日本代表 炎モチーフの「ワールドカップ初出場決定20周年メモリアルモデル」、6/7シリア代表戦で1試合限定着用  青×白×青着用はいつの試合ぶり?

4/27にリリースされた日本代表の「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルモデル」、当初は記念モデルとして実試合での着用があるか不明だったが、この度6/7のキリン・チャレンジカップ シリア戦で1試合限定着用されることが発表された。

日本代表、2017年adidas「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルモデル」2万枚限定発売!

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今回は1997年当時のコーディネイトを再現するべく、ショーツは現行のアウェイモデルを採用し、ソックスは選手着用分のみ独自に制作するとの事。

日本代表は2012-13年モデル(1本線モデル)以降全身青コーディネイトでの着用が続いており、青×白×青コーディネイトは、2011年11月15日のブラジルW杯3次予選・北朝鮮戦以来5年半ぶりとなる。なおこの試合のメンバー(ベンチ入り含む)で今回も招集されているのは岡崎、吉田、川島、今野、香川となっている。

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中村憲・前田・伊野波・栗原・西川・今野/岡崎・駒野・清武・細貝・長谷部
 2011/11/15 ブラジルW杯3次予選第5戦 vs.北朝鮮 0-1(平壌)  (J LEAGE PHOTO)

また同時に「青炎キャンペーン」も告知されている。
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 日本代表スターティング集合写真(2007年〜2017年)(オシム〜岡田〜ザッケローニ〜アギーレ〜ハリルホジッチ)












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日本代表、2017年adidas「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルモデル」2万枚限定発売!

アディダス・ジャパン社は4月27日、2017年ニューモデルを正式リリースした。「フランスW杯 初出場決定20周年メモリアルモデル」として5月1日0:00から2万枚限定で発売するとのこと。

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2017年がFIFAワールドカップ本戦初出場を決めた1997年から20周年目にあたる記念すべき年として当時のサッカー日本代表のユニフォームを現代的な解釈で新たにリニューアル。このユニフォームは、多くの日本サッカーファンが歓喜した1997年11月16日のマレーシア・ジョホールバルで行われたFIFAワールドカップ初出場を決めた試合で着用した印象的なユニフォームを現代的にリデザインし、現行モデルのテクノロジーをそのままに進化を遂げたメモリアルユニフォームです。袖にあしらったアイコニックな炎のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表しております。また、胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントし、現代のリニューアルを遂げました。


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日本代表の2017年ニューモデルを、炎モデルTと炎モデルUと比較するのはユニフォームマニアの自己満足?

(この記事は4月27日の早朝に書いたものです。配信が正式リリース後になってしまった事をご了承下さい)

いよいよリリース間近となった日本代表の2017年モデル。当サイトでは「1998年 フランスW杯出場 炎モデルT 20周年」ではなく、「1997年 フランスW杯出場決定 炎モデルU 20周年」とする持論を展開してきたが、ここへ来てその推論は不毛のような気がしてきている。

まず3つのモデルを比べてみよう。

炎モデルT
1997年フランスW杯アジア最終予選着用モデル。当時は3社がサプライヤー持ち回りで、96年アジアカップ(PUMA)、96年アトランタ五輪(asics)もあり、ジョホールバルではadidasモデルが着用された。袖の炎モチーフが大きめ。襟はポロ襟のVネックで、赤の三角パッチが配されている。袖部はセットアップスリーブとなっている。

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炎モデルU
 フランスW杯本大会着用モデル。asicsが採用された。炎モデルTと比べ、袖の炎モチーフが小型化された。ポロネックもボタンで留められるタイプで開けると小さな赤い三角パッチが見られるようにマイナーチェンジされた。肩から袖にかけても、より腕を動かしやすいラグランスリーブに変更された。また身頃全面に炎モチーフがジャガード織りで配されている。ユース世代ではadidasやPUMAモデルも着用された。
 日本代表ユニフォーム(Japan)(96-99年 炎モデルT・炎モデルU)

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2017年モデル
 ネックは旧モデルと違ってクルーネックで、白で縁取られており、そこに赤い三角パッチが配された。最大の特徴である袖の炎モチーフは、旧モデルと比べ白や赤の縁取りで型づくられるのではなく、グラデーションで表現されている為あっさりとした印象。身頃もフラットな素材となっている。

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冒頭に書いた「マニアの自己満足」に気づいたのは、4/24、4/25にadidas JAPANアカウントで発信されたツイートを見てから。上の画像のツイートのコピーは「あんなに遠かった一点はなかった。あんなに歓喜した一点もなかった」 当然、ジョホールバルでイランを沈めた表現だが、その岡野選手モデルは炎モチーフの小さなフランス本大会モデル。一方、下の川口選手モデルは緑ベースのジョホールバルモデル。つまり97年炎モデルTも98年炎モデルUも関係ないんだな、と。そもそもTとかUとか言い出したのも、我々ユニマニアだし。広い意味での「フランスW杯出場決定 炎モデル」20周年でいいのかもしれないですね。

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日本代表、2017年adidasニューモデル、いよいよリリース間近! 正式画像6点が到着 1997年炎Tモデルと1998年炎Uモデルを比較!

ブラジルのサッカー・ユニフォーム・サイト「Todo Sobre Camisetas.com」で日本代表2017年adidasニューモデル(ホームキット)の画像が掲載された。タイトルに「Leaked」が入っていないことから、日本サッカー協会とアディダス・ジャパン社からの正式リリースも間近と思われる。

先日のコラムでは「1997年炎Tジョホールバルモデル20周年」と位置づけたが、ブラジルのサイトでは「1998年炎UフランスW杯初出場モデル20周年」とされている。

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 炎モデルT 1997年フランスW杯アジア最終予選着用モデル。当時は3社がサプライヤー持ち回りで、96年アジアカップ(PUMA)、96年アトランタ五輪(asics)もあり、ジョホールバルではadidasモデルが着用された。袖の炎モチーフが大きめ。袖はポロ襟のVネックで、赤の三角パッチが配されている。

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 炎モデルU フランスW杯本大会着用モデル。asicsが採用された。炎Tモデルと比べ、袖の炎モチーフが小型化された。ネックも合わせ襟タイプでマイナーチェンジされた。ユース世代ではadidasやPUMAモデルも着用された。
 日本代表ユニフォーム(Japan)(96-99年 炎モデルT・炎モデルU)

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【引用サイト】
 Japan 2017 adidas Home Kit (Todo Sobre Camisetas.com)

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posted by yuuki_ono_99 at 22:37 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の2017年ニューモデルは、やはりリーク画像通りか? adidas Japan のtwitterで突如発信された画像はW杯モデルではなく、W杯最終予選突破祈願モデルと予想!!

4/21、adidas Japan のtwitterで突如、日本代表プロモーションが配信された。契約選手の香川選手、清武選手が起用され、メインコピーは「あの日の炎は、消えたのか。」サブコピーは香川選手が「暑苦しいまでに貪欲だった頃の日本を思い出せ。」 清武選手が「20年前から、テクニックも組織力も向上した。がむしゃらさはどうだ。」となっている。

ハッシュタグは「#あの日の炎」「#ヨビサマセ」「#NeverFollow」の3種類ある。「#NeverFollow」は従来からP.ポグバをメインにしたプロモーションで使われていたものだが、「#あの日の炎」「#ヨビサマセ」は本日より使われているタグとなる。

注目の着用モデルは、3/18に配信した
 「日本代表、2017年adidasニューモデル画像が海外ユニフォームサイトでリーク!」
で紹介したモデルとなっている。

(追記)
4/24に岡野選手、4/25に川口選手のユニフォームを載せたツイートが配信された。













ネット上では「やっぱりこれか」「ついに公式画像くるー!? 6月のアジア予選から使用開始かな?」との声が飛び交っている。本情報を教えてくれたrodeoさんは自身のtwitterで次のように述べている。
「ん?この画像は・・・前にリークされた代表の新ユニ着用してないか?
 やっぱりサポ用Tシャツではなく、プロトタイプだったって事だな。
 海外通販サイトの件は予定も無いのに販売予約とかそういう類って感じかな?w」

「つか…この時期にリリースってのはちょっと前倒しし過ぎのような気もするなぁ。
 あくまでワールドカップモデルの位置付けでしょ?
 もしかして・・・代表モデルも毎年リリースってスパンに変わっていくのかなぁ?」

「しかも炎モデルの復刻デザインを使用するのはW杯初出場20周年記念って
 意味合いも込めてでしょ?
 それを2017年の半ばでリリースしたら意味合いも薄れちゃうような気が・・・?」

皆さんの意見も聞きながら当サイトでは、あえて次のように予想する。
「今回のモデルは2017年限定」
「W杯出場決定の場合、
 本大会用モデルは2018年2月くらいにリリース」


その理由は
(1)このタイミングで公式twitterでティザー広告を開始したということは、6月13日の最終予選(アウェイ・イラク戦)で着用開始の可能性が高い。場合によっては5月20日開幕のU-20ワールドカップで先行着用も。過去にも99-00年モデルは6月のキリンカップでのフル代表初着用に先駆けて、5月のワールドユース準優勝時に着用されていた。

(2)rodeoさんも言っているように本大会用モデルを、まだ突破も決まっていない1年前のこの時期からプロモーションを始めるのは早過ぎる。各メーカーともまずはクラブチームの2017-18年モデルリリースに力を入れ、代表モデルは6月のコンフェデレーションズカップを経て、やはりW杯モデルは秋以降のリリースが通常と思われる。ちなみにadidasでは通常ドイツ代表が一番早くリリースをするが、そのドイツ代表がコンフェデ用に2017年モデルをリリースしているので、W杯モデルは秋以降と予想される。

(3)炎モデルの復刻は「W杯初出場20周年記念」とされているが、「W杯初出場決定20周年記念」とも位置づけできる。そう20年前の1997年「ジョホールバルの歓喜」では炎Tモデルが着用されていた。
 炎Tモデル、炎Uモデルの違いは?

(4)従来、代表モデルは2年ごと(西暦偶数年)にリリースされていた。ただその慣例にとらわれず奇数年にリリースしたり、スペイン代表のように1年ごとにリリースするケースもある。今回のアジア最終予選ではNIKEのサウジアラビア代表、カタール代表が2017年モデルをリリースしている。ちなみに日本代表は自国開催の日韓W杯の前年に2001年限定モデルを着用した前例もある。

(5)少しネガティブな話で恐縮だが。。。 3月のUAE戦勝利でロシアW杯出場に向けて光が差してきたものの、2006ドイツ、2010南アフリカ、2014年ブラジルの各予選に比べるとやはり苦戦状況となっている。万が一W杯出場を逃すと2018年モデルの売上苦戦は必至となる為、2017年予選突破祈願モデルを前倒しでリリースすることで、万が一のリスクを回避する。その決意表明が「#あの日の炎」「#ヨビサマセ」の2つのハッシュタグに現れていると思われる。


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posted by yuuki_ono_99 at 01:01 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吠える香川、吉田、川島に勝利への執念を見た! 日本代表、タイ代表を4-0で降してロシアW杯に前進!

3/28、埼玉スタジアム2002でタイ代表を降した日本代表。先制点を突き刺した香川は2016年6月3日のキリン杯・ブルガリア戦以来、約10か月ぶりの代表での得点、4点目を叩きこんだ吉田麻也は負傷離脱した長谷部に代わってキャプテンを巻いた。PKをストップして結果的に得失点差での首位奪取に貢献した川島永嗣。それぞれ熱い想いがほとばしった。

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 2017/3/28 ロシアW杯最終予選B組第7節 vs.タイ 4-0(埼玉) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)














posted by yuuki_ono_99 at 12:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【情報は二転三転】日本代表、2017年adidasニューモデル画像が海外ユニフォームサイトでリーク! 襟元の赤い三角パネル! 袖には炎モチーフが!

【4/23追記】
「日本代表の2017年ニューモデルは、やはりリーク画像通りか? adidas Japan のtwitterで突如発信された画像はW杯モデルではなく、W杯最終予選突破祈願モデルと予想!!」

【4/2追記】
本記事コメント欄にあるようにnosukeさんの行動力溢れる情報により、サポーター向けTシャツと思われます。
今年11月以降の正式リリースに向け、引き続き情報収集に努めていきます。nosukeさん、ありがとうございました!


3/18、日本代表の2017年ニューモデルの画像が、海外のユニフォームサイト「Footy Headlines.com」で突如リークされた。当サイトでも定期的にチェックしている「Footy Headlines.com」は各国代表やビッグクラブのニューモデルのリーク画像をどこよりも早く掲載することで有名なサイト。今回の記事のタイトルは「Striking Japan 2017 Home Kit Leaked」 通常のリーク記事には付けられない「Striking(印象的)」という単語が、この記事のインパクトの強さを表現している。

注目のデザインは、2010-11年南アフリカW杯モデルに似た「襟元の赤いV字型パネル」と1998-99年フランスW杯モデルに似た「袖の炎モチーフ」が最大の特徴となっている。「Footy Headlines.com」ではこの「V字型パネル」と「炎モチーフ」は「striking(印象的な)」という形容詞で好意的に表現されている。

果たしてこの画像の実現度はどうなのか?
 ソース:「Footy Headlines.com」は一流サイト
 リーク時期:3/23にUAE戦を迎えるこのタイミングでのリークは早過ぎる。6月シリーズに向けてのリーク?
 デザイン:白にトリミングされたクルーネック、2016-17年adidasモデルの特徴である脇スリーライン、襟元V字型パネル、袖の炎モチーフの「ごった煮感」は、昨今のadidasの流れからは現実味に欠ける。
 その他:従来、偶数年リリースの鉄則を決して破らなかったアディダス・ジャパン社が2017年モデルをリリース、それもW杯初出場フランスモデルと、ベスト16南アフリカモデルを融合させたデザインを採用することで、ロシアW杯予選突破への強い意志が感じられる。


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【引用サイト】
 Striking Japan 2017 Home Kit Leaked (Footy Headlines.com)

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posted by yuuki_ono_99 at 22:32 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-20日本代表(2020東京五輪世代)歴代ユニフォーム画像集!! 世代チャート図(永久保存版)付

黄色文字がU-20W杯代表選手

東京五輪代表-歴史-1.jpg東京五輪代表-歴史-2.jpg



【U-20ワールドカップ2017(韓国)】

【GK】
1. 小島亨介/Ryosuke Kojima(早稲田大/GK)
 名古屋U-18所属の2013年、16歳にしてトップチームに2種登録。至近距離でもシュートストップできる鋭い反射神経と、的確なコーチングで守備に安定感をもたらす。(Soccer Digest)
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 2017/5/24 韓国U-20W杯D組第2戦 vs.U-20ウルグアイ 0-2(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


12. 波多野豪/Go Hatano(FC東京/GK)
 身長196センチを誇る大型GK。FC東京U-15で切磋琢磨していた廣末陸や山口瑠伊以上の高評価を得て、FC東京U-18に進み、2016年にはトップチームでJ3リーグにも出場。日本クラブユース選手権では、出場した5試合を無失点に抑えて優勝に貢献した。
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21. 山口瑠伊/Rui Yamaguchi(FCロリアン/GK)
 FC東京U-15からU-18に昇格したが、2014年単身父の母国フランスに渡り、リーグ1ロりアンのU-17チームに加入し、研鑽を積む。U-19アジア選手権予選以降は調子を落として代表を離れたいたが、本大会出場決定後のドイツ遠征などで評価を高め、最終選考に滑り込んだ。
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【DF】

