にもう一度モデルチェンジすべきだ。
Posted by ウォン at 2011年12月26日 14:33

コンフェデモデルが出たら快挙ですね。
よほどこのモデルが売れなければ、あるかも。。w



首元がダサすぎる・・・
もう2002の時のユニに戻した方がいい
Posted by at 2011年12月26日 14:41

シンプルな2002年モデルは根強い人気ですね。
でもあのモデルが出た当初は「地味すぎる!」と批判の声も強かったものです。
今思えば信じられませんが。。。



肩の青がなんかヘン
アディダスジャパンはもっとデザインを考えてよ
Posted by at 2011年12月26日 14:53

この肩の切替えも今回批判の高い要因ですね。
妙にゴチャゴチャしているというか、何というか。。。



もうナイキに代えてもらいたい
Posted by at 2011年12月26日 14:54

アディダス ジャパン社との契約は2015年3月まで。
2014年のブラジルW杯が終わった後、いやもっと早く2013年後半に壮絶な争いがあるかもしれません。



ダサすぎるwwwwwwwwww
Posted by at 2011年12月26日 14:55

確かに。。。。
ホントに、もう少しどうにかならなかったのか。。。



戦意喪失するレベル
Posted by at 2011年12月26日 14:57

戦闘画像が少しでも良く見えることを祈りましょう。


全く代表のユニフォームに買いたいと思えない
Tweeted by kumekawa3 at 2011年12月26日 14:58

売上、減るんでしょうか?
減るんだろうな。。



ポーランドみたいに反対運動したらデザイン変えてくれるかな
Posted by at 2011年12月26日 15:06

抗議や反対運動くらいでは無理かも。
本格的な不買運動が実現して、実際売上が激減するくらいでないと。。



はじめまして。
代表ユニフォームに関しては、候補デザインを数種類発表して
“デザイン決定 総選挙”
を するべきだと思います。
今回の不評?なユニフォームでも売れるでしょうから、
デザインの問題等うけない部分がうやむやになる。
消費者の意見を取り入れてこそ「一致団結」かと…
このままじゃ、いつまでたっても“協会寄り”ユニフォームだ…
生意気なコメントで気分を害されたら、申し訳ございません。
Posted by カルピス at 2011年12月26日 15:06

全然気分を害したりはしませんよ。
それが皆さんの偽らざる叫びだと思います。
「総選挙方式」が実現したら、画期的ですよね。
過去どの国でも例がないことですからね。



パリサンジェルマン
Posted by nanjonene at 2011年12月26日 15:09

今回、その声が多いですよね。
PSGくらい帯が太ければバランスは良かったかもしれませんが、
それじゃあ、そのまんまPSGだしなぁ。。



散々酷評されたレッドカードモデルも勝ち続ける様を見てると慣れてしまったので結局は代表自体の戦績と目の慣れだと思います。
Posted by gts at 2011年12月26日 15:11

確かにあのモデルが出た当初は、ネット上を批判の渦が席巻していましたよね。
でも代表の勝利と共にカッコ良く見えるから不思議なものです。



レッドカードの次は鼻血か
Posted by at 2011年12月26日 15:15

いいニックネームがついて欲しいんですが。。


シンジラレナーイ
Tweeted by nomosuke at 2011年12月26日 15:19

まさにこの言葉ですね、出てきた時は。


ついに発表されましたね!
個人的にはタスキがいいなぁと思っていたので残念です。。
ですが、このユニで日本代表が勝ち続けて素敵なユニに見えてくるように願います!
Posted by マスレタ at 2011年12月26日 15:22

ボクもタスキ見たかったです。
アウェーでやってくれないかなぁ。
でもペルーになっちゃうか。。。
とにかく勝ち続けてもらうしかないですね。



なんなんすかコレッ(怒)
by松木
Posted by M-shim at 2011年12月26日 15:24

スポンサーには誰も逆らえないでしょね。。


日本代表ユニの奇抜なデザインは
今に始まったことではないので、特に驚きはありませんでした。
個人的には「ジャパンディープブルー」なる紺色を採用してくれたのは良かったと思います。
Posted by abc at 2011年12月26日 15:27

この「紺」に関しては完全に賛否両論ですね。
スタジアムでどう見えるか、試合画像でどう見えるか?
まずは楽しみにしましょう!



レッドカードの次は鼻血か
Posted by うーむ at 2011年12月26日 15:32

もっとかっこいい愛称がついて欲しいものです。


忘れられがちだけどフットサルが一番可哀想な気がしてきた。
Posted by at 2011年12月26日 15:34

あの黄色のライン、結構インパクトありますよね。
蛍光だし。。



終わった…
見事に期待に背くデザインだ
ここまでくると adidas japan 側の悪意を感じます(汗)
(;-_-+
Posted by デル・カルチョ at 2011年12月26日 15:44

ザックジャパンへの期待感とニューモデルへの期待感がシンクロしてましたもんね。
カッコ良く見える日が来るのでしょうか?
来て欲しいです。。マジで。



コメントするのお久です〜。
なんか宇宙服みたいっすね〜。
とりあえず粘土作るのに簡単なデザインだったらいいなと思ってたけど・・・色がなぁ・・・
混ぜな作れんっっ
ムラできやすいやんっっ
Posted by lemistzuck at 2011年12月26日 15:47

今回は常連さん総登場ですw
さすがレミさん、目の付けどころが違うw
作品、楽しみにしていますねっ



式終了しました。
ペナルティの2人が『かっこいい』を連呼しまくってたのが余計に失望を大きくさせます。
デザイナーと思われる人物がユニフォーム発表前にやたら『結束の線』みたいなことを言ってたんで嫌な予感してたら案の定。
個人的には国内ブランドのアシックス、海外ブランドならアンブロ辺りに変わって欲しく成りました。
Posted by 鷹鷹 at 2011年12月26日 15:50

イベント、行かれてたんですね。
ボクはUstreamで見ていましたが、確かにペナルティの台詞は空虚でしたね。
彼等にはなんの罪もないのですが。。。
アディダス・ジャパンのあの方はデザイナーではなくてプロジェクト責任者でしょう。
彼もまた今回は気の毒な役回りになってしまいました。
唯一出ていたリーク画像 → 舞台のあの造作 → 「結束の一本線」という台詞。
期待がどんどん失望感に変わっていく時間でした。
asics、UMBRO。サポーターの期待とは裏腹にビジネスの世界は厳しいのです。。。



ダサいです。正直・・・
赤ライン無しでいいのに・・・無理やり震災の絆とか入れなくていいです。幸い来年は、W杯もアジア杯も無くてよかったです。オリンピックはありますが。。
Posted by ベン at 2011年12月26日 16:16

オリンピックモデルは3本ラインが付かなくなると予想されます。
肩部のゴチャゴチャがスッキリ見えるかもしれないですね。



アディダス死ね
Posted by at 2011年12月26日 16:18

いつもならこの台詞を咎めるところですが、
今回ばかりはその気持ちを汲みとります。



モデルチェンジするように嘆願署名とか起こってもおかしくないと思います。
これでコンフェデレーションズカップ見たくないですね
Posted by at 2011年12月26日 16:27

ここだけでも、いつもよりかなり多く集まってますが、
2ちゃんねるとか覗くと、相当すごいことになってますよね。。
コンフェデモデル、マジで期待しましょう。



このガッカリ感何。。。
Tweeted by yuripapa_r at 2011年12月26日 16:29

時間が経つと共に、力が脱けて行くのが自分でもはっきり解りました。


ちなみにフットサルは黄色いライン。こっちのがかっこいい。
Tweeted by zojo13 at 2011年12月26日 16:34

賛否両論ですが、フットサルのスピード感は出ていると思います。ボクも。


 えらい言われようですなあ(苦笑)。
 個人的には、そこまでひどいかな、という感じもします。好みを言うなら、肩の部分の青がちょっと変に見えなくもありません。
 とはいえ、どんな場合でも強い時のユニフォームが格好いいユニフォームになることが多いので、頑張ってもらうしかありませんね。
 もし他国の発表がありましたら、是非見たいと思っております。
Posted by pwf at 2011年12月26日 16:37

赤の一本線、濃い青、ゴチャゴチャした肩、ソックスと
突っ込みどころが多過ぎますよね。。


!!(; д )゚ ゚
Posted by えっ at 2011年12月26日 16:55

残念な想いが表現されていますね。。


これは酷いですね。
夏の知らせがまさかほぼそのままになってしまうとは。
ブラックを組み入れる所、
左右を分ける所(左右が違う近い色でも良い)
などは良いと思いますが、真ん中の一本道で全てがパーです・・(特に黄色。赤も駄目だけど)
Posted by ミナミ at 2011年12月26日 16:55

あの一本線、青だったらまだマシだったのでしょうか。。
しかし、何度も言いますが、あのリーク画像があそこまで酷評されてて、よく出しましたよね。。



コンフェデモデル作るべき
Posted by 嫉妬 at 2011年12月26日 17:05

コンフェデモデル、ホントに期待したいですね。


今頃、アディダスのデザイナーなどのような気持ちで、年末を迎えるのだろうか、僕なら耐えれない。
KAMOで、先走って予約したのでショック100倍です。
Posted by てんちゃん at 2011年12月26日 17:35

デザイナーだけでなく、プロジェクトメンバー全員可哀想です、ある意味。
デザインが分からない時点で予約しなくてはならない(予約させられてしまう)現実。
ショップの方々の想いはどうなんでしょう。。。



ポーランド代表のように変更できますかねぇ。
Tweeted by nobitarou24 at 2011年12月26日 17:35

煽るつもりは全くないですが、不買以外にはないと思います。


良いじゃないかっ!はーはっははっはー!
・・・やっぱださい。つーか変。
5段階評価するなら1.61くらいか?
Posted by こやろ at 2011年12月26日 17:51

1.61、リアル過ぎますw
精神も揺れてしまいますよね。。



あの真ん中に赤線の会場からしてイヤ〜な雰囲気は漂ってましたよ・・・ええ・・・。
ただ、出て来たのは(ほぼ)リークされたまんまだったのは予想外でしたけど・・・はぁ・・・。
Posted by at 2011年12月26日 18:00

現場、行かれてたんですね。
ボクもUstreamにあの舞台が映った時は、ほんとヤバかったですよ。
でも、ホントにホントにあのまんま出てくるとは。。



好みは人それぞれだって言うけどこれはひどい。
画像を見た瞬間に言葉を失うってなかなかあることじゃないけど今回はそうだった。
せめて線の位置をど真ん中じゃなくすれば良かったのに…
Posted by 政 at 2011年12月26日 18:09

リリース前に予想画像が出るのは、いつものことですが、
リリース後に「こういうのが良かった」ってネットのあちこちに画像が出まくっているのは
かつてないことですよね。
そのことだけでも、今回の大勢の方のショックが分かるというものです。



赤いラインがヨコにずれてれば多少は・・・
アウェイの白なら多少は見れるかな?
Posted by sue at 2011年12月26日 18:56

2ちゃんねるには結構画像が出回り始めましたね。
アウェーは全く違うデザインを期待したいのですが。。



何度見ても赤ラインだけは・・・。 
色はまあいいと思うけど、ラインはせめて横にすべきかな、と・・・。リーク画像通りとは・・・。残念ですね。adidasはクラブ含め年々デザインが良くなくなってる感じが・・・。
Posted by tetsu at 2011年12月26日 19:00

本当に何度見ても、馴れてきませんね。
adidas、先にリリースされたドイツやウクライナは良かったのですが。。



ちょっとどうかな。
Tweeted by pomuler3gou at 2011年12月26日 19:33

シンプルなコメントにこそ真実が詰まっていますね。


期待していただけに・・・・ショックで空いた口がふさがらない。
Posted by ppp at 2011年12月26日 19:53

同感です。
期待と失望のギャップが大き過ぎますね



まさか、今夏にスッパ抜かれた記事のdesignが、そのまま採用されるとは…(/_;)/~~ Adidas Japanも完全なる暴挙に出ましたね(゜o゜)\(-_-)
Tweeted by adimax300g at 2011年12月26日 20:18

8月上旬のリークからの4ヶ月半。ネット上であれだけ酷評されていたにも関わらず、
修正がなされず、コンセプトによる理論武装だけに時間が費やされていたのか?
それが今回の最大の謎です。



どんな逆境にも負けない、どんな困難にもひるむことのない、代表とサポーターを結束を現す
「結束の1本線」らしいけれど、ユニフォームの格好の悪さに負けそうです。
Posted by トシ at 2011年12月26日 20:21

今回のイベントではその名称「結束式」から、「結束」を強調し過ぎ、連発し過ぎでしたよね。
すればするほど、サポーターは冷めていく感じがしました。
もちろんデザインが好意的に受け入れられれば、コンセプトももてはやされると思いますが。



明らかに首レッド以降おかしいでしょ。
Posted by あ at 2011年12月26日 20:42

南アフリカモデルの時も批判が渦巻いていましたが、
今回はそれを遥かに上回りますよね。



管理人様、初めまして。
何と書いていいやら言葉に詰まりますが、
率直に言いますと、残念無念です。
何かが間違ってますね。
何でしょう・・。
「代表チーム」いうより「実業団チーム」のような印象でしょうか・・・。
雨の試合では黒にしか見えないでしょうね・・。
とりあえず心では3rdユニフォームにしときます・・・。
Posted by 丸い系 at 2011年12月26日 20:57

勝手に考えるに「日本代表ユニフォーム マーケット」が大き過ぎるのかもしれません。
アパレルの世界では、デザイナーのファーストデザインが一番良くて
製品化される過程でいろいろな声を足していくに従って
その良さが薄まっていくことも多いかもしれません。
特に一般アパレルのシーズンコレクションと違って「たった一つのデザイン」しか出せないので
厳しいところです。
これをサードにして、ファーストをリリース。。。する訳ないですね。。



こうなったら、キーパー赤!
Posted by J at 2011年12月26日 21:02

トレーニングウェアのオレンジっぽい赤が結構新鮮でしたね。


ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!
Tweeted by Kurokko at 2011年12月26日 21:02

悔しい想いが詰まっていますね。


ラモスが悪い
Posted by とりあえず at 2011年12月26日 21:40

ラモス氏、何か絡んでたのでしょうか?
ちょっと解らなくてすいません。。



批判的なコメントが多く載せられていますが外見的にはそこまでひどいものでしょうか?
まさか管理人さんの「絶対ない」と仰ったものが本当に採用されたのは信じられへんかったけど・・・。
ネイビーを主に採用したことは力強さを感じてかっこいいと私は思いますが・・・。
いずれにせよこのデザインでより日本代表がもっと強くもっと良くなってほしい・・・
心からの願いです
Posted by 鬼 at 2011年12月26日 22:09

仰る通りですね。とにかく代表のパフォーマンスに尽きますね。
「アジア最強のネイビー」「世界の強豪のネイビー」になることを願います。



デザインに悪意を感じる…。
こんなひどいユニフォーム着てる選手達見たくない。
Posted by   at 2011年12月26日 23:10

リリース直後の評判が悪い、という意味では間違いなく歴代のユニフォームの中でも屈指だと
思います。選手達にはベストパフォーマンスを期待したいです。



酷評するほどひどいデザインとは思いません。色違いだけのPUMAや、
なんだかよくわからないNIKEに比べるとadidasのデザインは安定感があります。
それに、欧州ではユーロ選手権モデルですが、日本にとってはブラジルワールドカップの予選モデルにすぎません。気に入らない人は買わなければよいだけです。
Posted by kleinberg at 2011年12月26日 23:45

いろいろな意味で歴史に残るモデルになればいいですね。
売上はあまり公表されないものですが傾向だけでも知りたいものです。



ユニフォーム柄と揃えたイベント会場のデザインは結構いいと思うんですが、
ユニフォームで見ると何か違うような・・・?
線の太さでしょうか?ラウンドネックのデザインでしょうか?
どうもぼんやりしたデザインに思えてしまいます。
ゼッケンが入ると印象は変わりますでしょうか?
Posted by マカロン at 2011年12月27日 01:52

他国のユニフォームも多くの場合、ゼッケンや袖バッジが付くと印象は良くなると思います。
2月25日のアイスランド戦に期待しましょう。



いい加減、アディダスにNOを突きつけてもらいたい。
国内のスボルメ、ミズノ、アシックスのどれかに変えたほうが良いと思う。
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 02:01

国内メーカーでは年間20億円といわれるスポンサー料は捻出できないと言われています。
単にデザインだけで決められないのが、「日本代表ユニフォームサプライヤー」ですからねー。
アディダスはドイツのメーカーですが、他国のアディダスモデルを見ると日本代表ユニフォームの
デザインに関してはアディダス ジャパンという国内メーカーの意向の方が強い気がします。



お邪魔します。これまでも時折拝見していましたが、初めてコメントさせていただきます。
しかし…何と言うか…、、
今回は心底ガッカリしました(嘆息)。
管理人様のおっしゃるように
「さすがにアレは無いでしょ」と思っていたので。
何らかの利権絡み?
adidasジャパンによる日本代表とサポーターへの嫌がらせ?
管理人様はどう思われますか?
変更への抵抗感は多少なりとも毎回あるものだけど、
今回はそれ以前の問題な気がします。
(少なくとも私には)そこに公式サプライヤーとしてのプライドは感じられず、
「結局は適当にモデルチェンジして新レプリカユニ売りたいだけなんだ」(買わないけど)
とさえ思い、後味の悪さだけが残りました。
Posted by ふる at 2011年12月27日 03:49

なぜ「あれ」になってしまったのかの本当の経緯は表には出てこないと思います。
「プロジェクト美談」的なものは今後出てくるかも知れませんが。。
「売れるニューモデル」を出したいという気持ちは当然あるでしょうし、今回のデザインの採用は
最終的に「売れるだろう」「サポーターに受け入れられるだろう」という判断の下に出された
ものだと思います。その判断は「一人の独断」ではなく「プロジェクトの総意」として出されている
はずです。利権といってもいろいろな類のものがありますが、その手のものはないはずです。
純粋に「マーケティングの甘さ(これが売れるだろうという予測の甘さ)」だとボクは思います。



センスのない人のカッコイイはダサイ!
上記の典型ともいえる悪デザインです。
その国の先鋭を終結させた代表なのに、
こんなにも貧相で品のないものを身につけなくてはいけないなんて…
選手のモチベーションも下がるのが目に見えています。サポーターのこちらが卒倒しそうですから。
言及すれば、絆や結束といったものは、
ユニフォームのデザインという表層的なものに出さなくても、心に持っていればよろしいのです!
どうしても入れたければ小さく袖の端にでも入れなさい。
世界中が
「かっこいいなぁ、着てみたい」
そう思うくらいイイモノを作りなさい!
手を抜くなアディダスのあ●ぅ!ば●か!
Posted by at 2011年12月27日 10:56

アパレルに限らず、どんな企業でも「顧客満足度」を求めるものです。
「顧客満足度」をないがしろにする企業は生き延びていけません。
今日あるスポーツメーカーはそこを大事にしてきたからこそ、今日の繁栄があるはずです。
それなのに、今回は結果的に「顧客満足度」が得られていない。
もしこのモデルが売れたとしても、それは代表のパフォーマンスのお陰であって、
純粋な「アパレル製品としての顧客満足度」は今回ネット上に吹き荒れる声からしても明らかです。
それを真摯に受け止めて、次のマーケティングに活かして欲しいです。
もちろんメーカーだけでなく、協会も「顧客満足度」を求めていくべきものと考えます。



アディダスは頭おかしい。
Posted by at 2011年12月27日 15:02

この皆さんの不平不満を、どのように受け止め、どのように修正していくのか?
アディダス ジャパン社の真価が問われますね。



まじっ決定なの?え〜っ(^^;" (さん)
Tweeted by chanoco1012 at 2011年12月26日 21:02

残念ながら余程のこと(協会の英断、アディダスジャパン社の英断)がない限り決定でしょう。
しかしここに至るまでに議論を重ねて、莫大なコストがかけられているはずなので、
このタイミングでの英断は普通は考えられません。
もっと早いタイミングで判断するタイミングはあったはずなのですが。。



ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!
Tweeted by Kurokko at 2011年12月26日 21:02

悔しい想いが詰まっていますね。


【速報】日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!


やっぱり練習着のほうがかっこよかったwww
Tweeted by Sammy3_4 at 2011年12月26日 15:13

ボクもそう思います。
余談ですが、ウッチーとサメちゃん、仲良さそうでしたねw



なんでしょう。この複雑な気分。
そういえば、練習着が赤って初めてじゃないですか?こっちはわりと良いなという感じですが・・
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 01:57

トレーニングウェアは各国とも「色の冒険」をしていますね。
そういう意味では評価したいと、ボクは思います。



大宮アルディージャとか新潟アルビレックスじゃあるまいし・・・
もうさっきのユニフォームのデザインが酷過ぎてこちらは突っ込みのしようがありませんね・・・
赤というよりオレンジでは?
Posted by キョン・スミス at 2011年12月27日 02:39

まだこちらの方がいい気がします。
もちろんトレーニングウェアとしてですけど。。



日本のチームカラーって一体・・・。
Posted by さんばやたがらす at 2011年12月27日 15:43

各国代表ともトレーニングウェアに関しては、ユニフォームに使ったことのないカラー、
とは言え国旗などに使っている、その国に何らかの関連性があるカラーを使うことも多いです。
今回本モデルが酷評されているから、余計トレーニングウェアにも目が行ってしまいますね。



日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)







posted by yuuki_ono_99 at 10:08 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

12月26日、サポーターが待ち焦がれた日本代表2012年ニューモデルの発表イベント「結束式」が
行われた。注目のデザインは8月にリークされた画像の流れを引くものとなり、会場に集まった
サポーターやネット配信動画を見守るサポーターの間では失望感が広がった。

夕方になり、アディダス・ジャパンのサイトで正式なページがアップされたので、お伝えする。
画像は全て同サイトからお借りした。
配信された着用CG画像を見ると、イベント時の印象よりは好転している気がする。
ゼッケンや袖バッヂが入り、試合で選手が躍動するイメージを期待しよう。

このCGはかっこいい! このCGのお陰でかなり見直しています。
Japan-12-adidas-new-shirt-2.jpg


動画を追加しました。


Japan-12-adidas-new-shirt-concept-0.jpg


Japan-12-adidas-new-home-shirt-front.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-back.jpg


Japan-12-adidas-new-home-shirt-techfit.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-techfit-2.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-techfit-3.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-techfit-4.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-techfit-5.jpg


Japan-12-adidas-new-home-kit.jpg


Japan-12-adidas-new-shirt-concept-1.jpg

Japan-12-adidas-new-shirt-concept-2.jpg

Japan-12-adidas-new-shirt-concept-3.jpg

Japan-12-adidas-new-shirt-concept-4.jpg


Japan-12-adidas-new-shirt-1.jpg






posted by yuuki_ono_99 at 20:48 | Comment(28) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!

12/26の日本代表新ユニフォーム発表に関する直前コラム、速報画像配信記事に対して、twitterも含めて多くのコメントをいただきました。ありがとうございます。
1件1件お答えするのは改めて致します。まずは筆者の思いを綴ったこの記事にてご容赦ください。

直前コラムでも書いた通り、本サイトでは「今回唯一の(スポニチの)リーク画像の正式採用は100%ない」とずっと言いきってきました。しかし、その信頼も、願いも、期待も全てアディダス・ジャパン社によって裏切られたと思っています。

筆者は今までユニフォームデザインに関して、好き嫌いのコメントは容認しても「ダサい」「このデザインはあり得ない」といったコメントには、厳しく接してきました。「デザイナーをリスペクトすべきだ」と。しかし今回はあえて言わせていただきます。
「日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!」と。

声を大にして言いたいと思います。
「アディダス・ジャパン社のマーケティングは顧客満足度を著しく低下させるだろう」と。

2008年1月の「ご来光モデル」の時も、2009年11月の「革命の羽根モデル」の時も、発表直後のサポーターの失望感は高かったです。しかし本サイトでは「ゼッケンが入り実際に選手が着用すれば、カッコよく見える」「代表の成績が伴えば、カッコよく見える」と主張してきました。今でもその想いは変わりません。前モデルは南アフリカW杯ベスト16、アジアカップ優勝、ドイツ女子W杯初優勝といった輝かしい戦績で、ユニフォームに対する信頼を勝ち取ってきました。

筆者は「アパレルの商品デザイン」「ネットマーケティング」に携わってきた経験があります。アパレルにおいて「デザイナーは『今の顧客の期待に応えてはいけない。いい意味でそれを裏切らなければならないのだ』という宿命の下で新しいデザインを世に出す」ことも理解しているつもりです。しかし一方で、現代の商品開発においてtwitter等を中心とした「顧客の声」は無視できないことも叫ばれています。デザイナーの想いや個性、ドイツ本社の要望、顧客の声等のバランスを見ながら、折り合いをつけて世に出していくのが、プロジェクトチームの役割だと認識しております。

どういう経緯であの画像がリークされたのか解りませんが、筆者はあの画像に関して「リーク画像ではない。単なる予想画像だ」とずっと言ってきました。しかし今思えば「リーク画像だった」こととなります。そのことだけをとっても残念でなりません。

そしてあのリーク画像に対して、ネットを中心にあれだけ非難が集中しました。この4ヶ月間でサポーターに溜まった不期待感は相当なものでした。アディダス・ジャパン社の担当者もそれは目にしているはずです。そのサポーターの失望感に対してアディダス・ジャパン社は方向性を修正すべきではなかったのでしょうか。デザイナーだけの責任ではありません。マーケティングも営業も、もちろんトップも含めたプロジェクトチーム全体の責任であると思っています。

サポーターの心配感は、今日のイベント直前にもtwitterに溢れていました。あの壇上の造作を見てさらにそれは増幅しました。だから筆者は書いたのです。「もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!」と。

あれからたった4時間。この虚脱感は計り知れません。あの記事には「切腹を命ずる」のコメントまでいただきました。前の速報記事に寄せられたコメント(twitterで寄せられたRTやメッセージも転載しています)を直視してほしいと思います。twitterの右サイドバーのトレンド欄には先ほどまであった「日本代表の新ユニフォーム」は消え、「ダサすぎると話題に」だけが残っています。Yahoo!でのクイックリサーチは18:35現在では以下の通りです。

Japan-12-new-shirt-research-2.jpg

この虚脱感は「デザインそのもの」に対する虚脱感ではありません。
「顧客であるサポーターの期待を裏切ったアディダス・ジャパン社」に対しての失望感です。





posted by yuuki_ono_99 at 17:02 | Comment(33) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!

こっちの方がかっこいいかも

Japan-12-adidas-training-shirt-1.jpg







posted by yuuki_ono_99 at 15:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

配信後8時間で、この記事のPVは6000を超えています。
皆様の率直なコメントをお待ちしております。


Japan-12-new-shirt-1.jpg Japan-12-new-shirt-2.jpg Japan-12-new-shirt-3.jpg Japan-12-new-shirt-4.jpg Japan-12-new-shirt-5.jpg Japan-12-new-shirt-6.jpg Japan-12-new-shirt-7.jpg
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posted by yuuki_ono_99 at 13:55 | Comment(57) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

Japan-12-13-new-shirt.jpg日本代表2012ニューモデル発表イベントまで1時間を切った。
今日は休暇をとって、自宅で万全の速報態勢を敷いている。twitter をチェックしていると、
「あのデザイン」に関する心配ツイートが非常に多い。今回のニューモデル予想では、2ちゃんねるを除きマスコミで公開された画像はあれだけだったので無理もない、とは思う。

代表ユニフォームに関して長年の考察を行なってきた筆者の見解は、このサイトでもたびたび述べてきているが、再度断言する。
「あのデザインの正式採用は100%ない!」

経緯としては、8月2日にスポーツニッポン紙で記事と共にリーク画像が出回た訳だが、筆者が「100%ない」と断言する理由はこうだ。

@ここ二代の日本代表ユニフォーム(08-09年モデル、10-11年モデル)の発表に関してはアディダス・ジャパン社がきちんとした発表をしており、今回のようにスポーツ紙のスクープのような形でデザイン画と思しき画像が流出するとは考えられない。

Aこの記事が出た後にも関わらず、同社から公式見解が出ていない。

つまり「アディダス・ジャパン社への信頼感」である。
あの記事が出てから、今日までの4ヵ月半、2ちゃんねるの予想画像を除いて、遂にリーク画像は出てこなかった。twitterや2ちゃんねる等、情報の個人発信が活発な今野時代で、これはすごいことである。同社の情報統制力および関係者の我慢に敬意を表し、今日という日を迎えられたことを嬉しく思う。



posted by yuuki_ono_99 at 13:11 | Comment(15) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いよいよ本日、日本代表新ユニフォーム発表イベント「結束式」!