4. 板倉滉/Ko Itakura(川崎F/DF)
 代表でも同じ釜の飯を食う三好康児と共に、2006年に立ち上げられた川崎フロンターレU-12の一期生として、サポーターやクラブ関係者から大きな期待が寄せられている。186センチの身長で、空中戦の強さと確かな足下の技術を兼ね備え、堅守を誇るU-19代表のCBの層の厚さを支える。(川崎Fオフィシャルサイト)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


3. 中山雄太/Yuta Nakayama(柏/DF)
 U-19代表のチーム発足以来、不動の主軸を担う。戦術面はもちろん、精神的な支柱としても不可欠な大黒柱は、内山監督の信頼も厚く、坂井大将の不在時にはキャプテンマークを預かることも多い。J1クラブで定位置を確保しているこの年代唯一の選手で、リオ五輪アジア最終予選にも、東京五輪世代からただ一人予備登録メンバーに名を連ねた。(Soccer Digest)2017年は背番号も「5」へ出世し文字通り柏の主軸として活躍する。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


6. 初瀬亮/Ryo Hatsuse(G大阪/DF)
 両足を使え、高精度のクロスを武器にするSB。トップチームに昇格した今季は、吹田スタジアムこけら落としとなった名古屋戦でいきなりデビューを果たした。(Soccer Digest)1年目はJ1で5試合にとどまったが、U-23チームで15試合に出場した。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


2. 藤谷壮/Fujitani So(神戸/DF)
 鋭い突破から正確なクロスを送る姿は、日本代表の内田篤人を連想させる。「将来有望だ」と、神戸のネルシーニョ監督も惚れ込むホープだ。2015年は2種登録ながらクラブ最年少記録となる17歳5ヶ月でJ1デビューを果たした。2016年は怪我の影響もあり公式戦の出場はなかったものの、代表では不動の右SBとしてアジア選手権優勝に貢献した。(Soccer Digest)
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 2017/5/16 フレンドリーマッチ vs.U-20ホンジュラス 3-2(エコパ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


19. 舩木翔/Kakeru Funaki(C大阪/DF)
 2016高円寺杯プレミアリーグWESTで6ゴールを奪い、DFながら得点ランキングのトップにも立った超攻撃的左SB。左サイドを力強く疾走する姿がEUROでも活躍したG.ベイルを彷彿させ、2017年、ルヴァンカップでトップチームデビューを果たした。(Soccer Digest)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


15. 杉岡大暉/Daiki Sugioka(湘南/DF)
 市船の2016インターハイ制覇の立役者として評価を高め、2017年からは湘南に加入した。巧妙な駆け引きで敵を封じる守備力や左足から繰り出される正確なフィードが魅力。
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 2017/5/16 フレンドリーマッチ vs.U-20ホンジュラス 3-2(エコパ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


5. 冨安健洋/Takehiro Tomiyasu(福岡/DF)
 リオ五輪代表のトレーニングパートナーにも選出された185センチの大型ボランチ。U-20代表ではCBにも入り、堅守を支えている。ボランチとCB、いずれでも大きな可能性を感じさせる大器だ。(Soccer Digest)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【MF】

10. 坂井大将/Daisuke Sakai(大分/MF)
 抜群のユーティリティー性が武器で、動きながら繰り出すパスの精度が高い。本職は攻撃的MFだが2013年U-17ワールドカップではSBとして16強入りに貢献。2014年ワールドカップでは杉森と共にトレーニングパートナーを務め、英紙『ガーディアン』の「次世代の世界の若き才能40名(1997年生まれ)」で日本人選手では、ただ一人選出された。清武が大分時代につけた28番を継承し、東京五輪そして世界を狙う。(Soccer Digest/ゲキサカ)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


8. 三好康児/Koji Miyoshi(川崎F/MF)
 鋭いドリブルで敵陣を切り裂く姿から"ミヨッシ"との愛称が付けられる。本家同様に左足の精度は高く、小柄な身体からは想像できない強烈なミドルも備える。(Soccer Digest)2016年シーズンは4ゴールをマーク、2017年シーズンは移籍した大久保から背番号「13」を継承し、さらなる飛躍を誓う。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


18. 高木彰人/Akito Takagi(G大阪/MF)
 ガンバ大阪アカデミーでは、宇佐美や堂安より早い史上最年少でトップチームの公式戦(ルヴァン杯)出場を果たした逸材。2012年にはU-15世代で史上初のクラブ3冠を達成した時のチーム得点王だった。圧倒的なスピードとパワーを備え、代表ではサイドもこなす。アジア1次予選で3試合2得点と活躍した後は離れていたが、大会直前、森島の負傷離脱により緊急召集された。
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 2017/5/16 フレンドリーマッチ vs.U-20ホンジュラス 3-2(エコパ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


17. 市丸瑞希/Mizuki Ichimaru(G大阪/MF)
 ガンバ大阪で2014、15年と2種登録され、ユースでは主将を務めた。新世代の遠藤と呼ばれるほどセンスは抜群で、先を読む戦術眼、味方の特長を引き出すパス、ビルドアップの精度など、中盤に求められる能力を高い次元で備える(Soccer Digest) U-20W杯出場を決めた次の試合のU-19アジア選手権準決勝ベトナム戦で先発10人が代わった中、唯一人連続出場を果たしてキャプテンマークを巻いた。
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 2017/5/16 フレンドリーマッチ vs.U-20ホンジュラス 3-2(エコパ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


11. 遠藤渓太/Keita Endo(横浜/MF)
 2016年はルーキーながらJ1で23試合に出場。ユースの先輩である齋藤学を彷彿させる"キレキレ"のドリブル突破が最大の魅力で、サイドからの果敢な仕掛けで攻撃を加速させる。(Soccer Digest)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


7. 堂安律/Ritsu Doan(G大阪/MF)
 稲本、家長、宇佐美、井出口らを輩出したG大阪アカデミーが誇る新たな至宝。2015年10月、イギリスの大衆紙「ガーディアン」が「ネクストジェネレーション2015 サッカー界1998年生まれの有望な50人」で日本人として唯一選出され、2016年1月にはチェルシーが興味を示しているとも報じられ、7月にはPSVアイントホーフェンから正式オファーも受けた逸材。左利きで豪胆なメンタルを持ち、身体の強さも際立つ。(Soccer Digest)U-19アジア選手権では大会MVPを獲得、2016年のアジア年間最優秀ユース賞にも輝いた。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


16. 原輝綺/Teruki Hara(新潟/MF)
 市船2016インターハイ制覇の立役者。チームでは主に3バックの一角を務めるが、ボランチやSBでも水準以上の働きを披露する。その利便性を売りにU-19代表にも定着し、鋭い読みを活かしたプレーも特筆に値する。(Soccer Digest)入団した新潟では、開幕戦でクラブ史上初となる高卒新人でスタメンデビューを果たした。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【FW】

9. 小川航基/Koki Ogawa(磐田/FW)
 東京五輪世代の現エースストライカーとして君臨。所属する磐田では出場機会に恵まれないものの、名波監督をして「日本サッカー界の為、中途半端に出場させるのではなく大事に育てないといけない」と言わしめる。高さ、スピード、しなやかさ、足下の技術の確かさを兼備し、ともすると器用貧乏に陥りがちなタイプだが「真ん中で勝負した方が相手も怖いはず」とメンタルの強さも際立つ。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


13. 岩崎悠人/Yuto Iwasaki(京都/MF)
 京都橘高では1年次からレギュラーとして活躍、Jクラブからオファーが殺到した2016年高校サッカー界の"顔"。抜群の加速力と馬力、驚異的なボディバランスを活かしてDFを抜き去り、ゴールへと迫る。U-19代表では試合の流れでFW、右サイドハーフとポジションを変えるスーパーサブとして活躍。京都に入団した今季はプロデビューを果たし、U-20代表ではレギュラーに定着した。(Soccer Digest)
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


14. 田川亨介/Kyosuke Tagawa(鳥栖/FW)
 181センチの長身を利したヘディング、50メートルを6秒で駆け抜けるスピード、鋭い左足のシュートと様々な武器を備えるマルチストライカー”だ。U-17代表の主軸だが、飛び級で招集された。
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 2017/5/16 フレンドリーマッチ vs.U-20ホンジュラス 3-2(エコパ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


20. 久保建英/Takehisa Kubo(FC東京U-18/FW)
 2011年、あのメッシが13歳で入団したバルセロナの下部組織に、弱冠9歳で入団。2012-13年は30試合74得点でリーグ戦得点王、2013-14年はリーグ、カタルーニャ杯などのトーナメント制覇に貢献した。バルセロナの規定違反により公式戦出場停止処分が続いた為、2015年3月、日本に帰国後はFC東京U-18でJ3リーグを席捲、代表でもU-16アジア選手権に参加、大会得点ランキング2位となる4得点をあげて、U-17ワールドカップの出場権の獲得に貢献、さらに、U-19日本代表のアルゼンチン遠征、ドイツ遠征に参加、U-20ワールドカップ日本代表に飛び級で選出された。
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 2017/5/21 韓国U-20W杯D組第1戦 vs.U-20南アフリカ 2-1(水原)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)



【U-19アジア選手権2016(バーレーン)】

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小川航基
 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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堂安律
 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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坂井大将
 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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三好康児
 2016/10/24 AFC U-19選手権(バーレーン)準々決勝 vs.U-19タジキスタン 4-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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冨安健洋
 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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中山雄太
 2016/10/20 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第3戦 vs.U-19カタール 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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岩崎悠人(京都橘高⇒京都内定)
 2016/10/24 AFC U-19選手権(バーレーン)準々決勝 vs.U-19タジキスタン 4-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


神谷優太/Yuta Kamiya(湘南/MF)
 ギラギラとしたオーラを放つ"湘南の暴れん坊"。東京Vのアカデミー時代は主にFWとして、青森山田高ではトップ下として活躍してきたが、U-19代表ではボランチを務める。ルーキーイヤーにしてナビスコカップではキャプテンマークも託された。(Soccer Digest)
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 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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遠藤渓太
 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


岩田智輝/Tomoki Iwata(大分/DF)
 サイドの上下動を繰り返し、マークした相手にどこまでも食らいつくタフネスなSB。トップデビューを果たした2015年の天皇杯・横浜戦でアデミウソンを封じて評価を高めた。(Soccer Digest)
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 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)



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市丸瑞希
 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


岸本武流/Takeru Kishimoto(C大阪/MF)
 俊足を生かし、最終ラインの裏でボールを受けるプレーに加え、クロスに上手く合わせる技術も見せる。J3に参戦しているC大阪U-23で11試合で4ゴールを奪っている。(Soccer Digest)
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 2016/10/14 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第1戦 vs.U-19イエメン 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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藤谷壮
 2016/10/20 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第3戦 vs.U-19カタール 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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初瀬亮
 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


町田浩樹/Koki Machida(鹿島/DF)
 希少価値の高い左利きのCB。ビルドアップを得意とし、188センチの高さを兼備。ユースまでは恵まれた「個」で勝負してきたが、プロになってからは、ライン操舵やマークの受け渡し、パスコースの切り方など、よりディティールにこだわりながら、スケールアップを目指している。(Soccer Digest) 
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 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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板倉滉
 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


中村駿太/Syunta Nakamura(柏U-18/FW)
 シュートセンスに自信を持つ柏アカデミー育ちの点取り屋で、身体は小さくてもその存在感は特大だ。チームの劣勢時でも、身体を目一杯に使ったボールキープと鋭いターンでマーカーを手玉に取り、一瞬のキレと正確なシュートでゴールを射抜く、柏U-18の絶対的なエースだ。その力強さ溢れるプレースタイルと丸刈りの風貌からは、元ブラジル代表の怪物FWを想起させ、"小さなロナウド"の異名を取る。(Soccer Digest)2017年、選手権への夢を捨て切れず、青森山田高に電撃移籍。 
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 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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舩木翔
 2016/10/24 AFC U-19選手権(バーレーン)準々決勝 vs.U-19タジキスタン 4-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


長沼洋一/Yoichi Naganuma(広島/MF)
 独特の店舗を刻むダイナミックなドリブルで、局面を打開する気鋭のアタッカー。2016年広島ユースからトップチームに昇格した。巧みにギャップでパスを受けやわらかいボールタッチで攻撃にアクセントをつけられる。(Soccer Digest)
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 2016/10/17 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第2戦 vs.U-19イラン 0-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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原輝綺(市立船橋高⇒新潟内定)
 2016/10/17 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第2戦 vs.U-19イラン 0-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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小島亨介
 2016/10/20 AFC U-19選手権(バーレーン)C組第3戦 vs.U-19カタール 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


廣末陸/Riku Hirosue(青森山田高⇒FC東京/GK)
 名門・青森山田高では1年時からゴールマウスを守り、年代別代表の常連となっている。想定外のシュートにもすかさず対応する反射神経が素晴らしく、自慢の跳躍力ではハイボールには絶対の自信を持つ。小学生時代はFWで足技も備えており、東京五輪世代屈指の"リベロGK"だ。(Soccer Digest)
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 2016/10/27 AFC U-19選手権(バーレーン)準決勝 vs.U-19ベトナム 3-0(リファー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


若原智哉/Tomoya Wakahara(京都U-18/GK)
 中学1年時から京都U-18のゴールマウスに君臨する大型GK。
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 2016/9/26 練習試合 vs.日本体育大 3-2(西が丘)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)



【U-19アジア選手権予選2015(ラオス)】

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小川航基
 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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坂井大将
 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


高木彰人/Akito Takagi(G大阪/FW)
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 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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堂安律
 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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舩木翔
 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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藤谷壮
 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


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岩崎悠人
 2015/10/4 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第2戦 vs.U-18フィリピン 6-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


佐々木匠/Takumi Sasaki(仙台/FW)
 仙台でクラブ史上初のジュニアから生え抜きでトップに昇格した。最大の武器は独特のリズムを刻むドリブルだが、ミドルシュートやプレースキックの精度も高い。(Soccer Digest)
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 2015/10/6 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第3戦 vs.U-18オーストラリア 3-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


野田裕喜/Hiroki Noda(G大阪/DF)
 2015年、特別指定としてプレーした熊本で、異例の背番号5が与えられた有望株だ。2016年からはG大阪では身体能力と闘争本能を活かして経験を積んでいる。
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 2015/10/4 AFC U-19選手権予選J組(ラオス)第2戦 vs.U-18フィリピン 6-0(ビエンチャン)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


【U-19アジア選手権2014(ミャンマー)】

 南野・関根・中村航・オナイウ・高木大(95年生)、井出口(96年生)ら中心のチームに飛び級で坂井が参加した。本大会出場を絶たれた準々決勝・北朝鮮とのPK戦では2番手キッカーとして成功させている。
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坂井大将
 2014/10/17 AFC U-19選手権(ミャンマー)準々決勝 vs.U-19北朝鮮 1-1 4PK5(ネピドー)
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