いよいよ、その日が来た。
13時30分から埼玉スーパーアリーナで新ユニフォーム発表イベント「結束式」が開かれる開かれる。
香川選手始め、多くの海外選手が帰国していろいろなイベントに参加しており、今日のイベントにも
集まる可能性が高いが、やはり本田選手、川島選手に関しては帰国情報が入っていない。

追記:イベント出演選手情報:
(サムライブルー) 藤本淳吾、内田篤人、香川真司、西川周作、槙野智章、吉田麻也、山本海人、
 前田遼一、中村憲剛、ハーフナー・マイク、長谷部誠
(なでしこジャパン) 佐々木則夫監督、熊谷紗希、永里優季、宇津木瑠美、鮫島彩、安藤梢
(フットサル日本代表) 川原永光、北原亘、原田浩平 

「結束式」というイベントの名称は耳新しく「束ねる」という言葉にデザインのヒントが隠されているのではないかといろいろ考えているのだが、いいひらめきが浮かんでこない。

なお本日は休暇を取っている為、イベントの内容等を随時レポートしていく。

結束式_1.jpg 結束式_2.jpg

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 日本代表スターティング集合写真クロニクル
 日本代表ユニフォーム(ポータル画面)

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 突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」








posted by yuuki_ono_99 at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧

コロンビア戦、セネガル戦、ベルギー戦の得点喚起咆哮画像はこちらにアップしています

2018年(勝色モデル)
 発表:2017/11/6 アディダス・ジャパン公式サイト
 初着用;2017/11/10 ブラジル戦(ホーム) 2018/3/23 マリ戦(アウェイ) 

ハリルホジッチ監督が好む「侍」をベースにコンセプトを構築。かつて武将たちが戦いに挑む際身にまとった、鎧下と呼ばれる着物に使われる藍染の生地において、最も濃い色とされていた「褐色(かちいろ)」を「勝色」とかけ、さらに歴史を紡ぐ糸をイメージした「刺し子柄」として破点線の柄とした。

アウェイモデルは92年ダイナスティカップ初優勝モデルをオマージュした左肩の三つのバーのグラフィックが特徴。歴代アウェイモデルとしては初めて青色を一切使わない日の丸配色も新鮮に映る。

本大会直前に策士ハリルホジッチ監督解任という荒療治に出たことに納得していないコアなサポーター達が不買に走っているという情報も流れるなか、初戦コロンビア相手のジャイアントキリングを成し遂げ、状況がポジティブに激変した。セネガルには二度のリードを追いつき、ポーランドには敗れたものの、フェアプレイポイント差で2位でラウンドオブ16に進んだ。世界3位ベルギーに後半30分まで2点リードし、史上初のベスト8の夢が膨らんだが、そこから3点を奪われピッチに崩れ落ちた。ただその戦いは海外メディアから絶賛された。

日本代表-2018-adidas-ホーム-乾貴士.png 日本代表-2018-adidas-アウェイ-大迫勇也.jpg

乾貴士
 2017/6/8 フレンドリーマッチ vs.Paraguay 4-2(Austria Innsbruck)  
(Getty Images/Masahiro Ura)
大迫勇也
 2018/3/23 フレンドリーマッチ vs.マリ 1-1(ベルギー・リエージュ)  
(Getty Images/Matthew Ashton - AMA)


2017年(青炎モデル)
 発表:2017/4/27 アディダス・ジャパン公式サイト
 限定着用:2017/6/7 シリア戦(ホーム)

FIFAワールドカップ本戦初出場を決めた1997年から20周年目にあたる記念すべき年として当時着用の「炎モデル」を現代的にリデザインしたメモリアルモデル。袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表している。W杯予選イラク戦直前のシリア戦で限定着用された。

ただし、袖の炎モチーフが、ジョホールバルモデル(炎T)ではなく、フランス本大会(炎U)モデル仕様だったり、2010年南アフリカモデル風の襟元の赤のパッチだったり、急造感は否めない。

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日本代表-2016-17-ホーム.jpg

原口元気
 2017/6/7 フレンドリーマッチ vs.シリア 1-1(味の素)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


2016-17年(調和モデル)
 発表:2015/11/12 アディダス・ジャパン公式サイト
 初着用;2015/11/12 シンガポール戦(ホーム) 2015/11/17 カンボジア戦(アウェイ)

史上、最も濃い"青"を用いたボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配している。また、中央の赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表している。

アウェイモデルは伝統の白を用いたボディーの前面に、ダイヤモンドの輝きから発想を得た、個性的な青の総柄グラフィックを配したデザイン。

ハリルホジッチ監督に率いられたチームは、本田、香川、岡崎、長友らに代わって原口、久保、浅野、井手口らの台頭で緩やかに世代交代が進み、アジア最終予選も初戦でUAEに敗れるなど苦戦をしたが、オーストラリアをW杯予選では初めて降し、本大会出場を決めた。

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日本代表-16-17-ホーム.jpg 日本代表-16-17-アウェイ.jpg 

金崎夢生
 2016/3/24 ロシアW杯2次予選E組第9節 vs.アフガニスタン 5-0(埼玉)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)
岡崎慎二
 2015/11/17 ロシアW杯2次予選E組第8節 vs.カンボジア 2-0(プノンペン) 
(Getty Images/Thananuwat Srirasant)



 発表:2013/11/11 @ヒルトン成田ホテル 2014/2/24(アウェイ)
 初着用:2013/11/16 オランダ戦(ホーム) 2014/6/5 コスタリカ戦(アウェイ)

前モデルより鮮やかな青みが強調され、コンセプトは「円陣」。背面に毛筆で描かれた一本線は、選手がピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるようにデザインされている。

アウェイモデルには史上初の蛍光イエローを採用したが、フル代表での着用はW杯前のコスタリカ戦1試合となった。

ザッケローニ監督の下、ブラジルW杯で躍進が期待されたが、グループリーグ最下位という結果に終わった。W杯後就任したアギーレ監督は連覇を狙ったアジアカップでベスト8に終わり、過去の八百長疑惑の為、解任。3月からはハリルホジッチ監督が就任し、ロシアW杯を目指す。

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Japan-14-15-home.jpg Japan-14-15-adidas-away.jpg

長谷部誠
 2013/11/15 フレンドリーマッチ vs.オランダ 2-2(ベルギー・ゲンク)  (J LEAGUE PHOTOS)
香川真司
 2014/6/3 フレンドリーマッチ コスタリカ 1-3 日本(アメリカ・タンパ)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)



 発表:2011/12/26 @埼玉スーパーアリーナ
 初着用:2012/2/24 アイスランド戦(ホーム) 2012/10/12 フランス戦(アウェイ)


選手とサポーター、日本人すべての「結束」を表現する「結束の一本線」と「ジャパンDブルー」と名づけられた濃青を採用した、今までのイメージを根底から覆すデザインのモデル。

リリース当初はネットに批判の声が吹き荒れたが、本田・香川の二枚看板を擁し「史上最強」の呼び声高いフル代表、ロンドン五輪男女代表の活躍により、ポジティブな露出が増えた為、特にライト層の代表サポーターに浸透した感がある。世界的な「全身同色」の傾向を受け、青×白×青のコーディネートは一度も着用されていない。

アウェイモデルは批判を避ける為 か「一本線」を外し、飛翔するヤタガラスをシャドーで配した。男子、女子、フットサル代表での同テンプレート・ポイント色違いは、3モデル連続となる。ロンドン五輪ではIOC規定により、adidasスリーストライプが外され、協会エンブレムの代わりに日の丸が配されたデザインを採用。さらに真紅のアウェイモデルが五輪限定で着用された。

Japan-12-13-home.JPG Japan-12-13-away-U23.JPG 

香川真二
 2012/6/8 ブラジルW杯最終予選B組第2節 vs.ヨルダン 6-0(埼玉)  (thesun.co.uk) 
大津祐樹
 2012/5/25 トゥーロン国際トーナメントA組第2戦 vs.U-23オランダ 3-2(トゥーロン)  (Getty Images)

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清武弘嗣
 2012/7/26 ロンドン五輪D組第1戦 vs.U-23スペイン 1-0(グラスゴー)  (Getty Images)
大儀見優季
 2012/8/9 ロンドン五輪 女子準決勝 vs.アメリカ 1-2(ロンドン/ウェンブリー)  (Getty Images)



 発表:2009/11/9 @聖徳記念絵画館
 初着用:2009/11/14 南アフリカ戦(ホーム) 2010/2/11 香港戦(アウェイ)

「世界を驚かす」「革命を起こせ!」という目標を掲げ、岡田監督の下で南アフリカW杯ベスト16、ザッケローニ監督の下でアジアカップ優勝を含む16連勝、またなでしこジャパンはドイツ女子W杯初優勝を成し遂げた史上最強のモデル。濃い目のジャパンブルーをベースカラーに、八咫烏(やたがらす)の羽を散りばめ、胸元と奥襟部に大胆な赤(なでしこはピンク)をあしらった。左胸の日の丸は歴代ユニフォームの生地を砕き、新たに紡いだ糸で織り上げられている。

史上初めて「フォーモーション」「テックフィット」という異なる機能を持つ2タイプから選手自身が選べるようにした。「テックフィット」の背部に施されたTPUパワーバンドが象徴的だ。また、このモデルから試合前の集合写真時に前列選手が膝を立てるポーズが定着した。

Japan-10-11-home.jpg Japan-10-11-away.jpg

長友佑都
 2011/1/13 アジアカップ(カタール)B組第2戦 vs.シリア 2-1(ドーハ) (Getty Images)
本田圭佑
 2010/6/19 南アフリカW杯E組第2戦 vs.オランダ 0-1(ダーバン)  (AFP/Javier Soriano)

Japan-10-11-women-home.jpg Japan-10-11-women-away.jpg

川澄奈穂美
 2011/8/19 ロンドン五輪最終予選壮行試合 vs.なでしこリーグ選抜(国立)  (Getty Images)
澤穂希
 2011/7/1 ドイツ女子W杯B組第2戦 vs.メキシコ 4-0(レバークーゼン)  (AFP/Patrik Stollarz)



 発表:2008/1/24 @都内
 初着用:2008/1/26 チリ戦(ホーム) 2008/6/7 オマーン戦(アウェイ)

オシム監督の突然の病気リタイアにより急遽再登板となった岡田監督。そのスタートと同じタイミングでリリースされたモデルのコンセプトは「日本魂」。従来より明るめのブルーに放射状に伸びるゴールドのラインは日本の飛躍を表している。なでしこジャパンはピンクのラインが入り、女子オリジナルのデザインとなった。

岡田監督の下、1年半の苦闘を乗り越えて、4大会連続のワールドカップ出場を果たした。北京五輪ではadidasの3本ラインや日本協会のエンブレムのないモデルも着用された。

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中澤佑二
 2008/6/2 南アフリカW杯3次予選2組 vs.オマーン 3-0(横浜)  (AFP/Kazuhiro Nogi)
中村俊輔
 2008/11/19 南アフリカW杯最終予選第3節 vs.カタール 3-0(ドーハ)  (AFP/Karim Jaafar)



 初着用:2005/11/16 アンゴラ戦(ホーム) 2006/2/10 アメリカ戦(アウェイ)

ドイツW杯着用モデル。大会前にキャッチフレーズに決まった「SAMURAI BLUE」にちなみ、脇腹に日本と伝統と技術の象徴「日本刀」をイメージした刃文がデザインされた。ジャパンブルーの美しい海に囲まれた国土から、淡いブルーの空(世界)への高く羽ばたくイメージとのこと。襟、袖口には日の丸の赤を施している。

ジーコ監督の下、中田英、中村俊、高原、稲本、小野ら黄金世代を擁し、史上最強の呼び声が高かったチームは初戦オーストラリアに逆転負けを喫すると修正もできずに未勝利で大会を去り、「サムライブルー」の名称と共にほろ苦いモデルとなった。

心機一転したオシム政権下では、新たなチーム作りがされ、アジアカップ3連覇は逃したものの、次代に向け楽しみなパフォーマンスとなった。

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中田英寿
 2006/6/18 ドイツW杯F組第2戦 vs.クロアチア 0-0(ニュルンベルク) 
小野伸二
 2006/2/10 テストマッチ vs.アメリカ 2-3(サンフランシスコ) 



 初着用:2004/2/7 マレーシア戦(ホーム) 2004/4/28 チェコ戦(アウェイ)

ジーコ監督に率いられドイツW杯を目指したモデル。従来より明るい青をベースにこれまでより深い青のシャドーを3本ラインで配置してある。この濃淡の青は「経験」と「挑戦」を象徴している。アウェイモデルは少しクリームがかった白を採用。04年アジアカップでは完全敵地の中国で奇跡の連覇を、W杯予選では世界最速で本大会出場を果たした。

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大黒将志
 2005/6/22 コンフェデレーションズカップ(ドイツ)B組第3戦 vs.ブラジル 2-2(ケルン)
久保竜彦
 2004/6/1 テストマッチ vs.イングランド 1-1(マンチェスター)



 発表:2002/2/4 @都内
 初着用:2002/3/21 ウクライナ戦(ホーム) 2002/5/14 ノルウェー戦(アウェイ)

自国開催の日韓W杯で着用されたモデル。シンプルなデザインで日本の美を表現しており、日本の海を示す青に、首から袖口にかけての赤いパイピングは湖面に映る逆さ富士をイメージしている。高温多湿対策として裏地にメッシュを使った二重構造になり、3本ライン、日の丸、協会エンブレム等全てプリントとなり、徹底的な軽量化が図られた。

グループリーグを突破しベスト16まで進撃したチームと共に、日本中がこのユニフォームを着て熱狂した。アウェイモデルは白とグレーのツートンを採用している。

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稲本潤二
 2002/6/9 日韓W杯H組第2戦 vs.ロシア 1-0(横浜)
鈴木隆行
 2002/6/4 日韓W杯H組第1戦 vs.ベルギー 2-2(埼玉) 



 初着用:2001/3/24 フランス戦(アウェイ) 2001/5/31 カナダ戦(ホーム)

翌年に控えた日韓W杯に向け強化マッチをこなしたモデル。テーマは「Future Progress」肩から袖にかけての白の割合を多くして選手がプレー中に大胆に見えるように工夫が施された。デビュー戦ではフランスに0-5と惨敗したが、コンフェデレーションズカップでは、ブラジルと引き分けるなどグループステージを首位で通過し、準優勝を果たした。

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柳沢敦
 2001/11/7 テストマッチ vs.イタリア 1-1(埼玉)
松田直樹
 2001/3/24 テストマッチ vs.フランス 0-5(サンドニ)



 初着用:1999/6/3 ベルギー戦(ホーム) アウェイモデルはAマッチでは着用なし
  (5月のワールドユースで先行着用)

1999年4月にアディダス・ジャパン社との独占複数年契約が結ばれ、機能性とデザイン性の融合が進んだ。トルシエ監督の下、ユース年代も一貫した強化が図られ、99年ワールドユース準優勝、2000年にはシドニー五輪ベスト16、アジアカップを圧倒的な力で優勝と結果を残した。

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名波浩
 2000/4/26 テストマッチ vs.韓国 0-1(蚕室)
高原直泰
 2000/9/17 シドニー五輪D組第2戦 vs.U-23スロバキア 2-1(キャンベラ)



記念すべきワールドカップ初出場モデル。袖の炎が少し小さくなったマイナーチェンジモデル。襟元のデザインも若干変更されている。adidas、PUMA、asics の3社がサプライヤーを担当し、本大会モデルはasics が栄誉を拝した。世界への初挑戦は3連敗に終わったが、骨折をおして初得点を決めたゴンや大会後に海を渡ったヒデの勇姿が目に浮かぶ。

W杯後トルシエ政権下でも着用されたが、アウェイモデルはフル代表での着用歴はなく、日韓大会に向けて牙を研ぐアンダー世代で着用された。

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中山雅史
 1998/6/14 フランスW杯H組第1戦 vs.アルゼンチン 0-1(トゥールーズ)
宮本恒靖
 1998/12/9 アジア大会(バンコク)2次リーグ第2戦 vs.クウェート 2-1(バンコク)



袖に不動明王をイメージした炎のモチーフが描かれたモデル。やはりadidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションで各年代代表のサプライヤーとなった。

まず脚光を浴びたのが西野監督率いる五輪代表。アトランタ五輪でブラジルを破る「マイアミの奇跡」を演じた。加茂・岡田監督に率いられ、フランスW杯予選に臨んだフル代表も韓国、イランらと死闘を繰り広げ、「ジョホールバルの歓喜」で本大会初出場を決めた。日本サッカーが世界に飛び出すきっかけとなったメモリアルなモデルである。

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岡野雅行
 1997/11/16 フランスW杯最終予選プレーオフ vs.イラン 3-2(ジョホールバル) 
前園真聖
 1996/7/25 アトランタ五輪D組第3戦 vs.U-23ハンガリー 3-2(オーランド)



世界まであと一歩及ばなかったアメリカW杯予選「ドーハの悲劇」があまりにも有名なモデル。カズ、ラモス、柱谷らのアメリカでの勇姿は残り数十秒で夢と散った。adidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションで各年代代表のサプライヤーとなった。日本協会のシンボルでもあるヤタガラスの羽をモチーフにした模様は、時代を超えてファンが多い。

その悲劇の陰で目立たないが、93年自国開催のU-17世界選手権、95年エクアドルU-17世界選手権、95-96年アトランタ五輪最終予選などでは中田英、小野、稲本、高原、前園、川口など後に日本代表を背負う選手たちが着用している。

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柱谷哲二
 1992/11/ アジアカップ(広島)  
三浦知良
 1993/10/18 アメリカW杯最終予選第2戦 vs.イラン 1-2(ドーハ)



初の外国人監督オフトの就任と共にユニフォームも青に戻された。当初はadidasの既成品が使われた。わずか3ヶ月の着用だったがダイナスティカップで韓国を破って優勝を果たすなど後の日本代表の躍進を予感させるモデルとなった。

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ラモス瑠偉
 1992/5/31 キリンカップ vs.アルゼンチン 0-1(国立)
勝矢寿延
 1992/6/7 キリンカップ vs.ウェールズ 0-1(松山)



歴代のユニフォームの中でも異彩を放つモデル。日の丸に由来する赤をベースカラーににし、胸の日の丸も姿を消し、日本協会のヤタガラスのエンブレムが施された。このモデルからadidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションでサプライヤーとなった。

横山監督は積極的に若手を起用するが、イタリアW杯予選、バルセロナ五輪予選でも結果を残せず、縁起の悪いカラーとなってしまい、短命に終わった。

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北澤豪
 1991/7/27 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(長崎)
長谷川健太
 1989/5/5 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(ソウル) 



ソウル五輪最終予選の中国とのアウェイ&ホーム戦着用モデル。この2試合だけ84-85年に着用された袖ボーダーモデルを復刻させた。広州でのアウェイ戦で先勝し、メキシコ以来20年ぶりの本大会出場に王手をかけたが、雨の国立で完敗しピッチに崩れ落ちた。

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西村昭宏
 1987/10/4 ソウル五輪最終予選第1戦 vs.中国 1-0(広州)



 ソウル五輪予選着用モデル。

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水沼貴史
 1987/9/26 ソウル五輪最終予選 vs.タイ 1-0(国立)



韓国・大田(テジョン)で行われたアジア大会着用モデル。石井監督に率いられ、奥寺、木村という二人のプロを擁したが、クウェート、イランに歯が立たず、予選リーグで敗退した。

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都並敏史
 1986/9/22 アジア大会(大田) vs.イラン 0-2(大田)
越後和男
 1986/9/8 テストマッチ vs.サンパウロ州選抜 0-3(国立) 



 メキシコW杯予選終盤で着用されたモデル。

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木村和司
 1985/10/26 メキシコW杯予選 vs.韓国 1-2(国立)



 メキシコW杯予選中盤で着用されたモデル。

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加藤久
 1985/3/21 メキシコW杯予選 vs.北朝鮮 1-0(国立)



メキシコW杯予選序盤で着用されたモデル。短期間の着用ながら、袖に大胆に施されたボーダーと、「キャプテン翼」でワールドユースでの大空翼らの着用で人気の高いモデルだ。

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水沼貴史
 1984/9/30 第12回日韓定期戦 vs.韓国 1-2(ソウル)
大空翼
 試合データ不明  (高橋陽一)



ロサンゼルス五輪予選着用モデル。日の丸を縁取った赤いライン、襟や袖の縁にも入ったラインと絶妙なバランスを醸し出している。

Japan-84-home.jpg Japan-84-away.jpg

原博実
 1983/9/7 ロサンゼルス五輪予選 vs.フィリピン 10-1(国立)
選手名不明
 試合データ不明



ニューデリー・アジア大会着用モデル。


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松浦敏夫
 1983/3/6 第11回日韓定期戦 vs.韓国 1-1(国立)







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日本代表2012新アウェーモデルは、12月26日は発表されず!? さらに10-11年モデルに続き2シルエットでのリリース!

12月26日の日本代表ニューモデル発表まであと10日。ここへ来て有力情報は出てこないが、
面白い予測ができる情報を見つけたので、お知らせしよう。

本サイトでの予測は
 「新アウェーモデルは、12月26日は発表されず!?」
 「10-11年モデルに続き、フォーモーション&テックフィットの2シルエットでのリリース!」
である。

情報ソースはアディダス・ジャパンの「ニューモデル予約キャンペーン」ページ
Japan-12-13-adidas-top-page-reservation.jpg

このページの右下にこんな表記がある。

Japan-12-13-adidas-top-page-reservation-2.jpg

予約キャンペーンの対象商品はホームモデルのみ。
この表記でイベントでだけアウェーモデルが発表されることはないのではないか?
もちろんアウェーモデルが発表、発売されるのにキャンペーン対象にならないとは考えられない。

つまり12月26日には新アウェーモデルは発表も発売もされないと推測する。
ちなみに2年前の10-11年モデル発表時も、ホームモデルだけの発表でアウェーモデルのデビューは
2ヶ月半後であった。
 11月9日の新ユニフォーム発表はホームモデルのみ!?
 10-11年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)遂に発表!
 10-11年adidas新ユニフォーム発表会フォトセッション
 香港戦に10-11年adidasアウェーモデルを初投入!

さらにこの表記では「Tech.Fit.」「Formotion」とある。10-11年モデルに続きベーシックなシルエットの
「Formotion」とタイトシルエットの「Tech.Fit.」の2スタイルでのリリースとなるようだ。
オーセンティックモデルでこの表記をしているということは、当然選手着用モデルでこの制度を
継続するということとなる。

スペイン代表、ドイツ代表など既にリリースされたadidas2012年モデルでは、この2シルエット制は
アナウンスされていない。もしかしたら日本代表でのみの処置かもしれない。

 10-11年adidas新ユニフォームは2種類から選べる!
 新ユニフォーム開発の秘密(週刊サッカーマガジンより)






posted by yuuki_ono_99 at 23:08 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューアウェーモデルは赤ゼッケンの噂を検証する

まず本サイトのコメント欄に、いんこさんから寄せられた「FLスタッフ日誌」(http://staffblog.at.webry.info/)に書かれた情報です。
本来は記事のURLを貼るべきなのですが、ブラウザによってセキュリティに問題がありそうなので、
ここでは該当箇所だけを抜粋して紹介させていただきます。12/8に書かれたものです。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------
そういえば今月末に発表される新日本代表のアウェイナンバーの色が赤って発表している店が
ありましたね。
私の独自に調べた情報ではアディダスナショナルチームのネームナンバーは統一書体なんです。
ただ胸番号のサイズがドイツやスペインと言った海外のチームより日本代表の胸番号のサイズが
若干大きいと言う噂。
たしかに画像を見るとドイツやスペインの胸番号は例年より小さく見えますが真相はどうなんでしょうね。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------

そして、ここで「赤って発表している店」情報に関しては、TJさんからのコメントにより、
「楽天 O.K.A.フットボール」(http://item.rakuten.co.jp/auc-oka-fb/)に掲載されている
下記画像と予想されます。
Japan-12-13-adidas-new-number-oka.jpg

本サイトの見解を書きます。
「O.K.A.フットボール」様はリスペクトしているショップの一つです。本サイトでもその情報を
参考にさせていただいたことも多々あるくらいです。

しかし、今回の件に関してはいささか疑問を覚えます。
 1.掲載は楽天ショップのみで、自社サイトでは掲載されていないこと。
 2.説明文「2011年12月26日に一新される、日本代表のオフィシャルナンバーの単品販売になります。既に発表済みのスペインや、ドイツと同じ書体ですね。取り付け失敗に関しては責任は負いかねますので、ご理解の上、ご購入下さい。」に関して、非常に失礼な言い方だが「不確かな情報だが、それを了承の上、ご購入下さい」とも読み取れること。
 3.他のショップではいっさい情報が出ていないこと。
ただ、これらは逆に「真実のスクープ」の裏付けと取れる部分でもありますが。。

もし、アウェーモデルで赤ナンバーが採用されれば、92年ドーハモデル以降のアウェーモデルでは初となります。
 日本代表ユニフォーム(ポータル)

いずれにしても公式発表まではあと10日余り。楽しみに待ちたいものですね。


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posted by yuuki_ono_99 at 08:16 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クラブチームadidas12年ニューモデルから日本代表ニューモデルを予想する

毎年、代表チームのニューモデルリリースより少し早いタイミングでリリースされるJリーグとMSLの
ニューモデルを一挙にお送りする。

ドイツ代表、スペイン代表等の2012年ニューモデルで見られる「サッシュ(タスキ)モチーフ」や
「伝統柄のシャドープリント」は見られず、種々のテンプレートの配色パターンや襟付きの復活などが
トレンドになっているように見受けられる。
中ではFC東京のニューモデルが、やはり「それっぽい」かも。

FC東京
FC-Tokyo-12-adidas-new-home-and-away-shirt.jpg

アルビレックス新潟
Albirex Niigata-12-adidas-new-home-and-away-shirt.jpg

Philadelphia Union
Philadelphia Union-12-adidas-new-home-shirt.jpgPhiladelphia Union-12-adidas-new-away-shirt.jpg

DC United
DC United-12-adidas-new-home-shirt.jpgDC United-12-adidas-new-away-shirt.jpg

Colombus Crew
Colombus Crew-12-adidas-new-home-shirt.jpgColombus Crew-12-adidas-new-away-shirt.jpg

Montreal Impact
Montreal Impact-12-adidas-new-home-shirt.jpgMontreal Impact-12-adidas-new-away-shirt.jpg

New England Revolution
New England Revolution-12-adidas-new-home-shirt.jpgNew England Revolution-12-adidas-new-away-shirt.jpg

【引用サイト】
 Todo Sobre Camisetas.net

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posted by yuuki_ono_99 at 21:20 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京モーターショーAudiに見る、日本代表2012ニューモデルのデザイン予測

当サイトが情報連携している「Football Web Magazine Qoly」でも既にレポートされている通り、
東京ビッグサイトで開催されている東京モーターショー会場で、日本代表の公式スポンサーであるアウディのスペシャル仕様車が話題となっている。

今年5月に日本代表のサポーティングカンパニーとなったアウディ(Audi)。その展示コーナーで披露されたのが、アウディのエントリーモデルである「A1」の、世界で1台だけという日本代表仕様車。その名も「A1 サムライブルー(A1 Samurai Blue)」。代表ファンにはたまらないこのスペシャルカーはモーターショー後にオークションにかけられ、利益の一部が慈善団体に寄付される。

ブースでは、突然サッカー少年、少女が舞台に上がったと思ったら、すばらしいリフティングを披露。さらに、なでしこジャパンの岩清水梓選手、阪口夢穂選手、ザッケローニ監督も登場した。

そして「アウディA1サムライブルー」を初公開。
ボディーカラーはホワイトをベースに日本代表のユニフォームを思わせるブルーとレッドを配色し、内装の随所にサムライブルーのロゴ等をちりばめられているサッカーファンにはたまらない一台に仕上がっている。ちなみに、監督の車両へのコメントは、「良いサッカー選手のように、コンパクトで速い」とのこと。この車両はチャリティー用で2012年に発売予定。価格が511万円で限定1台となっている。

Audi-A1-Samurai-Blue-1.jpg Audi-A1-Samurai-Blue-2.jpg Audi-A1-Samurai-Blue-3.jpg Audi-A1-Samurai-Blue-4.jpg Audi-A1-Samurai-Blue-5.jpg Audi-A1-Samurai-Blue-6.jpg

さて、サッカーファンの間で話題になっているのが、青地に入った赤のタスキモチーフ。
当サイトでもタスキ採用の可能性は再三予測しており、スペインやドイツなどadidas着用他国のデザイントレンドである「サッシュ(斜めライン 日本でいうタスキ)」採用から見ても、この傾向は無視できない。

ネットにも何点か創作画像が出回っており、3週間後に迫った発表日が楽しみである。

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posted by yuuki_ono_99 at 21:56 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【創作デザイン】南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集

日本代表がコパアメリカ2011を辞退する前に、南米のユニフォーム創作サイト「La casaca」に載せられたものです。

ヨーロッパや南米ではこういうサイトにたくさんの投稿画像が掲載されています。

純粋に楽しんでください。
12月26日にリリースされるニューモデルとは関係ないので、念の為。


Japan-11-Copa-America-home-Lacasaca-adidas.JPG

adidasホーム:ドーハモデルを彷彿とさせる印象的なデザイン。


Japan-11-Copa-America-away-Lacasaca-Le coq.JPG

Le coqアウェー:欧米ではウケそうだが、韓国戦ではマズイかも。


Japan-11-Copa-America-home-Lacasaca-NIKE.JPG

NIKEホーム:この左袖の日の丸はインパクト強烈。


Japan-11-Copa-America-away-Lacasaca-NIKE.JPG

NIKEアウェー:日の丸+ヤタガラスのコラボが新鮮。


Japan-11-Copa-America-home-Lacasaca-UMBRO.JPG

UMBROホーム:肩のモチーフはイングランド風。


Japan-11-Copa-America-away-Lacasaca-UMBRO.JPG

UMBROアウェー:シンプルだが、今までの日本代表ユニにはないエッセンス。


Japan-11-Copa-America-home-Lacasaca-Mizuno.JPG

Mizunoホーム:各モチーフのクドさもバランスが良い。


Japan-11-Copa-America-away-Lacasaca-Mizuno.JPG

Mizunoアウェー:この配色は強烈! まさに夢のモデルw


Japan-11-Copa-America-home-Lacasaca-asics.JPG

asicsホーム:これもかなりクドいが、現実味はある。


Japan-11-Copa-America-away-Lacasaca-PUMA.JPG

PUMAアウェー:爽やかな配色が好印象のモデル。



【引用サイト】
 La casaca

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posted by yuuki_ono_99 at 10:22 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【出所不明画像】日本代表12-13年ニューモデル画像が流出!