【ブラジル ワールドカップ2014】

 坂井と杉森がザッケローニ監督の下、ブラジルW杯日本代表に帯同した。
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杉森考起 & 坂井大将
 2014/6/17 ブラジルW杯ギリシャ戦前トレーニング(イトゥ)  (Getty Images/Koki Nagahama)

【U-17ワールドカップ2013(UAE)】

1位突破を賭けたグループリーグ第3戦チュニジア戦で0-1で迎えた87分、坂井が起死回生の同点ゴールを叩き込み、ロスタイムの逆転劇に繋げた。
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坂井大将
 2013/10/24 U-17W杯(UAE)D組第3戦 vs.U-17チュニジア 2-1(シャールジャ)  (Getty Images)

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杉森考起
 2013/10/24 U-17W杯(UAE)D組第3戦 vs.U-17チュニジア 2-1(シャールジャ)  (Getty Images)

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三好康児
 2013/10/18 U-17W杯(UAE)D組第1戦 vs.U-17ロシア 1-0(シャールジャ)  (Getty Images)







【関連記事】
 日本代表 歴代ユニフォーム(ポータル) 他のモデルはこちらからご覧ください。
 日本代表 フル代表スペシャル(1988年〜2016年)
 日本代表 スターティング集合写真クロニクル(2007年〜2016年)
 日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム
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リトルなでしこ(U-17サッカー女子日本代表)歴代ユニフォーム(Japan Women's National Under-17 Football Team Kit Chronicle)



【関連記事】
 なでしこジャパン(サッカー女子日本代表)歴代ユニフォーム(Japan Women's National Football Team Kit Chronicle)


【2016 ヨルダンU-17女子W杯】
 D組1位  ガーナ 5-0  パラグアイ 5-0  アメリカ 3-2
 準々決勝  イングランド 3-0  準決勝 スペイン 3-0  決勝 北朝鮮 0-0 4PK5

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長野風花/Fuka Nagano(大会MVP) 菅野奏音/Oto Kanno
 2016/10/8 ヨルダンU-17女子W杯D組第3戦 vs.U-17女子アメリカ 3-2(アンマン)
(Getty Images/Boris Streubel)

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植木理子/Riko Ueki 長野風花/Fuka Nagano
 2016/10/13 ヨルダンU-17女子W杯準々決勝 vs.U-17女子イングランド 3-0(イルビド)
(Getty Images/Boris Streubel)

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長野風花/Fuka Nagano
 2016/10/1 ヨルダンU-17女子W杯D組第1戦 vs.U-17女子ガーナ 5-0(ザルカ)
(Getty Images/Christpher Lee)

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長野風花/Fuka Nagano 歓喜 高橋はな/Hana Takahashi
 2016/10/17 ヨルダンU-17女子W杯準決勝 vs.U-17女子スペイン 3-0(アンマン)
(Getty Images)

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長野風花/Fuka Nagano(大会MVP)
 2016/10/21 ヨルダンU-17女子W杯決勝 vs.U-17女子北朝鮮 0-0 4PK5(アンマン)
(Getty Images/Boris Streubel)


【2014 コスタリカU-17女子W杯】
 C組1位  スペイン 2-0  パラグアイ 10-0  ニュージーランド 3-0
 準々決勝  メキシコ 2-0  準決勝 ベネズエラ 4-1  決勝 スペイン 2-0

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杉田妃和/Hina Sugita(大会MVP) 歓喜 長谷川唯/Yui Hasegawa
 2014/4/4 コスタリカU-17女子W杯決勝 vs.U-17女子スペイン 2-0(サンホセ)
(Getty Images/Martin Rose)

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西田明華/Meika Nishida
 2014/3/23 コスタリカU-17女子W杯C組第3戦 vs.U-17女子ニュージーランド 3-0(サンホセ)
(Getty Images/Jamie McDonald)

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長谷川唯/Yui Hasegawa
 2014/3/27 コスタリカU-17女子W杯C組準々決勝 vs.U-17女子メキシコ 2-0(リベリア)
(Getty Images/Jamie McDonald)

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長野風花/Fuka Nagano
 2014/3/31 アゼルバイジャンU-17女子W杯準決勝 vs.U-17女子ベネズエラ 4-1(リベリア)
(Getty Images)


【2012 アゼルバイジャンU-17女子W杯】
 C組1位  ブラジル 5-0  ニュージーランド 3-0  メキシコ 9-0
 準々決勝  ガーナ 0-1

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成宮唯/Yui Narumiya
 2012/9/26 アゼルバイジャンU-17女子W杯C組第2戦 vs.U-17女子ニュージーランド 3-0(バクー)
(Getty Images)

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小島美玖/Miku Kojima
 2012/10/5 アゼルバイジャンU-17女子W杯準々決勝 vs.U-17女子ガーナ 0-1(バクー)
(Getty Images/Steve Bardens)


【2010 トリニダード・トバゴU-17女子W杯】
 C組2位  スペイン 1-4  ベネズエラ 6-0  ニュージーランド 6-0
 準々決勝  アイルランド 2-1  準決勝 北朝鮮 2-1  決勝 韓国 3-3 4PK5

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田中陽子/Yoko Tanaka
 2010/9/13 T.トバゴU-17女子W杯C組第3戦 vs.U-17女子ベネズエラ 6-0(コウヴァ)
(Getty Images)

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仲田歩夢/Ayu Nakada 京川舞/Mai Kyokawa
 2010/9/9 T.トバゴU-17女子W杯C組第2戦 vs.U-17女子ベネズエラ 6-0(コウヴァ)
(Getty Images)

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猶本光/Hikaru Naomoto
 2010/9/25 T.トバゴU-17女子W杯決勝 vs.U-17女子韓国 3-3 4PK5(ポート・オブ・スペイン)
(Getty Images)

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横山久美/Kumi Yokoyama
 2010/9/21 T.トバゴU-17女子W杯準決勝 vs.U-17女子北朝鮮 2-1(コウヴァ)
(Getty Images)


【2008 ニュージーランドU-17女子W杯】
 C組1位  アメリカ 3-2  フランス 7-1  パラグアイ 7-2
 準々決勝  イングランド 2-2 4PK5

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岩渕真奈/Mana Iwabuchi(大会MVP)
 2008/11/9 ニュージーランドU-17女子W杯準々決勝 vs.U-17女子イングランド 2-2 4PK5(ハミルトン)
(Foto-net)

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千葉望愛/Minori Chiba 岸川奈津希/Natsuki Kishikawa
 2008/11/2 ニュージーランドU-17女子W杯C組第2戦 vs.U-17女子フランス 7-1(ハミルトン)
(Foto-net)

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杉山貴子/Takako Sugiyama 田中陽子/Yoko Tanaka
 2008/11/5 ニュージーランドU-17女子W杯C組第3戦 vs.U-17女子フランス 7-2(クライストチャーチ)
(Foto-net)


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日本代表、後半90+5分、山口蛍の勝越しゴールでイラク代表に劇的勝利!

埼玉スタジアムでロシアW杯最終予選第3戦でイラク代表と激突した日本代表。同点で迎えた後半ロスタイムに、コーナーキックのこぼれ球を途中出場の山口蛍選手が、ダイレクトのミドルシュートを叩き込んで決勝ゴール! 辛くも勝点3をゲットした。

筆者は会社の同僚と4人で、大崎フットニックで観戦。諦めムード漂う90+5分の劇的弾に、店内総立ち、絶叫っっ! ハイタッチとニッポンコールで鳥肌ものの時間を共有しました。無事にロシア出場を果たした時に「やっぱ、あの試合だったよね!」ときっと言えると思います! 

それにしても香川、長友がベンチを温め、岡崎、本田が交代した後の勝利、躍動したのは原口、清武、山口らのロンドン組。何か歴史的な夜に立ち合った感があります。

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いよいよ開戦! ロシアW杯アジア最終予選に臨む日本代表メンバー(全選手の画像)

GK

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東口順昭(ガンバ大阪)

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西川周作(浦和レッズ)

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林彰洋(サガン鳥栖)


DF

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長友佑都(インテル・ミラノ/イタリア)

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槙野智章(浦和レッズ)

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丸山祐市(FC東京)

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遠藤航(浦和レッズ)

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森重真人(FC東京)

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太田宏介(SBVフィテッセ/オランダ)

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吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

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酒井宏樹(オリンピック・マルセイユ/フランス)

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酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

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昌子源(鹿島アントラーズ)


MF

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長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト/ドイツ)

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柏木陽介(浦和レッズ)

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香川 真司(ボルシア・ドルトムント/ドイツ)

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清武弘嗣(セビージャ/スペイン)

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山口蛍(セレッソ大阪)

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大島僚太(川崎フロンターレ)


FW

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岡崎慎司(レスター・シティー/イングランド)

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本田圭佑(ACミラン/イタリア)

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小林悠(川崎フロンターレ)

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原口 元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)

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宇佐美貴史(FCアウクスブルク/ドイツ)

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武藤嘉紀(1.FSVマインツ05/ドイツ)

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浅野拓磨(アーセナル/イングランド)












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日本リオ五輪代表、リオ五輪開幕前ラストマッチ・ブラジル戦で五輪用ユニフォーム未だ着用されず

いよいよ8/4に開幕が迫ったリオデジャネイロ五輪(男子サッカー)。7/31ゴイアニアで、U-23日本代表は本番前最後のテストマッチでホスト国 U-23ブラジル代表と対戦した。

4年前のロンドン五輪直前のテストマッチでは、当時五輪用スペシャルモデルとしてリリースした赤モデルを着用したが、今回は両国とも協会エンブレム付き、日本代表はadidasスリーライン入りの通常モデルの着用だった。五輪モデルの着用は、本番からということになった。

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中島翔哉(L 日本) & ネイマール(R ブラジル)
 2016/7/31 フレンドリーマッチ U23ブラジル 2-0 U23日本(ゴイアニア)  (AFP)


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 リオデジャネイロ五輪 サッカー日本代表ユニフォーム(ホーム&アウェイ)正式リリース! グループリーグ3戦の着用カラーを大胆予想!

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 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム













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【速報!】日本代表、W杯予選カンボジア戦に新アウェイモデルで登場!

日本代表はロシアW杯2次予選カンボジア戦で、先日リリースされたばかりの新アウェイモデルで登場した。ニューモデルのデビュー緒戦でホーム&アウェイモデルを相次いで投入するのは、1990年代以降初となる。

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日本代表、2016年adidas新ユニフォーム、デザイン&機能解説

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【引用サイト】
 サッカー日本代表 新ユニフォーム発表 (アディダス・ジャパン公式サイト)









 
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【速報】ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦に、日本代表 新ユニフォームで登場!

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テレビ映りも、かなりかっこいい!

日本代表ユニフォームとしては、相当高い評価なのではないか。

買っちゃおうかな。

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なでしこジャパンはピンク、フットサル代表はイエロー! 日本代表 新ユニフォームのサポーターを表す胸のラインのカラー

昨夜発表された日本代表の新ユニフォーム。なでしこジャパンおよびフットサル日本代表の新ホームユニフォームも同時に発表された。

ボディーの前面に配された、11人の選手の個性を表す11本の異なる“青”で構成したボーダー共通で、中央の12人目のプレーヤーであるサポーターを表すラインが、なでしこではピンク、フットサル代表ではイエローが用いられている。

これで世界でも希有な「カテゴリーでポイントカラーが異なる代表ユニフォーム」は08年モデルから4モデル連続となった。

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日本代表、2016年adidas新ユニフォーム(アウェイモデル)画像解禁!! 選手の輝く個性を表現したダイヤモチーフ!

伝統の白を用いたボディーの前面に、ダイヤモンドの輝きから発想を得た、個性的な青の総柄グラフィックを配したデザイン。襟裏には、2018FIFAワールドカップロシアに導く先導者の象徴として、飛翔する三本足の烏をプリント。


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日本代表、2016年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)画像解禁!! 11人の選手の個性を現すグラデーションボーダー!

アディダスサッカー日本代表ユニフォーム史上、最も濃い"青"を用いたボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配している。また、中央の赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表している。襟裏には、2018FIFAワールドカップロシアに導く先導者の象徴として、三本足の烏の羽がプリントされている。

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日本代表 新ユニフォーム「閃光公開」を見てきた!

いよいよ日本代表 新ユニフォーム解禁を明日深夜に控え、adidas パフォーマンスセンター渋谷で、ニューモデルの「0.01秒 閃光公開」を見てきた。

11月5日に公開された新ユニフォームの予告ムービーのテーマは“閃光”公開。シンガポール戦に臨む日本代表メンバーに選出されているDF槙野智章をはじめ、ボクサーや女優、動体視力に自信のある様々なゲストが、新ユニフォームが「0.01秒」のみ映し出される謎のボックスの前に立ち、究極のチラ見えに挑戦する。一瞬“閃光”のように姿を見せるユニフォームを必死にその眼に焼き付けようとする姿が動画内で見ることができる。



ショップでは、歴代ユニフォームが並んだ奥に据えつけられた黒いボックスの前に立ち、小さな覗き穴に眼を当てると3秒間のカウントダウンが始まり、その後文字通り「閃光」のように画像が0.01秒間フラッシュする。

筆者が見た時は、フラッシュした画像は白いユニフォーム。ショップスタッフに聞いたところ「アウェイモデル」との事。時間によってホームモデルも映し出されるのか聞いたが、はっきりとは教えてもらえなかった。

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2016年新ユニフォームでシンガポール戦に臨む、日本代表メンバー発表!(全員の画像付き)


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西川 周作 (浦和レッズ)


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東口 順昭 (ガンバ大阪)


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林 彰洋 (サガン鳥栖)


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吉田 麻也 (サウサンプトン)


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槙野 智章 (浦和レッズ)


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森重 真人 (FC東京)


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丸山 祐市 (FC東京)


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酒井 宏樹 (ハノーファー96)


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長友 佑都 (インテル・ミラノ)


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藤春 廣輝 (ガンバ大阪)


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長谷部 誠 (アイントラハト・フランクフルト)


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山口 蛍 (セレッソ大阪)


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遠藤 航 (湘南ベルマーレ)


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柏木 陽介 (浦和レッズ)


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香川 真司 (ボルシア・ドルトムント)


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清武 弘嗣 (ハノーファー96)


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本田 圭佑 (ACミラン)


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南野 拓実 (ザルツブルク)


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原口 元気 (ヘルタ・ベルリン)


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宇佐美 貴史 (ガンバ大阪)


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岡崎 慎司 (レスター・シティー)


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武藤 嘉紀 (1.FSVマインツ05)


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金崎 夢生 (鹿島アントラーズ) 画像は初キャップの2009年1月イエメン戦のもの










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受け継がれる青の魂(日本代表歴代ユニフォーム画像集) 〜日本サッカー協会サイトから〜

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【引用サイト】
 受け継がれる青の魂 (日本サッカー協会)

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日本代表2016年 新ユニフォーム、画像解禁は11月12日0:00! 今回はアウェイモデルも同時リリースか!?

昨日は公開が調整されていたアディダス・ジャパン社の「サッカー日本代表 新ユニフォーム - adidas 公式サイト」が本日(10/29)は公開されている。

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11月12日(木)のリリースに関して新たに判明した情報の中で、本サイトが注目したのは次の2点

公式サイト内で、11/12(木) 0:00に画像解禁!

現在、各商品ページの画像は下のようにシャドーが掛けられているが、これが0:00に解禁となるようだ。もちろんサイトリニューアルの場合、多少の時間の前後はあるだろうが、夜20:15(日本時間)からのシンガポール戦に向けて午後あたりからの解禁と予想していたので0:00の画像解禁は非常に楽しみである。ネット上での解禁はリアルイベントと違って時間の制約がないのがいいところであろう。

日本代表_新ユニフォーム_発表-2.jpg



アウェイモデルも同時リリース!

この商品ページではアウェイモデルの欄も作られている為、今回はホーム&アウェイ同時リリースが予想される。0:00解禁のタイミングで「2月1日発売!」などとテキストだけが変わるというような事はよもやないだろうが、もしホーム&アウェイ同時リリースとなれば、2008年1月の2008-09年モデル時以来となる。

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 日本代表08-09年adidas新ユニフォーム発表会フォトアルバム
 日本代表、10-11年adidas新ユニフォーム発表会フォトセッション
 日本代表2012ニューモデル画像配信!!
 日本代表、2014年adidasブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!

また今回のモデルでは事前予約受付者のみ11月12日に届けられるとの事だが、オーセンティックモデルではなくレプリカモデルだけ、またマーキング希望者はこの日には届けられないとの事である。

いずれにせよ正式リリースまで2週間。本サイトではいろいろな情報を追いかけていくつもりだ。


【引用サイト】
 サッカー日本代表 新ユニフォーム - adidas 公式サイト

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Xデイは11月12日! 日本代表の2016年新ユニフォームはアウェイのシンガポール戦でデビュー! なぜ今回は国内イベントがなくなったのか?

本日(10/28)、日本サッカー協会から「SAMURAI BLUE(日本代表)の新ユニフォームを11月12日(木)に行われる2018FIFAワールドカップロシア アジア2次予選 兼 AFCアジアカップUAE2019 対 シンガポール戦で着用する予定である」ことが発表された。

同時にオフィシャルサプライヤーのアディダス・ジャパン社からは「10月29日から11月11日までの期間で事前予約を受け付ける。各販売店オンラインショップでの予約は11月9日23時59分まで。事前予約の購入者のみ12日の試合日に着用可能となっている。また事前予約の購入者から先行して、数量限定のサッカー日本代表スペシャルポスターがプレゼントされる。一般販売は13日に開始される」と発表された。

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注目のデザインは、本サイトでは海外サイトでのリーク情報
 日本代表、2016年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)リーク情報! 紺ベースにブルーグラデーションのパネル!
をレポートしているが、同じく11月12日に発表されるとの報道があることから、国内でのお披露目イベントはないようだ。ここ数モデルに関しては「国内お披露目イベント⇒初着用試合」という流れができており、このイベントがいつになるかを楽しみにしていたサポーターも多いと思われるが、今回はシンガポール戦のホーム&アウェイの日程が変わりこの11月のタイミングでホームゲームがなくなった事、海外クラブ在籍の選手が大幅に増え国内イベントのスケジュール調整が困難な事などが原因として考えられる。

ちなみにここ数モデルのデビュースケジュールは以下の通り。
 2014-15年モデル:
  2013/11/11 @ヒルトン成田ホテル  ⇒ 2013/11/16 オランダ戦(アウェイ)
 2012-13年モデル:
  2011/12/26 @埼玉スーパーアリーナ ⇒ 2012/ 2/24 アイスランド戦(ホーム)
 2010-11年モデル:
  2009/11/ 9 @聖徳記念絵画館    ⇒ 2009/11/14 南アフリカ戦(アウェイ)
 2008-09年モデル:
  2008/ 1/24 @都内         ⇒ 2008/ 1/26 チリ戦(ホーム)

これを見ると今回とほぼ同じメンバーが主力の2年前もオランダでのアウェイゲーム前に、中村俊輔選手や高原選手らを擁した6年前も南アフリカでのアウェイゲーム前にイベントを組んでいるので、今回上記のような理由でイベントが組まれないのであれば、寂しい限りである。

リアルイベントはないにせよ、デザイン発表は楽しみにしていたサポーターにとっては大事なもの。ネットでのリリース方法がインパクトのあるものが用意されているのを楽しみにしたい。


【引用サイト】
 SAMURAI BLUE(日本代表) 新ユニフォームを着用予定 (日本サッカー協会)

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 日本代表2016年 新ユニフォーム、画像解禁は11月12日0:00! 今回はアウェイモデルも同時リリースか!? (2015/10/29)








posted by yuuki_ono_99 at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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シリア代表を一蹴し、これで最終予選への光が見えた10/9、全く情報が出てこなかった日本代表2016年ニューモデルのリーク画像がついに届いた。ソースはイングランドの情報サイト「Footy Headlines.com」 ここのリーク情報はかなり信頼がおける。

注目のデザインは紺をベースに、胸部にブルーのグラデーションボーダーのパネルが入ったもの。既にリーク情報が出ているスペイン代表やドイツ代表、またクラブチームでも使われていないオリジナルのデザインとなっている。テンプレートは強豪国と同様「Condivo16」を使用している。個人的にグラデーションは非常に好きなのだが、境目の紺のラインを外して自然なグラデーションにして欲しい。

またadidasスリーストライプは肩から脇に移されている。またショーツは3モデル(2010年モデル)ぶりに白に戻るとの情報もある。他国でも同様の動きが見られ、その点も注目が集まる。

JFA(日本サッカー協会)サイトでの正式発表は未だ見られず。さすがに10/13のイラン戦での着用はないだろうから、11/12、11/17のW杯予選アウェイ連戦(シンガポール、カンボジア)での投入となるのだろうか? ただ「Footy Headlines.com」では12月リリースと出ている。正式発表を待ちたい。

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【引用サイト】
 Japan 2016 Home Kit Leaked (Footy Headlines.com)

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 スペイン代表、2016年adidas新ユニフォーム(アウェイモデル)リーク情報!!

 ドイツ代表、ユーロ2016用adidas新ユニフォーム(ホーム&アウェイ)リーク画像!!

 日本代表サードモデル!? adiasサプライ12ヶ国代表チームのコンセプト・サードキット・創作デザイン集! 









posted by yuuki_ono_99 at 18:38 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なでしこ、歓喜のベスト4! 勝負を決めた佐々木監督の采配 「岩渕投入」プラス「もう一手」とは?

なでしこジャパンが、苦しみながらもオーストラリアを降し、カナダ女子W杯で準決勝に進出した。

決勝ゴールをゲットしたのは途中投入の岩渕真奈。チーム最年少のジョーカーを送り込んだ佐々木則夫監督の決断が「勝負を決めた一手」と各メディアで報じられているが、テレビ中継で見つけた「もう一手」を紹介する。

あの場面、左からエリア内に侵入した岩渕のシュートをオーストラリアDFがカットしてコーナーキックになった。スコアレスで迎えた試合終盤で迎えたコーナーキック。当然身長のあるDF熊谷がゴール前に向かう。NHK衛星の実況では「岩清水はベンチで給水しています。あ、岩清水もゴール前へ向かいました。宮間は岩清水を待ってキックを蹴るようです」 フジテレビの実況では「岩清水も上がってきました」「佐々木監督から直接何か指示ありましたね」

もしかしたら岩清水は給水だけ取ったら自陣へ戻るつもりだったのかもしれない。それを攻撃に参加させたのは佐々木監督の「上がれ!」の一言だったのだろうか? 昨年の女子アジアカップ決勝でオーストラリアを降した決勝ゴールを挙げた「岩清水の持ってるもの」にひらめいたのだろうか?

岩清水の上がりを待って蹴られた宮間のコーナーキック。こぼれてきた球を「絶対自分のところにこぼれて来ると思ってた」宇津木のミドルシュート! ゴール前の混戦でこぼれた球を今度は岩清水がシュート! いったんはDFにブロックされたが粘る岩清水は倒れこみながらも脚を伸ばしてボールをゴール前に送る。詰めていた岩渕が渾身の一撃をオーストラリアゴールの叩き込んだ! オーストラリアDFとGKは岩渕に対してオフサイドをアピールしたが、岩清水のシュートを防ごうとゴールライン上でスライディングをしていた別のDFがいて、オフサイドとはならなかった。

そう。岩渕のゴールを産んだのは紛れもなく、岩清水をゴール前に送り込んだ佐々木監督の「もう一手」だったのである。

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 2015/6/27 カナダ女子W杯 準々決勝 vs.オーストラリア 1-0(エドモントン)  (Getty images/Maddie Meyer)


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 なでしこジャパン(サッカー女子日本代表)歴代ユニフォーム(Japan Women's National Football Team Kit Chronicle)

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posted by yuuki_ono_99 at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】なぜadidasジャパン社は日本代表2015年モデルを出さないのか?

今日はエイプリル・フール企画「ハリルホジッチ監督、「6月のワールドカップ予選は新しいユニフォームで戦いたい」と日本代表ニューモデル発表を示唆」をお楽しみいただきましてありがとうございます。それを受けて今度は真面目なコラムをお届けします。皆さまのご意見もいただければ、と思います。


従来、各国代表ユニフォームは2年ごとにリリースされてきた。西暦での偶数年、つまりワールドカップ開催年と、ユーロ&オリンピック開催年である。その為、例えばドイツ代表の場合、ユーロ2012モデルは12-13年モデル、ブラジルW杯モデルは14-15年モデルと呼ばれる。(実際は前年末にリリースされる為、11-13年モデル、13-15年モデルと表記されることもある)

もちろんサプライヤーが変更される場合は例外となる。例えば2011年にadidasからNIKEにサプライヤー変更したフランス代表の場合、adidas2010年モデルで南アフリカW杯とユーロ2012予選第4節まで戦い、2011年初頭からNIKEファーストモデル、2012年からユーロ2012モデルを着用している。

他にクウェート代表サウジアラビア代表等の中東諸国のように、資金が潤沢なのか、あまりサプライヤーの意向を受けずに済む為なのか不明であるものの、頻繁かつ急にサプライヤー変更やモデルチェンジを行う国もある。


各メーカーがクラブや各国代表のユニフォームのマーケティングに力を入れ出した1990年代から2000年代にかけて、クラブも各国代表も、2年周期のニューモデルリリースが繰り返されていた。しかしサッカーを取り巻くビジネスが大規模になっていくと「ニューモデルを出せば売れる」という追い風に乗って、まず各メーカーはクラブのニューモデルを毎年リリースするようになった。レアル・マドリードは2006年以降、マンチェスター・ユナイテッドは2009年以降、ACミランは1997年以降、毎年ニューモデルを出している。日本のJリーグでもその傾向は同様で、Jリーグが1993年に開幕した当初はモデルチェンジは2年〜3年ごとであったが、2010年以降ほとんどのチームが毎年ニューモデルをリリースしている。

そのような流れの中で各国代表チームのニューモデルも従来の2年ごとリリースの周期が崩れてきている。2011年ごろからその傾向は出始めていたが、2015年はさらにその傾向が進んでいる。
【関連記事】
 1990年代以降の各国代表ユニフォームの傾向に関する考察

一つは各大陸選手権に向けてニューモデルをリリースするパターン。今年に入り1月のアジアカップ、アフリカ・ネイションズカップ、6月のゴールドカップ、コパアメリカに向けて多くの代表チームが2015年モデルをリリースしている。
 アジアカップ:ウズベキスタン(Joma)中国(NIKE)
 ネイションズカップ:DRコンゴ(O'Neills)南アフリカ(NIKE) 他調査中
 ゴールドカップ:アメリカ(NIKE)メキシコ(adidas) 他調査中
 コパアメリカ:アルゼンチン(adidas)コロンビア(adidas) 他調査中
またユーロ2016予選を戦うヨーロッパ各国でも
 北アイルランド(adidas)オランダ・フランス・ポルトガル(共にアウェイのみ/NIKE)
なども2015年モデルをリリースしている。

また6月に行われるカナダ女子W杯に向けても
 アメリカ(NIKE)カナダ(UMBRO)スウェーデン(adidas)
などが男子とは別デザインのニューモデルをリリースしている。

さて本題に入ろう。我が日本代表はadidasジャパン社とのサプライヤー契約を2022年まで延長した。1999年までのasics、PUMAとの各年代チーム持ち回り制から、独占契約に移ってから自国開催の日韓W杯前年の2001年を除き、もう7期にわたって2年周期のニューモデルリリースを繰り返している。そしてコンフェデレーションズカップやアジアカップの際にはスペシャルバッジ等でお茶を濁している。
【関連記事】
 サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 日本代表 歴代ユニフォーム フル代表スペシャル

なぜ2013年コンフェデレーションズカップモデルを出さなかったのか?
なぜブラジルW杯惨敗、アジアカップ惨敗、監督が替わったのをいい機会に、ロシアW杯予選モデルを出そうとしないのか?
なぜディフェンディングチャンピオンとして臨む女子W杯に、なでしこ用ニューモデルを出そうという発想をしないのか?

adidasの場合、デザインワークは各国デザインチームがドイツ本国と連携しながら行っているらしいので
コンセプト作り、素材開発、デザイン等、簡単にいかないことは承知している。2年周期で、綿密な製作スケジュールが組まれているであろうことも、予測できる。それでも同じadidasがサプライするスペイン代表は2008年〜2014年まで7年連続で、毎年ニューモデルを投入している。同じadidasがサプライする北アイルランド代表はUMBROから契約奪還後2014年、2015年とニューモデルを投入している。

サポーターはNIKEやasics、Mizunoにサプライヤーが変更されるのを期待していた。2010年赤いヨダレかけモデル、2012年縦一本線モデル、2014年日章旗モデルと、近年の日本代表モデルは必ずしもサポーターに高評価を得ているとは言い難い。adidas JAPANには奮起を期待したい。












posted by yuuki_ono_99 at 16:00 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-23日本代表(リオデジャネイロ五輪世代)歴代ユニフォーム画像集!! 世代チャート図(永久保存版)付

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 日本代表 フル代表スペシャル(1988年〜2016年)
 日本代表 スターティング集合写真クロニクル(2007年〜2016年)
 日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム


【リオデジャネイロ五輪出場資格】 1993年1月1日生まれ以降 薄字は今回未招集メンバー
1993年生:大島(川崎F)・櫛引(鹿島)・遠藤航(浦和)・山中(柏)松原(新潟)・亀川(福岡)・杉本(京都)・原川(川崎F)・奈良(FC東京)・久保裕(ヤングボーイズ)

1994年生:矢島(岡山)・鈴木武(新潟)・室屋(FC東京)・牲川(鳥栖)野津田(新潟)・岩波(神戸)・安在(東京V)・中島(FC東京)・豊川(岡山)・植田(鹿島)・浅野(広島)・秋野央(柏)

1995年生:南野(ザルツブルグ)・中村航(柏)・関根(浦和)オナイウ(千葉)高木大(東京V)