昨夜、2ちゃんに出現したものです。

これは釣りでしょう。
それにしてもよくできていますね。

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posted by yuuki_ono_99 at 09:47 | Comment(14) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012年ニューモデル、12月26日発表!を読み解く

まずは昨日のニュース配信の流れから整理して行こう。

14:46 「Yahoo!JAPAN」で配信 提供「SOCCER KING」
14:47  twitterで最初のツイート
14:55 「livedoor」で配信 提供「SOCCER KING」
14:57 「Soccer KING」で配信
14:59  twitter「SoccerKingJP」で配信

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「日本代表の新ユニフォームが12月に発表…約2年ぶりのモデルチェンジ」

Japan-111011-Tajikistan-2.jpg 25日、JFA(日本サッカー協会)と日本代表オフィシャルサプライヤーのアディダス ジャパン株式会社は、12月26日に日本代表の新オフィシャルユニフォーム記者発表会を行うと発表した。

 同発表会では、なでしこジャパン、フットサル日本代表の新ユニフォームも併せて発表される。出演者や開催時間などの詳細情報は確定次第、改めて発表される予定だ。

 現在の日本代表のユニフォームは、2009年11月に発表されており、約2年ぶりのモデルチェンジとなる。

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16:20  twitter「adidasPRESS_jp」先行予約キャンペーン公式リリース配信
20:38  twitter「adidas_jp」先行予約キャンペーンブログ配信
21:04  twitter「adidasFTB_jp」先行予約キャンペーンページ配信

つまりアディダス・ジャパン社の公式リリース(公式twitterアカウントによる配信時間)より、1時間20分も早く「SOCCER KING」で配信され、さらにその提供を受けたYahoo!やlivedoorが10分ほど先行してスッパ抜いたという訳だ。

なおJFAサイトSAMRAI BLUE サイトでも、11月26日7:25現在で、TOPページでは何の告知もされていない。またtwitter公式アカウント(JFAjfa_samuraiblue)でも何の発信もされていない。

またアディダス・ジャパン社のサイトでもTOPページでは何の告知もされていない。

筆者は、まずJFA、次いでアディダス・ジャパン社が公式リリースを出した後に、周辺メディアがリリースを出すべきであると考える。よって今回のスクープにはいささか違和感を覚える。



さて、12月26日のリリース。これはうまい設定だな、と感じた。
adidas各国がニューモデルを投入した11月の国際マッチデー。日本代表は招集されて即ドーハに飛んで合宿、その後タジキスタン、北朝鮮でのアウェーゲームをこなした。目玉の海外選手はほとんど国内に留まることはできなかった。ニューモデルはこの時点で完成していたと思われるが、リリース会見の目玉の代表選手が国内にいなくては、見送らざるを得なかったのであろう。

次のゲームは2月のホーム・ウズベキスタン戦。これではリリースのタイミングは遅すぎる。苦肉の策として12月26日が設定されたのではないか。

まず国内であるが、年末年始の恒例行事天皇杯は準々決勝が12月24日、準決勝が29日に組まれている為、問題なない。

現在の日本代表の顔である香川、長谷部、内田、岡崎らが所属するブンデスリーガは12月17日の年内最終戦の後、1月21日まで試合がない。吉田のオランダ・エールディビジもほぼ同様。年末年始はたっぷり時間がある。(カップ戦は未確認)

問題は川島のベルギーリーグ。年内最終戦は12月26日でこれでは間に合わない。GKユニに関しては国内組の西川、権田で乗り切るのかもしれない。

さらに1月海外移籍が噂されるハーフナー、清武らはこの時期突発的な契約や渡欧でスケジュールは全く読めない。出れれば出るという状況であろう。

最後に最も絵になる男、本田に関してはリーグの日程的には問題はないものの、怪我の治り具合が心配される。彼のことだから長時間のフライトを避け、スペインでの治療を優先させる可能性もある。しかし長いウィンターブレイクを利用して国内でのマーケティング活動でスケジュールが組まれている可能性も強い。

公式リリースにも「記者発表会の出演者などの詳細情報は確定次第、改めてご案内いたします」とあり、ギリギリのスケジュール調整となるであろう。



さて注目のデザインであるが、8月にリークされたデザインは100%ないとみる。
他国のadidasニューモデルの傾向をみると、「サッシュ(斜めライン)」「伝統柄のエンボス加工」などがトレンドとなっている。その傾向は踏襲されるのではないか?

ただ他の強豪国でこれもトレンドとなっている「強い時代のユニフォームへの回帰」に関しては、強い歴史の浅い日本代表に関しては、難しいところだ。メキシコ五輪モデルではシンプル過ぎるし、ワールドカップ初出場の98年フランス大会モデルの「炎」では新し過ぎる。

と言っていたら、今朝になっていきなりリーク画像が出回っている!
いったん、改めよう。


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 【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない! (2011/8/3)
 【コラム】日本代表の12-13年モデルのリリース情報、未だ届かず (2011/10/5)


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日本代表、ニューモデルのポイントカラーはグリーン?

金曜日(9月7日)のベトナム戦に備えて、神戸で合宿を行なっている日本代表。
そのトレーニングウェアがこの合宿からリニューアルされた。

4年前の08-09年モデルのリリース時は
 1月15日〜 鹿児島合宿で新トレーニングウェアが着用
 18日 アディダス・ジャパンのサイトで告知
 24日 発表イベント
 26日 チリ戦でお披露目
但し前年11月末には、正式モデルのリーク画像が出回っていた。

周知のようにトレーニングウェアで使われているポイントカラーはそのままユニフォームのポイントカラーになっている。

日本08-09adidas青-NEW7.jpg Japan-08-09-adidas-inamoto.JPG
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【コラム】日本代表の12-13年モデルのリリース情報、未だ届かず

我らが日本代表の12-13年モデルのリリース情報は、未だ伝わって来ない。

先週9月29日のtwitterで次のように書いた。
------------------------------------------------------------------------------
日本代表、10月戦のメンバーが発表されました。
adidas のニューモデルはリリースされるのでしょうか?
10月はホーム連戦、11月はアウェー連戦になるので、マーケティング的には10月リリースと
踏んでいるのですが。

10月はまずベトナムとのテストマッチ。予選本戦よりはナーバスにならなくても済むので、
通常試合2日前くらいにに行われるリリースイベントをやりやすいイメージ。
11月は2試合ともアウェーでの予選公式戦になるから、それどころじゃない気がする。

さらにもう一つ。ユーロ予選を戦うヨーロッパのadidas 着用国。
お膝元ドイツは既にニューモデルをリリース済。スペイン、ウクライナ、ギリシャ、ルーマニア、
デンマークはニューモデルのデザイン画がネットに流れてるし。
そういう意味からも日本代表ニューモデルの10月リリースに期待します。
------------------------------------------------------------------------------

ところが、ベトナム戦3日前になっても動きは全くない。

ここで2年前の10-11年モデルのリリース時期の動きをおさらいしておこう。
 06/20 日刊スポーツにデザイン情報が載る
 10/01 JFAのサイトにリリーススケジュールが載る
 10/19 JFAのサイトで新エンブレム発表
 10/27 日刊スポーツにデザイン情報が載る
 10/31 都内サッカーショップに告知が出始める
 11/07 アディダスジャパン社サイトに告知が出る
 11/09 神宮外苑絵画館にて発表イベント
 11/14 テストマッチ・南アフリカ戦(アウェー)で初着用

このスケジュールを今年に当てはめてみると、この10月のリリースはなさそうである。
【関連記事】
 突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」 (2011/8/2)
 【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない! (2011/8/3)







 
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日本代表、ワンマッチ限定ゴールドナンバー&ネームユニフォーム着用を読み解く

8月25日、日本サッカー協会より「9月2日に行われるブラジルW杯アジア3次予選・北朝鮮戦で、日本代表がゴールド色の胸・背番号と選手ネーム入りユニフォームを着用する」ことが発表された。

Japan-11-12-adidas-home-shirt-gold-marking.jpg

公式発表では
「今年1月に4度目のアジアチャンピオンに輝いたSAMURAI BLUE(日本代表)は、「アジアチャンピオンとしての誇りと自信」、「アジアの頂点に満足することなく、世界の頂点を目指す強い気持ち」が込められたゴールドナンバー&ネームユニフォームを着用し、ワールドカップ本大会出場に向けて重要なこの初戦に臨みます」
とある。

ネット上では「在庫一掃処分を狙って用意したのではないだろうか?」などの声が上がっている。
真偽の程はともかくとして、当サイト的には着用バリエーションが増えるのは歓迎である。

それよりももっと気になるのは、この「在庫処分期」において「ワンマッチ限定」と告知されていること。
北朝鮮戦と連戦になう9月6日のアウェー・ウズベキスタン戦では。。。?

さらに、ということは。。。
次戦は10月7日のベトナム戦。
日本代表12-13年モデルのリリースはここかもしれない。。


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 突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」 (2011/8/2)




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なでしこのワールドカップ優勝バッジ付きユニフォーム、発表!

(8/19 追加)
Japan-11-adidas-nadeshiko-world-cup-champion-badge-shirt.jpg

8月15日、JFA(日本サッカー協会)より、なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)が
19日の「東日本大震災復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」(対なでしこリーグ選抜)で
着用するユニフォームが発表された。

本サイトでも話題になっていた、W杯優勝バッジとW杯優勝を示す一つ星が付いたユニフォームを
着用することになった!

Japan-11-adidas-nadeshiko-world-cup-champion-patch-shirt.jpg

注目のW杯優勝バッジは右胸のadidasロゴの下に付く。これにより胸ゼッケンは中央に移ると思われる。
一つ星はやはり協会エンブレムの上。日の丸との間なので少し窮屈そうだが。。

サイトの説明によると「基本的にFIFAが管轄する試合に出場する際に、このバッジを付けたユニフォームを着用します」とのこと。AFC管轄試合となる9月のロンドン五輪アジア予選で着用されるのかは、この記述だけだと微妙なところだ。

なお19日の試合前にFIFA出席のもと、このバッジの贈呈セレモニーが行われるとのこと。

また左袖には「がんばろうニッポン!サッカーファミリーのチカラをひとつに!」のロゴメッセージが入ったパッチを付けることも告知されている。

夜のすぽると!(フジテレビ系)では実物もスタジオに飾られていた。

(お断り)
本サイトでは今まで「W杯優勝パッチ(patch)」と記載しておりましたが、本日のJFAサイトによる
記述に従い「W杯優勝バッジ(Badge)」と改めます。


【引用サイト】
 東日本大震災復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!(8/19@国立)なでしこジャパン(日本女子代表) ユニフォーム決定のお知らせ (日本サッカー協会)

【関連記事】
 なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)歴代ユニフォーム
 【コラム】なでしこのワールドカップ優勝パッチ付きユニフォームはどうなる?




posted by yuuki_ono_99 at 01:25 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天国のマツへ届け!ブラジルへの叫び、滾る!!(日韓戦、37年ぶりの3得点で快勝!)

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 (AP Photo)

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 (www.sanspo.com)

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 (www.sanspo.com/Sumito Ohashi)

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 (Getty Images)

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 (www.sanspo.com/Ryosuke Kawaguchi)

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 (www.jiji.com)

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 (AFP PHOTO/Kazuhiro Nogi)




posted by yuuki_ono_99 at 03:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表スターティング集合写真(2007年〜2018年)(オシム〜岡田〜ザッケローニ〜アギーレ〜ハリルホジッチ〜西野)

未アップ試合(U-23やなでしこも含め)のリクエストがあればコメントでどうぞ。


現在298試合掲載
15 2017年   勝色モデル
 1 2017年   青炎モデル
24 2016-2017年 調和モデル
41 2014-2015年 円陣モデル
48 2012-2013年 絆の一本線モデル
26 2010-2011年 革命の羽根モデル
12 2008-2009年 ご来光モデル

16 2006-2007年 刀文モデル
12 2004-2005年 グラデーションモデル
20 2002-2003年 富士山モデル
 8 2001-2001年 コントラストモデル
 5 1999-2000年 風モデル
 4 1998-1999年 炎Uモデル
 6 1996-1997年 炎Tモデル
30 1992-1996年 ドーハモデル
33 1992年以前

【関連記事】

森保ジャパン初陣は中島、堂安、南野ら新戦力の台頭で、コスタリカ代表を3-0で一蹴
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東口・三浦弦・槙野・遠藤航・小林祐/青山・佐々木・室屋・中島・堂安・南野
 2018/9/11 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-0(吹田)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

ベルギー相手に2点先行も後半ロスタイムに逆転弾浴び、史上初のベスト8逃す
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昌子・酒井宏・原口・吉田・川島・大迫/長谷部・柴崎・乾・長友・香川
 2018/7/3 ロシアW杯ラウンドオブ16 vs.ベルギー 2-3(ロストフ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

信念の結束でフェアプレイポイント2差のノックアウトステージ進出をつかみ取る
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酒井宏・山口・宇佐美・槙野・吉田・川島/酒井高・柴崎・武藤・長友・岡崎
 2018/6/28 ロシアW杯H組第3戦 vs.ポーランド 0-1(ヴォルゴグラード)
(gekisaka.jp)

二度のリードを追いつく粘りで勝点ゲット 首位で運命の第3戦へ
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原口・昌子・川島・吉田・酒井宏・大迫/長谷部・柴崎・乾・長友・香川
 2018/6/24 ロシアW杯H組第2戦 vs.セネガル 2-2(エカテリンブルク)
(gekisaka.jp) 

グループリーグ初戦でコロンビアに歴史的勝利
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昌子・原口・酒井宏・吉田・川島・大迫/長谷部・柴崎・長友・乾・香川
 2018/6/19 ロシアW杯H組第1戦 vs.コロンビア 2-1(サランスク)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

乾の2発でパラグアイに、西野体制初勝利
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東口・植田・柴崎・昌子・遠藤航・酒井高/岡崎・乾・武藤・山口・香川
 2018/6/12 フレンドリーマッチ vs.パラグアイ(オーストリア・インスブルック)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

FIFA6位スイスに完敗。西野ジャパン、いまだ霧の中
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槙野・大迫・原口・吉田・川島・本田/長谷部・酒井高・長友・宇佐美・大島
 2018/6/8 フレンドリーマッチ vs.スイス 0-2(ルガーノ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

西野体制初戦、3バックを試すもガーナ代表に完敗
日本代表-20180531-ガーナ代表.png
川島・原口・吉田・槙野・大迫・本田/長谷部・長友・宇佐美・大島・山口
 2018/5/30 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 0-2(日産)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

ウクライナ代表にも完敗。そして4/7にハリルホジッチ監督解任へ
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川島・原口・植田・槙野・杉本・本田/長谷部・柴崎・長友・山口・酒井高
 2018/3/27 フレンドリーマッチ vs.ウクライナ 1-2(ベルギー・リエージュ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

W杯イヤー初戦のマリ戦に、光明は中島の台頭のみ
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昌子・中村航・森岡・槙野・大迫/長谷部・宇賀神・大島・久保・長友・宇佐美
 2018/3/23 フレンドリーマッチ vs.マリ 1-1(ベルギー・リエージュ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

E-1選手権決勝。韓国代表に38年ぶり4失点の大炎上
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中村航・三浦弦・植田・車屋・今野・昌子/小林悠・井手口・倉田・土居・伊東純
 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

リッピ監督率いる中国代表に競り勝ち、韓国代表との決戦へ
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東口・三浦弦・植田・山本脩・今野・昌子/大島・小林悠・倉田・土居・伊東純
 2017/12/12 E-1選手権(日本)第2戦 vs.中国 2-1(味の素)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

E-1選手権開幕。後半ロスタイム、井手口の決勝ゴールで北朝鮮に辛勝
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中村航・今野・谷口・車屋・金崎・昌子/室屋・井手口・倉田・小林悠・高萩
 2017/12/10 E-1選手権(日本)第1戦 vs.北朝鮮 1-0(味の素)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

史上最強ベルギー相手に、一瞬の隙で1点を取られ惜敗。
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吉田・酒井宏・槙野・大迫・原口・川島/山口・長澤・長友・井手口・浅野
 2017/11/14 フレンドリーマッチ vs.ベルギー 0-1(ブルージュ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

やはり縮まらない世界との差。ニューモデルお披露目試合も最強ブラジルに完敗
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川島・酒井宏・槙野・吉田・大迫・井手口/長谷部・久保・山口・原口・長友
 2017/11/10 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 1-3(リール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

ハリル嘆く「最悪の試合」 ハイチと辛くもドロー
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東口・昌子・遠藤航・槙野・杉本・小林祐/乾・酒井高・浅野・倉田・長友
 2017/10/10 フレンドリーマッチ vs.ハイチ 3-3(日産)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

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川島・酒井宏・久保・槙野・大迫・吉田/山口・井手口・長友・武藤・香川
 2017/10/6 フレンドリーマッチ vs.ニュージーランド 2-1(豊田)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

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本田・昌子・酒井宏・原口・吉田・川島/井手口・長友・岡崎・山口・柴崎
 2017/9/5 ロシアW杯最終予選B組第10節 vs.サウジアラビア 0-1(ジッダ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

勝負師ハリルの真骨頂! 本田、香川を外し、先発に抜擢した浅野、井手口がゴール!
因縁のオーストラリアを降して6大会連続でロシアW杯出場を決める。
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酒井宏・川島・吉田・大迫・昌子/長谷部・乾・浅野・井手口・山口・長友
 2017/8/31 ロシアW杯最終予選B組第9節 vs.オーストラリア 2-0(埼玉)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

灼熱地獄がハリルの後半勝負を狂わせる。イラク相手に無念のドローもW杯出場に王手
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本田・昌子・吉田・原口・大迫・川島/酒井宏・久保・長友・遠藤航・井手口
 2017/6/13 ロシアW杯最終予選B組第8節 vs.イラク 1-1(イラン・テヘラン)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

W杯出場決定20周年メモリアル「青炎」モデルを限定着用。
今野の同点弾で「仮想イラク」シリアとドロー
日本代表-adidas-2017-メモリアル-ホーム-集合.jpg
西川・原口・昌子・大迫・吉田・今野/酒井宏・久保・長友・山口・香川
 2017/6/7 フレンドリーマッチ vs.シリア 1-1(味の素)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

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酒井宏・川島・原口・吉田・森重/酒井高・山口・久保・長友・香川・岡崎
 2017/3/28 ロシアW杯最終予選B組第7節 vs.タイ 4-0(埼玉)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

この半年、日本代表サポーターのイライラの種UAEにアウェイで快勝! 
久保、今野の一撃でうっぷんを晴らす!
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酒井宏・大迫・吉田・森重・川島・今野/長友・久保・原口・山口・香川
 2017/3/23 ロシアW杯最終予選B組第6節 vs.UAE 2-0(アルアイン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

本田、香川、岡崎を先発から外したハリルの大ばくちが当たる。首位サウジを撃破!
日本代表-20161115-サウジアラビア代表.jpg
西川・原口・酒井宏・吉田・森重・大迫/長谷部・長友・清武・久保・山口
 2016/11/15 ロシアW杯最終予選B組第5節 vs.サウジアラビア 2-1(埼玉)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

カシマに凱旋した大迫が2得点! 大一番サウジ戦を前に調子を上げるハリル・ジャパン
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西川・原口・酒井宏・吉田・森重・大迫/長谷部・長友・清武・久保・山口
 2016/11/11 フレンドリーマッチ vs.オマーン 4-0(カシマ)  (Getty Images)

難敵オーストラリアへの勝利はまたもお預け 後半PK被弾でドローに持ち込まれる
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西川・原口・槙野・吉田・森重・本田/長谷部・小林悠・酒井高・山口・香川
 2016/10/11 ロシアW杯最終予選B組第4節 vs.オーストラリア 1-1(埼玉)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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西川・酒井宏・吉田・森重・原口・本田/長谷部・岡崎・酒井高・清武・柏木
 2016/10/6 ロシアW杯最終予選B組第3節 vs.イラク 2-1(埼玉)(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

黒星スタートからの再スタート。タイを相手に2-0勝利
日本代表-20160906-タイ代表.jpg
西川・吉田・酒井宏・森重・原口・本田/長谷部・山口・浅野・香川・酒井高
 2016/9/6 ロシアW杯最終予選B組第2節 vs.タイ 2-0(バンコク)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

最終予選初戦ホームでUAEにまさかの逆転負け。
ここから“W杯出場確率0%”のジンクスを破れ!
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西川・吉田・酒井宏・森重・酒井高・本田/長谷部・岡崎・清武・大島・香川
 2016/9/1 ロシアW杯最終予選B組第1節 vs.UAE 1-2(埼玉) (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

キリンカップ決勝、ハリルの母国ボスニアに2発被弾し、優勝を逃す
日本代表-20160607-ボスニア・ヘルツェゴビナ代表.jpg
川島・吉田・森重・宇佐美・柏木・清武/長谷部・岡崎・長友・浅野・酒井高
 2016/6/7 キリンカップ決勝 vs.ボスニア・ヘルツェゴビナ 1-2(吹田)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

5年ぶり開催のキリンカップ。準決勝ブルガリア戦で7点を奪う爆勝!
日本代表-20160603-ブルガリア代表.jpg
川島・酒井宏・吉田・森重・小林悠・清武/長谷部・岡崎・長友・柏木・香川
 2016/6/3 キリンカップ準決勝 vs.ブルガリア 7-2(豊田)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

2次予選を無敗無失点で突破! そのラスト10分に怒涛の3得点でシリアを粉砕!
日本代表-20160329-シリア代表.jpg
西川・吉田・森重・宇佐美・山口・本田/岡崎・長谷部・酒井高・長友・香川
 2016/3/29 ロシアW杯2次予選E組第10節 vs.シリア 5-0(埼玉) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

新鮮力の金崎、原口、清武が躍動! アフガニスタンを寄せ付けず
日本代表-20160324-アフガニスタン代表.jpg
東口・吉田・酒井宏・森重・金崎・原口/長谷部・清武・岡崎・長友・柏木
 2016/3/24 ロシアW杯2次予選E組第9節 vs.アフガニスタン 5-0(埼玉)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

歓喜のジャガーポーズ! 公式戦34戦無敗の韓国代表、2点のビハインドを浅野、矢島で逆転アジア制覇!
U23-日本代表-20160130-U23-韓国代表.jpg
櫛引・植田・岩波・オナイウ・久保・遠藤航/大島・山中・室屋・矢島・中島
 2016/1/30 U-23アジア選手権(カタール)決勝 vs.U-23韓国 3-2(ドーハ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


あの「ドーハの悲劇」から22年余、後半ロスタイム、イラクを相手に原川の勝ち越しゴールで五輪出場決定!
20160127-U23-日本-2-1-U23-イラク.jpg
櫛引・植田・奈良・鈴木武・久保・遠藤航/原川・室屋・山中・中島・南野
 2016/1/27 U-23アジア選手権(カタール)準決勝 vs.U-23イラク 2-1(ドーハ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

「鬼門」の準々決勝、延長で豊川、中島の2発でイランを撃破! 次戦イラクと五輪を賭けて激突!
U23-日本代表-20160122-U23-イラン代表.jpg
櫛引・植田・岩波・久保・オナイウ・遠藤航/原川・室屋・矢島・中島・亀川
 2016/1/22 U-23アジア選手権(カタール)準決勝 vs.U-23イラン 3-0(ドーハ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

大島のスーパーミドルと井手口の2発でサウジアラビアに引導を渡し決勝トーナメントへ
U23-日本代表-20160119-U23-サウジアラビア代表.jpg
杉本・植田・三竿・オナイウ・松原・奈良/大島・山中・井手口・南野・中島
 2016/1/19 U-23アジア選手権(カタール)B組第3戦 vs.U-23サウジアラビア 2-1(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

タイを4得点で降し、2戦目で首位突破を決める
U23-日本代表-2016-adidas-アウェイ-集合.jpg
櫛引・原川・鈴木・岩波・遠藤・奈良/浅野・室屋・豊川・矢島・亀川
 2016/1/16 U-23アジア選手権(カタール)B組第2戦 vs.U-23タイ 4-0(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

運命の最終予選、初戦で北朝鮮の猛攻を凌ぎ、植田の1点を守り切る
U23-日本代表-20160113-U23-北朝鮮代表.jpg
櫛引・植田・鈴木・久保・岩波・遠藤/室屋・山中・大島・中島・南野
 2016/1/13 U-23アジア選手権(カタール)B組第1戦 vs.U-23北朝鮮 1-0(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

連戦で新アウェイモデルを投入! 試合は2点のみのフラストレーションがたまる内容
日本代表-20151117-カンボジア代表-アウェイモデル-集合.jpg
西川・吉田・槙野・原口・宇佐美・遠藤航/岡崎・藤春・長友・香川・山口
 2015/11/17 ロシアW杯2次予選E組第8節 vs.カンボジア 2-0(プノンペン) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

ニューモデルを投入! ハリル代表史上最高のできでシンガポールに“リベンジ”
日本代表-2016-adidas-新ホームモデル-集合-20151112-シンガポール戦.jpg
西川・森重・酒井宏・金崎・吉田・本田/長谷部・長友・清武・柏木・武藤
 2015/11/12 ロシアW杯2次予選E組第7節 vs.シンガポール 3-0(シンガポール) 
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

敵地テヘランでまたも勝てず
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西川・吉田・森重・米倉・本田/長谷部・柴崎・酒井高・宇佐美・武藤・香川
 2015/10/13 フレンドリーマッチ vs.イラン 1-1(テヘラン)  (Getty Images)

眼下の敵シリアを圧倒、奪首!
日本代表-20151009-シリア代表.JPG
西川・吉田・槙野・山口・本田/長谷部・酒井高・岡崎・長友・香川・原口
 2015/10/8 ロシアW杯2次予選E組第5節 vs.シリア 3-0(オマーン・マスカット)  (jfa.jp)

日本代表-20150908-アフガニスタン代表.JPG
酒井宏・原口・西川・吉田・森重・本田/長谷部・長友・岡崎・香川・山口
 2015/9/8 ロシアW杯2次予選E組第4節 vs.アフガニスタン 6-0(イラン・テヘラン)

日本代表-20150903-カンボジア代表.JPG
西川・吉田・酒井宏・・山口・本田/長谷部・岡崎・長友・武藤・香川
 2015/9/3 ロシアW杯2次予選E組第3節 vs.カンボジア 3-0(さいたま)

東アジア選手権で屈辱の最下位!
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丹羽・川又・森重・槙野・東口・宇佐美/武藤雄・永井・山口・遠藤航・米倉
 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢)  (www.jfa.jp)

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西川・森重・藤田・槙野・太田/柴崎・永井・遠藤航・山口・興梠・倉田
 2015/8/5 東アジア選手権(中国)第2戦 vs.韓国 1-1(武漢)  (www.jfa.jp)

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西川・森重・槙野・川又・谷口・宇佐美/藤春・武藤雄・山口・永井・遠藤航
 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢)  (www.jfa.jp)

ドイツ、ロンドンに続き三たび合まみえたアメリカ代表。2-5で敗れ準優勝に終わる
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鮫島・宇津木・阪口・熊谷・海堀・大儀見/岩清水・大野・宮間・有吉・川澄
 2015/7/5 カナダ女子W杯 決勝 vs.アメリカ 2-5(バンクーバー)  (www.jfa.jp)

後半ロスタイム、相手オウンゴールでの劇的決着! なでしこ三度アメリカとの決勝へ!
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鮫島・宇津木・熊谷・阪口・海堀・大儀見/岩清水・大野・宮間・有吉・川澄
 2015/7/1 カナダ女子W杯 準決勝 vs.イングランド 2-1(エドモントン)  (Getty Images)

U-22代表、リオへ向け準備着々! コスタリカに完勝
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植田・櫛引・伊東・岩波・遠藤・亀川/井出口・野津田・中島・浅野・前田

 2015/7/1 フレンドリーマッチ vs.U-22コスタリカ 2-0(仙台)

(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

なでしこ、途中出場岩渕の劇的決勝弾で準決勝へ!