1996年生:三竿(東京V)鎌田(鳥栖)・井手口(G大阪)・杉本太郎(鹿島)・丸岡(ドルトムント → C大阪)

選手名で薄字は今回、最終予選で招集外。
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【2016年/U-23アジア選手権〜リオ五輪最終予選(カタール)】
 ドーハで行われている最終予選を戦うチーム。16チーム中3位まで五輪出場権が与えられる。北朝鮮・タイ・サウジアラビアとの組を3連勝で突破し、この世代では「鬼門」と呼ばれていた準々決勝でイラン、準決勝ではこの世代の「壁」イラクを降して五輪出場を勝ち取り、決勝では宿敵・韓国を大逆転で葬って見事優勝を果たした。
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 祝!リオ五輪出場決定! 6大会の出場決定試合の歴史
 【歓喜画像】U-23日本代表、韓国代表に胸のすく大逆転で見事にアジア制覇

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紺/青×紺×紺 原川力
 2016//26 U-23アジア選手権(カタール)準決勝 vs.U-23イラク 2-1(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)
 
櫛引・植田・鈴木・久保・岩波・遠藤/室屋・山中・大島・中島・南野
植田直通・山中亮輔・室屋成
 2016/1/13 U-23アジア選手権(カタール)B組第1戦 vs.U-23北朝鮮 1-0(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

大島僚太・浅野拓磨・オナイウ阿道
 2016/1/19 U-23アジア選手権(カタール)B組第3戦 vs.U-23サウジアラビア 2-1(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

豊川雄太・中島翔哉
 2016/1/22 U-23アジア選手権(カタール)準々決勝 vs.U-23イラン 3-0(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


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白×白×白 櫛引・原川・鈴木・岩波・遠藤・奈良/浅野・室屋・豊川・矢島・亀川
 鈴木武蔵・久保裕也
 2016/1/16 U-23アジア選手権(カタール)B組第2戦 vs.U-23タイ 4-0(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

矢島慎也・浅野琢磨
 2016/1/30 U-23アジア選手権(カタール)決勝 vs.U-23韓国 3-2(ドーハ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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黄緑×黄緑×黄緑 櫛引政敏
 2016/1/30 U-23アジア選手権(カタール)決勝 vs.U-23韓国 3-2(ドーハ) 
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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黄×黄×黄 杉本大地
 2016/1/19 U-23アジア選手権(カタール)B組第3戦 vs.U-23サウジアラビア 2-1(ドーハ)  
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2015年/最終予選前 合宿】
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櫛引・奈良・岩波・荒野・亀川・原川/関根・室屋・大島・金森・矢島 関根貴大
 2015/10/29 トレーニングマッチ vs.サガン鳥栖 7-0(鳥栖)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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植田・櫛引・伊東・岩波・遠藤・亀川/井出口・野津田・中島・浅野・前田 浅野拓磨
 2015/7/1 フレンドリーマッチ vs.U-22コスタリカ 2-0(仙台)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2015年/AFC U-23選手権予選(オリンピック1次予選)】
 マレーシアで行われた1次予選。初戦マカオ戦を野津田の2ゴールなど7-0、2戦目ベトナム戦は2-0と辛勝、最終戦ではホスト国相手に久保のゴールを守り抜き1-0の勝利。無失点3連勝で最終予選進出を決めた。

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青×青×青 櫛引・奈良・鈴木・松原・遠藤・岩波/野津田・山中・原川・豊川・浅野 奈良竜樹
 2015/3/27 リオデジャネイロ五輪1次予選第1戦 vs.U-22マカオ 7-0(クアラルンプール)  (Getty Images)
松原健
 2015/3/29 リオデジャネイロ五輪1次予選第2戦 vs.U-22ベトナム 2-0(クアラルンプール)  (Getty Images)
遠藤航
 2015/3/11 フレンドリーマッチ vs.U-22ミャンマー 9-0(仙台)  (togetter.com)

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黄×黄×黄 植田・久保・鈴木・荒野・牲川・遠藤/奈良・室屋・野津田・大島・安在 植田直通
 2015/3/31 リオデジャネイロ五輪1次予選第3戦 vs.U-22マレーシア 1-0(クアラルンプール)  (Getty Images)


【2015年/五輪予選前マレーシアキャンプ】
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紺×紺×紺 集合 松原健
 2015/3/21 トレーニングマッチ vs.Sime Darby FC 4-1(クアラルンプール)  (J.LEAGE PHOTOS)


【2014年/AFC U-19選手権(UAE)】
 南野を筆頭に関根、オナイウ、井手口、中村航輔らが招集された。グループリーグ最終戦で、南野の2得点で韓国を敗退に追い込みベスト8に進出したが、準々決勝で北朝鮮にPKで敗れW杯本大会出場を逃した。この敗退により結果的に、南野の五輪代表への合流が早まった。

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青×青×青 中村航・川辺・井出口・中谷・オナイウ・内山/関根・宮原・石田・金子・南野 オナイウ阿道
 2014/10/17 AFC U-19選手権(ミャンマー)準々決勝 vs.U-19北朝鮮 1-1 4PK5(ネビドー)  
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)

南野拓実
 試合データ不明  (写真データ不明)

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黄×黄×黄 中村航・川辺・北川・井出口・中谷・内山/南野・宮原・金子・石田・関根
-南野拓実 井手口陽介 関根貴大
 2014/10/13 AFC U-19選手権(ミャンマー)GL第3戦 vs.U-19韓国 2-1(ネビドー)  
(gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)


http://www.excite.co.jp/News/soccer/20141024/Gekisaka_150081-150081-fl.html



【2014年/仁川アジア大会】
 グループリーグではイラクに敗れ、2位で突破した。ラウンド16ではパレスチナを降したが、準々決勝で韓国に敗れ、ベスト8で終わった。五輪協会主幹の大会ということで、adidasの3本ラインが外され、ホームモデルの放射状のモチーフもないシンプルなデザインとなっている。

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青×青×青 中島翔哉
 2014/9/21 仁川アジア大会GL第3戦 vs.U-23ネパール 4-0(仁川)  
(web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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黄×黄×黄 鈴木武蔵
 2014/9/28 仁川アジア大会 準々決勝 vs.U-23韓国 0-1(仁川)  
(web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2014年/アジア大会前トレーニング】
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青×水色×紺 集合 大島僚太
 2014/8/13 トレーニングマッチ vs.アビスパ福岡 2-0(福岡)  (J.LEAGE PHOTOS)


【2014年/AFC U-22アジアカップ(オマーン)】
 手倉森監督が就任し、五輪代表が正式に立ち上げられ、最初の国際大会となった。オーストラリア、イラン、クウェートとの組を2位で通過したが、準々決勝でイラクに敗れ、ベスト8で敗退した。

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青×青×青 杉本・西野・鈴木・吉野・植田/川口・原川・山中・中島・矢島・喜田
中島翔哉
 2014/1/16 AFC U-22選手権(オマーン)C組第3戦 vs.U-22オーストラリア 4-0(マスカット) 
(Getty Images)

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白×白×白 櫛引・西野・松原・鈴木・亀川・植田/為田・金森・矢島・喜田・荒野
矢島慎也
 2014/1/14 AFC U-22選手権(オマーン)C組第2戦 vs.U-22クウェート 0-0(マスカット) 
(Getty Images)


【2013年/U-17ワールドカップ(UAE)】
 2011年大会に続き吉武監督に率いられた通称「96ジャパン」 杉本太郎・三竿らを据えたチームはロシア、ベネズエラ、チュニジアとの組を3連勝で突破したが、ラウンド16でスウェーデンに惜敗した。

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茂木力也
 2013/10/21 U-17W杯(UAE)第2戦 vs.U-17ベネズエラ 3-1  (Getty Images)
杉本太郎
 2013/10 U-17W杯(UAE)  (Getty Images)

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白×白×白 
三好康児
 2013/10/18 U-17W杯(UAE)第1戦 vs.U-17ロシア 1-0  (Getty Images)


【2013年/東アジア大会(中国)】
 霜田正浩監督率いるチーム。

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白×白×白 鈴木武蔵
 2013/10/12 東アジア大会(中国)第4戦 vs.U-20中国 2-0  (Getty Images)


【2012年/AFC U-19選手権(UAE)】
 2013 U-20W杯(トルコ)を目指したチーム。遠藤、大島、岩波、久保裕などを擁した。イラン、UAE、クウェートとの組を2位で突破したが、準々決勝でイラクに敗れ3大会連続で本大会出場を逃した。

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濃青×濃青×濃青 櫛引・川口・久保・岩波・熊谷・遠藤/小野瀬・山中・松本・矢島・大島
 2012/11/7 AFC U-19選手権(UAE)A組第3戦 vs.U-19UAE 0-0(ラス・アル・ハイマ) (Getty Images)
-遠藤航・久保裕也・奈良竜樹・野津田岳人 
 2012/11/3 AFC U-19選手権(UAE)A組第1戦 vs.U-19イラン 0-2(ラス・アル・ハイマ) (Getty Images)
大島僚太
 2012/11/11 AFC U-19選手権(UAE)準々決勝 vs.U-19イラク 1-2(ラス・アル・ハイマ) (Getty Images)

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白×白×白 櫛引・川口・久保・岩波・熊谷・遠藤/小野瀬・山中・松本・矢島・大島 
山中亮輔・岩波拓也・熊谷アンドリュー
 2012/11/5 AFC U-19選手権(UAE)A組第2戦 vs.U-19クウェート 1-0(ラス・アル・ハイマ)  
(Getty Images)



【2012年/AFC U-16選手権(イラン)】
 吉武監督に率いられた「96ジャパン」 杉本、三竿らを中心とし準々決勝でシリアを降してワールドカップ出場権を獲得した。準決勝でイラクを降して決勝に進んだが、ウズベキスタンにPKで敗れ準優勝に終わった。杉本は大会MVPに選ばれた。

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青×青×青 宮本航・石田崚・鈴木徳・中村文・茂木・林/青山景・水谷拓・杉本太・三好康・宮原和
 2012/9/27 AFC U-16選手権(イラン)C組第3戦 vs.U-16北朝鮮 3-0  (jfa.or.jp)
杉本太郎
 2012/10/6 AFC U-16選手権(イラン)決勝 vs.U-16ウズベキスタン 1-1 1PK3  (jfa.or.jp)

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白×白×白 北川航・鈴木徳・中谷進・会津・酒井高聖・長沢/水谷拓・小川紘・石田崚・伊藤克・宮原和
鈴木徳真
 2012/9/27 AFC U-16選手権(イラン)C組第3戦 vs.U-16北朝鮮 3-0  (jfa.or.jp)


【2012年/SBSカップ】
 AFC U-19選手権に向けた強化試合。U-19ポルトガル、U-19韓国、静岡ユースとの大会で優勝した。岩波・松原・植田・矢島・野津田・小野裕らが召集された。
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深青×深青×深青 ポープ・植田・野津田・久保・岩波・熊谷/松本・佐藤・渡・矢島・川口 久保裕也
 2012/8/19 SBSカップ第3戦 vs.U-19韓国 0-0 4PK3(草薙)  (jfa.or.jp)

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白×白×白 ポープ・植田・久保・松原・岩波・熊谷/小野瀬・松本・野津田・佐藤・矢島 植田直通(大津高)
 2012/8/17 SBSカップ第2戦 vs.静岡ユース 7-2(草薙)  (www.jfa.or.jp)


【2012年/AFC U-16 大阪合宿】
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岩元・井手口・平尾・和田・高嶋・林/中村・大熊・高田・横路・塚田
-井手口陽介・丸岡満・杉本太郎
 2012/6/20 親善試合 vs.Aspire academy(カタール) 1-1(大阪)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【2011年/AFC U-19選手権予選(タイ)】
 タイで行われたU-19アジア選手権予選。タイ、韓国に後れをとり3位に沈んだが、
 グアム戦26-0の得失点差が利いてワイルドカードで本大会出場を果たした。


【2011年/メキシコU-17ワールドカップ】
 吉武監督に率いられ、「東洋のバルサ」とも言われたチーム。岩波・植田・室屋・中島翔・秋野央・鈴木武・南野・高木大らが招集されていた。フランス・アルゼンチン・ジャマイカとの組を首位で通過、ラウンド16でニュージーランドに大勝しベスト8に進出したが、準々決勝でブラジルに惜敗した。

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青×青×青 植田・中村・秋野・深井・川口・岩波/石毛・南野・喜田・室屋・早川 室屋成(青森山田高)
 2011/7/3 メキシコU-17杯準々決勝 vs.U-17ブラジル 2-3(ケレタロ)  (Getty Images)
高木大輔(東京Vユース)・植田直通(大津高)
 2011/6/24 メキシコU-17杯B組第3戦 vs.U-17アルゼンチン 3-1(モレリア)  
(Getty Imeges/Jamie McDonald)

岩波拓也
 2011/6/18 メキシコU-17杯B組第1戦 vs.U-17ジャマイカ 1-0(モンテレイ)
南野拓実(C大阪U-18)&石毛秀樹(清水ユース)
 2011/6/29 メキシコU-17杯ラウンド16 vs.U-17ニュージーランド 6-0(モンテレイ)  (Getty Images)

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白×白×白 植田・中村・深井・鈴木・川口・岩波/石毛・室屋・喜田・望月・早川 
鈴木武蔵 喜田拓也
 2011/6/21 メキシコU-17杯B組第2戦 vs.U-17フランス 1-1(モンテレイ)  
(Getty Images/Jeff Mitchell)



【2011年/メキシコU-17ワールドカップ前】
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白×紺×白 鈴木武蔵(桐生一高)
 2011/2/23 トレーニングマッチ vs.湘南ベルマーレ 0-1(馬入)  (web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2010年/AFC U-16選手権(ウズベキスタン)】
 吉武監督に率いられ、メキシコU-17W杯を目指した。オーストラリア・ベトナム・東ティモールとの組を2位で突破、準々決勝でイラクを降し本大会出場権を獲得した。準決勝で北朝鮮に敗れベスト4で終わった。岩波(3)・植田(5)・秋野央(7)・南野(9)らが招集されていた。

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青×白×青 集合
 2010/10/25 AFC U-16選手権(ウズベキスタン)C組第1戦 vs.U-16ベトナム 6-0(パフタコール)
(www.jfa.or.jp)

松本昌也
 2010/10/29 AFC U-16選手権(ウズベキスタン)C組第3戦 vs.U-16オーストラリア 0-0(パフタコール)  
(www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合
 2010/11/4 AFC U-16選手権(ウズベキスタン)準決勝 vs.U-16北朝鮮 1-2(パフタコール) 
(www.jfa.or.jp)



【2010年/AFC U-19選手権(中国)】
 布監督に率いられた91年生(酒井高徳ら)、92年生(宇佐美ら)中心のチームに2年下・93年生の遠藤航が飛び級で招集されていた。準々決勝で韓国に敗れ、コロンビアW杯への出場を逃した。

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青×青×青 六平・平出・岡本・指宿・永井・川浪/菊池・遠藤航・酒井高・藤田・阿部
 2010/10/4 AFCU-19選手権(中国)C組第1戦 vs.U-19UAE 2-1(淄博)  
(FAR EAST PRESS)