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鮫島・宇津木・阪口・熊谷・海堀・大儀見/岩清水・大野・宮間・有吉・川澄

 2015/6/27 カナダ女子W杯 準々決勝 vs.オーストラリア 1-0(エドモントン)  (Getty Images)


いよいよ決勝トーナメント オランダを一蹴してベスト8へ!

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鮫島・宇津木・阪口・熊谷・海堀・大儀見/岩清水・大野・宮間・有吉・川澄

 2015/6/21 カナダ女子W杯ラウンド16 vs.オランダ 2-1(バンクーバー)  (Getty Images)


「罠にはまった」ハリルJAPAN W杯予選ホーム初戦でスコアレスドロー

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川島・吉田・宇佐美・槙野・酒井宏・本田/長谷部・岡崎・柴崎・長友・香川

 2015/6/16 ロシアW杯2次予選E組第2節 vs.シンガポール 0-0(さいたま)

(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

エクアドルを降して、グループリーグ3連勝1位で突破!

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澤・北原・菅澤・・福元・大儀見/田中・大野・鮫島・宮間・有吉

 2015/6/16 カナダ女子W杯C組第3戦 vs.エクアドル 1-0(ウィニペグ)  (Getty Images)


なでしこ、終盤のカメルーンの反撃を抑え、決勝トーナメント進出一番乗り

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宇津木・熊谷・阪口・菅澤・海堀・大儀見/岩清水・近賀・鮫島・宮間・川澄

 2015/6/12 カナダ女子W杯C組第2戦 vs.カメルーン 2-1(バンクーバー)  (Getty Images/Matthew Lewis)


アジア杯ベスト4のイラクを4発粉砕! W杯予選へ順調な仕上がり

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川島・吉田・宇佐美・槙野・酒井宏・本田/長谷部・岡崎・柴崎・長友・香川

 2015/6/11 キリンチャレンジカップ vs.イラク 4-0(横浜国際)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


なでしこ、強敵スイスを降し連覇へ発進!

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澤・宇津木・熊谷・山根・阪口・大儀見/岩清水・安藤・宮間・大野・有吉

 2015/6/8 カナダ女子W杯C組第1戦 vs.スイス 1-0(バンクーバー)  (Getty Images)


最小得点差ながら、3試合無失点で突破! 最終予選までさらなる化学変化を期待

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植田・久保・鈴木・荒野・牲川・遠藤/奈良・室屋・野津田・大島・安在

 2015/3/31 リオデジャネイロ五輪1次予選第3戦 vs.U-22マレーシア 1-0(クアラルンプール)  (Getty Images)


青山、宇佐美、川又が代表初ゴール! わずか2週間2試合で選手、サポーターの心を掴んだハリルホジッチ監督

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川島・昌子・今野・森重・本田/青山・乾・内田・岡崎・酒井高・香川

 2015/3/31 JALチャレンジカップ vs.ウズベキスタン 5-1(味の素)  (写真データ不明)


三浦俊也監督率いるベトナム相手に苦戦も、手倉森JAPAN連勝

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櫛引・植田・松原・西野・遠藤・久保/大島・山中・矢島・南野・中島

 2015/3/29 リオデジャネイロ五輪1次予選第2戦 vs.U-22ベトナム 2-0(クアラルンプール)  (J LEAGUE PHOTOS)


ハリルホジッチ監督の初陣は今後に期待を持たせるパフォーマンス

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武藤・酒井宏・川又・槙野・吉田・権田/長谷部・永井・清武・山口・藤春

 2015/3/27 キリンチャレンジカップ vs.チュニジア 2-0(大分)  (gekisaka.web/Koki Nagahama)


手倉森JAPAN、アジア予選初戦はマカオを相手に7-0の圧勝発進!

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櫛引・奈良・鈴木・松原・遠藤・岩波/野津田・山中・原川・豊川・浅野

 2015/3/27 リオデジャネイロ五輪1次予選第1戦 vs.U-22マカオ 7-0(クアラルンプール)  (Getty Images)


UAEを攻めきれず、PK戦の最後は香川が外しベスト8で敗退  そして2/3、アギーレ監督解任

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川島・吉田・森重・遠藤・本田/長谷部・岡崎・乾・酒井高・長友・香川

 2015/1/23 アジアカップ(オーストラリア)準々決勝 vs.UAE 1-1 4PK5(シドニー)  (jfa.jp)


本田・香川のアベック弾でヨルダンを相手にせず、3連勝でベスト8へ

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酒井高・川島・吉田・森重・遠藤・本田/長谷部・岡崎・乾・長友・香川

 2015/1/20 アジアカップ(オーストラリア)D組第3戦 vs.ヨルダン 2-0(メルボルン)

(gekisaka.web/Kaoru Watanabe)


本田のPKのみも、難敵イラク相手に点差以上の完勝

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森重・香川・吉田・川島・本田/長友・乾・遠藤・酒井高・岡崎・長谷部

 2015/1/16 アジアカップ(オーストラリア)D組第2戦 vs.イラク 1-0(ブリスベン)

(gekisaka.web/Kaoru Watanabe)


アジアカップ王者バッジモデルで、初戦パレスチナを粉砕

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川島・吉田・森重・香川・本田/長谷部・岡崎・遠藤・酒井高・長友・乾

 2015/1/12 アジアカップ(オーストラリア)D組第1戦 vs.パレスチナ 4-1(ニューカッスル)

(gekisaka.web/Kaoru Watanabe)


アジアカップ前哨戦で宿敵オーストラリアに完勝!

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川島・吉田・森重・武藤・太田・本田/長谷部・遠藤・岡崎・酒井高・香川

 2014/11/18 キリン・チャレンジ・カップ vs.オーストラリア 2-1(長居)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


遠藤、長谷部、内田らが復帰し、ホンジュラスに6発大勝

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川島・吉田・森重・武藤・酒井高・本田/長谷部・遠藤・内田・岡崎・香川

 2014/11/14 キリン・チャレンジ・カップ vs.ホンジュラス 6-0(豊田)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


カナダを降し、開催地での強化試合を連勝で終える

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熊谷・永里・・菅澤・阪口・福元/石清水・・岩渕・上尾野辺・有吉

 2014/10/28 フレンドリーマッチ vs.カナダ 3-2(バンクーバー)  (Getty Images)


女子W杯ホスト国カナダに勝利

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山根・近賀・川村・熊谷・阪口・大儀見/安藤・大野・宮間・川澄・鮫島

 2014/10/25 フレンドリーマッチ vs.カナダ 3-0(エドモントン)  (Getty Images)


王国ブラジル相手に賛否両論が吹くテスト布陣で臨み、ネイマールの4点を喫し惨敗

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塩谷・田中順・森重・太田宏・森岡・川島/岡崎・酒井高・田口・小林悠・柴崎

 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


アギーレジャパン初勝利もオウンゴール1点のみでフラストレーション溜まる

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西川・塩谷・森重・武藤・本田/細貝・酒井高・長友・柴崎・岡崎・香川

 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)  (sportiva.shueisha.co.jp)


武藤・柴崎が代表初ゴールも、ベネズエラにドローに持ち込まれる

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川島・吉田・水本・森重・大迫・本田/細貝・柴崎・長友・酒井高・柿谷

 2014/9/9 キリン・チャレンジ・カップ vs.ベネズエラ 2-2(横浜)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


アギーレ監督初陣。初選出4名を送り出すが、ウルグアイには通じず 前列は久々の中腰ポーズ

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皆川・川島・吉田・森重・坂井・本田/坂井宏・細貝・田中順・長友・岡崎

 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


前半「日本らしい」攻めを見せるも、後半ギアが入ったコロンビアに完敗。1分2敗で大会を去る。

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川島・今野・吉田・大久保・青山・本田/内田・長友・香川・長谷部・岡崎

 2014/6/24 ブラジルW杯C組第3戦 vs.コロンビア 1-4(クイアバ)  (Getty Images/Adam Pretty)


10人のギリシャを攻めきれず、痛恨のスコアレスドロー

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川島・今野・吉田・大久保・大迫・本田/内田・長友・山口・長谷部・岡崎

 2014/6/19 ブラジルW杯C組第2戦 vs.ギリシャ 0-0(ナタール)  (wallpas.com)


運命のワールドカップ初戦でコートジボワールに力負け

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大迫・森重・吉田・川島・本田/長谷部・長友・内田・山口・岡崎・香川

 2014/6/14 ブラジルW杯C組第1戦 コートジボワール 1-2(レシフェ)  (J.LEAGUE PHOTO)


W杯前最終戦、仮想コートジボワールのザンビア相手に撃ち合いを制する!

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西川・吉田・柿谷・今野・遠藤・本田/山口・内田・長友・岡崎・香川

 2014/6/6 フレンドリーマッチ vs.ザンビア 4-3(アメリカ・タンパ)  (AFP Photo)


史上初の黄色モデル デビュー戦は遠藤・香川・柿谷で逆転勝ち!

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川島・吉田・森重・大迫・今野・本田/大久保・山口・青山・内田・香川

 2014/6/2 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-1(アメリカ・タンパ)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


W杯前 国内最終戦は予定調和の辛勝

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川島・今野・柿谷・森重・遠藤・本田/山口・内田・長友・岡崎・香川

 2014/5/27 フレンドリーマッチ vs.キプロス 1-0(横浜)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


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川島・酒井宏・吉田・大迫・森重・本田/青山・山口・長友・岡崎・香川

 2014/3/5 フレンドリーマッチ vs.ニュージーランド 4-2(国立)  (毎日新聞)


FIFAランク5位のベルギー相手に3発逆転でオッズ急上昇!

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酒井宏・吉田・森重・柿谷・川島・本田/長谷部・山口・酒井高・清武・香川

 2013/11/19 フレンドリーマッチ vs.ベルギー 3-2(ブリュッセル)  (J LEAGUE PHOTOS)


円陣モデル初陣で、本田の「代表史上」ゴールが生まれ難敵オランダとドロー発進

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西川・吉田・今野・大迫・本田/長谷部・山口・清武・岡崎・長友

 2013/11/16 フレンドリーマッチ vs.オランダ 2-2(ベルギー・ゲンク)  (J LEAGUE PHOTOS)


格下ベラルーシにも敗れ、ザック解任論まで飛び出す

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遠藤・吉田・今野・柿谷・川島・本田/長谷部・内田・長友・岡崎・香川

 2013/10/15 フレンドリーマッチ vs.ベラルーシ 0-1(ジョジナ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


W杯予選敗退のセルビアに零敗でザックジャパンに暗雲

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川島・今野・吉田・遠藤・柿谷・本田/長谷部・内田・岡崎・長友・香川

 2013/10/11 フレンドリーマッチ vs.セルビア 0-2(ノヴィサド)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


香川、遠藤、本田で3発逆転!

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川島・吉田・今野・遠藤・本田/長谷部・内田・柿谷・清武・長友・香川

 2013/9/10 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 3-1(横浜)


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西川・吉田・森重・大迫・遠藤・長友/長谷部・酒井高・岡崎・清武・香川

 2013/9/6 フレンドリーマッチ vs.グアテマラ 3-0(長居)  (Getty Images)


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川島・吉田・柿谷・今野・本田/長谷部・内田・遠藤・酒井高・岡崎・香川

 2013/8/14 フレンドリーマッチ vs.ウルグアイ 2-4(利府)

(web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


カウンター一閃! 柿谷の2ゴールで東アジア初制覇!

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西川・槙野・森重・栗原・高萩・工藤/山口・柿谷・原口・青山・駒野

 2013/7/28 東アジアカップ(韓国)男子第3戦 vs.韓国 2-1(ソウル)  (J LEAGE PHOTOS)


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千葉・豊田・高橋秀・鈴木大・大迫・権田/徳永・齋藤・山田・扇原・森脇

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)


初キャップ6名で臨んだ東アジアカップ。柿谷・工藤が1G1Aの活躍も試合はドロー。

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西川・高萩・栗原・槙野・森重・工藤/青山・山口・柿谷・原口・駒野

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)  (REUTERS/Kim Hong-Ji)


なでしこが3連覇に挑む東アジアカップ初戦は、中国に快勝!

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安藤・熊谷・宇津木・阪口・福元・大儀見/宮間・大野・石清水・有吉・川澄

 2013/7/20 東アジアカップ(韓国)女子第1戦 日本2-0中国(ソウル)  (KYODO/Yoshitaka Yamada)


最終戦もメキシコに完敗で3連敗に終わる

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川島・前田・今野・栗原・酒井宏・本田/遠藤・長友・香川・岡崎・細貝

 2013/6/22 コンフェデレーションズカップ(ブラジル)A組第3戦 vs.メキシコ 1-2(ベロホリゾンテ)

(freefootball.wp-x.jp)


イタリアとの撃ち合いに屈する

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遠藤・前田・今野・吉田・川島・本田/長谷部・岡崎・内田・長友・香川

 2013/6/19 コンフェデレーションズカップ(ブラジル)A組第2戦 vs.イタリア 3-4(レシフェ)

(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)
  


コンフェデ初戦、ホスト・ブラジルに完敗

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遠藤・今野・吉田・川島・本田/長谷部・清武・内田・岡崎・長友・香川

 2013/6/15 コンフェデレーションズカップ(ブラジル)A組第1戦 vs.ブラジル 0-3(ブラジリア)  


因縁のドーハでイラクに引導を渡し、予選最終戦を勝利で飾る

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遠藤・伊野波・酒井宏・今野・ハーフナー・川島/清武・岡崎・細貝・長友・香川

 2013/6/11 ブラジルW杯最終予選B組第9節 vs.イラク 1-0(カタール・ドーハ)  

(soccer-king.jp/Shinichiro Kaneko)

後半ロスタイム、本田の劇的同点PKで5大会連続W杯出場を決める!

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川島・吉田・前田・今野・本田・香川/長谷部・内田・岡崎・遠藤・長友

 2013/6/4 ブラジルW杯最終予選B組第8節 vs.オーストラリア 1-1(さいたま)  

(AFP/Toshifumi Kitamura)

オーストラリア戦に向けて消化不良の敗戦

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川島・吉田・栗原・前田・今野・遠藤/長谷部・内田・乾・駒野・香川

 2013/5/30 フレンドリーマッチ vs.ブルガリア 0-2(豊田)  (asahi.com/Yasuhiro Sugimoto)


史上初めてヨルダンに金星を献上し、ブラジル出場は足踏み

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遠藤・前田・今野・吉田・川島/清武・酒井高・岡崎・内田・長谷部・香川

 2013/3/26 ブラジルW杯最終予選B組第7節 vs.ヨルダン 1-2(マスカット)  

(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

岡崎、ハーフナーの得点でヨルダン戦に弾み

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川島・吉田・前田・伊野波・遠藤/長谷部・内田・乾・酒井高・香川・岡崎

 2013/3/22 フレンドリーマッチ vs.カナダ 2-1(カタール・ドーハ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


2013年初戦、欧州組揃い踏みで快勝!

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本田・今野・吉田・香川・細貝・川島/岡崎・清武・内田・長友・長谷部

 2013/2/6 フレンドリーマッチ vs.ラトビア 3-0(神戸)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


岡崎の決勝ゴールでW杯予選独走王手!

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今野・酒井宏・前田・吉田・川島・本田/長谷部・遠藤・岡崎・清武・長友

 2012/11/14 ブラジルW杯最終予選B組第6節 vs.オマーン 2-1(マスカット)  

(PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)

王国ブラジル相手に果敢にパスを回すがカウンターを食らって完敗

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川島・今野・吉田・中村憲・本田/長谷部・遠藤・内田・清武・長友・香川

 2012/10/16 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(ポーランド・ブロツラフ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


猛攻に耐え、終了直前電光石火のカウンターから香川の一撃でフランスを沈める!

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今野・酒井宏・吉田・ハーフナー・川島/長谷部・遠藤・香川・長友・清武・中村憲

 2012/10/12 フレンドリーマッチ vs.フランス 1-0(サンドニ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


前田の一撃で奇襲ジーコ・イラクに完勝!

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川島・吉田・前田・伊野波・清武・本田/長谷部・遠藤・駒野・岡崎・長友

 2012/9/11 ブラジルW杯最終予選B組第4節 vs.イラク 1-0(さいたま)


国立で交錯する歓喜と悔恨。ナイジェリアを降して銅メダルゲットと表彰式での涙

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高木・田中美・土光・道上・浜田・池田/横山・田中陽・猶本・藤田・中村

 2012/9/8 U-20女子W杯3位決定戦 vs.U-20ナイジェリア 2-1(国立)  

(Getty Images/Martin Rose)

W杯予選イラク戦を前にフラストレーションの溜まるゲーム

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川島・吉田・伊野波・酒井宏・ハーフナー・本田/長谷部・遠藤・駒野・清武・香川

 2012/9/6 フレンドリーマッチ vs.UAE 1-0(新潟)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)


ヤングなでしこ、ドイツに完敗

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池田・木下・浜田・土光・高木・西川/田中美・猶本・田中陽・藤田・柴田

 2012/9/4 U-20女子W杯準決勝 vs.U-20ドイツ 0-3(国立)  

(PHOTO KISHIMOTO/Wataru Ninomiya)

ヤングなでしこ、宿敵韓国を倒して史上初のベスト4へ

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池田・浜田・木下・土光・高木・西川/藤田・猶本・田中陽・田中美・柴田

 2012/8/30 U-20女子W杯準々決勝 vs.U-20韓国 3-0(国立)  

(PHOTO KISHIMOTO/Wataru Ninomiya)

田中陽子の左右FKなどで、ヤングなでしこ1位突破!

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道上・浜田・木下・土光・田中美・池田/横山・田中陽・柴田・中村・猶本

 2012/8/26 U-20女子W杯A組第3戦 vs.U-20スイス 4-0(国立)  

(PHOTO KISHIMOTO/Wataru Ninomiya)

ヤングなでしこ、2点差を追いつき首位キープ

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池田・木下・仲田・土光・道上・浜田/藤田・猶本・田中陽・高木・横山

 2012/8/22 U-20女子W杯A組第2戦 vs.U-20ニュージーランド 2-2(宮城)  

(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

ヤングなでしこ、初戦を快勝

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池田・高木・道上・浜田・土光・田中美/中村・藤田・猶本・仲田・柴田

 2012/8/19 U-20女子W杯A組第1戦 vs.U-20メキシコ 4-1(宮城)  

(PHOTO KISHIMOTO/Wataru Ninomiya)

マンU香川、初凱旋も不発

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川島・吉田・前田・伊野波・岡崎・本田/長谷部・遠藤・駒野・長友・香川

 2012/8/15 フレンドリーマッチ vs.ベネズエラ 1-1(札幌)  (Getty Images)


関塚ジャパン、韓国に屈し無念の4位

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大津・酒井宏・鈴木・扇原・吉田・権田/東・徳永・山口・清武・永井

 2012/8/10 ロンドン五輪 3位決定戦 vs.U-23韓国 0-2(カーディフ)  (Getty Images)


なでしこ、涙のち笑顔の銀メダル

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澤・鮫島・熊谷・阪口・福元・大儀見/近賀・大野・宮間・川澄・岩清水

 2012/8/9 ロンドン五輪 女子決勝 vs.アメリカ 1-2(ロンドン/ウェンブリー)  (Getty Images)


メキシコの圧迫の前に決勝進出ならず

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大津・酒井宏・鈴木・扇原・吉田・権田/徳永・東・山口・永井・清武

 2012/8/7 ロンドン五輪 準決勝 vs.U-23メキシコ 1-3(ロンドン/ウェンブリー)  (Getty Images)


フランスの猛攻を凌ぎ、アメリカとの決勝へ!

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澤・鮫島・熊谷・福元・阪口・大儀見/近賀・大野・宮間・川澄・岩清水

 2012/8/6 ロンドン五輪 女子準決勝 vs.フランス 2-1(ロンドン/ウェンブリー)  (Getty Images)


3発圧勝でエジプトを降し、44年ぶりのベスト4進出!

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扇原・酒井宏・鈴木・吉田・大津・権田/徳永・永井・清武・山口・東

 2012/8/4 ロンドン五輪 準々決勝 vs.U-23エジプト 3-0(マンチェスター)  (REUTERS)


ブラジルの猛攻に耐えて2発! ベスト4へ

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澤・鮫島・熊谷・阪口・福元・大儀見/近賀・大野・宮間・川澄・岩清水

 2012/8/3 ロンドン五輪 女子準々決勝 vs.ブラジル 2-0(カーディフ)  (AP Photo)


3試合無失点、グループ首位で準々決勝へ!

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山村・大津・鈴木・杉本・吉田・権田/宇佐美・齋藤・酒井高・村松

 2012/8/1 ロンドン五輪D組第3戦 vs.U-23ホンジュラス 0-0(コベントリー)  (Getty Images)


移動を避ける為、南アフリカとドローで終えグループ2位で準々決勝へ

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熊谷・安藤・田中・高瀬・矢野・海堀/近賀・丸山・宮間・岩渕・岩清水

 2012/7/31 ロンドン五輪 女子F組第3戦 vs.南アフリカ 0-0(カーディフ)  (Getty Images)


伝家の宝刀・永井のカウンター一発でモロッコを降し、シドニー以来のグループリーグ突破!

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徳永・扇原・吉田・鈴木・大津・権田/永井・清武・山口・東・酒井高

 2012/7/29 ロンドン五輪D組第2戦 vs.U-23モロッコ 1-0(ニューカッスル)  (REUTERS)


難敵スウェーデンとスコアレスドロー

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澤・鮫島・熊谷・阪口・福元・大儀見/近賀・宮間・大野・川澄・岩清水

 2012/7/28 ロンドン五輪 女子F組第2戦 vs.スウェーデン 0-0(コベントリー)  (REUTERS)


「グラスゴーの衝撃!」 大津の決勝ゴールで優勝候補スペインを撃破!

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扇原・酒井宏・大津・鈴木・吉田・権田/徳永・永井・東・山口・清武

 2012/7/26 ロンドン五輪D組第1戦 vs.U-23スペイン 1-0(グラスゴー)  (Getty Images)


金メダルへの第一歩。カナダを手堅く降してスタート。

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澤・鮫島・熊谷・阪口・福元・大儀見/近賀・宮間・大野・川澄・岩清水

 2012/7/25 ロンドン五輪 女子F組第1戦 vs.カナダ 2-1(コベントリー)  (REUTERS)


最終予選初のアウェー戦は、ロングボールに苦しむもドローに持ち込む。

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本田・香川・今野・栗原・前田・川島/長友・遠藤・岡崎・内田・長谷部

 2012/6/12 ブラジルW杯最終予選B組第3節 vs.オーストラリア 1-1(メルボルン)  (Getty Images)


本田ハット、香川もゴールで6発を奪取しB組独走態勢。

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川島・吉田・今野・前田・香川・本田/長谷部・内田・遠藤・岡崎・長友

 2012/6/8 ブラジルW杯最終予選B組第2節 vs.ヨルダン 6-0(埼玉)  (Getty Images)


W杯最終予選初戦で名手アルハブシから3発快勝。

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川島・吉田・前田・今野・長友・本田/長谷部・内田・遠藤・岡崎・香川

 2012/6/3 ブラジルW杯最終予選B組第1節 vs.オマーン 3-0(埼玉)  (Getty Images)


W杯最終予選前に海外組が集結。本田が復帰、宮市、高橋、酒井宏が代表デビュー。

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川島・細貝・栗原・伊野波・岡崎・本田/長谷部・内田・森本・長友・香川

 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン 2-0(静岡)  (Getty Images)


W杯予選で連敗。ホームでウズベキスタンに力負け。グループ2位に甘んじる。

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川島・ハーフナー・吉田・今野・岡崎/長谷部・藤本・内田・遠藤・長友・香川

 2012/2/29 ブラジルW杯3次予選C組第6戦 vs.ウズベキスタン 0-1(豊田)  (J LEAGE PHOTO)


2012年初戦、ニューモデル投入試合を国内組で勝利。

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西川・槙野・栗原・前田・今野/大久保・藤本・駒野・柏木・遠藤・増田

 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド 3-1(長居)  (getty Images)


ザックジャパン、22年ぶりの平壌で初の敗戦。

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中村憲・前田・伊野波・栗原・西川今野/岡崎・駒野・清武・細貝・長谷部

 2011/11/15 ブラジルW杯3次予選第5戦 vs.北朝鮮 0-1(平壌)  (J LEAGE PHOTO)


過酷なアウェー戦を制して、3次予選突破へ繋がる勝利。

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岡崎・中村憲・ハーフナー・吉田・今野・川島/駒野・遠藤・内田・長谷部・香川

 2011/11/11 ブラジルW杯3次予選第4戦 vs.タジキスタン 4-0(ドゥシャンベ)  (Getty Images)


タジキスタン相手に歴史的大勝!

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川島・吉田・今野・ハーフナー・中村憲/長谷部・遠藤・岡崎・駒野・長友・香川

 2011/10/11 ブラジルW杯3次予選第3戦 vs.タジキスタン 8-0(長居)  (Getty Images)


予選前哨戦で、走るベトナムに苦戦。

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細貝・伊野波・西川・槙野・李・今野/藤本・駒野・長友・香川・長谷部

 2011/10/7 フレンドリーマッチ vs.ベトナム 1-0(神戸)  (J LEAGE PHOTO)


岡崎の「ザ・ダイビングヘッド」でドローに持ち込む。

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今野・李・阿部・吉田・川島・岡崎/遠藤・駒野・内田・長谷部・香川

 2011/9/6 ブラジルW杯3次予選第2戦 vs.ウズベキスタン 1-1(タシケント)  (Getty Images)


ワンマッチ限定のゴールドナンバー仕様。W杯予選初戦は後半ロスタイムに吉田の決勝ヘッドが炸裂!

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川島・吉田・李・今野・岡崎・柏木/長谷部・内田・駒野・遠藤・香川

 2011/9/2 ブラジルW杯3次予選・第1戦 vs.北朝鮮 1-0(さいたま) (J LEAGE PHOTO)


宿敵・韓国に37年ぶりに3得点を奪い、快勝!

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川島・吉田・李・岡崎・駒野・本田/長谷部・内田・遠藤・今野・香川

 2011/8/10 テストマッチ vs.韓国 3-0(札幌)  (Getty Images)


キリンカップは2試合ともスコアレスドロー。ザック流3-4-3は不発。

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川島・吉田・伊野波・李・遠藤・本田圭/長友・岡崎・内田・今野・長谷部

 2011/6/7 キリンカップ vs.チェコ 0-0(横浜)  (Getty Images)


キリンカップ初戦はスコアレスドロー。

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川島・伊野波・栗原・前田・今野/安田・西・岡崎・関口・遠藤・長谷部

 2011/6/1 キリンカップ vs.ペルー 0-0(新潟)  (samuraiblue.jp)


新旧代表の激突は現代表が圧倒。

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本田圭・伊野波・今野・前田・吉田・川島/長友・岡崎・内田・遠藤・長谷部

 2011/3/29 チャリティーマッチ vs.Jリーグ選抜 2-1(長居) (J LEAGE PHOTO)


李忠成、魂の決勝ボレー!

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藤本・前田・吉田・今野・川島・本田圭/岡崎・内田・遠藤・長友・長谷部

 2011/1/29 アジアカップ(カタール)決勝 vs.オーストラリア 1-0(ドーハ) (Getty Images)


川島がPKを猛ストップ!

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川島・岩政・今野・前田・本田圭/長谷部・遠藤・内田・岡崎・長友・香川

 2011/1/25 アジアカップ(カタール)決勝 vs.韓国 2-2 3PK0(ドーハ) (Getty Images)


香川、覚醒!! ホスト・カタールに逆転勝ち!

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川島・前田・吉田・今野・伊野波・本田圭/長谷部・遠藤・岡崎・長友・内田

 2011/1/21 アジアカップ(カタール)準々決勝 vs.カタール 3-2(ドーハ) (Getty Images)


サウジ相手に手抜きなしの猛攻!

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西川・柏木・前田・香川・今野・吉田/岡崎・長友・内田・遠藤・長谷部

 2011/1/17 アジアカップ(カタール)B組第3戦 vs.サウジアラビア 5-0(ドーハ) (REUTERS)


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川島・今野・前田・吉田・本田圭/松井・内田・遠藤・長友・香川・長谷部

 2011/1/13 アジアカップ(カタール)B組第2戦 vs.シリア 2-1(ドーハ) (Getty Images)


アジアカップ初戦はドロー。

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吉田・前田・川島・今野・松井・本田圭/長谷部・遠藤・長友・内田・香川

 2011/1/9 アジアカップ(カタール)B組第1戦 vs.ヨルダン 1-1(ドーハ) (Getty Images)


ザックJAPAN、初戦で大金星! 裏世界王者のスタート。

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川島・栗原・今野・遠藤・本田圭・香川/長谷部・森本・内田・岡崎・長友

 2010/10/8 フレンドリーマッチ vs.アルゼンチン 1-0(さいたま)  (livedoor/Tsutomu Kishimoto)


原暫定監督に率いられ、パラグアイにリベンジ。

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栗原・川島・中澤・森本・細貝・本田圭/松井・長友・内田・中村憲・香川

 2010/9/4 フレンドリーマッチ vs.パラグアイ 1-0(横浜)  (livedoor/Tsutomu Kishimoto)


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阿部・中澤・川島・闘莉王・本田圭/長谷部・長友・遠藤・駒野・大久保・松井

 2010/6/29 南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦 vs.パラグアイ 0-0 3PK5(プレトリア)  (AP Photo)


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阿部・中澤・川島・闘莉王・本田圭/長谷部・松井・長友・遠藤・駒野・大久保

 2010/6/19 南アフリカW杯E組第2戦 vs.オランダ 0-1(ダーバン)  (Getty Images)


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川島・阿部・中澤・闘莉王・本田圭/松井・遠藤・長友・駒野・大久保・長谷部

 2010/6/14 南アフリカW杯E組第1戦 vs.カメルーン 1-0(ブルームフォンテーン)  (Getty Images)


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川島・今野・阿部・中澤・闘莉王・本田圭/大久保・遠藤・岡崎・長友・長谷部

 2010/6/4 テストマッチ vs.コートジボワール 0-2(スイス・シオン)


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今野・闘莉王・中澤・阿部・川島・本田圭/長谷部・岡崎・長友・遠藤・大久保

 2010/5/30 テストマッチ vs.イングランド 1-2(オーストリア・グラーツ)  (Getty Images)


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楢ア・中村俊・駒野・中澤・阿部・本田圭/長谷部・遠藤・岡崎・長友・大久保

 2010/5/24 テストマッチ vs.韓国 0-2(さいたま)  (Getty Images)


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楢ア・闘莉王・今野・遠藤・中澤・内田/玉田・駒野・小笠原・中村憲・大久保

 2010/2/11 東アジア選手権(日本)第2戦 vs.香港 3-0  (Livedoor Sports)


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中澤・長谷部・中村俊・川島・闘莉王/駒野・遠藤・内田・岡崎・大久保・松井

 2009/11/18 アジアカップ予選 vs.香港 4-0(ホンコンシティ)  (J LEAGUE PHOTO)


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 2009/10/14 テストマッチ vs.トーゴ 5-0(宮城)  (AFP/Toru Yamanaka)


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 2009/10/8 アジアカップ予選A組 vs.香港 6-0(静岡)  (AFP/Kazuhiro Nogi)


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楢ア・阿部・中澤・中村俊・闘莉王・今野/橋本・岡崎・中村憲・玉田

 2009/6/10 南アフリカW杯最終予選第7節 vs.カタール 1-1(横浜)  (AFP/Kazuhiro Nogi)


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中村俊・中澤・長谷部・闘莉王・楢ア/大久保・中村憲・駒野・長友・遠藤・岡崎

 2009/6/6 南アフリカW杯最終予選1組 vs.ウズベキスタン(タシケント) 1-0  

(週刊Soceer Digest/Hideyuki Tagawa)

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 2009/5/31 キリンカップ vs.ペルー()  (AFP/Kazuhiro Nogi)


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楢ア・本田・阿部・長谷部・中澤・駒野/玉田・岡崎・遠藤・今野・中村憲

 2009/5/27 キリンカップ vs.チリ 4-0(長居)  (AFP/Toru Yamanaka)


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闘莉王・中村俊・寺田・長谷部・川口/玉田・大久保・長友・遠藤・田中達・内田

 2008/11/19 南アフリカW杯最終予選第4節 vs.カタール 3-0(ドーハ)  (AFP/Karim Jaafar)


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闘莉王・玉田・阿部・寺田・川口/大久保・長友・岡崎・中村憲・田中達・内田

 2008/11/13 キリンチャレンジ vs.シリア 3-1(神戸)  (livedoor sports/Kiminori Sawada)


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楢崎・阿部・長谷部・中澤・中村俊・闘莉王/香川・大久保・遠藤・内田・玉田

 2008/10/15 南アフリカW杯最終予選第3節 vs.ウズベキスタン 1-1(埼玉)  (livedoor sports/Kiminori Sawada)


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中澤・中村俊・闘莉王・長谷部・楢ア/玉田・香川・遠藤・駒野・内田・松井

 2008/6/14 南アフリカW杯3次予選2組第5節 vs.タイ 3-0(バンコク)  (AFP/Pornchai Kittiwongsakul)


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阿部・駒野・巻・中澤・川口/安田・今野・山瀬・鈴木啓・中村憲・大久保

 2008/3/26 南アフリカW杯3次予選2組第2節 vs.バーレーン 0-1(リファ)  (AFP/Adam Jan)


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遠藤・中澤・田代・内田・楢ア/安田・今野・駒野・山瀬・中村憲・松井

 2008/2/20 東アジア選手権(中国) vs.中国(重慶)  (livedoor sports/Kiminori Sawada)






posted by yuuki_ono_99 at 11:32 | Comment(16) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない!

先日お伝えした「日本代表新ユニフォーム」デザイン画のスクープの件ですが、当サイトでは「あのデザイン画で決定は、絶対あり得ない」と推測します。

一番の理由は前にも書きましたが「アディダス・ジャパン社への信頼感」です。あのようなリークは絶対ないと信じています。

またあのようなニュースが出た後にも関わらず同社から公式見解が出ていないせいもあります。

「デザインコンセプトは絆」という信憑性の高い情報を元に、デザインチームとは関連のないデザイン画が使われたものと考えます。

ただし、新デザインのリリースはかなり迫ってきているものと思われます。

楽しみに待ちましょう。


【関連記事】
 突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」 (2011/8/2)

posted by yuuki_ono_99 at 16:00 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」

スポニチのスクープ、果たしてオフィシャルなのか??

この情報に関して、筆者は未だに半信半疑である。
ここ二代の日本代表ユニフォーム(08-09年モデル、10-11年モデル)の発表に関してはアディダス・ジャパン社がきちんとした発表をしており、今回のようにスポーツ紙のスクープのような形でデザイン画と思しき画像が流出するとは考えられないのである。

今回のデザインはネット上では否定的な意見が多数を占めているが、このデザインが最終的なものではないことを祈るばかりだ。

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(スポニチアネックスより)

復興ユニホームで金メダル奪取だ。なでしこジャパン、ザックジャパンなどが来年から着用する新ユニホームに「絆」をテーマとしたデザインが採用されることが1日、分かった。ダークブルー基調でシャツ前面の中央に「絆」をイメージした赤いラインが入る。男女全カテゴリーの日本代表共通のデザインで、日本サッカー界を挙げて東日本大震災からの復興を支援する意志が込められる。

 日本代表の新ユニホームが判明した。現在のものよりも濃いめのダークブルーが基調で、最大のポイントはシャツ前面の中央部に入る縦の赤いライン。日本協会関係者は「“1本の絆”をイメージしてデザインされた。東日本大震災からの復興には、まだまだ時間がかかる。サッカー界を挙げて、支援活動を継続していこうという意志の表れ」と説明した。

 全カテゴリー共通のデザインで女子はラインがピンクに変わる可能性もある。なでしこジャパンは予選突破すればこのユニホームでロンドン五輪を戦う。五輪は厳しい規定がありエンブレムなどは外される公算が大きいが、基本的にはこれが五輪の戦闘服になる。

 なでしこジャパンは女子W杯ドイツ大会で試合後に「世界中の友人たちへ、援助をありがとう」と英語のメッセージを書いた横断幕を掲げて場内を一周した。逆境をはねのけて優勝したこともあって、世界中がなでしこジャパンの快進撃と日本の復興を重ね合わせた。厳しい予選を勝ち抜き、ロンドンでも、復興に向けて一つになっている日本のシンボルとして、ピッチに立つことになる。


【関連記事】
 【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない! (2011/8/3)






posted by yuuki_ono_99 at 17:40 | Comment(13) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】なでしこのワールドカップ優勝パッチ付きユニフォームはどうなる?

なでしこ(サッカー女子日本代表)のワールドカップ優勝により、ユニフォームには優勝を表す一つ星と
W杯優勝パッチが付くことになる。

ではそのタイミングはいつか?

2010年南アフリカW杯優勝のスペインの場合、W杯後初試合となった8月のテストマッチ・メキシコ戦では10年モデルに一つ星が付いたものを着用、9月から始まったユーロ12予選でもそのモデルを着用していたが、11月のテストマッチ・ポルトガル戦からW杯優勝パッチ付きのニューモデルを投入した。

つまりW杯優勝後、一つ星は即付けられたが、優勝パッチはニューモデルのリリースを待って付けられたことになる。
【関連記事】
 スペイン代表ユニフォーム

なでしこに当てはめるとどうなるのだろう?
今後のマッチスケジュールは、やや特殊だ。W杯優勝後初試合はいきなりロンドン五輪予選だ。
9月3日から中国で始まる韓国、オーストラリア、北朝鮮、中国との4連戦。

ネット上では「五輪予選はW杯とは違う大会だから付かない」という意見もあるようだが、筆者はそれは
関係ないと思う。なぜならユーロ予選でスペインがW杯優勝パッチ付きモデルを着用しているからだ。

しかし、恐らくここでは現行モデルが着用され、一つ星が付くだけではないだろうか?
この予選以降のマッチスケジュールは未定であるが、秋以降に予定されている12年モデルのリリースに合わせてW杯優勝パッチが付くと思われる。

現行モデルは右胸にadidasロゴと胸ゼッケン、左胸に日の丸と日本協会エンブレムが並び、スペース的には相当窮屈であり、もし現行モデルにW杯優勝パッチを入れるとなると中央しかない。また協会エンブレムの上に一つ星を入れると日の丸との間隔もかなり窮屈である。

(Yahoo!知恵袋でhidechu21さんが作ったイメージ画像)
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従来、なでしこ(女子代表)のユニフォームは男子代表と同一テンプレートを使用していた。08-09年モデル、10-11年モデルでは同一テンプレートでポイントカラーをピンクにしたものを採用した。
【関連記事】
 なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)歴代ユニフォーム

しかしドイツやアメリカの女子代表は男子代表と違う独自のテンプレートを採用している。
【関連記事】
 ドイツ女子W杯出場16ヶ国のユニフォーム一覧
なでしこもW杯優勝により、名実ともに女子強豪国となった今、男子とは異なる独自モデルのリリースも望まれる。






posted by yuuki_ono_99 at 23:42 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なでしこ グッズも快進撃(朝日新聞7月16日夕刊より)

今日(2011年7月16日)の朝日新聞夕刊の一面トップに載ったコラムから

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入荷した「なでしこジャパン」のユニホームを手にとる女性客=16日午前、東京都渋谷区神宮前1丁目、遠藤真梨撮影

なでしこ グッズも快進撃

サッカーの女子ワールドカップ(W杯)の決勝を前に、日本代表の「なでしこジャパン」の関連グッズが飛ぶように売れている。16日も東京都内の店舗でグッズを買い求めるファンの姿があった。

「サッカーショップ加茂 原宿店」(東京都渋谷区)ではこの1カ月足らずで、Tシャツやタオルマフラーなどのグッズが昨年半年分の売り上げを記録。ドイツとの準々決勝後ごろからは品切れ状態が続いていた。特に人気なのは青のユニホームで、襟元と両脇のラインがピンク色なのが特徴。15日に入荷した12着は即日完売し、16日朝にも9着が入荷した。

同店の平松潤也店長代理(31)は「なでしこジャパンの躍進が、サポーターやファンをとりこにしているのでは」と話す。
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この10-11年モデル。そろそろ次期モデルのリリースも噂されディスカウントに入っている時期に、なでしこバージョンとはいえ、この人気はすごいですね。

このモデル、リリース当初は胸の赤いパッチの評判は芳しくなかったですが、南アフリカW杯ベスト16、アジアカップ優勝、なでしこ快進撃と「歴代最強ユニフォーム」として君臨しそうです。

【関連記事】
 なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)歴代ユニフォーム









posted by yuuki_ono_99 at 00:00 | Comment(2) | TrackBack(1) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

祝!アジア大会優勝!! なでしこジャパン(サッカー女子日本代表)歴代ユニフォーム(Japan Women's National Football Team Kit Chronicle)

日本国旗.gif JFA_Japan_national_team_logo_2017.png


このページは日本女子代表(なでしこジャパン)歴代ユニフォームの画像を集めたものです。女子各年代チーム(U-20代表、U-17代表)も掲載しました。男子代表のページと異なり、大会ごとにまとめ、さらに各モデル一選手に限らず、多くの選手を掲載しております。

男子代表を含めたモデルごとのページはポータル画面からどうぞ。


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2018年(adidas)アジア大会 優勝







2018年(adidas)アジアカップ 優勝

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集合 から熊谷紗希・鮫島彩・田中美南・岩渕真奈
 2018/4/7 女子アジアカップ(ヨルダン)B組第1戦 vs.ベトナム 4-0(アンマン)  
(Getty Images/Francois Nel)

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集合 から川澄奈穂美・阪口夢穂・長谷川唯
 2018/4/10 女子アジアカップ(ヨルダン)B組第2戦 vs.韓国 0-0(アンマン)  
(Getty Images/Salah Malkawi,Francois Nel)
横山久美
 2018/4/17 女子アジアカップ(ヨルダン)準決勝 vs.中国 3-1(アンマン)  
(Getty Images/Salah Malkawi,Francois Nel)
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2018年(adidas)アルガルベカップ
 3月のW杯アジア予選強化の為のアルガルベカップ着用モデル。

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青×紺×紺 集合 中島依美
 2018/3/5 アルガルベ杯(ポルトガル)C組第3戦 vs.デンマーク 2-0(アルガルベ)  (Getty Image)
長谷川唯
 2018/2/28 アルガルベ杯(ポルトガル)C組第1戦 vs.オランダ 2-6(パルシャル)  (Getty Image)

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白×白×白 集合 横山久美
 2018/3/2 アルガルベ杯(ポルトガル)C組第2戦 vs.アイスランド 2-1(パルシャル)  (Getty Image) 


2017年(adidas)EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会

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青×紺×紺 集合 から阪口夢穂・宇津木瑠美・岩渕真奈・長谷川唯・櫨まどか
 2017/12/8 EAFF E-1杯(日本)第1戦 vs.韓国 3-2(フクアリ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

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猶本光 池田咲紀子
 2017/12/11 EAFF E-1杯(日本)第2戦 vs.中国 1-0(フクアリ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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田中美南 隅田凜
 2017/12/15 EAFF E-1杯(日本)第3戦 vs.北朝鮮 0-2(フクアリ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


 10/22スイス 11/24ヨルダン


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2017年(adidas)2017 Tournament of Nations

 7/27ブラジル 7/30オーストラリア 8/3アメリカ



2017年(adidas)U-23 スペイン遠征




2017年(adidas)欧州遠征

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白×白×白 集合 長谷川唯
 2017/6/9 フレンドリーマッチ vs.オランダ 1-0(ブレダ)  (Getty Image)
田中美南
 2017/6/13 フレンドリーマッチ vs.ベルギー 1-1(ルーベン)  (Getty Image)


 4/9コスタリカ



2017年(adidas)アルガルベカップ

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青×紺×紺 集合 横山久美
 2018/3/3 アルガルベ杯(ポルトガル)B組第2戦 vs.アイスランド 2-0(パルシャル)  (Getty Image)

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白×白×白 集合
 2017/3/6 アルガルベ杯(ポルトガル)B組第3戦 vs.ノルウェー 2-0(アルガルベ)  (Getty Image)
長谷川唯
 2017/3/8 アルガルベ杯(ポルトガル)5位決定戦 vs.オランダ 2-3(アルガルベ)  (Getty Image)


 7/21スウェーデン


2016年(adidas)アメリカ遠征
 高倉監督の初陣。

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紺/青×紺×紺 集合 熊谷紗希 宇津木瑠美
 2016/6/5 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 0-2(クリーブランド)  (Getty Images/Jason Miller)

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白×白×白 集合 川村優理
 2016/6/2 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 3-3(コマースシティ)  (Getty Images/Doug Pensinger)

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グレー×グレー×グレー 山下杏也加
 2016/6/2 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 3-3(コマースシティ) 
(Getty Images/The Denver Post/AAron Ontiveroz)


2016年(adidas)リオデジャネイロオリンピック2016 アジア最終予選

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紺/青×紺×紺 集合 から鮫島彩・川澄奈穂美・阪口夢穂
 2016/2/29 リオデジャネイロ最終予選第1戦 vs.オーストラリア 1-3(キンチョウ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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から宮間あや・近賀ゆかり・大儀見優季
 2016/3/2 リオデジャネイロ最終予選第2戦 vs.韓国 1-1(キンチョウ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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から川村優里・田中明日菜・熊谷紗希
 2016/3/4 リオデジャネイロ最終予選第3戦 vs.中国 1-2(キンチョウ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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から岩渕真奈・横山久美・大野忍・中島依美・上尾野辺めぐみ
 2016/3/7 リオデジャネイロ最終予選第4戦 vs.ベトナム 6-1(キンチョウ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


2015年(adidas)カナダ女子W杯
 W杯連覇を目指したカナダ女子W杯着用モデル。決勝でアメリカに敗れたが、見事準優勝に輝いた。

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青×青×青 集合 宇津木瑠美
 2015/6/8 カナダ女子W杯B組第1戦 vs.スイス 1-0(バンクーバー) 
(Getty Images World soccer)

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黄×黄×黄 集合 菅澤優衣香
 2015/6/12 カナダ女子W杯B組第2戦 vs.カメルーン 2-1(バンクーバー) 
(Getty Images/Matthew Lewis REUTERS)


2014年(adidas)アルガルベカップ
 5月のW杯アジア予選強化の為のアルガルベカップ着用モデル。

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青×青×青 集合 上尾野辺めぐみ
 2014/3/5 アルガルベカップ(ポルトガル)B組第1戦 vs.アメリカ 1-1(パーシャル)
(J LEAGUE PHOTO AFP-JIJI)

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黄×黄×黄 集合 大儀見優季
 2014/3/10 アルガルベカップ(ポルトガル)B組第3戦 vs.スウェーデン 2-1(アルガルベ)  (J LEAGUE PHOTO)


2012年(adidas)U-20女子W杯
 自国開催のU-20女子W杯着用モデル。

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濃青×濃青×濃青 集合
 2012/8/19 日本U-20女子W杯A組第1戦 vs.U-20メキシコ 4-1(宮城)  (Getty Images/Martin Rose)
仲田歩夢
 トレーニング画像  (写真データ不明)
田中陽子
 2012/6/17 フレンドリーマッチ vs.U-20アメリカ 1-0(長居)  (写真データ不明)


2012年(adidas)ロンドン五輪
 ロンドン五輪専用モデル。北京五輪に続きIOCの規定により、メーカーの宣伝になる付属品が禁止された為、adidasの場合は三本線が外されたデザインとなった。またアウェイモデルとして90-92年モデル以来の「赤モデル」がリリースされた。
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濃青×濃青×濃青 集合 宮間あや 鮫島彩
 2012/7/28 ロンドン五輪 女子F組第2戦 vs.スウェーデン 0-0(コベントリー)  (Getty Images)

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赤×白×白 集合 澤穂希 大野忍
 2012/7/19 フレンドリーマッチ vs.フランス 0-2(パリ)  (REUTERS Getty Images)
熊谷紗希
 2012/7/31 ロンドン五輪女子F組第3戦 vs.南アフリカ 0-0(カーディフ)  (Getty Images)


2012-13年(adidas)
 2011年12月に発表された「結束の一本線モデル」 2012年2-3月のアルガルベ・カップ(ポルトガル)で初着用された。
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【キリンチャレンジカップ/スウェーデン遠征】
 アメリカにドロー、ブラジルに4-1で勝利し、優勝した。2試合ともホームモデルを着用した。

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濃青×濃青×濃青 集合 熊谷紗希 宇津木瑠美
 2012/4/5 キリンチャレンジカップ(日本)第3戦 vs.ブラジル 4-1(神戸)  (Getty Images)
田中明日菜
 2012/4/1 キリンチャレンジカップ(日本)第1戦 vs.アメリカ 1-1(仙台)  (Getty Images)
大滝麻未
 2012/6/20 フレンドリーマッチ vs.スウェーデン 1-0(イエテボリ)  (iza.ne.jp/Yoshitaka Yamada)

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白×白×白 集合 永里優季
 2012/6/18 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 1-4(スウェーデン・ハルムスタッド)  (J LEAGUE PHOTO Getty Images)


【アルガルベ・カップ2012】

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濃青×濃青×濃青 集合
 2012/3/2 アルガルベカップ(ポルトガル)B組第2戦 vs.デンマーク 2-0(ポルチマン)  (Getty Images)
永里優季
 2012/2/29 アルガルベカップ(ポルトガル)B組第1戦 vs.ノルウェー 2-1(パーシャル)  (REUTERS)


2010-11年(adidas)
 南アフリカW杯を前に09年11月に発表されたモデル。なでしこは胸のパッチと脇のラインがピンクであしらわれている。

【U-19代表(吉田監督)/2011ベトナムU-19女子アジア選手権】
 U-20女子W杯2012(この時点ではウズベキスタン開催だった)アジア最終予選を1位で突破した。

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青×白×青 仲村歩夢
 2011/10/10 U-19女子アジア選手権(ベトナム)第3戦 vs.U-17オーストラリア 1-0(ホーチミン)  (週刊Soccer Digest)


【ロンドン五輪予選(W杯優勝バッジ付きモデル)】
 東日本大震災復興支援チャリティーマッチ(なでしこリーグ選抜戦)で初着用された。FIFAから授与されたW杯優勝バッジが右胸に付き、胸ゼッケンが中央に移った。中国で行われたロンドン五輪最終予選でも着用され、見事本大会出場を勝ち取った。
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青×白×青 集合 坂口夢穂
 2011/9/5 ロンドン五輪最終予選第3戦 vs.オーストラリア 1-0(済南)  (Getty Images)
岩清水梓
 2011/9/11 ロンドン五輪最終予選第5戦 vs.中国 1-0(済南)  (Getty Images)

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青×青×青 集合 鮫島彩
 2011/9/3 ロンドン五輪最終予選(中国)第2戦 vs.韓国 2-1(済南)  (Getty Images)


【2011ドイツ女子W杯(佐々木監督)】
 ドイツ女子W杯着用モデル。右袖に大会パッチ、左袖にFIFAの女子サッカーキャンペーン「LIVE YOUR GOALS」パッチが付く。準々決勝で地元ドイツ、準決勝でスウェーデン、決勝でアメリカを破り、世界初制覇を成し遂げた。
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青×白×青 集合 川澄奈穂美
 2011/7/13 ドイツ女子W杯準決勝 vs.スウェーデン 3-1(フランクフルト)
(AFP PHOTO/Daniel Roland Getty Images/Friedemann Vogel)

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青×青×青 集合 宮間あや
 2011/6/27 ドイツ女子W杯B組第1戦 vs.ニュージーランド 2-1(ボーフム)  (RUTERS)
安藤梢
 2011/7/9 ドイツ女子W杯準々決勝 vs.ドイツ 1-0(ホルフヅブルグ)  (Getty Images)
近賀ゆかり
 2011/7/5 ドイツ女子W杯B組第3戦 vs.イングランド 0-2(アウグスブルグ)  (Getty Images)

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白×白×白 集合 澤穂希 大野忍
 2011/7/1 ドイツ女子W杯B組第2戦 vs.メキシコ 4-0(レバークーゼン) 
(AFP/Patrik Stollarz REUTERS)

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白×青×白 集合 永里優季
 2011/5/14 テストマッチ vs.アメリカ 0-2(コロンバス)  (AFP/Getty Images/Jamie Sabau)

【アジア大会2010】




 2010/11


【U-17代表(吉田監督)/2010トリニダード&トバゴ女子U-17W杯】
 京川、楢川、仲田らを擁し、準優勝を果たした。このチームが母体となったU-20代表が2012年自国開催のU-20女子W杯に挑む。

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青×青×青 京川舞
 2010/9/13 トリニダード&トバゴ女子U-17W杯C組第3戦 vs.U-17ニュージーランド 6-0(スカボロー)  (Getty Images/Shaun Botterill)

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白×青×青 猶本光(C) 川島はるな
 2010/9/17 トリニダード&トバゴ女子U-17W杯準々決勝 vs.U-17アイルランド 2-1(アリーマ)  (Getty Images/Laurence Griffiths)

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白×白×白 集合 準優勝
 2010/9/25 トリニダード&トバゴ女子U-17W杯決勝 vs.U-17韓国 3-3 4PK5(ポートオブスペイン)  (AFP/Cris Bouroncle)
横山久美(C)
 2010/9/21 トリニダード&トバゴU-17女子W杯準決勝 vs.U-17北朝鮮 2-1(コウバ)  (Getty Images/Laurence Griffiths)
仲田歩夢
 2010/9/6 トリニダード&トバゴ女子U-17W杯C組第1戦 vs.U-17スペイン 1-4(コウバ)  (Getty Images/Shaun Botterill)


【東アジア選手権2010】
 ドイツ女子W杯を目指すチーム。東アジア選手権では連覇を果たした。

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青×白×青 集合 山口麻美
 2010/2/13 女子東アジア選手権(日本)第3戦 vs.韓国 2-1(国立)  (Getty Images)

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白×白×白 集合 岩淵真奈
 2010/2/11 女子東アジア選手権(日本)第2戦 vs.チャイニーズ・タイペイ 3-0(国立)  (Livedoor Sports)


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【U-16代表/U-16女子アジア選手権2009】
 タイで行われたU-16女子アジア選手権を戦ったチーム。3位決定戦でオーストラリアを破り、U-17女子世界選手権の出場権を勝ち取った。

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青×白×青 集合
 2009/11/15 U-16女子アジア選手権(タイ)3位決定戦 vs.U-16オーストラリア 6-2(バンコク)
(jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)

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青×青×青 集合
 2009/11/7 U-16女子アジア選手権(タイ)GL第2戦 vs.U-16中国 3-1(バンコク)  (www.jfa.or.jp)

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白×青×白 集合
 2009/11/12 U-16女子アジア選手権(タイ)準決勝 vs.U-16韓国 0-1(バンコク)
(jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)

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白×白×白 選手名不明
 2009/11/9 U-16女子アジア選手権(タイ)GL第3戦 vs.U-16オーストラリア 1-3(バンコク)
(jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)