遠藤航(湘南ユース)
 2010/9/12 仙台カップ最終戦 vs.U-19中国 4-0(仙台)  (gekisaka.jp/Takeshi Kobayashi) 


【2009年/U-17ワールドカップ(ナイジェリア)】
 92年組(宇佐美・柴崎)ら中心のチームだったが93年組の中で松原健(4)が招集され、レギュラーとして活躍していた。 

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青×青×青 集合
 2009/10/24 U-17W杯(ナイジェリア)B組第1戦 vs.U-17ブラジル 2-3(ラゴス)  (jfa.or.jp)
松原健
 2009/10/30 ナイジェリアU-17W杯 B組第3戦 vs.U-17メキシコ 0-2(ラゴス)
(Getty Images/Jamie McDonald)





http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?7967-9896-pn
2010/5

http://football-uniform.seesaa.net/archives/201106-1.html

http://blog.goo.ne.jp/nekonabe48/e/4d8cc4fb794557eeb0caa6134d34f15c
2009/10/24

http://blog.goo.ne.jp/nekonabe48/e/4d8cc4fb794557eeb0caa6134d34f15c

http://web.gekisaka.jp/photonews/detail/?17739-35613-pn







 
 
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日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1968年〜1987年)

日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1988年〜2014年)


1987年(asics)
 ソウル五輪最終予選、中国とのホーム&アウェイ戦着用モデル。この2試合のみ、84-85年に着用された袖ボーダーモデルが復活着用された。アウェイで1-0と先勝し20年ぶりの出場に王手をかけたが、国立で0-2と敗れ涙を呑んだ。
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白×青×白 集合
 1987/10/26 ソウル五輪最終予選 vs.中国 0-2(国立)  (写真データ不明)
原博実
 1987/10/4 ソウル五輪最終予選 vs.中国 1-0(広州)  (Soccer Digest)


1987年(asics)
 ソウル五輪予選着用モデル。石井監督に作られた「超守備的チーム」はインドネシア、シンガポール、ネパール、タイを降し、中国との最後の戦いに進んだ。キリンカップ87でも着用された。
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白×青×白 集合 都並敏史
 1987/9/26 ソウル五輪最終予選 vs.タイ 1-0(国立)  (Soccer Digest) 

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白×白×白 集合 
 1987/4/8 ソウル五輪最終予選 vs.インドネシア 3-0(国立)  (Soccer Digest)
加藤久
 1987/5/24 キリンカップ vs.フルミネンセ 0-0(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp)


1986年(adidas)
 韓国・大田(テジョン)で行われたアジア大会着用モデル。石井監督に率いられ、奥寺、木村という二人のプロを擁したが、クウェート、イランに歯が立たず、予選リーグで敗退した。
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白×青×白 集合 木村和司
 1986/9/22 アジア大会(大田) vs.イラン 0-2(大田)  (Soccer Digest)

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白×白×白 集合 
 1986/5/14 キリンカップ vs.ブレーメン 0-2(草薙)  (kirincup-museum.jfa.jp)

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青×白×青 集合 越後和男
 1986/9/8 テストマッチ vs.サンパウロ州選抜 0-3(国立)  (Soccer Digest)
 

1985年(PUMA)
 メキシコW杯予選終盤で着用されたモデル。この時代最も世界に近づいた10月26日韓国戦。満員の国立のゴールに吸い込まれた木村和司のFKはあまりにも有名。パンツのサイドに入ったラインは、裾にかけて二股に分かれているデザインが特徴的。
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白×白×白 集合
 1985/8/11 メキシコW杯予選 vs.香港 3-0  (ELEVEN 85/10)
木村和司
 試合データ不明  (週刊Soccer Magazine)


1985年(PUMA)
 キリンカップ1985着用モデル。サプライヤーがPUMAに変更された。
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白×白×白 集合 原博美
 1985/5/28 キリンカップ vs.ウエストハム・ユナイテッド 2-2(岡山県営)  (kirincup-museum.jfa.jp)


1985年(asics)
 メキシコW杯予選中盤で着用されたモデル。
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白×白×白 集合 石神良訓 & 加藤久
 1985/3/21 メキシコW杯予選 vs.北朝鮮 1-0(国立)  (写真データ不明)


1984-1985年(asics)
 メキシコW杯予選序盤で着用されたモデル。
 目を引くのが、両袖の細いボーダー柄にネック周りにストレッチ素材が付いた斬新なデザイン。
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白×白×白 集合
 1985/2/23 メキシコW杯予選 vs.シンガポール 3-0  (ELEVE 85/5)
水沼貴史
 1984/9/30 日韓定期戦 vs.韓国 2-1(ソウル)  (Soccer Digest)


1984年(PUMA)
 キリンカップ1984着用モデル。
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青×青×青 集合 加藤久
 1984/5/27 キリンカップ vs.トゥールーズ 0-1(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp)


1984年(PUMA)
 1984/1月のコリンチャンス戦着用モデル。
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青×青×青 金田喜稔
 1984/1/14 ゼロックススーパーサッカー vs.コリンチャンス 2-1(神戸中央)  (Eleven 84/3)


1983-1984年(PUMA)
 ロサンゼルス五輪予選着用モデル。PUMAのロゴ(右向き)は左胸の日の丸の上についている。肩から袖にかけて太く入ったラインがPUMAのアイデンティティをアピール。後ろ身頃の裾が長めなのもポイント。日の丸のアップリケは赤いラインで縁取られJPNの文字が入るようになった。2次予選でイラク、カタール、マレーシア、タイに全敗で終わった。
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白×白×白 集合
 1984/4/18 ロサンゼルス五輪1次予選 vs.マレーシア 1-2(シンガポール)  (PHOTO KISHIMOTO)
原博実
 1983/9/7 ロサンゼルス五輪1次予選 vs.フィリピン 10-1(国立)  (Soccer Digest)

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青×青×青 集合
 1983-1984/ ロサンゼルス五輪予選  (Soccer Magazine)
水沼貴史
 1984/4/26 ロサンゼルス五輪2次予選 vs.カタール 1-2(シンガポール)  (Soccer Digest) 


1983年(PUMA)
 ロサンゼルス五輪予選に向けたヨーロッパ遠征着用モデル。PUMAのロゴ(左向き)が右胸についている。ドイツ、イングランドの2部チーム相手に9戦して4勝3敗2分で終えた。
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青×青×青 集合
 1983/7/9 ヨーロッパ遠征 vs.ヘッセン・カッセル(西ドイツ)0-0(西ドイツ・アロウゼン)  (Eleven 83/9) 
選手名不明
 1983/7 ヨーロッパ遠征  (PHOTO KISHIMOTO)


1982-1983年(adidas)
 ニューデリーで行われたアジア大会着用モデル。6月のジャパンカップから着用された。
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白×白×白 集合
 1982/11/21 アジア大会(ニューデリー) vs.イラン 1-0(ニューデリー)
金田喜稔
 1983/3/6 第11回日韓定期戦 vs.韓国 1-1(国立)

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青×青×青 前田秀樹
 1982/7/29 ヨーロッパ遠征 vs.リュットリンクハウゼン(西ドイツ)2-3(リュットリンクハウゼン)  (Eleven 82/10)


1982年(asics)
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白×白×白 集合 
 1982/3/21 第10回日韓定期戦 vs.韓国 0-3(ソウル)  (Soccer Digest 82/4)
尾崎加壽男
 1982/1/24 スーパーサッカー vs.ボカ・ジュニアーズ 0-1(国立)  (Soccer Digest 82/4)

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青×青×青 集合 加藤正明
 1981/8/15 ヨーロッパ遠征 vw.フルハム 1-2(ロンドン)  (Soccer Digest 81/11)


1981年(asics)
 森監督就任後、初の大会となったジャパンカップ(現在のキリンカップ)着用モデル。
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白×白×白 集合 
 1981/6 ジャパンカップ  (kirincup-museum.jfa.jp)
手塚聡 
 1981/6/2 ジャパンカップ vs.中国 0-0(大宮)  (Eleven 81/8)

同じ試合で「白襟」タイプと「青同色」タイプが混在している珍しい試合
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青×青×青 集合 松浦敏夫 & 柱谷幸一
 1981/5/31 ジャパンカップ vs.エバートン 2-2(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp Eleven 81/8)


1981年(adidas)
 川渕監督最後の試合となった日韓定期戦着用モデル。
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白×白×白 集合 戸塚哲也 
 1981/3/8 第9回日韓定期戦 vs.韓国 0-1(国立)  (Eleven 81/5)


1980-1981年(adidas)
 スペインW杯予選着用モデル。アクセントのブルーは水色に近い明るい青が採用された。襟は世界の流行を反映して大きめになっている。肩から袖にかけてとパンツの両サイドに3本線が入るオーソドックスなデザイン。渡辺正監督の急病により川渕強化本部長が兼任監督となり、金田や風間ら若手主体でチームを組み予選に臨んだが、1次予選準決勝で北朝鮮に敗れ、道は閉ざされた。
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白×白×白 集合
 1980/12 スペインW杯予選(香港)  (Soccer Magazine 別冊)
風間八宏 
 1981/1/30 日ポ親善試合 vs.ポーランド 1-4(瑞穂)  (Soccer Digest 81/4)

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青×白×白 柱谷幸一 
 1981/1/25 日ポ親善試合 vs.ポーランド 0-2(国立)  (Soccer Digest 81/4)


1980年(adidas)
 ジャパンカップ・キリンワールドサッカー1980着用モデル。
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白×白×白 集合 木村和司
 1980/5/25 ジャパンカップ vs.アルヘンチノス・ジュニアーズ 3-1(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp)


1979-1980年(PUMA)
 モスクワ五輪予選着用モデル。初めてPUMA製が採用された。襟と袖の縁に黒色が使われ、左胸、日の丸の下に胸番号が入った。PUMAロゴはホームでは襟に、アウェイでは左胸に入っている。下村監督に率いられた予選ではマレーシア、韓国に敗れ3位で敗退した。冷戦の只中、両国とも参加をボイコット、予選で敗れた日本にも出場権が回ってきたが結局、不参加を表明した。
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白×青×白 集合 前田秀樹
 1980/3/22 モスクワ五輪予選 vs.韓国 1-3(クアラルンプール)  (Soccer Magazine)
選手名不明
 1979/5/27 ジャパンカップ vs.フィオレンティーナ 1-1(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp)

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青×青×青 集合 今井敬三
 1979/5/29 ジャパンカップ vs.トットナム・ホットスパー 0-2(国立)
(PHOTO KISHIMOTO Soccer Digest 増刊)

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青×青×青 永井良和
 1979/10/14 インターナショナルスーパーサッカー vs.NYコスモス 2-2(国立)  (Eleven 79/12)


1978年(asics)
 第22回ムルデカ大会着用モデル。
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白×白×白 集合 藤島信雄
 1978/7/15 第22回ムルデカ大会第2戦 vs.インドネシア 1-2(クアラルンプール)  (Soccer Magazine 78/8/25)


1978年(asics)
 第1回ジャパンカップ(現在のキリンカップ)着用モデル。
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白×白×白 集合
 1978/5/21 ジャパンカップ vs.コベントリー・シティ 0-1(国立)  (kirincup-museum.jfa.jp)

1978年(adidas)
 日ソ親善試合第3戦ではadidasを着用。胸のadidasロゴは付いていない。
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青×青×青 整列 加藤久
 1978/3/26 日ソ親善試合第3戦 vs.アムール・ブラゴベシェンスク(ソ連)1-2(国立)  
(Soccer Magazine 78/5/10)


1978年(PUMA)
 日ソ親善試合第2戦ではPUMAを着用。
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青×白×青 整列 斉藤和夫
 1978/3/21 日ソ親善試合第2戦 vs.アムール・ブラゴベシェンスク(ソ連)0-1(長居)  
(Soccer Magazine 78/5/10)


1977年(adidas)
 アルゼンチンW杯予選着用モデル。袖の3本線は消え、Vネックの襟部分がストライプ模様となった。
 二宮監督に率いられたチームは奥寺、釜本の二枚看板を擁したが、ホーム&アウェイとも敵地で
 行われたイスラエル戦に連敗、ホームの韓国戦を待たず敗退が決まった。
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白×青×白 奥寺康彦
 試合データ不明  (Soccer Magazine 別冊)

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青×白×白 釜本邦茂
 1977/3/26 アルゼンチンW杯予選 vs.韓国 0-0(国立)  (Soccer Magazine 別冊)


1975-1976年(adidas)
 モントリオール五輪予選着用モデル。初めてadidasのモデルが採用され、両袖に青の3本線が入った。
 1次リーグを突破したが、2次リーグでイスラエル、韓国に敗れ予選突破はならなかった。
 この予選を最後に長沼監督は辞任し、「メキシコの栄光」を追う時代も終わった。
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白×白×白 森孝慈
 1976/3/27 モントリオール五輪予選 vs.韓国 2-2(ソウル)  (週刊Soccer Magazine)

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白×青×白 選手名不明
 1976/3/21 モントリオール五輪予選 vs.韓国 0-2(国立)  (週刊Soccer Magazine)

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青×白×白 釜本邦茂
 1976/1/25 親善試合 vs.ブルガリア 1-3(国立)  (Soccer Digest 増刊)


1973-1974年(メーカー不明)
 西ドイツW杯予選着用モデル。長い低迷時代にさしかかっており、長沼監督が復帰したが、
 予選準決勝でイスラエルに敗れ、出場権獲得を逃した。 
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白×白×白 永井良和
 1974/3/10 親善試合 vs.ピョンヤン4・25(北朝鮮)0-4(国立)  (PHOTO KISHIMOTO)

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白×青×青 川上信夫
 1973/1/13 朝日国際サッカー vs.ウニオン・エスパニョーラ(チリ)0-1(国立)  (Soccer Magazine 73/3)

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青×青×青 今井敬三
 試合データ不明  (Soccer Magazine)


1971年(メーカー不明)
 ミュンヘン五輪予選着用モデル。


1970-1971年(メーカー不明)
 ミュンヘン五輪予選に向けてのヨーロッパ遠征着用モデル。
 身頃、ネック周り、袖に白、青のツートンカラーを採用、それまでのイメージを一新している。
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白/青×白×青 釜本邦茂
 1970/11 親善試合 vs.ユールゴルデン(スウェーデン) (PHOTO KISHIMOTO)

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白/青×青×白 杉山隆一
 1970/8-9 親善試合 vs.ベンフィカ・リスボン(ポルトガル)  (Soccer Magazine 別冊)

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青/白×青×青 釜本邦茂
 1971/7/22 親善試合 vs.ボルシアMG(西ドイツ)2-4(メンヘングランドバッハ)  (Soccer Digest 増刊)


1968年(ミクニ)
 メキシコ五輪着用モデル。クラマー氏による8年の長期強化計画の集大成として臨んだこの大会、釜本、杉山を軸にナイジェリア、ブラジル、スペインとの組を2位でグループを突破、準々決勝でフランスを降してベスト4、準決勝では優勝したハンガリーに敗れたが、3位決定戦で地元メキシコを2-0で破り、見事銅メダルを獲得した。
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白×紺×白 杉山隆一
 1968/10/24 メキシコ五輪3位決定戦 vs.メキシコ 2-0(メキシコシティ)  (PHOTO KISHIMOTO)