【女子U-19代表(佐々木監督)/U-19女子アジア選手権2009】
 中国で行われたU-19女子アジア選手権を戦ったチーム。準決勝で北朝鮮を降し、2010年ドイツU-20女子W杯への出場を決め、決勝では韓国を降し、アジア初制覇を果たした。

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青×白×青 岩淵真奈
 2009/8/5 U-19女子アジア選手権(中国)GL第3戦 vs.U-19中国 1-1(武漢)  (www.jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)

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白×青×白 選手名不明
 2009/8/9 U-19女子アジア選手権(中国)準決勝 vs.U-19北朝鮮 1-0(武漢) 
(jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)


【女子U-17代表(吉田監督)/ニュージーランド女子U-17W杯2008】
 ニュージーランド女子U-17W杯では、グループリーグ3連勝17得点と快進撃したが、準々決勝でイングランドにPK戦の末、敗れた。

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青×白×青 歓喜
 2008/11/ ニュージーランド女子U-17W杯GL第1戦 vs.アメリカ 3-2  (Foto-net)

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青×青×青 齊藤あかね
 2008/11/ ニュージーランド女子U-17W杯GL第2戦 vs.フランス 7-1  (Foto-net)

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白×白×白 田中陽子
 2008/11/ ニュージーランド女子U-17W杯GL第3戦 vs.パラグアイ 7-2  (Foto-net)


2008-09年(adidas)
 岡田JAPANと共にリリースされたモデル。コンセプトは「日本魂」。「ご来光」ストライプは男子の黄色に対して、なでしこではピンクを取り入れた。前モデルまではシルエット以外は男子と共通デザインだったが、このモデルから初めてなでしこカラーのピンクの採用によりオリジナルデザインとなった。

【なでしこ(佐々木監督)/2008北京オリンピック】
 IOCの通達により、協会エンブレムやメーカー固有デザインが制限された為、adidasスリーラインが外され、左胸のJFAヤタガラスエンブレムは 日の丸に替えられた。初戦、格下のニュージーランドに2点のビハインドから追いつき、アメリカには敗れたが、ノルウェーに5-1の圧勝で3位で予選を突破した。準々決勝で地元・中国に完勝してベスト4に進出。3位決定戦ではドイツに敗れた。

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青×青×青 集合
 2008/8/6 北京五輪 女子G組第1戦 vs.ニュージーランド 2-2(秦皇島)  (AFP)
安藤梢
 2008/8/9 北京五輪 女子G組第2戦 vs.アメリカ 0-1(秦皇島)  (AFP/Hoang Dinh Nam)

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白×青×白 集合 丸山桂里奈 坂口夢穂 & 澤穂希
 2008/8/15 北京五輪 女子準々決勝 vs.中国 2-0(秦皇島)  (REUTERS/Daniel Aguilar Foto-net)

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白×白×白 集合 近賀ゆかり & 大野忍
 2008/8/12 北京五輪 女子G組第3戦 vs.ノルウェー 5-1(上海)  (時事通信 AFP/Liu Jin)


【なでしこ(佐々木監督)/東アジア選手権/アジアカップ2008】

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青×白×青 集合
 2008/7/24 テストマッチ vs.オーストラリア 3-0(神戸)  (AFP/Kazuhiro Nogi)
丸山桂里奈
 2008/6/8 女子アジアカップ(ベトナム)3位決定戦 vs.オーストラリア 3-0(ホーチミン)  (AFP/Hoang Dinh Nam)

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白×白×白 集合 安藤梢
 2009/8/1 テストマッチ vs.フランス 4-0(モンテギュー)  (J.LEAGUE PHOTS)


2006-07年(adidas)
 両脇の波打つラインは「サムライ魂を表す日本刀の刃文」をイメージし、襟と袖口に、日の丸の赤をアクセントとしてレイアウトしている。

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白×白×白 澤穂希
 試合データ不明  (写真データ不明)


【中国女子W杯2007】
 初戦イングランド戦の後半ロスタイム、宮間のFKで劇的なドローに持ち込むと、続くアルゼンチン戦もロスタイムの永里のゴールで1-0。しかし世界王者ドイツの前に力尽きた。

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青×青×青 集合
 2007/9/17 中国女子W杯 A組第3戦 vs.ドイツ 0-2(杭州)   (週刊Soccer Digest)
永里優季
 2007/9/14 中国女子W杯 A組第2戦 vs.アルゼンチン 1-0(上海)  (AFP/DDP/Mark Ralston)

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白×青×白 澤穂希
 2007/3/17 中国女子W杯予選プレーオフ第2戦 vs.メキシコ 1-2(メキシコシティ)  (J Ligue Photo)


【北京五輪予選2007】 

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青×白×青 集合 荒川恵理子
 2007/4/7 北京五輪最終予選A組第1戦 vs.ベトナム 2-0(国立)  (AFP/Toshifumi Kitamura)

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青×青×青 落胆
 2007/6/10 北京五輪最終予選A組第4戦 vs.韓国 0-0(ソウル)  (AFP)
豊田奈夕葉
 2007/7/28 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 1-4(サンノゼ)  (ISI PHOTOS/Michael Pimentel)


【なでしこ(大橋監督)/アジア大会2006】

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青×白×青 集合 宮間あや
 2006/12/13 ドーハアジア大会決勝 vs.北朝鮮(ドーハ)  (アジア大会公式HP AFP/Karim Jaafar)


2004-05年(adidas)
 「経験」と「挑戦」を意味する深い青と淡い青、2色のブルーのグラデーションが特徴。衿部分にアクセントとして日の丸の赤を配している。

【なでしこ(大橋監督)/東アジア選手権2005】

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青×青×青 集合 川上直子
 2005/5/21 テストマッチ vs.ニュージーランド 6-0(国立)  (Soccer Digest/Noriko Hayakusa)

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青×青×青 集合 永里優季
 2005/8/1 東アジア選手権(韓国) vs.北朝鮮 0-1(全州)
(丸山桂里奈なでしこレポート Soccer Digest/Noriko Hayakusa)



2003-04年(adidas)
 女子は2002年は公式戦はなく、上田監督就任当初は男子と共通デザインのものを着用していたが、翌2003年より03-04年モデルとして、史上初めて男子モデルとは細部が異なるモデルを投入した。これは女性の体型(特に胸部)に配慮されており、富士山を表すパイピングや襟ぐりなども違う。
 2003年アメリカ女子W杯アジア予選、プレーオフ、本戦、2004年アテネ五輪アジア予選、本戦を戦った。また2004/7/30のカナダ戦より「なでしこジャパン」の名称が使われている。
【関連記事】
 サッカーアイコン日本女子代表 (World Soccer Uniform Icon)


【なでしこ(上田監督)/アテネ五輪2004】

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白×白×白 集合 
 2004/8/20 アテネ五輪 準々決勝 vs.アメリカ 1-2(テッサロキニ)  (PHOTO KISHIMOTO/Hiroki Sugimoto)
歓喜 澤穂希・川上直子・荒川恵理子
 2004/8/11 アテネ五輪GL第1戦 vs.スウェーデン 1-0(ボロス)  (PHOTO KISHIMOTO/Hiroki Sugimoto)


【アテネ五輪2004アジア予選】
 準決勝でアジア2強の北朝鮮と対戦し、3万人を超えるサポーターが集まった国立で3-0で快勝し、出場権を得た。

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青×白×青 集合
 2004/4/24 アテネ五輪アジア予選 準決勝 vs.北朝鮮 3-0(国立)  (写真データ不明)
大部由美 宮本ともみ
 試合データ不明  (SPRITS)


【アメリカ女子W杯2003】
 この大会から名称が「女子ワールドカップ」となった。初戦、エース大谷のハットトリックでアルゼンチンに完勝したが、ドイツ、カナダに連敗して大会を終えた。 

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青×白×青 集合 大谷未央
 2003/9/20 アメリカ女子W杯C組第1戦 vs.アルゼンチン 6-0(コロンバス)  (Getty Images)

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青×青×青 大谷未央
 2003/9/27 アメリカ女子W杯C組第3戦 vs.カナダ 1-3(フォクスボロ)  (Getty Images)


【アメリカ女子W杯2003アジア予選、プレーオフ】
 タイで行われたアジア選手権はアメリカ女子W杯のアジア予選を兼ねていたが、韓国にも敗れ4位。メキシコとのプレーオフを経てかろうじて出場権を得た。翌年のアテネ五輪のアジア枠は「2」であり、危機感が増した。

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青×白×青 川上直子
 2003/7/12 アメリカ女子W杯予選プレーオフ第2戦 vs.メキシコ 2-0(国立)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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白×青×白 丸山佳里奈 
 2003/6/11 女子アジア選手権(タイ)B組第2戦 vs.グアム 7-0(バンコク)  
(週刊Soccer Digest/Noriko Hayakusa)


2001年(adidas)

【女子アジア選手権2001】
 池田監督に率いられ、中華台北で行われた女子アジア選手権で着用されたモデル。ネックから肩にかけての白の分量が多く、コントラストが強いデザインになっている。シンガポール、グアム、北朝鮮、ベトナムとの予選リーグを2位で通過、準決勝で韓国を破った。決勝で再度北朝鮮に敗れるも準優勝に輝いた。

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青×白×青 澤穂希
 2001/12 女子アジア選手権(中華台北)  (週刊Soccer Magazine/Noriko Hayakusa)

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白×青×白 川上直子
 2001/12/16 女子アジア選手権(中華台北)決勝 vs.北朝鮮 0-2(高雄)  
(週刊Soccer Magazine/Noriko Hayakusa)


1999-2000年(adidas)
 宮内監督に率いられ、アメリカ女子世界選手権で着用されたモデル。ノルウェー、ロシア、カナダとの組で最下位に終わり、グループリーグ敗退。決勝トーナメント進出を逃したばかりか、翌年のシドニー五輪の出場権も失うと、Lリーグで企業の撤退に拍車がかかり、女子サッカー暗黒の時代を迎えることになる。

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青×白×青 集合
 1999/5/30 世界選手権強化試合 vs.韓国 1-1(京都)  (週刊Soccer Magazine)
澤穂希 他
 1999/6/23 アメリカ女子世界選手権C組第2戦 vs.ロシア 0-5(ポートランド)  (AFP/Dan Levine)

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青×青×青 集合 大竹奈美
 1999/6/19 アメリカ女子世界選手権C組第1戦 vs.カナダ 1-1(サンホセ)  (Getty Images REUTERS)


1998年(asics)
 バンコク・アジア大会着用モデル。袖の炎のモチーフが小さい「炎モデルU」と呼ばれるものである。男子のフランスW杯モデルと同じくasicsがサプライしている。準決勝で中国に敗れ、屈辱の3位に甘んじた。

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青×白×青 大竹奈美
 1998/12/17 アジア大会3位決定戦 vs.チャイニーズ・タイペイ 2-1(バンコク)  (AFP/Stephen Shaver)


1997年(adidas)
 宮内監督に率いられ、中国女子アジア選手権で着用されたモデル。「炎モデルT」を着用しているが、この年はadidasがサプライヤーとなっている。準決勝で北朝鮮に敗れたが、3位決定戦で中華台北を破り3位となり99年女子世界選手権の出場権を得た。この年から澤穂希が10番をつけている。

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青×青×青 澤穂希
 1997/6/15 テストマッチ vs.中国 0-0(大阪)  (Soccer Digest)


1996年(PUMA)
 鈴木保監督に率いられ、アトランタ五輪で着用されたモデル。袖の炎のモチーフが大きい「炎モデルT」と呼ばれるものである。ドイツ、ブラジル、ノルウェーとの組で3連敗に終わった。

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青×白×青 集合 半田悦子 埴田真樹 大竹奈美
 1996/5/26 テストマッチ vs.デンマーク 1-1(国立)  (増刊World Soccer Digest)

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白×青×白 野田朱美
 1996/7/25 アトランタ五輪GL第3戦 vs.ノルウェー 0-4(ワシントンD.C.)  (STRIKER)


1995年(adidas)
 鈴木保監督に率いられ、スウェーデン世界選手権で着用されたモデル。この年はadidas製を着用。グループリーグ2戦目のブラジル戦で、主将・野田の2得点で世界選手権初勝利をあげ、グループ3位となりベスト8まで進出し、アトランタ五輪の出場権を確保した。

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青×白×青 集合 高倉麻子
 1995/6/7 スウェーデン女子世界選手権A組第2戦 vs.ブラジル 2-1(カールスタード)  (Photo Kishimoto)
木岡二葉
 1995/6/5 スウェーデン女子世界選手権A組第1戦 vs.ドイツ 0-1(カールスタード)  (Photo Kishimoto)

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青×青×青 半田悦子 大竹奈美
 1995/6/13 スウェーデン女子世界選手権準々決勝 vs.アメリカ 0-4(シュトルムバーレン)  
(Photo Kishimoto)


1994年(asics)
 鈴木保監督に率いられ、広島アジア大会で着用されたモデル。サプライヤーは持ち回り制でこの年のフル代表、女子代表はasics製モデルを着用した。地元で準優勝を飾り、世界選手権への出場権を決めた。7番は若き澤穂希である。

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青×白×青 集合 木岡二葉
 1994/9/27 テストマッチ vs.オーストラリア 2-2(国立)  (週刊Soccer Digest)
高倉麻子
 1994/10/4 アジア大会(広島)GL第1戦 vs.韓国 5-0(広島)  (週刊SoccerDigest)

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白×青×白 整列 高倉麻子
 1994/10/6 アジア大会(広島)GL第2戦 vs.台湾 3-0(広島)  (週刊SoccerDigest)


1991年(asics)
 中国で行われた第1回FIFA女子選手権着用モデル。今は幻となっている「赤モデル」が着用された。グループリーグでブラジル、スウェーデン、アメリカに3連敗(無得点12失点)で世界の厳しさを 目の当たりにした。

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赤×白×赤 集合 選手名不明
 1991/11/21 中国女子世界選手権B組第3戦 vs.アメリカ 0-3(仏山)  (Phil Stephens)

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白×赤×白 野田朱美
 1991/11/17 中国女子世界選手権B組第1戦 vs.ブラジル 0-1(仏山)  (週刊Soccer Digest増刊)












posted by yuuki_ono_99 at 01:24 | Comment(10) | TrackBack(1) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】日本代表のニューモデルはいつリリースされるのか?

読者のマスレタさんの質問「日本代表のユニが変わる時期はいつごろになるかご存知でしょうか?」
に対して、ボクなりの考えをまとめておきます。

まず一連の状況を記します。

@普通であればニューモデルは12-13年モデルとしてリリースされる
 通常、代表ユニフォームはW杯の年とその中間年にニューモデルが発表されます。
 ここ2モデルの例で言うと、
  10-11年モデル…2009/11/9に発表イベント、11/14南アフリカ戦でデビュー
  08-09年モデル…2008/1/24に発表イベント、1/26チリ戦でデビュー
 というスケジュールでした。

A各国とも11-12年モデルをリリースする傾向が出てきた
 コパアメリカやゴールドカップ等の大陸選手権がある南米、北中米カリブ海の代表チームは
 ほとんどがニューモデルをリリースし、ヨーロッパの代表チームでも、その傾向が出てきている。

B日本代表はコパアメリカを辞退したが、9月からブラジルW杯予選が始まる
 前回より前倒しのスケジュールで始まる予選の日程は9/2、9/6、10/11、11/11、11/15、2/29

以上のことから考えると、
 @9月の予選初戦から投入するパターン
 A12-13年を若干前倒し、11月の予選から投入するパターン
 B12年初頭にリリースし、2月の予選から投入するパターン
が考えられます。

普通であればAパターンが順当だと思います。ただし今年は@パターンも考えられます。
どちらにしても2ヶ月くらい前から情報が出始めると思いますので楽しみに待ちましょう。
日本の場合、アディダスジャパン社がしっかり情報管理をしているので、
海外のようなリーク情報は出ないと思います。

ゆっくり、落ち着いて情報を待ちたいと思います。




posted by yuuki_ono_99 at 22:46 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドルトムント−日本選抜の慈善試合のユニフォーム

5月17日、ドイツ・デュイスブルクで、「ボルシア・ドルトムント−ヨーロッパ日本人選手選抜」による
東日本大震災復興支援チャリティーマッチが行われた。

ドルトムントのブンデスリーガ制覇に貢献した香川は、日本選抜として出場した。
試合は前半10分までにドルトムントが2点を先取、日本は後半に岡崎が得たPKを香川が決めたが、
結局そのままドルトムントが2-1で勝利した。

日本選抜のユニフォームはadidas製で、「頑張ろう日本!」と描かれたワッペンつき。
矢野がデザインしたものだそうだ。
日本代表のユニフォームとして時々話題にのぼる「白×赤」のユニが、ドイツの地で陽の目を浴びた。

また試合後、選手たちは「we are aii together すべての力をひとつに。」のプリントが入った
日本代表のユニフォームを着用した。

なおこの試合のスポンサーが寄付した100万ユーロ(約1億1600万円)に加え、入場料、放送権収入
など計約120万ユーロ(約1億3900万円)が義援金となった。


【スターティングメンバー】
 GK  1 Johannes Focher(ドルトムント/ドイツ)
 DF 22 内田篤人(シャルケ/ドイツ)
 DF  7 細貝萌 (アウクスブルク/ドイツ2部)
 DF 43 槙野智章(ケルン/ドイツ)
 DF  8 相馬崇人(コットブス/ドイツ)
 MF 13 長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)
 MF 27 赤星貴文(ポゴン/ポーランド)
 MF 23 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
 FW 31 岡崎慎司(シュツットガルト/ドイツ)
 FW 15 森本貴幸(カターニア/イタリア)
 FW  4 矢野貴章(フライブルク/ドイツ)

【ベンチスタート】
 DF 16 安田理大(フィテッセ/オランダ)
 MF 14 名波浩 (元ジュビロ磐田、ヴェネチア/イタリア等)
 FW  9 西澤明訓(元セレッソ大阪、エスパニョール/スペイン等)
 MF  5 奥寺康彦(元ケルン/ドイツ等)
 FW 18 城彰二 (元ジェフユナイテッド市原、バリャドリード/スペイン等)
 DF  6 ギド・ブッフバルト(元浦和レッズ等)
 MF 10 ミヒャエル・ルンメニゲ(元浦和レッズ等)
 FW 11 フランク・オルデネビッツ(元ジェフユナイテッド市原等)
     2 Piet Klocke(ドイツの俳優?コメディアン?)

【メンバー入りはしていないもののもベンチ入り】
 チョン・テセ(ボーフム/ドイツ2部)

【監督】
 ピエール・リトバルスキー(元ジェフユナイテッド市原等)


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試合前の記念撮影 後列左から赤星、内田、矢野、
前列左から槙野、細貝、岡崎、相馬、香川、長谷部  (REUTERS)

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ボールをキープする長谷部誠  (REUTERS)

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ボールをキープする名波浩  (REUTERS)

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PKを決めて喜ぶ香川真司  (REUTERS)

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PKを決めた香川を祝福する細貝、相馬、赤星、槙野ら  (REUTERS)

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試合後、観衆に応える香川真司  (REUTERS)


以下の画像はガンバ中毒患者さんのブログ「GAMBA ADDICT 脚中毒」よりお借りしました。
スカパーよりの画像となります。
試合の模様、感想等は同ブログをご参照下さい。
またこちらのブログ「サッカーコラム速報 でろブロ!!」にも試合レポートがあります。

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安田理大  (スカパー)

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安田理大、チョン・テセ、内田篤人  (スカパー)

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サポーターに呼びつけられ、スタンドに上げられる香川  (スカパー)




posted by yuuki_ono_99 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、Jリーグ選抜のチャリティーマッチ・ユニフォームを発表! 胸にメッセージが!

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3月25日、日本サッカー協会より29日に大阪長居スタジアムで開催する「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン! SAMURAI BLUE(日本代表) vs. Jリーグ TEAM AS ONE」で、両チームが着用するユニフォームが発表された。

日本代表はW杯ベスト16、アジアカップ優勝を飾った10-11年モデルの胸にメッセージが入ったもの、
Jリーグ選抜は被災地ベガルタ仙台のカラーを模したオリジナルモデル(やはり胸にメッセージ入り)を
着用する。
(追記)
Jリーグ選抜のユニフォームに関して、日本サッカー協会の発表では「Jリーグフェアプレーマークをイメージ」とあり、ベガルタイメージとは記していない。
またテンプレートは代表モデルと同じ「CONDIVO」を採用する。

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当日の集合画像、着用画像はこちら。


以下、日本サッカー協会のサイトより転載。


SAMURAI BLUE(日本代表)ユニフォーム

ロゴメッセージ: 「がんばろうニッポン!サッカーファミリーのチカラをひとつに!」

もう一度立ち上がるニッポンのために、サッカーファミリーのチカラをひとつに。東北沖地震太平洋地震の被災地、被災者の方々に、サッカーを通じて支援と復興の力になりたいという強い思いが込められています。「がんばろうニッポン!」を合言葉に選手、指導者、審判、ファン・サポーターら「サッカーファミリー」の力をフル稼働し、支援の輪を大きく広げていきます。

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Jリーグ TEAM AS ONEユニフォーム

ロゴメッセージ: 「チカラをひとつに。−TEAM AS ONE−」

東北地方太平洋沖地震への救援・復興支援を行うにあたり、「Jリーグ」、「38クラブ」、「選手」、「ファン・サポーター」、「被災地復興を願う全ての人々」の力を集結させ、みんなでひとつのチームとして団結し、前に進んで行こうという思いが込められています。ロゴマークは、その思いを表す象徴として、5つの「チカラ」が「ひとつ」に団結して支援の輪が広がっていく様子をイメージし、マーク化したものです。更には、ひとつのボールのもとに、世界中(五大陸)の「仲間」が手を取り合う姿をも意味しています。

また、フィールドプレーヤーユニフォームシャツ・ストッキングの黄色とパンツの青色は、Jリーグフェアプレーマークをイメージしています。

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なお両チームの選手と背番号は以下の通り。

日本代表

 1.川島永嗣
 2.伊野波雅彦
 3.岩政大樹
 4.槙野智章
 5.長友佑都
 6.内田篤人
 7.遠藤保仁
 8.松井大輔
 9.岡崎慎司
10.家長昭博
11.前田遼一
12.森脇良太
13.細貝萌
14.藤本淳吾
15.今野泰幸
16.柏木陽介
17.長谷部誠
18.本田圭佑
19.李忠成
20.阿部勇樹
21.西川周作
22.吉田麻也
23.東口順昭
24.本田拓也
25.栗原勇蔵
26.乾貴士

Jリーグ選抜

 1.楢崎正剛
 3.茂庭照幸
 4.田中マルクス闘莉王
 5.駒野友一
 6.関口訓充
 7.新井場徹
 8.小宮山尊信
 9.佐藤寿人
10.梁勇基
11.三浦知良
12.川口能活
13.大久保嘉人
14.中村憲剛
15.平井将生
16.ハーフナー・マイク
18.小野伸二
22.中澤佑二
24.原口元気
25.中村俊輔
40.小笠原満男



【引用サイト】
 日本サッカー協会

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1998年〜2010年)
 世界から届く#prayfortohoku(サッカー界から東日本大震災の被災者へ向けてのメッセージ集)







posted by yuuki_ono_99 at 02:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザック・ジャパン、最高の船出! アルゼンチンに歴史的初勝利!

6万観衆、絶叫! こぼれ球に詰めた岡崎の瞬足!
メッシを、テベスを、イグアインを止めた!

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岡崎慎二&森本貴幸  (Sankei Sports)
歓喜  (REUTERS)
呆然  (Getty Images) 
 10/10/8 テストマッチ 日本1-0アルゼンチン(さいたま)






posted by yuuki_ono_99 at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報!】日本代表、最後のトレーニングマッチ(ジンバブエ戦)

初戦カメルーン戦に向けて、緊急トレーニングマッチを行った日本代表。
相手は当初のモザンビーク代表からジンバブエ代表に変更され、30分×3本で行われた。
その画像が早くも届いた。

日本代表はadidasのトレーニングウェア+ビブス、ジンバブエ代表は通常のLEGEAのキットではなく、
なぜか08年adidasのオノーレが着用された。日本の緊急オファーによるトレーニングマッチの為、
adidasが用意したのだろうか?

1本目
GK:21 川島  DF:3 駒野 22 中澤 4 闘莉王 5 長友  MF:2 阿部 17長谷部 7 遠藤 8 松井 16 大久保  FW:18本田
0-0

2本目
GK:1楢ア DF:6内田 13岩政 17山村 15 今野 MF:14中村憲  20稲本 10中村俊 9岡崎 FW:19森本 11玉田
0-0

3本目
GK:23川口 DF:13岩政 15今野 27山村 25酒井 MF:14中村憲  20稲本 24香川 FW:26永井 11玉田 12矢野
0-0

それにしても点がとれないな。。

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選手名不明(L ジンバブエ) & Yuichi Komano(R 日本)


【関連記事】
 ジンバブエ代表ユニフォーム




posted by yuuki_ono_99 at 23:13 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、南アフリカW杯メンバー23選手決定!

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楢崎 正剛(Seigo Narazaki)
 09/5/31 キリンカップ vs.ベルギー 3-0(国立)  (www.syukyu.com)

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川島 永嗣(Eiji Kawashima)
 10/1/6 アジアカップ最終予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)  (sportsnews.blog.ocn.ne.jp)

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川口 能活(Norikatsu Kawaguchi)
 07/6/5 キリンカップ(日本) vs.コロンビア 0-0(埼玉)  (B.O.S.)

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中澤 佑二(Yuji Nakazawa)
 10/2/2 テストマッチ vs.ベネズエラ 0-0(大分)  (Getty Images)

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田中マルクス 闘莉王(Marcus Tulio Tanaka)
 10/3/3 アジアカップ予選 vs.バーレーン 2-0(豊田)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Daiki_Iwamasa.jpg

岩政 大樹(Daiki Iwamasa)
 10/2/14 東アジア選手権(日本)第3戦 vs.韓国 1-3(国立)  (Livedoor Sports)

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長友 佑都(Yuto Nagatomo)
 10/2/6 東アジア選手権 vs.中国 0-0  (AFP/Toshifumi Kitamura)

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内田 篤人(Atsuto Uchida)
09/11/18 アジアカップ最終予選 vs.香港 4-0(ホンコンシティ)  (AFP/Daniel Sorabji)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Yuichi_Komano.JPG

駒野 友一(Yuichi Komano)
 09/11/14 テストマッチ vs.南アフリカ 0-0(ポートエリザベス)  (Getty Images)

Japan-08-09-adidas-home-kit-Yasuyuki_Konno.jpg

今野泰幸(Yasuyuki Konno)
 09/6/10 南アフリカW杯最終予選A組 vs.カタール 1-1(横浜)  (Kiminori Sawada)

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中村 俊輔(Syunsuke Nakamura)
 09/11/18 アジアカップ予選 vs.香港 4-0(ホンコンシティ)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Yasuhito_Endo.JPG

遠藤 保仁(Yasuhito Endo)
 10/4/7 テストマッチ vs.セルビア 0-3(長居)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Junichi_Inamoto.JPG

稲本 潤二(Junji Inamoto)
 10/2/2 テストマッチ vs.ベネズエラ 0-0(大分)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Kengo_Nakamura.JPG

中村 憲剛(Kengo Nakamura)
 10/2/2 テストマッチ vs.ベネズエラ 0-0(大分)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-uniform-blue-white-blue-Tech Fit.JPG

長谷部 誠(Makoto Hasebe)
 09/11/14 テストマッチ vs.南アフリカ 0-0(ポートエリザベス)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Yuki_Abe.JPG

阿部 勇樹(Yuki Abe)
 10/4/7 テストマッチ vs.セルビア 0-3(長居)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Daisuke_Matsui.JPG

松井 大輔(Daisuke Matsui)
 09/11/18 アジアカップ予選 vs.香港 4-0(ホンコンシティ)  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Keisuke_Honda.JPG

本田 圭佑(Keisuke Honda)
 10/3/3 アジアカップ予選 vs.バーレーン 2-0(豊田)  (AP PHOTO)

Japan-10-11-adidas-white-blue-white.JPG

玉田 圭司(Keiji Tamada) 
 10/2/11 東アジア選手権(日本)第2戦 vs.香港 3-0  (Getty Images)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Shinji_Okazaki.JPG

岡崎 慎二(Takayuki Morimoto)
 10/3/3 アジアカップ予選 vs.バーレーン 2-0(豊田)  (Getty Images)

Japan-08-09-adidas-uniform-white-blue-white-okubo.JPG

大久保嘉人(Yoshito Okubo) 
 08/11/19 南アフリカW杯最終予選A組 vs.カタール 3-0(ドーハ)  (AFP/Karim Jaafar)

Japan-10-11-adidas-home-kit-Takayuki_Morimoto.JPG

森本 貴幸(Takayuki Morimoto)
 10/3/3 アジアカップ予選 vs.バーレーン 2-0(豊田)  (Getty Images)

Japan-06-07-adidas-home-kit-Kisyo_Yano.JPG

矢野 貴章(Kisyo Yano)
 07/3/24 テストマッチ vs.ペルー 2-0(横浜)  (Yoshiyuki Otomo)










posted by yuuki_ono_99 at 15:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、香港戦に10-11年adidasアウェーモデルを初投入!