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白×白×白 釜本邦茂
 1968/10/22 メキシコ五輪準決勝 vs.ハンガリー 0-5(メキシコシティ)  (PHOTO KISHIMOTO)


1967年
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白×紺×白 杉山隆一
 1967/6 親善試合 vs.パルメイラス(駒沢)  (PHOTO KISHIMOTO)

日本代表-67-no-name-away-kit-blue-navy-blue.jpg

青×紺×青 宮本輝紀
 試合データ不明  (別冊 Soccer Magazine)








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日本代表スターティング集合写真(1980年〜2006年ドイツW杯)

現在275試合掲載
日本代表スターティング集合写真(2007年〜2016年)(オシム〜岡田〜ザッケローニ〜アギーレ〜ハリルホジッチ)
15 2016-2017年 調和モデル
41 2014-2015年 円陣モデル
48 2012-2013年 絆の一本線モデル
26 2010-2011年 革命の羽根モデル
12 2008-2009年 ご来光モデル

16 06-07年 刀文モデル
11 04-05年 グラデーションモデル
20 02-03年 富士山モデル
 8 01-01年 コントラストモデル
 5 99-00年 風モデル
 4 98-99年 炎Uモデル
 6 96-97年 炎Tモデル
30 92-96年 ドーハモデル
33 92年以前

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 なでしこジャパン歴代ユニフォーム
 サッカー日本代表 歴代出場選手画像集
 キリンカップの歴史(1978年〜2011年)


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三都主・巻・中村俊・坪井・中澤・川口/加地・中田英・稲本・玉田・小笠原
 2006/6/22 ドイツW杯F組第3戦 vs.ブラジル 1-4(ドルトムント)  (AFP/Shinya Haga)
        玉田

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福西・中村俊・中澤・柳沢・加地・川口/中田英・三都主・高原・小笠原・宮本
 2006/6/18 ドイツW杯F組第2戦 vs.クロアチア 0-0(ニュルンブルク)  (AFP/Shinya Haga)

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福西・柳沢・中村俊・坪井・中澤・川口/中田英・駒野・宮本・高原・三都主
 2006/6/12 ドイツW杯F組第1戦 vs.オーストラリア 1-3(カイザースラウテルン)  (AFP/Shinya Haga)
        中村俊

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福西・坪井・中澤・中村俊・川口/中田英・大黒・玉田・三都主・駒野・宮本
 2006/6/4 テストマッチ vs.マルタ 1-0(デュッセルドルフ)  (AFP/Toshifumi Kitamura)
        玉田(1分)

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福西・久保・田中誠・加地・中澤・川口/小野・小笠原・遠藤・三都主・宮本
 2006/2/10 テストマッチ vs.アメリカ 2-3(サンフランシスコ)  (週刊Soccer Digest)

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茂庭・土肥・巻・茶野・今野・坪井/玉田・阿部・本山・村井・駒野
 2005/8/7 東アジア選手権(韓国)第3戦 vs.韓国 1-0(大邸)  (週刊Soccer Magazine/Tadashi Itoga)
        中澤(86分)

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茂庭・村井・巻・坪井・茶野・楢ア/今野・阿部・田中達・本山・駒野
 2005/8/3 東アジア選手権(韓国)第2戦 vs.中国 2-2(大田)  (週刊Soccer Magazine/Tadashi Itoga)
        茂庭(59分) 田中達(87分)

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福西・田中誠・中村俊・加地・柳沢・川口/小笠原・中田英・玉田・宮本・三都主
 2005/6/19 コンフェデレーションズカップ(ドイツ)B組第2戦 vs.ギリシャ 1-0(フランクフルト)  (週刊Soccer Digest)
        大黒(76分)

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三都主・松田・福西・鈴木・中澤・川口/小笠原・玉田・遠藤・加地・田中
 2005/1/29 テストマッチ vs.カザフスタン 4-0(横浜)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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福西・鈴木隆・楢ア・田中誠・加地/三都主・高原・稲本・茶野・藤田
 2004/12/16 キリンチャレンジカップ vs.ドイツ 0-3(横浜)  (週刊Soccer Magazine)

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三都主・福西・鈴木隆・中澤・加地・川口/小野・高原・田中誠・中村俊・宮本
 2004/10/13 ドイツW杯1次予選 vs.オマーン 1-0(マスカット)  (週刊Soccer Magazine)

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三都主・福西・田中・中澤・鈴木隆・川口/加地・中村俊・玉田・遠藤・宮本
 2004/7/31 アジアカップ(中国)準々決勝 vs.ヨルダン 1-1 4PK3(重慶)  (週刊Soccer Magazine)

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福西・中澤・三都主・田中・鈴木・川口/中村・加地・遠藤・玉田・宮本
 2004/7/28 アジアカップ(中国)D組第3戦 vs.イラン 0-0(重慶)  (週刊Soccer Magazine)

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久保・福西・中澤・坪井・中村俊・川口/小野・三都主・加地・玉田・宮本
 2004/6/9 ドイツW杯1次予選 vs.インド 7-0(さいたま)  (J.LEAGUE PHOTOS)

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久保・楢ア・中村俊・坪井・加地・中澤/三都主・小野・玉田・稲本・宮本
 2004/5/30 テストマッチ vs.アイスランド 3-2(イングランド・ウェンブリー)  (週刊Soccer Magazine)
        久保(21分、36分) 三都主(57分)

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柳沢・三都主・中村俊・坪井・加地・楢ア/中田英・稲本・高原・小野・宮本
 2004/3/31 ドイツW杯1次予選 vs.シンガポール 2-1(シンガポール)  (週刊Soccer Digest)

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宮本・三都主・坪井・中村俊・大久保・曽ヶ端/山田暢・大久保・稲本・柳沢・中田英
 2003/09/10 フレンドリーマッチ vs.セネガル 0-1(新潟)

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三都主・宮本・楢ア・遠藤・中田浩・坪井/大久保・山田暢・高原・小笠原・中田英
 2003/6/22 コンフェデレーションズカップ(フランス)A組第3戦 vs.コロンビア 0-1(サンテティエンヌ)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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中村俊・三都主・遠藤・楢ア・宮本・大久保/中田英・高原・稲本・坪井・山田暢
 2003/6/20 コンフェデレーションズカップ(フランス)A組第2戦 vs.フランス 1-2(サンテティエンヌ)  (週刊Soccer Digest)

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三都主・宮本・中村俊・遠藤・坪井・楢ア/中田英・高原・稲本・大久保・山田暢
 2003/6/18 コンフェデレーションズカップ(フランス)A組第1戦 vs.ニュージーランド 0-3(パリ)  (週刊Soccer Digest)

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三都主・中村俊・楢崎・福西・坪井・遠藤/宮本・山田暢・大久保・高原・中田英
 2003/6/11 キリンカップ vs.パラグアイ 0-0(長居)

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鈴木隆・森岡・中山・楢崎・中田浩・服部/小笠原・稲本・中田英・秋田・名良橋
 2003/6/8 キリンカップ vs.アルゼンチン 1-4(長居)  (週刊Soccer Magazine)

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楢崎・鈴木隆・中田浩・森岡・服部・中山/小笠原・秋田・稲本・三都主・名良橋
 2003/5/31 キリンチャレンジカップ vs.韓国 0-1(国立)  (週刊Soccer Digest)

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秋田・森岡・鈴木隆・中村俊・服部・川口/高原・稲本・小野・中田英・名良橋
 2003/3/28 テストマッチ vs.ウルグアイ 2-2(国立)  (週刊Soccer Magazine)

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鈴木隆・福西・松田・楢崎・中田浩・中村俊/小笠原・高原・秋田・中西・名良橋
 2002/11/20 テストマッチ vs.アルゼンチン 0-2(さいたま)  (週刊Soccer Magazine)

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楢ア・中村俊・鈴木隆・松田・服部・中田英/小野・稲本・高原・秋田・名良橋
 2002/10/16 テストマッチ vs.ジャマイカ 1-1(国立)  (T.Takano)

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中田浩・楢崎・戸田・西澤・松田・明神/中田英・三都主・小野・稲本・宮本
 2002/6/18 日韓W杯決勝トーナメント1回戦 vs.トルコ 0-1(宮城)

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柳沢・松田・鈴木隆・中田浩・戸田・楢崎/宮本・中田英・稲本・小野・明神
 2002/6/14 日韓W杯H組第3戦 vs.チュニジア 2-0(長居)  (Nikkan Sports)

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楢ア・戸田・鈴木隆・柳沢・松田・中田浩/中田英・小野・稲本・明神・宮本
 2002/6/9 日韓W杯H組第2戦 vs.ロシア 1-0(横浜)  (Getty Images/Stu Forster)

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戸田・市川・鈴木隆・中田浩・森岡・楢ア/松田・柳沢・稲本・小野・中田英
 2002/6/4 日韓W杯H組第1戦 vs.ベルギー 2-2(さいたま)  (写真データ不明)

本番10日前のタメ息
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中田浩・戸田・松田・服部・楢崎/森岡・中田英・森島・柳沢・稲本・小野
 2002/5/25 テストマッチ vs.スウェーデン 1-1(国立)  (週刊Soccer Digest)

オスロの試練。
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久保・中澤・市川・中田浩・鈴木・川口/稲本・宮本・小野・中田英・福西
 2002/5/14 テストマッチ vs.ノルウェー 0-3(オスロ)  (週刊Soccer Digest)

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柳沢・中田浩・松田・西澤・戸田・曽ヶ端/三都主・中村俊・森島・稲本・宮本
 2002/4/29 キリンチャレンジカップ vs.スロバキア 1-0(国立)

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戸田・楢ア・松田・中田浩・市川・鈴木/柳沢・明神・三都主・小笠原・宮本
 2002/4/17 テストマッチ vs.コスタリカ 1-1(横浜)  (週刊Soccer Magazine)

ウッジの閃光
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高原・中田浩・松田・戸田・鈴木・川口/稲本・小野・市川・中田英・宮本
 2002/3/27 テストマッチ vs.ポーランド 2-0(ウッジ)  (週刊Soccer Digest)

2002モデル初戦。新生ウクライナを退け、好スタート
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松田・西澤・市川・中田浩・楢崎・戸田/福西・三都主・柳沢・森島・宮本
 2002/3/21 テストマッチ vs.ウクライナ 1-0(長居)  (週刊Soccer Digest)

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柳沢・小野・中田浩・森岡・戸田・曽ヶ端/高原・稲本・森島・宮本・波戸
 2001/11/7 テストマッチ vs.イタリア 1-1(さいたま)  (週刊Soccer Digest)
        柳沢(10分)

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中田浩・柳沢・松田・鈴木隆・森岡・川口/波戸・森島・稲本・小野・戸田
 2001/7/1 キリンカップ vs.パラグアイ 2-0(札幌)  (写真データ不明)

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松田・中田浩・西澤・森岡・川口/明神・戸田・波戸・稲本・森島・小野・戸田
 2001/6/10 日韓コンフェデレーションズカップ決勝 vs.フランス 0-1(横浜)  (World Soccer Graphic別冊)

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西澤・松田・森岡・中田浩・鈴木隆・川口/波戸・小野・中田英・稲本・戸田
 2001/6/7 日韓コンフェデレーションズカップ準決勝 vs.オーストラリア 1-0(横浜)  (写真データ不明)

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鈴木隆・中田浩・松田・森岡・西澤・川口/明神・小野・稲本・戸田・中田英
 2001/6/2 日韓コンフェデレーションズカップB組第2戦 vs.カメルーン 2-0(新潟)  (週刊Soccer Digest)
        鈴木隆(8分、20分) 

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中田浩・西澤・森岡・上村・戸田・川口/伊東・中田英・稲本・森島・小野
 2001/5/31 コンフェデレーションズカップB組第1戦 vs.カナダ 3-0(新潟)  (週刊Soccer Digest)
        小野(57分) 西澤(60分) 森島(88分)

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上村・中田浩・服部・森岡・川口/名波・伊東・稲本・中田英・高原・波戸
 2001/4/25 テストマッチ vs.スペイン 0-1(コルドバ)  (World Soccer Digest)

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松田・楢崎・中村・西澤・服部・森岡/中田英・明神・稲本・伊東・名波
 2001/3/24 テストマッチ vs.フランス 0-5(サンドニ)  (Getty Images)

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西澤・中村俊・松田・服部・川口/稲本・明神・高原・森島・森岡・名波
 2000/10/26 アジアカップ(レバノン)準決勝 vs.中国 3-2(ベイルート)  (週刊Soccer Magazine)

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中澤・森岡・西澤・松田・服部・川口/明神・森島・高原・稲本・名波
 2000/10/8 テストマッチ vs.パリ・サンジェルマン 1-1  (週刊Soccer Magazine/Tadashi Itoga)

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大岩・松田・楢ア・西澤・森岡・中村俊/稲本・中田英・森島・伊東・名波
 2000/6/4 ハッサン2世国王杯(モロッコ) vs.フランス 2-2(カサブランカ)  (写真データ不明)

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森岡・相馬・安藤・城・斉藤・川口/呂比須・秋田・伊東・福西・名波
 1999/7/2 コパアメリカ(パラグアイ)GL第2戦 vs.パラグアイ 0-4(アスンシオン)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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森岡・相馬・楢崎・服部・柳沢・城・伊東/名波・中田英・呂比須・秋田・藤田
 1999/6/6 キリンカップ vs.ペルー 0-0(横浜)  (写真データ不明)

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中山・呂比須・相馬・斉藤・川口/名波・奥・望月・秋田・中田・井原
 1998/10/28 テストマッチ vs.エジプト 1-0(大阪)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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中山・小村・相馬・城・川口/中田・名波・山口・秋田・井原・名良橋
 1998/6/26 フランスW杯H組第3戦 vs.ジャマイカ 1-2(リヨン)  (写真データ不明)

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中山・中西・城・相馬・川口/名波・名良橋・山口・中田・秋田・井原
 1998/6/20 フランスWC GL第2戦 vs.クロアチア 0-1(ナント)  (Takashi Ito SOCCER MAGAZINE 増刊)

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秋田・城・相馬・中西・中山・川口/中田・山口・名波・井原・名良橋
 1998/6/14 フランスW杯H組第1戦 vs.アルゼンチン 0-1(トゥールーズ)  (週刊Soccer Digest)

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中山・秋田・相馬・川口・三浦/北澤・中田・名波・山口・名良橋・井原
 1997/11/16 フランスW杯最終予選3位決定戦 vs.イラン 3-2(マレーシア・ジョホールバル)  (別冊週刊SOCCER MAGAZINE)

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秋田・小村・相馬・川口・三浦/中田・山口・井原・呂比須・名良橋・名波
 1997/10/4 フランスW杯最終予選 vs.カザフスタン 1-1(アルマトイ)  (写真データ不明)

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名良橋・小村・相馬・川口・三浦/名波・山口・城・秋田・井原・中田
 1997/9/19 フランスW杯最終予選 vs.UAE 0-0(アブダビ)  (別冊週刊SOCCER MAGAZINE)