2月11日、極寒雨中の国立のピッチに映える純白のユニ。
ゴールラッシュ、頼む!

大久保をチェックしたが、テックフィトではないようだ。

Japan-10-11-adidas-away-shirt-white.JPG
大久保嘉人
 10/2/11 東アジア選手権(日本)第2戦 vs.香港  (フジテレビ)




posted by yuuki_ono_99 at 19:41 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、10-11年adidasアウェーモデル、一足先になでしこチリ遠征でデビュー!

rodeoさん、みみずさん、早々と情報をいただいていたのに、アップが遅くなりました(謝)

なでしこジャパンのチリ遠征で、注目の10-11年モデルのアウェーモデルがベールを脱いだ。
08-09年モデルに続き、フル代表より早く他年代(今回はなでしこ)でのデビューとなった。

ひねりもないホームモデルの逆パターン色。
日の丸も新協会エンブレムも地が白いので、白が際立つデザインである。

それにしても白×ピンクのポイントカラーって、代表チームでは相当珍しいカラーではある。

Japan-10-11-adidas-Nadeshiko-white-white-white.JPG
大野忍
 10/1/15 BICENNTENIALカップ第2戦 vs.チリ女子 1-1(コキンボ)  (www.jfa.or.jp/Noriko Hayakusa)






posted by yuuki_ono_99 at 22:25 | Comment(11) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【資料】日本代表、歴代ユニフォームの初着用試合、アウェーモデル着用試合の考察

【92-95年】アメリカW杯予選モデル(ドーハモデル)Japan-92-93-adidas-blue-white-blue-hashiratani.JPG
発表:不明
フル代表(オフト監督〜ファルカン監督〜加茂監督)
 ホームモデル初試合:92/10/30 vs.UAE(アジアカップ)
 アウェーモデル初試合:93/2/20 vs.インテル(ヨーロッパ遠征)
U-17代表
 ホームモデル初試合:93/8/21 vs.U-17ガーナ(日本ワールドユース)
 アウェーモデル初試合:93/8/26 vs.U-17メキシコ(日本ワールドユース)

発表イベント等の資料はない。92年広島アジアカップでお披露目された。
アウェーモデルは翌年2月のヨーロッパ遠征で着用された後は、10月のドーハ
最終予選(イラン戦・韓国戦)まで着用されなかった。
下部年代では93年8月のU-17世界選手権(東京)が初着用と思われるが、強化試合等の詳細は
要確認。

【96-97年】フランスW杯予選モデル(炎モデルT)Japan-96-97-adidas-blue-white-blue-ihara.JPG
発表:不明
フル代表(加茂監督〜岡田監督)
 ホームモデル初試合:96/5/26 vs.ユーゴスラビア(キリンカップ)
 アウェーモデル初試合:96/12/15 vs.クウェート(アジアカップ)
U-23代表
 ホームモデル初試合:96/ vs.U-23ガーナ(テストマッチ)
 アウェーモデル初試合:96/7/25 vs.U-23ハンガリー(アトランタ五輪)

3年半ぶりのミューモデルは、96年5月のキリンカップでお披露目された。
アウェーモデルはリリース後半年以上経ったアジアカップで初着用された。
下部年代はアトランタ五輪を迎えたU-23代表を掲載したが、詳細は要調査。

【98-99年】フランスW杯モデル(炎モデルU)Japan-98-99-adidas-blue-white-white-Nanami.JPG
発表:不明
フル代表(岡田監督〜トルシエ監督)
 ホームモデル初試合:98/2/15 vs.オーストラリア(オーストラリア遠征)
 アウェーモデル初試合:Aマッチでの着用なし
U-21代表
 ホームモデル初試合:98/11/23 vs.U-21アルゼンチン(テストマッチ)
 アウェーモデル初試合:98/12/9 vs.クウェート(アジア大会)

前モデルのマイナーチェンジ版の為、初着用もひっそりとしたイメージ。
フル代表ではアウェーモデルの着用試合は1試合もなかった。

【99-00年】アジアカップモデル(風モデル)Japan-99-00-adidas-uniform-blue-blue-blue-Ito.JPG
発表:不明
フル代表(トルシエ監督)
 ホームモデル初試合:99/6/3 vs.ベルギー(キリンカップ)
 アウェーモデル初試合:00/10/8 vs.パリ・サンジェルマン(テストマッチ)
U-20代表
 ホームモデル初試合:99/4/5 vs.U-20カメルーン(ナイジェリア・ワールドユース)
 アウェーモデル初試合:99/4/15 vs.U-20ポルトガル(ナイジェリア・ワールドユース)

トルシエ監督の力の入れ具合と同様、下部年代での着用印象が強いモデル。
99年4月に行われたナイジェリア・ワールドユースでフル代表に先駆けて着用され、
00年のシドニー五輪でも着用された。
フル代表では99年6月のキリンカップで初着用されたが、アウェーモデルはアジアカップ前の
PSGとのテストマッチで着用されたきりで、国際Aマッチでの着用は1試合もない。

【01年】コンフェデレーションズカップモデル(コントラストモデル)Japan-01-adidas-blue-white-blue-nakata.JPG
発表:不明
フル代表(トルシエ監督)
 ホームモデル初試合:01/5/31 vs.カナダ(コンフェデレーションズカップ)
 アウェーモデル初試合:01/3/24 vs.フランス(ヨーロッパ遠征)
U-20代表
 ホームモデル初試合:01/6/21 vs.U-20アンゴラ(アルゼンチン・ワールドユース)
 アウェーモデル初試合:01/6/18 vs.U-20オーストラリア(アルゼンチン・ワールドユース)

リリース後ヨーロッパ遠征が2ヶ月連続であった為、まずアウェーモデルが先に
着用され、ホームモデルは5月のコンフェデレーションズカップで初めて着用
された。
下部年代は6月に行われたアルゼンチン・ワールドユースのデータを載せたが、直前強化試合に
関しては要調査。

【02-03年】日韓W杯モデル(富士山モデル)Japan-02-03-adidas-blue-blue-blue-takahara.JPG
発表:02/2/4(ホームモデルのみ)
フル代表(トルシエ監督〜ジーコ監督)
 ホームモデル初試合:02/3/21 vs.ウクライナ(キリンチャレンジ)
 アウェーモデル初試合:02/5/14 vs.ノルウェー(ヨーロッパ遠征)
U-19代表
 未確認だが、恐らく02/5のU-19アジアユース1次予選で初着用と思われる。

自国開催のW杯イヤーの割りに、今から思うと発表イベントも着用開始試合も
地味なイメージだ。
アウェーモデル着用はW杯間近のノルウェー遠征まで待たねばならなかった。

【04-05年】ドイツW杯予選モデル(グラデーションモデル)Japan-04-05-adidas-blue-blue-blue-oguro.JPG
発表:04/1/26(ホームモデルのみ)
フル代表(ジーコ監督)
 ホームモデル初試合:04/2/7 vs.マレーシア(キリンチャレンジ)
 アウェーモデル初試合:03/10/8 vs.チュニジア(ヨーロッパ遠征)
U-23/U-20代表
 ホームモデル初試合:04/2/8 vs.U-23イラン(テストマッチ)
 アウェーモデル初試合:03/12/5 vs.U-20エジプト(UAEワールドユース)

非常に変則的な着用スタートをしたモデル。
アウェーモデルがフル代表(03年10月ヨーロッパ遠征)、U-20代表(03年12月UAEワールドユース)とも発表イベントに先駆けて着用された。
明けて04年1月に発表イベント、2月にやっとホームモデルが着用された。

【06-07年】ドイツW杯モデル(刀紋モデル)Japan-06-adidas-uniform-blue-white-blue-Yanagisawa.JPG
発表:05/11/7(ホームモデルのみ)
フル代表(ジーコ監督〜オシム監督)
 ホームモデル初試合:05/11/16 vs.アンゴラ(キリンチャレンジ)
 アウェーモデル初試合:06/2/10 vs.アメリカ(アメリカ遠征)
U-19代表
 ホームモデル初試合:06/1/22 vs.U-19フランス(カタール国際)
 アウェーモデル初試合:未確認だが多分カタール国際

フル代表は発表後初戦のアンゴラ戦でホームモデル、2戦目のアメリカ戦で
アウェーモデルを着用した。
10月のアジアユースを目指して活動が活発だったU-19代表が1月のカタール国際で着用。未確認だがこの大会でアウェーモデルを着用していればフル代表より早くアウェーモデルを着用していたことになる。

【08-09年】南アフリカW杯予選モデル(ご来光モデル)Japan-08-09-adidas-uniform-blue-white-blue-inamoto.JPG
発表:08/1/24(ホーム&アウェーモデル)
フル代表(岡田監督)
 ホームモデル初試合:08/1/26 vs.チリ(キリンチャレンジ)
 アウェーモデル初試合:08/6/7 vs.オマーン(W杯2次予選)
U-23代表
 ホームモデル初試合:08/3/27 vs.U-23アンゴラ(キリンチャレンジ)
 アウェーモデル初試合:08/2/18 vs.U-23グアテマラ(アメリカ遠征)

フル代表のアウェーモデル着用は発表後4ヶ月経ったアウェーのオマーン戦まで
待たねばならなかった。五輪イヤーということで活動が急ピッチだったU-23代表の
試合で先にアウェーモデルが登場した。
【参考記事】
 日本代表08-09adidasアウェーモデル、一足先にアメリカでデビュー!

【10-11年】南アフリカW杯モデル(革命の羽モデル)Japan-10-11-adidas-uniform-blue-white-blue-Tech Fit.JPG
発表:09/11/9(ホームモデルのみ)
フル代表(岡田監督)
 ホームモデル初試合:09/11/14 vs.南アフリカ(南アフリカ遠征)
 アウェーモデル初試合:未着用
下部年代
 未着用

10年W杯に向けリリースされたばかり。
アウェーモデルは未だベールに包まれている。
U-20代表が活動しているが、未だ着用されていない。


これらのデータを基に、いくつかの考察をしてみる。

@フル代表でのアウェーモデル着用試合は少ない。
歴代モデルのフル代表でのアウェーモデル着用試合をカウントすると
 ドーハ:50試合中2試合
 炎T:31試合中1試合
 炎U:12試合中0試合
 風:24試合中0試合
 コントラスト:13試合中4試合
 富士山:27試合中3試合
 グラデーション:43試合中9試合
 刀紋:33試合中2試合
 ご来光:34試合中3試合
 革命の羽:2試合中0試合    合計269試合中24試合(8.9%)
となっている。
理由の一つとしてアジアに「青」を着用する代表チームがクウェートくらいしかないことが挙げられる。
よってクウェートとのアウェーゲームとヨーロッパ遠征での着用が多い。
ワールドカップ本戦10試合中アウェーモデルが着用されたのは、日韓W杯ベルギー戦のみである。


A下部世代は世界大会の出場が多い為、アウェーモデル着用試合が多い。
 U-17W杯(93日本・95エクアドル・01トリニダード&トバゴ・07韓国・09ナイジェリア)
  16試合・判明15試合中4試合
 U-20W杯(95マレーシア・97カタール・99ナイジェリア・01アルゼンチン・03UAE・05オランダ・07カナダ)
  32試合・判明28試合中9試合
 U-23五輪(96アトランタ・00シドニー・04アテネ・08北京)
  13試合・判明13試合中3試合
 合計
  61試合・判明56試合中16試合(28.6%)

B下部年代でフル代表に先駆けて着用されるのは公式大会のタイミング次第
ホームモデルがフル代表に先駆けて着用
 風…ナイジェリア・ワールドユース
アウェーモデルのみフル代表に先駆けて着用
 炎U…フル代表はアウェーモデル着用試合なし
 グラデーション…UAEワールドユース
 刀紋…未確認だがカタール国際(U-19)
 ご来光…アメリカ遠征(U-23)

C発表イベントでアウェーモデルも一緒に発表されたのは08-09年(ご来光)モデルのみ
発表イベントのデータは08年以降しかないが、08年モデル以外はいずれもホームモデルのみがイベントで発表され、アウェーモデルは試合着用でベールを脱いだ。

これらから今回10-11年モデルのケースを当てはめると、06-07年ドイツW杯刀紋モデルになる。
つまり、11月の発表イベントでホームモデルしか発表されておらず、11月にフル代表の試合でホームモデルが発表されたパターンだ。この時は未確認だが1月のU-19カタール国際でアウェーモデルが着用された可能性がある。

ただ今回は、既報の通りリリース後の東アジア大会に参加したU-20はニューモデルを着用しなかった新しいパターンとなっている。

謎は未だ解けないままである。




 


posted by yuuki_ono_99 at 00:53 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、なぜユース年代のゲームで10-11年ニューモデルを着用しないのか?

11月9日に、日本代表ニューモデルが発表されて以来、ユース世代のゲームは5試合あった。

U-20で参加した東アジア大会(12/3-12・4試合)と、12/19に行われた同じくU-20の韓国戦である。11/7-17までU-18の大会(U-19アジア選手権予選)もあったが、これは発表日を跨いでいたので、
ここでは除外しよう。

通常のタイミングであれば、U-20も当然ニューモデルを着用するものだが、なぜか全ての試合で
08-09年モデルが着用された。

理由はわからない。

無理やり理由を見つけるとしたら、テックフィットの生産上の問題か?

Japan-08-09-adidas-U20-blue-white-blue-group2.JPG

Japan-09-adidas-U20-blue-white-blue.JPG

集合
 09/12/7 東アジア大会(香港)1次リーグ第2戦 vs.マカオ 5-0(ホンコンシティ)  (AFP/Antony Dickson)
永井賢佑
 09/12/2 東アジア大会(香港)1次リーグ第1戦 vs.北朝鮮 2-1(ホンコンシティ)  (AFP/Mike Clarke)



posted by yuuki_ono_99 at 23:05 | Comment(9) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【資料】日本代表、08-09年モデル着用記録

リクエストにお応えしました。資料ページです。

08/01/26 チリ(国立) 0-0
           ネームなし  J播戸竜二

08/01/30 ボスニア・ヘルツェゴビナ(国立) 3-0
           ネームなし  J播戸竜二

08/02/06 タイ(W杯3次予選・埼玉) 4-1
           ネームなし  J播戸竜二

08/02/17 北朝鮮(東アジア選手権・重慶) 1-1
           ネーム入り  J播戸竜二

08/02/20 中国(東アジア選手権・重慶) 1-0
           ネーム入り  J播戸竜二

08/02/23 韓国(東アジア選手権・重慶) 1-1
           ネーム入り  J播戸竜二

08/03/26 バーレーン(W杯3次予選・マナマ) 0-1
           ネーム確認できず  J玉田圭司

08/05/24 コートジボワール(キリンカップ・豊田) 1-0
           ネーム入り  J玉田圭司

08/05/27 パラグアイ(キリンカップ・埼玉) 0-0
           ネーム入り  J玉田圭司

08/06/02 オマーン(W杯3次予選・横浜) 3-0
           ネームなし  J玉田圭司

08/06/07 オマーン(W杯3次予選・マスカット) 1-1
           ネームなし  J玉田圭司

08/06/14 タイ(W杯3次予選・バンコク) 3-0
          ●●● ネームなし  J玉田圭司

08/06/22 バーレーン(W杯3次予選・埼玉) 1-0
           ネームなし  J玉田圭司

08/08/20 ウルグアイ(テストマッチ・札幌) 1-3
           ネーム入り  J玉田圭司

08/09/06 バーレーン(W杯最終予選・マナマ) 3-2
           ネーム確認できず  J玉田圭司

08/10/09 UAE(テストマッチ・新潟) 1-1
           ネーム入り  J玉田圭司

08/10/15 ウズベキスタン(W杯予選・埼玉) 1-1
           ネームなし  J玉田圭司

08/11/13 シリア(テストマッチ・神戸) 3-1
           ネーム入り  J玉田圭司

08/11/19 カタール(W杯予選・ドーハ) 3-0
           ネームなし  J玉田圭司

09/01/20 イエメン(アジアカップ予選・熊本) 2-1
           ネーム入り  J不在

09/01/28 バーレーン(アジアカップ予選・マナマ) 0-1
           ネーム入り  J玉田圭司

09/02/04 フィンランド(テストマッチ・国立) 5-1
           ネーム入り  J玉田圭司

09/02/11 オーストラリア(W杯予選・横浜) 0-0
           ネーム入り  J玉田圭司

09/03/28 バーレーン(W杯予選・埼玉) 1-0
           ネーム入り  J玉田圭司

09/05/27 チリ(キリンカップ・長居) 4-0
           ネーム入り  J玉田圭司

09/05/31 ベルギー(キリンカップ・国立) 4-0
           ネーム入り  J玉田圭司

09/06/06 ウズベキスタン(W杯予選・タシケント) 1-0
          ●●● ネームなし  J玉田圭司

09/06/10 カタール(W杯予選・横浜) 1-1
           ネーム入り  J玉田圭司

09/06/17 オーストラリア(W杯予選・メルボルン) 1-2
           ネームなし  J玉田圭司 

09/09/05 オランダ(テストマッチ・エンスーデ) 0-3
          ●●● ネームなし  J玉田圭司

09/09/09 ガーナ(テストマッチ・ユトレヒト) 4-3
           ネームなし  J玉田圭司

09/10/08 香港(アジアカップ予選・静岡) 6-0
           ネーム入り  J玉田圭司

09/10/10 スコットランド(テストマッチ・横浜) 2-0
           ネーム入り  J不在

09/10/14 トーゴ(テストマッチ・宮城) 5-0
           ネーム入り  J不在








posted by yuuki_ono_99 at 03:26 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の2010新ユニフォーム、幻の「赤パネルなし」バージョンの謎

盟友wsuiさんのブログ「WORLD SOCCER UNIFORM ICON」の最新エントリー
「衝撃スクープ!日本代表 2010年モデルの真実」とのコラボ記事です。

問題の写真はこちら。週刊サッカーダイジェスト(09/12/1号)掲載ですが、
元の画像は、ロイター、APから世界中に配信されています。

091110-adidas-event-Reuters.jpg 091110-adidas-event-AP Photo.jpg

アディダス本社のあるドイツ・ヘルツォーゲンアウラッハ(Herzogenaurach)で行われた
ドイツ代表の新ユニフォーム発表イベントの中の一コマです。
登場しているのはドイツの他にメキシコ、アルゼンチン、日本のニューモデル。
背面にはイスラエル、ハンガリー、ギリシャ、パラグアイ、中国、デンマークなど
adidas着用各国の協会ロゴのスライドも見られます。
フランスやロシアなど欧州の強国が登場していないのは、ドイツ協会のプライドかもしれません。

問題の日本のユニは、胸元の赤いポイント部がないデザインのものが着用されています。
今回リニューアルされた日本協会のエンブレムは古いままです。
エンブレムの上に配される日の丸は、エンブレムの下についています。
明らかに最終サンプルより以前のサンプルだと思われます。
また、なぜか日本のユニだけが胸ゼッケンが入っています。

ドイツ時間で11/10に開かれたイベントなので、日本での発表イベントの翌日になります。
週刊サッカーマガジン(09/11/24号)で俊輔や森本らが着用している写真が掲載されていることから
考えると、彼らが来日していた10月シリーズ(8日香港戦・10日スコットランド戦・14日トーゴ戦)では
現行デザインの最終サンプルは完成していたと考えられます。

にも関わらず、なぜ、お膝元ドイツでのイベントに最終サンプルが間に合わなかったのでしょうか?
報道されていたり、wsuiさんが書かれているように、ギリギリでの修正作業だったのでしょうか?

ミステリーが広がる、なんとも思わせぶりな画像ではあります。
でもボクは、赤パッチがついた最終デザインの方が好きですね。
この画像のように何もついていないと、シンプルすぎてアイデンティティーがない気がします。

なんにしても、アディダス・ジャパン社のスタッフの方々の苦労がしのばれます。






posted by yuuki_ono_99 at 06:43 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、グループショットのポーズが変わった!

日本代表が新ユニフォームをデビューさせてから、2試合が経過した。
ワールドカップ開催地に乗り込んだ南アフリカ戦。
アウェー連戦となったアジアカップ予選・香港戦。
この2試合のグループショットを比べてみた。

Japan-10-11-adidas-blue-white-blue-group-091114.JPG

Japan-10-11-adidas-uniform-blue-white-blue-group.JPG


今まで日本代表の場合、前列の選手は南アフリカ戦のように
肩を組んで腰から前に屈むポーズだった。
それが香港戦では、前列の選手は立てひざで座り、立てた方の膝を開いている。

そう! イタリアバージョン!!
ガーナなども一時このスタイルだった。

Italy-06-07-PUMA-uniform-blue-white-blue-group.JPG

Ghana-06-07-PUMA-red-red-red-group.jpg


これは、かっこいいと思います。
これからこのスタイルを続けるのか? それともたまたまノリでやっただけなのか?

次戦、1/6のアジアカップ予選・イエメン戦に注目したい。

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(10-11年 革命の羽モデル)
 イタリア代表ユニフォーム
 ガーナ代表ユニフォーム





posted by yuuki_ono_99 at 12:50 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表ユニフォーム(Japan)(10-11年 革命の羽根モデル)

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(ポータル) 他のモデルはこちらからご覧ください。

2010-2011年(adidas)
【フル代表(岡田監督)】
 世界を驚かせたベスト16を成し遂げた南アフリカW杯着用モデル。
 右袖にワールドカップパッチ、左胸の協会エンブレム下にマッチデープリントが入る。
 初戦カメルーン戦、本田の決勝点を守り抜いて海外W杯における初勝利を挙げると、
 オランダには最小失点で切り抜け、決戦となったデンマーク戦では本田、遠藤のFKが
 炸裂、さらに後半岡崎が追加点をあげ3-1で勝利し、見事グループ2位で決勝トーナメントに
 進んだ。ベスト8を賭けたパラグアイ戦では延長120分スコアレスドローの後、
 PK戦で涙を呑んだ。

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青×白×青 集合 本田圭佑(フォーモーション)
 2010/6/14 南アフリカW杯E組第1戦 vs.カメルーン 1-0(ブルームフォンテーン) (Getty Images)



 世界ベスト4を目指す「SAMURAI BLUE」が南アフリカW杯で着用するモデル。
 2009/11/9にまずホームモデルが発表され、11/14の南アフリカ戦から着用された。
 従来のシルエットに最新テクノロジーを結集させた「フォーモーション」と
 タイトなシルエットにTPUパワーバンドを装着した「テックフィット」の
 2種類から選手が個々に着用する。
 ジャパン・ブルーは深い青みが採用され落ち着いた印象だが、胸元の赤いパネルが目を引く。
 前身頃には日本サッカー協会のシンボル「ヤタガラス」の羽根が透かしとして入る。
 協会エンブレムは白地に赤のラインが入った地に変更され、歴代のユニフォームの生地を
 細かく砕いて新たに紡いだ糸で織り上げられた日の丸が象徴として配された。

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青×白×青 集合 中村俊輔(フォーモーション)
 2009/11/18 アジアカップ予選 vs.香港 4-0(ホンコンシティ)  (J LEAGUE PHOTO Getty Images)
長谷部誠(テックフィット)
 2009/11/14 テストマッチ vs.南アフリカ 0-0(ポートエリザベス)  (Getty Images)

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青×青×青 平山相太
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)  (REUTERS)

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白×青×白 集合 玉田圭司(フォーモーション) 大久保嘉人(テックフィット)
 2010/2/11 東アジア選手権(日本)第2戦 vs.香港 3-0
                     (Livedoor Sports Getty Images)


【なでしこ(佐々木監督)】
 2011年ドイツ女子W杯を戦うチーム。東アジア選手権では連覇を果たした。
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青×白×青 集合 山口麻美
 2010/2/13 女子東アジア選手権(日本)第3戦 vs.韓国 2-1  (Getty Images)

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青×青×青 集合 宮間あや
 2011/6/27 ドイツ女子W杯B組第1戦 vs.ニュージーランド 2-1(ボーフム)  (RUTERS)

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白×白×白 集合 岩淵真奈
 2010/2/11 女子東アジア選手権(日本)第2戦 vs.チャイニーズ・タイペイ 3-0  (Livedoor Sports)


【U-21、U-22代表(関塚監督)】
ロンドン五輪を目指すチーム。2010年はアジア大会にU-21代表として出場して初優勝を果たし、
アジア予選を突破して、本大会出場を果たした。
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青×白×青 集合
 2011/6/19 ロンドン五輪2次予選第1戦 vs.U-22クウェート 3-1(豊田)  (Getty Images)


【U-19代表】
 2010年10月に行われたAFC U-19選手権(中国)着用モデル。
 91年生で酒井高徳、高木俊、指宿、原口、92年生で宇佐美、杉本、小野裕、柴崎、高木善らが
 リストアップされていた。
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青×青×青 集合
 2010/9/11 vs.U-19ブラジル  (web.gekisaka.jp/Koki Nagahama)


http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?9325-13031-pn

http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?9367-13109-pn

http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?9347-13075-pn

http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?9325-13031-pn









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日本代表、新ユニフォーム開発の秘密(週刊サッカーマガジンより)

週刊サッカーマガジン(09/11/24号)より完全抜粋させていただきます。

究極を越えた選択
  新ユニ誕生に隠された開発秘話
   2種類のユニフォームから好きなタイプを選べる。
   これまでの常識を塗り替える、新しいユニフォームが誕生した。
   開発に約4年という長い時間をかけ、改良を重ねて出来上がった
   ユニフォームには、たくさんの想いと夢が詰め込まれている。

夢を現実にするためにWeekly Soccer Magazine-091110.JPG
 ワールドカップ初出場を決めたら、本大会で初勝利を。2度目の出場を果たしたら、グループステージ突破を。次は、ベスト8を。
「夢」だと思っていた舞台が現実となり、そこに立つことが当たり前になる。経験は重ねるたびに、チームの目標は上方修正され、周囲の期待もより高まる。日本代表選手は常に、「前回よりも好成績を」というプレッシャーと戦わなければならない。
 どうやらユニフォーム開発の分野でも、それは同じらしい。
「今の代表ユニフォーム、好きだけどね。めっちゃ軽いでしょ」
 これは、南アフリカ・ワールドカップに向けた新ユニフォーム開発の過程での、中村俊輔の言葉だ。アディダス ジャパンでは、新ユニフォームのテストモデルを選手たちがトレーニングで着用し、縫製の位置など、選手たちの意見を参考にしながら、改良を重ねて完成品に近付けていく。
 中村俊が「今の」と言うのは、アジア最終予選でも着用された08年モデルのことだ。中村がこのモデルを絶賛するのは、当然かもしれない。軽量性、速乾性、デザイン・・・・開発したアディダス ジャパンにとっても、技術の粋を集めた「究極形」と言える一着だったから。
 旧モデルが「究極」ならば、それを南アフリカでも着用すればいいんじゃない? そうはいかない。周囲からの期待もある。そして何より、開発者たちのプライドがある。選手たちのパフォーマンスを、ほんのちょっとでも向上させる「究極超え」への挑戦が始まった。

さらなる進化を追及
 アディダス社が各国代表のユニフォームを製作する場合、まずはドイツにある本社がコンセプトを決定し、それに沿って各国で新モデルが開発される。「南アフリカ大会モデル」の開発プロジェクトは、ドイツ大会終了の瞬間から動き出した。目玉はもちろん、「フォーモション」と「テックフィット」という異なる機能を持つ2つのユニフォームから、選手たちが自分に合ったタイプを選べるということ。より選手個々のニーズに応えようとする、画期的なコンセプトだ。
「僕は姿勢が悪いから、この方が楽」
 開発段階で、内田篤人もその効果に驚いていた「テックフィット」は、選手の姿勢を矯正し、パワーを最大化、さらには疲労を軽減して持久力を高める。着ただけで能力が上がるそれは、ユニフォームの未来形だ。タイトなシルエットも、見た目に強烈なインパクトを与える。
 一方、アディダス ジャパンの開発者たちが最も頭を悩ませたのが、「フォーモション」をいかに進化させるかだった。これは、08年モデルのリニューアルモデルにあたる。日本以外のアディダス製ユニフォームでは、「テックフィット」も「フォーモーション」も、ウェア前面に同じ生地を採用している。日本もそうしようと思えばできた。でも、それでは08年モデルからの進化がない。
 何とかして、日本独自の技術を盛り込みたい。開発者たちの熱意によってたどり着いたのが、08年モデルに採用していた「ファブリックエックス」の技術を、さらに進化させた「ファブリックダブルエックス」の搭載だった。
 欧米に比べて圧倒的に湿度の高い日本ならではの機能で、吸水パワーと乾燥スピードが大幅にアップ。さらにLサイズで100グラム以下という軽量性も実現した。

困難は極めた色合わせ
 ただし、ここで壁にぶち当たる。2つのタイプからユニフォームを選べること自体がサッカー界では初めてのこと。その上、2つのタイプの生地まで違うとなれば、FIFAからの承認が降りるか分からない。「グローバル」とFIFAを納得させるには、素材の違う「テックフィット」と「フォーモーション」でのデザイン・カラーの統一が不可欠だった。
 色合わせの作業は、想像以上に困難を極めた。「テックフィット」と同じ青色を出すために、何度も何度も生地を染め上げる作業が繰り返される。FIFAが定める期限ギリギリ。現場と工場が総動員で徹夜作業を続けた結果、ついに「ジャパンブルー」に染まった「フォーモーション」が完成した。
「究極」をつくり上げても、さらにその上を目指そうとする熱意には、頭が下がるばかりだ。彼らもまた「日本らしいスタイル」で、世界のベスト4を目指して戦う選手たちと共に「革命」を起こそうとしている。
「究極」を超えた一着ができたことで、次のモデルを製作する技術者にとっては、とんでもなく高いハードルが設定されてしまったが…。

(以上、抜粋終わり)

11/9の発表イベントの翌日の発売に合わせたタイムリーな特集。
俊輔や森本の着用写真は10月シリーズ時に極秘撮影されていたのだろう。

アディダス・ジャパン社の技術者をはじめとした全スタッフ、週刊サッカーマガジンのスタッフに
心から敬意を表したい。

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日本代表、10-11年adidas新ユニフォームは2種類から選べる!

【サッカーショップ加茂】日本代表 ユニフォーム

FORMOTION
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TECHFIT
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【引用サイト】
 Japan World Cup 2010 Home Adidas Kit(Football Shirt Culture.com)

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日本代表、10-11年adidas新ユニフォーム発表会フォトセッション

【サッカーショップ加茂】日本代表 ユニフォーム

各紙から画像を拝借した。
デビュー戦は11月14日の南アフリカ戦だ。

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(サンケイスポーツ)

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(産経新聞/中川春佳)

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(時事ドットコム)

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日本代表、10-11年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)遂に発表!

【サッカーショップ加茂】日本代表 ユニフォーム

本日リリースされた日本代表の新ユニフォーム(ホームモデル)を大公開。
アディダス・ジャパンのサイトより抜粋する。

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最大の特徴は、選手が自ら選べる2タイプを開発したこと。
ぴったりとした「テックフィット」と着心地のいい「フォーモーション」を用意し、
選手はそれぞれ、個々のスタイルやコンディションなどに応じて、
どちらかを自由に選択できるという。
統一したものを着用するという従来の常識を覆し、
個々の選手のニーズに合わせた新時代のユニホームとなった。

素材には吸水性、撥水性に優れた「Fabric XX」が採用されている。

デザインは濃い目のジャパンブルーをベースカラーに、
日本サッカー協会のシンボルである八咫烏(やたがらす)の羽を散りばめ、
胸元と奥襟部に大胆な赤をあしらった。
なお、同部分は、なでしこジャパン(女子日本代表)はピンク、
フットサル日本代表は黄色となっている。

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日本を象徴するジャパンレッド(左)
 サポーターをはじめ日本国民が一丸となり、日本を背負って世界へ挑むという意味を込めて、
 胸元中央と奥襟部には日本の赤を大胆にあしらった。
三本足の烏(右)
 ベスト4進出という『革命』にサッカー日本代表を導く象徴として、
 日本フットボールの歴史を見守り続けてきた『三本足の烏』の羽をジャージー前面に施した。

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国を背負って戦う覚悟を示す『新エンブレム』(左)
 日本では古来から勝利を導くとされてきた『三本足の烏』はそのままに、
 日本国旗に倣い、白地に赤のデザインを採用。
 まさに国を背負って戦いに挑む覚悟を示している。
歴代サッカー日本代表の魂を宿した『日本国旗』(右)
 幾多の歓喜と悔しさ、様々な思いを重ね、数多くのドラマを生んできた
「歴代サッカー日本代表ユニフォーム」の生地を糸に織り込み、「日本国旗」の刺繍を施した。

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日の出をイメージした『ゴールド』(左)
 海と空の間に広がる日の出の金の輝きを右袖に添えた。
伝統の青『ジャパンブルー』(右)
 ホームユニフォームのカラーには、日本を象徴する深い青と高い空を表す
 伝統の青を踏襲し、“ジャパンブルー”として採用。

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【引用サイト】
 アディダス・ジャパン公式サイト

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posted by yuuki_ono_99 at 18:43 | Comment(10) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、新ユニフォーム、ライブに登場!!

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胸のパネルは、SAMURAI JAPANが赤、なでしこがピンク、フットサルが黄色。

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ネット上では早くも賛否両論が飛び交っている。
今のところ否定的な声の方が多いが、だいたいどのモデルも見慣れたり、
選手が試合で着用したりするとかっこよく見えるものだが、果たして。。。

背中の「カラスの羽根風スカシ」も独特なこなしだと思う。



posted by yuuki_ono_99 at 13:04 | Comment(18) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表新ユニフォーム発表ライブ!

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キーワードは「革命へ導く羽」

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posted by yuuki_ono_99 at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、11月9日の新ユニフォーム発表はホームモデルのみ!?

【サッカーショップ加茂】日本代表ユニフォーム

いよいよ明日に迫った日本代表のニューモデル発表会。

日本サッカー協会のサイトで気になるフレーズがある。
11月6日に更新された記事のタイトルが
「SAMURAI BLUE(日本代表) 新ホームユニフォーム発表会」
一般公開および日本代表ウェブサイト・CS放送で生中継実施のお知らせ
となっているのだ。

過去、02年モデル、04年モデル、06年モデルの発表会時はホームモデルのみ、
08年モデルの時はホーム&アウェーモデルが同時にリリースされた。
【関連記事】
 日本代表08-09adidas新ユニフォーム、1/24発表は誰が着る?

また先週、協会から新ユニフォームが発表されたフランスやアルゼンチンも
ホームモデルの発表のみだった。

ということで、もしかしたら明日はホームモデルのみの発表となるかもしれない。

なお、同時になでしこやフットサル代表の新ホームユニフォームの発表もされるとのこと。
また会場の聖徳記念絵画館では、12時開場で先着順にサポーターも入場できるらしい。
昨日紹介したインターネットライブ中継は
 ※アクセスできるユーザ数に限りがあります。あらかじめご了承ください。
とあるので、もしかしたら繋がりにくいのかもしれない。

【引用サイト】
 「SAMURAI BLUE(日本代表) 新ホームユニフォーム発表会」
一般公開および日本代表ウェブサイト・CS放送で生中継実施のお知らせ
 (日本サッカー協会)

【関連記事】
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 アディダスジャパン、日本代表の新ユニフォーム発表をネットでライブ中継!(09/11/07)
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 日本サッカー協会、新エンブレム発表!(09/10/19)
 日本代表、10-11年adidas新ユニフォーム、発表日程決まる!(テキストのみ)(09/10/02)




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アディダスジャパン、日本代表の新ユニフォーム発表をネットでライブ中継!

アディダス・ジャパン社のサイトが更新された。
11月9日、12:00〜14:30まで「Samurai Blue内adidas特設サイト」にて
ネット中継をするとのこと。

なお発表は、聖地・国立競技場の近くの神宮外苑絵画館にて行われるとのこと。

筆者は休暇をとって、このサイトでも対応するつもりだったが、
どうしても出勤しなくてはいけなくなった為、まとまった更新は9日夜になる模様。

08-09年モデルの発表の日(08/1/24)はYahoo!JAPANさんがリンクを張ってくれたお陰で、
記録的なアクセスだったが、Yahoo!さん、今回もよろしくお願いします。

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11月9日、日本代表新ユニフォームの発売は午後2時!

【サッカーショップ加茂】日本代表ユニフォーム

都内某ショップで聞いたところ、発売は午後2時だそうです。

ということは、その前に正式発表! ですね。

目が離せません。

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【お知らせ】
 adidas製各国代表ユニフォームの情報がネット上に出始めました。
 当サイトでは、各国協会またはメーカーの正式発表後に情報を掲載致します。
 あしからず、ご了承下さい。

【関連記事】
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 日本サッカー協会、新エンブレム発表!(09/10/19)
 岡ちゃん指令で代表ユニ変更!炎の赤復活(日刊スポーツより)(09/10/28)








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岡ちゃん指令で代表ユニ変更!炎の赤復活(日刊スポーツより)

「日刊スポーツ」10月27日 紙面から  (矢安宮重清さん、情報ありがとうございます!)

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Japan-90.JPG岡田ジャパンが「炎の赤」を復活させる。10年W杯南アフリカ大会用の日本代表の新ユニフォームが11月9日に発表され、同14日の親善試合南アフリカ戦(アウェー)から使用されることが分かった。新ユニフォームには闘志を象徴する「赤」がデザインされており、岡田監督のもとで日本が初めて本戦に出場した98年大会当時、そでに入っていた「炎の赤」が形を変えてよみがえった。また、体にフィットしたタイプと通常タイプの2種類を用意して選手に選択させるなど、W杯4強を目指すチームにふさわしい戦闘服になりそうだ。

チームコンセプトを大切にする岡田監督が、たっての願いで「炎の赤」を復活させた。岡田監督は就任以来、戦術的な決め事と同じくらい、気迫、精神力の強さを選手に求めてきた。赤い色が象徴するのは戦い、闘志。岡田監督の思想をより強く反映させるため、来年の本大会時に使用する新ユニフォームに「赤いライン」が入ることになった。

Japan-98_2.JPG日本代表は90年前後に全身赤のユニフォームを採用していた。98年のフランス大会で岡田監督が采配をふるった際も、炎をイメージするデザインを肩口からそでに向けて配し、闘う姿勢を強調した。W杯初出場の日本は1次リーグで全敗したが、そこを出発点にして4大会連続出場を決めた。もう一度「原点」に立ち返り、W杯4強の大目標に向けてまい進するとの意思が込められている。

もう一つの特徴は「選択制」の採用だ。今回、より肌に密着する「ピチピチ」タイプと通常タイプの2種類を準備。好きな方を選手に選んでもらう。他国も含め、「選択制」は異例の試み。集中力をより高めやすい環境を用意する。11月9日に岡田監督以下選手が出席して、大々的に新ユニホームを発表する。

この日、都内のJFAハウスでのスタッフ会議を参加した岡田監督は、11月14日の南アフリカ戦は欧州組優先で選び、22、23選手で臨む考えを示した。18日のアジア杯香港戦(アウェー)については「南アフリカで出た欧州組はそのまま帰すかもしれない」と説明した。14日はベストメンバーが新ユニフォームをまとい、まさに本番と全く同じ条件でアフリカの強豪に挑むことになる。

(抜粋おわり)
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90年代の赤ユニと、袖に赤のポイントでは、印象はまったく違うので、「炎の赤復活!」という
タイトルも、いかがなものか? と思うが、確かにフランス大会「炎モデル」以降は、
あまり赤のポイントが使われていなかった。

なお、最後の一文は余計。南ア戦は、スタジアムも急遽本番では使われないスタジアムに
変更になったらしいし、監督も替わったばかりで「アフリカの強豪」ともいえない。

とにもかくにも、日本代表ユニ史上初の「アウェー戦での新ホームモデル・デビュー」になりそうだ。

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(ポータル) 
 日本代表10-11年adidas新ユニフォーム、発表日程決まる!(テキストのみ)
 日本サッカー協会、新エンブレム発表!(09/10/19)

【サッカーショップ加茂】日本代表ユニフォーム



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日本サッカー協会、新エンブレム発表!

日本サッカー協会は19日、日本代表の新エンブレムを発表した。
「八咫烏(やたがらす)」を中心としたデザインはほぼ変わらないが、
背景のラインの色をこれまでの黄色と赤から、日の丸をイメージした赤と白に変更された。

エンブレム変更は1996年以来で、1988年に八咫烏をデザインに採用してからは4代目。
犬飼基昭会長は「新エンブレムで南アフリカW杯ベスト4を狙う強い意志を示したい」と話した。

 また、2006年ドイツW杯の応援キャッチフレーズ「SAMURAI BLUE」を、フル代表の愛称とすることも発表した。

Japan-new-emblem-20091019.JPG

・国の代表、結束、一体感をより鮮明にするため、日の丸をイメージした赤と白で表現
・黄色の帯は鼓動から放たれた光、公正な心(フェアプレー精神)を表現
・白は高貴な理想である「2005年宣言」、赤は実現への情熱を表現


【引用サイト】
 日本代表 新エンブレムが決定 (日本サッカー協会)

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(ポータル) 
 日本代表10-11年adidas新ユニフォーム、発表日程決まる!(テキストのみ)



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日本、戦意なきトーゴをメッタ打ち。岡崎2試合連続ハット! 森本代表初ゴール!

弱い相手に、大量ゴールできるのは成長の証。
トーゴは9月から着用されている衿の縁が黒ラインのモデル。

091014-Japan-5-0-Togo.JPG 091014日本2-岡崎.JPG 091014日本1-森本.JPG
Liabe Kpatoumbi(L トーゴ) & 内田篤人(R 日本)  (AP PHOTO)
岡崎慎二  (Getty Images)
森本貴之  (Getty Images)
 09/10/14 テストマッチ vs.トーゴ5-0(仙台)





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日本代表、10-11年adidas新ユニフォーム、発表日程決まる!(テキストのみ)

日本サッカー協会のサイトで昨日リリースされたニュース。

(以下、転記)
日本代表チームの新エンブレムおよび新ユニフォームに関するお知らせ

日本代表チームのエンブレムおよびユニフォームが新しくなります。
新しいエンブレムとユニフォームはそれぞれ下記の日程で発表する予定です。
☆新エンブレム発表:10月19日(月)
☆新ユニフォーム発表:11月9日(月)
詳細は本ホームページでもお知らせいたします。

尚、新しいエンブレム付の新ユニフォームは11月9日の発表後からの使用となります。
10月8日のAFCアジアカップ予選(対香港代表)、10月10日・14日のキリンチャレンジカップ(対スコットランド代表・トーゴ代表)は、現行のエンブレム、ユニフォームを使用いたします。
(以上、転記終わり)

今回は早いですね。
継続して情報を追います!

【引用サイト】
 日本代表チームの新エンブレムおよび新ユニフォームに関するお知らせ (日本サッカー協会)

posted by yuuki_ono_99 at 01:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、adidas10-11年 南アフリカW杯モデルはピチユニ!?(日刊スポーツより)

レポートが遅れたが、6/20の日刊スポーツに興味深い記事が掲載された。
(矢安宮重清さん、情報ありがとうございます)

(以下、全文転載:「ユニホーム」表記は「ユニフォーム」表記に変えています)

 岡田ジャパンが「ピチピチ」ユニフォームでW杯南アフリカ大会に臨む。サッカー日本代表が来年のW杯本大会で着用するユニフォームのシャツが、これまでより体に密着するタイプになることが19日、分かった。相手選手にユニフォームをつかまれにくくなると同時に、空気抵抗を減らすような特別な工夫も施されているという。すでに製作を担当するアディダス社から日本サッカー協会の理事クラスに説明が終わり、早ければ今秋にも発表される見通しだ。

 南アフリカ大会に挑む岡田ジャパンに頼もしい「戦闘服」が用意されることになった。関係者によると、日本代表をサポートするアディダス社は、これまでにはないような発想で「ピチピチ」の新ユニフォームの開発を進めているという。

 コンセプトは、昨年の北京五輪前から注目されている高速水着「レーザー・レーサー(LZR)」の陸上版。LZRのようにユニフォームが体に食い込むことはないが、これまでと比較して、肌にピタッと吸い付くような感じがあるという。LZRは体を強く締めつけ体積を減らすことで水の抵抗を小さくしようとするが、「ピチピチ」ユニフォームには、使用される素材に、選手が試合出場時に受ける空気抵抗が減るような工夫が施されているという。

 南アフリカ大会は、標高1500メートル級の高地でも試合が行われる。高地だけに、日本での試合と比べると空気抵抗は小さいとされるが、空気抵抗の軽減に着目した「ピチピチ」ユニフォームを着用すれば、瞬発力にたけた日本代表の個々の選手の能力が、さらに発揮されやすくなる。急成長中のFW岡崎や、スピードのある大久保らにとって、そのメリットは計り知れない。全員守備、全員攻撃のハードワークが特徴の岡田ジャパンにとって、持久力などの面でもプラスは多そうだ。

 さらに「ピチピチ」ユニフォームには、相手にユニフォームをつかまれにくくなるという利点がある。W杯アジア最終予選突破を決めた6日のウズベキスタン戦では、岡崎が中村憲のスルーパスに反応し、相手DF2人を引きずるようにしてゴールに迫った。この時、相手DFは必死に岡崎のユニフォームを引っ張り、岡崎はバランスを崩しながら、最後は相手GKがはじいたところを頭で押し込んだ。ユニフォームがつかまれにくくなることで、今後は、こうした場面でもスルリと抜けだし、より確実に相手ゴールに迫ることができるはずだ。

 W杯南ア大会に向けた究極の「戦闘服」は、今秋にも正式発表される見通し。着用したときに違和感を持つ選手が出る可能性もあることから、実際の試合時には、「ピチピチ」ではない従来のタイプも準備されるという。「ピチピチ」を好むポルトガル代表のMFクリスティアーノ・ロナウドのように、日本代表が強くて、かっこよく変身するかもしれない。
(以上、転載終わり)

サッカー各国代表ユニフォームの歴史の中で、いわゆる「ピチユニ」は目新しいものではない。

まずKAPPAが、イタリア代表00-01年モデルで初めて世に出し、おおいに話題を呼んだ。またPUMAはカメルーン代表04-05年モデルで、ワンピースモデルとして発表し、物議をかもした。NIKEは08-09年モデルで、KAPPAやPUMAほどではないが、身体にフィットしたタイプを、韓国やポルトガルなど各国に供給を始めた。
00ECイタリア青.jpg 04-05カメルーン緑.jpg 08-09ポルトガル赤.JPG

またラグビーのユニフォームも、07年W杯より登場し、日本代表も着用している。
07RWCオーストラリア黄.jpg 080426日本.JPG

このタイプで最後発となるアディダス・ジャパン社(日刊スポーツ社はアディダス社と誤記)は、本当にコンセプトをLZRから導いたのだろうか?
「ワールド・サッカー・アイコン・ブログ」のwsuiさんもおっしゃっているように、ここのくだりは、日刊スポーツ社の後付けの感が強い。

ともあれ、この記事にもあるように、10-11年ワールドカップモデルは各国とも秋にはリリースされる模様だ。08-09年モデルのリリース時よりもさらに前倒しになることが予想され、楽しみである。


【引用記事】
 「岡田日本W杯4強へピチピチユニ極秘開発」 (日刊スポーツ)

【関連記事】
 90年代以降の各国代表ユニフォームの傾向に関する考察
 イタリア代表ユニフォーム
 カメルーン代表ユニフォーム
 カメルーン代表のPUMAノースリーブモデル・ワンピースモデル
 ポルトガル代表ユニフォーム
 ラグビーW杯の各国代表ユニフォーム(プールB)
 日本代表2010年モデルはピチユニ! (ワールド・サッカー・アイコン・ブログ)







posted by yuuki_ono_99 at 17:22 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、世界最速で4大会連続ワールドカップ出場、決定!!

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posted by yuuki_ono_99 at 01:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベルギーにも4発ゴールラッシュ! 最強伝説への序章か?(歓喜のユニフォーム)

長友! 中村憲! 岡崎! 矢野!
若手とはいえ、北京五輪ベスト4のメンバー、オランダリーグを制したAZのメンバーを擁する
ベルギーからも4点を奪った。

2試合で8得点。内、流れから7得点。
この強さは本物か? 雨の国立を埋めた観衆は歴史が変わる証人となり得たのか?

次週、決戦の場はタシケント。
97年10月11日、岡田監督初陣以来の敵地で、決めろ!ニッポン!!

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角度のない先制弾を決めた長友佑都  (Sankei Sports)

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2点目のミドルを叩き込んだ中村憲剛  (Mainichi.jp/Junichi Sasaki)

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これぞ!のダイビングヘッド! 岡崎慎司  (Mainichi.jp/Naoaki Hasegawa)

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ダメ押しの4点目もらしさが出た! 矢野貴章  (Mainichi.jp/Junichi Sasaki)

【関連記事】
 岡崎!岡崎!阿部!本田! 層の厚さを見せつけ日本、圧勝!(歓喜のユニフォーム)
 キリンカップ30回の歴史(1978年〜2009年)
 日本代表ユニフォーム、キリンカップ30周年記念バッジ付きモデル登場!


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岡崎!岡崎!阿部!本田! 層の厚さを見せつけ日本、圧勝!(歓喜のユニフォーム)

果たしてチリは最強だったのか?
ただ18日に来日し、Jヴィレッジで合宿を張っていたことは確か。
ビエルサ監督も自信を持っていたはず。

俊輔は合流前、達也・大久保・闘莉王・長友は離脱、内田も大事をとった。
伸二、稲本、高原も今はもういない。

それでもオランダ2部MVP・本田圭祐、浦和の超新星・山田直輝、09年代表得点王・岡崎慎司らが
しっかり結果を出すところがすごい。

1点目を誘発した本田の無回転ミドルは、すごかった。


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スターティング・イレブン  (AFP/Toru Yamanaka)

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先制点を決める岡崎慎司  (Sankei Sports/Kohichi Morimoto)

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3点目のヘッドを叩き込んだ阿部勇樹  (Nikkan Sports/Yoshihiro Shikano)

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本田圭祐、成長の証。欧州の威信示す  (Nikkan Sports/Yoshihiro Shikano)

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4点目のアシストを決めた18歳の山田直輝  (Nikkan Sports/Yoshihiro Shikano)


【関連記事】
 ベルギーにも4発ゴールラッシュ! 最強伝説への序章か?(歓喜のユニフォーム)
 キリンカップ30回の歴史(1978年〜2009年)
 日本代表ユニフォーム、キリンカップ30周年記念バッジ付きモデル登場!






posted by yuuki_ono_99 at 03:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、始動前夜に物思う。。。

明日の夜(正確には今夜)、キリンカップ初戦・チリ戦が行われる。
日曜にはベルギー戦、そしていよいよW杯予選のラスト3連戦に突入する。

それにしてもサッカー雑誌の代表軽視は著しい。
今日発売された「サッカーマガジン」「サッカーダイジェスト」とも特集はJリーグ。
キリンカップに関しては両誌とも、モノクロページでの扱い。
チリ、ベルギーとも集合写真の掲載もない。

日本代表の不人気が叫ばれている昨今、
日本サッカー界を引っ張る両誌がこれでは、あまりにも悲しい。

サッカーマガジン090609.JPG サッカーダイジェスト090609.JPG
posted by yuuki_ono_99 at 03:17 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表ユニフォーム、キリンカップ30周年記念バッジ付きモデル登場!

5/27にチリ、5/31にベルギーを迎え撃つキリンカップが今年30周年を迎える。
その記念パッチ付きモデルが発表された。
販売戦略の一環だろうが、マニアにはたまらない一品となりそうだ。

Japan-09-adidas-KIRIN CUP-blue.JPG Japan-09-adidas-KIRIN CUP-blue-patch.JPG


【関連記事】
 キリンカップ18年の歴史(1992年〜2009年)

【引用サイト】
【サッカーショップ加茂】日本代表 ホーム オーセンティック KIRIN CUP 30TH



posted by yuuki_ono_99 at 03:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【日本代表/各国代表の試合画像掲載】キリンカップの歴史(1978年〜2011年)

2016年

 日本国旗.gif 日本
 ボスニアH国旗.gif ボスニア・ヘルツェゴビナ
 デンマーク国旗.gif デンマーク
 ブルガリア国旗.gif ブルガリア


2012年〜2015年
 開催されず


2011年

 日本国旗.gif 日本 2分
 チェコ国旗.gif チェコ 2分
 ペルー国旗.gif ペルー 2分


2010年
 開催されず


2009年

 日本国旗.gif 日本 2勝(
 ベルギー国旗.gif ベルギー 1勝1分(●●●
 チリ国旗.jpg チリ 1勝1分(●●

Kirin Cup 2009-Japan.JPG Kirin Cup 2009-Belgium.JPG Kirin Cup 2009-Chile.JPG
本田圭佑
 2009/5/27 キリンカップ(長居) vs.チリ 4-0  (Reuters)
Timmy Simons
 2009/5/31 キリンカップ(国立) vs.日本 0-4  (Reuters)
Esteban Paredes
 2009/5/27 キリンカップ(長居) vs.日本 0-4  (AFP/Toru Yamanaka)


2008年

 日本国旗.gif 日本 1勝1分(
 パラグアイ国旗.gif パラグアイ 2分(●●
 コートジボワール国旗.gif コートジボワール 1敗1分(●●●

Kirin Cup 2008-Japan.JPG Kirin Cup 2008-Paraguay.JPG Kirin Cup 2008-Cote d'lvoire.JPG
玉田圭司
 2008/5/24 キリンカップ(豊田) vs.コートジボワール 1-0  (AFP/Kazuhiro Nogi)
Jorge Nunez 
 2008/05/28 キリンカップ(さいたま) vs.日本 0-0  (AFP/Toshifumi Kitamura)
Siaka Tiene
 2008/5/24 キリンカップ(豊田) vs.日本 0-1  (AFP/Kazuhiro Nogi)


2007年

 日本国旗.gif 日本 1勝1分(
 コロンビア国旗.gif コロンビア 1勝1分(
 モンテネグロ国旗.gif モンテネグロ 2敗(●●●●●●

Kirin Cup 2007-Japan.JPG Kirin Cup 2007-Colombia.JPG Kirin Cup 2007-Montenegro.JPG
中村憲剛
 2007/6/1 キリンカップ(静岡) vs.モンテネグロ 2-0  (REUTERS/Kim Kyung-Hoon)
Radamel Falcao Garcia
 2007/6/3 キリンカップ(松本) vs.モンテネグロ 1-0  (REUTERS/Kim Kyung-Hoon)
Srdjan Radonjic
 2007/6/1 キリンカップ(静岡) vs.日本 0-2  (モンテネグロサッカー協会HP)


2006年

 スコットランド国旗.gif スコットランド 1勝1分(●●
 ブルガリア国旗.gif ブルガリア 1勝1敗(
 日本国旗.gif 日本 1敗1分(

Kirin Cup 2006-Scotland.JPG Kirin Cup 2006-Bulgaria.JPG Kirin Cup 2006-Japan.JPG
Kris Boyd
 2006/5/11 キリンカップ(神戸) vs.ブルガリア 5-1  (AFP/Kazuhiro Nogi)
Asen Karaslavov
 2006/5/11 キリンカップ(神戸) vs.スコットランド 1-5  (AFP/Kazuhiro Nogi)
福西崇史
 2006/5/9 キリンカップ(長居) vs.ブルガリア 1-2  (AFP/Kazuhiro Nogi)


2005年

 UAE国旗.gif アラブ首長国連邦 1勝1分(●●●●●●
 ペルー国旗.gif ペルー 1勝1分(●●●●●●
 日本国旗.gif 日本 2敗(

Kirin Cup 2005-UAE.JPG Kirin Cup 2005-Peru.JPG Kirin Cup 2005-Japan.JPG
Nawaf Mubarak
 2005/5/24 キリンカップ(豊田) vs.ペルー 0-0  (AP Photo/Shizuo Kambayashi)
Giuliano Santiago Portilla
 2005/5/22 キリンカップ(新潟) vs.日本 1-0  (AP Photo/Itsuo Inouye)
宮本恒靖
 2005/5/27 キリンカップ(国立) vs.UAE 0-1  (www.kirinholdings.co.jp) 


2004年

 日本国旗.gif 日本 2勝(
 セルビアモンテネグロ国旗.gif