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城・小村・相馬・川口・三浦/山口・名波・柳本・本田・森島・井原
 1997/3/23 フランスW杯1次予選4組 vs.オマーン 1-0(マスカット)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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下川・小村・高木・相馬・三浦/前園・柳本・本田・名波・山口・井原
 1996/12/15 アジアカップ(UAE)準々決勝 vs.クウェート 0-2(アルアイン)  (週刊Soccer Magazine)

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前園・小村・高木・相馬・下川・三浦/名波・山口・森島・柳本・井原
 1996/12/9 アジアカップ(UAE)C組第2戦 vs.ウズベキスタン 4-0(アルアイン)  (週刊Soccer Magazine)

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小島・相馬・林・黒崎・柳本・三浦/名波・森島・山口・柱谷・井原
 1995/8/6 テストマッチ vs.コスタリカ 3-2(京都)  (Number WEB/N.Sanuki)

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松永・黒崎・長谷川祥・森保・柳本・中村忠/山口・前園・柱谷・井原・藤田
 1995/2/23 ダイナスティカップ(香港) vs.中国 2-1  (Number WEB/K.Sanuki)

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松永・黒崎・長谷川祥・都波・柳本・森保/前園・山口・北澤・柱谷・井原
 1995/2/21 ダイナスティカップ(香港) vs.韓国 1-1(香港)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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澤登・菊池・名塚・高木・遠藤・三浦知/北澤・前園・柱谷・井原・森山
 1994/10/11 広島アジア大会 準々決勝 vs.韓国 2-3(広島)  (別冊週刊Soccer Magazine)

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名塚・遠藤・小倉・本並・三浦知/森山・森保・井原・柱谷・山口敏・岩本
 1994/7/14 アシックスカップ vs.ガーナ 2-1(神戸)  (週刊Soccer Digest)
       岩本(23分)、三浦知(52分)

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名塚・遠藤・小倉・本並・三浦知/森山・森保・井原・柱谷・山口敏・岩本
 1994/7/8 アシックスカップ vs.ガーナ 3-2(名古屋)  (週刊Soccer Digest)
       三浦知(10分、27分)、名塚(72分)

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前川・名塚・長谷川健・黒崎・今藤・三浦知/岩本・澤登・浅野・柱谷・井原
 1994/5/29 キリンカップ vs.フランス 1-4(国立)  (BBM)
       小倉(78分)

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前川・今藤・澤登・名塚・三浦知/前園・井原・佐藤慶・浅野・柱谷・岩本
 1994/5/22 キリンカップ vs.オーストラリア 1-1(広島)
       浅野(6分)

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松永・勝矢・吉田・長谷川健・中山・三浦知/堀池・森保・井原・柱谷・ラモス
 1993/10/28 アメリカW杯最終予選第5戦 vs.イラク 2-2(ドーハ)  (STRIKER 93/12/4増刊)
       三浦知(5分)、中山(69分)

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松永・勝矢・吉田・長谷川健・中山・三浦知/堀池・ラモス・井原・柱谷・北澤
 1993/10/25 アメリカW杯最終予選第4戦 vs.韓国 1-0(ドーハ)  (Soccer Magazine/Tadashi Itoga)
       三浦知(59分)

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松永・勝矢・長谷川健・吉田・中山・三浦知/堀池・森保・井原・柱谷・ラモス
 1993/10/21 アメリカW杯最終予選第3戦 vs.北朝鮮 3-0(ドーハ)  (Soccer Magazine/Tadashi Itoga)
       三浦知(28分、59分)、中山(51分)

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松永・森保・吉田・高木・三浦泰・三浦知/ラモス・堀池・福田・柱谷・井原
 1993/10/18 アメリカW杯最終予選第2戦 vs.イラン 1-2(ドーハ)  (Soccer Magazine/Tadashi Itoga)
       中山(88分)

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松永・森保・高木・吉田・三浦泰・三浦知/堀池・井原・柱谷・福田・ラモス
 1993/10/15 アメリカW杯最終予選第1戦 vs.サウジアラビア 0-0(ドーハ)  (Soccer Magazine/Tadashi Itoga)

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松永・高木・吉田・森保・都並・三浦知/ラモス・堀池・柱谷・福田・三浦泰・井原
 1993/10/4 アジア・アフリカ選手権 vs.コートジボワール 1-0(国立)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       三浦知(116分)

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松永・森保・高木・吉田・三浦知/ラモス・堀池・福田・柱谷・井原
 1993/5/7 アメリカW杯1次予選UAEラウンド第4戦 vs.UAE 1-1(アルアイン)  (Soccer Magazine)
       澤登(83分)

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松永・高木・吉田・森保・都並・三浦知/ラモス・堀池・井原・柱谷・福田
 1993/5/5 アメリカW杯1次予選UAEラウンド第3戦 vs.スリランカ 6-0(ドバイ)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       ラモス(31分)、井原(42分、56分)、高木(61分)、三浦知(80分)、中山(82分)

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松永・高木・吉田・森保・都並・三浦知/堀池・ラモス・勝矢・福田・柱谷
 1993/4/30 アメリカW杯1次予選UAEラウンド第2戦 vs.バングラデシュ 4-1(ドバイ)  (Soccer Magazine)
       福田(2分)、三浦知(30分)、吉田(36分)、高木(61分)

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松永・高木・吉田・森保・都並・三浦知/ラモス・堀池・福田・柱谷・井原
 1993/4/28 アメリカW杯1次予選UAEラウンド第1戦 vs.タイ 1-0(ドバイ)  (Soccer Digest)
       堀池(49分)

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松永・高木・森保・吉田・都並・三浦知/堀池・井原・柱谷・福田・ラモス
 1993/4/18 アメリカW杯1次予選日本ラウンド第4戦 vs.UAE 2-0(国立)  (写真データ不明)
       柱谷(80分)、高木(76分)

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松永・高木・森保・吉田・都並・三浦知/堀池・井原・柱谷・福田・ラモス
 1993/4/15 アメリカW杯1次予選日本ラウンド第3戦 vs.スリランカ 5-0(国立)  (Foto Kishimoto)
       高木(10分、49分)、柱谷(18分)、三浦知(34分、51分)

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松永・森保・高木・吉田・都並・三浦知/堀池・井原・柱谷・福田・ラモス
 1993/4/11 アメリカW杯1次予選日本ラウンド第2戦 vs.バングラデシュ 8-0(国立)  (Soccer Magazine)
       三浦知(18分、44分、52分、53分)、高木(25分、57分)、福田(58分、88分)

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松永・森保・吉田・高木・都並・三浦知/堀池・井原・柱谷・福田・ラモス
 1993/4/8 アメリカW杯1次予選日本ラウンド第1戦 vs.タイ 1-0(神戸)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       三浦知(29分)

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森保・前川・高木・吉田・都並・三浦知/堀池・井原・福田・勝矢・北澤
 1993/3/14 キリンカップ第3戦 vs.アメリカ 3-1(国立)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       三浦知(36分、80分)、OG(68分)

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森保・前川・高木・吉田・都並・三浦知/堀池・井原・福田・勝矢・北澤
 1993/3/7 キリンカップ第1戦 vs.ハンガリー 0-1(福岡)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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松永・勝矢・中山・吉田・都並・三浦知/森保・福田・井原・柱谷・北澤
 1993/2/20 テストマッチ vs.インター・ミラノ 0-3  (Photo United/Masaomi Arakawa)

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前川・吉田・高木・都並・三浦知/北澤・ラモス・堀池・福田・柱谷・井原
 1992/11/8 アジアカップ(日本)決勝 vs.サウジアラビア 1-0(広島)  (Soccer Magazine)
       高木(36分)

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松永・森保・高木・都並・三浦知/北澤・ラモス・堀池・福田・柱谷・井原
 1992/11/6 アジアカップ(日本)準決勝 vs.中国 3-2(広島)  (Number/K.Nishiyama)
       福田(48分)、北澤(57分)、中山(86分)

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松永・森保・吉田・高木・都並・三浦知/堀池・福田・柱谷・井原・北澤
 1992/11/3 アジアカップ(日本)A組第3戦 vs.イラン 1-0(広島)  (別冊週刊Soccer Magazine)
       三浦知(87分)

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松永・森保・勝矢・高木・都並・三浦知/北澤・ラモス・福田・柱谷・井原
 1992/11/1 アジアカップ(日本)A組第2戦 vs.北朝鮮 1-1(広島)  (Soccer Digest)
       中山(80分)

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松永・吉田・勝矢・高木・森保・三浦知/堀池・柱谷・井原・ラモス・北澤
 1992/10/30 アジアカップ(日本)A組第1戦 vs.UAE 0-0(尾道)  (Soccer Digest)

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高木・松永・都並・吉田・三浦知/福田・井原・北澤・柱谷・浅野・勝矢
 1992/8/29 ダイナスティカップ(中国)決勝 vs.韓国 2-2 4PK2(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       中山(83分)、高木(96分)

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松永・勝矢・都並・吉田・三浦知/高木・福田・井原・柱谷・浅野・北澤
 1992/8/26 ダイナスティカップ(中国)第3戦 vs.北朝鮮 4-1(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       福田(32分)、高木(34分、46分)、三浦知(74分)

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松永・高木・都並・勝矢・吉田・三浦知/福田・井原・柱谷・浅野・北澤
 1992/8/24 ダイナスティカップ(中国)第2戦 vs.中国 2-0(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       福田(38分)、高木(82分)

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松永・森保・都並・吉田・勝矢・三浦知/堀池・柱谷・井原・高木・北澤
 1992/8/22 ダイナスティカップ(中国)第1戦 vs.韓国 0-0(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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吉田・高木・松永・勝矢・都並・三浦知/堀池・森保・福田・浅野・井原
 1992/8/14 サッカーフェスタ vs.ユベントス 2-2(神戸)  (STRIKER 92/10)

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北澤・勝矢・森保・都並・前川・三浦知/武田・井原・堀池・平川・柱谷
 1992/6/7 キリンカップ vs.ウェールズ 0-1(松山)  (Soccer Magazine 92/8)

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井原・森保・都並・中山・三浦知・松永/勝矢・北澤・堀池・ラモス・柱谷
 1992/5/31 キリンカップ vs.アルゼンチン 0-1(国立)  (写真データ不明)

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松永・武田・阪倉・井原・三浦知/堀池・ラモス・浅野・北澤・福田・柱谷
 1991/7/27 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(長崎)  (Soccer Digest)

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阪倉・永島・北澤・田口・三浦知・森下/柱谷・堀池・井原・菊原・福田
 1991/7/20 日本-ユーゴスラビア親善サッカー第2戦 vs.パルチザン・ベオグラード 0-1(三ツ沢)  (Soccer Digest)

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松永・武田・阪倉・井原・三浦知・柱谷/ラモス・堀池・福田・浅野・北澤
 1991/6/9 キリンカップ vs.トットナム・ホットスパー 4-0(国立)  (写真データ不明)

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柱谷・武田・浅野・佐々木・三浦知・森下/ラモス・北澤・堀池・福田・井原
 1991/6/2 キリンカップ vs.タイ 1-0(山形)  (週刊Soccer Magazine別冊)
       柱谷(89分)

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森下・佐々木・長谷川・柱谷・井原・阪倉/信藤・菊原・ラモス・堀池・三浦知
 1990/10/1 アジア大会(北京)D組準々決勝 vs.イラン 0-1(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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福田・武田・長谷川・佐々木・三浦知・森下/柱谷・信藤・堀池・井原・ラモス
 1990/9/28 アジア大会(北京)D組第3節 vs.サウジアラビア 0-2(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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阪倉・黒崎・長谷川・佐々木・三浦知・森下/井原・柱谷・ラモス・堀池・福田
 1990/9/26 アジア大会(北京)D組第2節 vs.バングラデシュ 3-0(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)
       柱谷(4分)、長谷川(26分、60分)

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阪倉・長谷川・佐野・佐々木・柱谷・森下/堀池・井原・福田・永島・菊原
 1990/7/31 ダイナスティカップ(中国)第3戦 vs.北朝鮮 0-1(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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森下・堀池・阪倉・長谷川・佐々木・井原/武田・柱谷・福田・菊原・永島
 1990/7/29 ダイナスティカップ(中国)第2戦 vs.中国 0-1(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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阪倉・長谷川・福田・佐野・佐々木・森下/永島・堀池・井原・武田・柱谷
 1990/7/27 ダイナスティカップ(中国)第1戦 vs.韓国 0-2(北京)  (別冊 週刊Soccer Magazine)

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 1989/7/23 テストマッチ vs.ブラジル 0-1  (写真データ不明)

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堀池・長谷川・望月・柱谷・佐々木・松長/井原・大榎・前田・森・梶野
 1989/5/5 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(ソウル)  (Soccer Digest)

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森下・梶野・信藤・井原・浅岡・平川/堀池・原・佐野・吉田・水沼
 1988/5/29 キリンカップ vs.フラメンゴ 1-3(国立)  (Soccer Digest)

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加藤久・勝矢・手塚・都並・原・森下/堀池・水沼・西村・中本・奥寺
 1987/10/26 ソウル五輪最終予選 vs.中国 0-2(国立)  (写真データ不明)

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加藤久・勝矢・都並・原・奥寺・森下/堀池・水沼・西村・手塚・中本
 1987/10/4 ソウル五輪最終予選 vs.中国 1-0(広州)  (Soccer Digest)

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加藤久・勝矢・都並・倉田・原・森下/堀池・水沼・西村・中本・手塚
 1987/9/26 ソウル五輪最終予選 vs.タイ 1-0(国立)  (Soccer Digest)

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森下・原・武田・宮内・奥寺・都並/堀池・手塚・越後・加藤久・金子
 1987/4/8 ソウル五輪最終予選 vs.インドネシア 3-0(国立)  (Soccer Digest)

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森下・石神・原・宮内・勝矢・奥寺/都並・堀池・西村・加藤久・木村
 1986/9/22 アジア大会(大田) vs.イラン 0-2(大田)  (Soccer Digest) 

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奥寺・原・堀池・松浦・松井・金子/勝矢・柱谷・西村・加藤久・木村
 1986/9/8 テストマッチ vs.サンパウロ州選抜 0-3(国立)  (Soccer Digest)

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松木・池内・都並・原・宮内・松井/柱谷・水沼・加藤・木村・西村
 1985/8/11 メキシコW杯予選 vs.香港 3-0  (ELEVEN 85/10)

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宮内・石神・都並・原・西村・松井/松木・水沼・加藤・木村・柱谷 
 1985/3/21 メキシコW杯予選 vs.北朝鮮 1-0  (写真データ不明)

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原・石神・柱谷・都並・宮内・松井/松木・加藤・西村・木村・内山
 1985/2/23 メキシコW杯予選 vs.シンガポール 3-0  (ELEVE 85/5)

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都並・加藤・岡田・金田・斉藤・田口/横山・越田・田中孝・柱谷幸・木村
 1984/4/18 ロサンゼルス五輪予選 vs.マレーシア 1-2(シンガポール)  (PHOTO KISHIMOTO)

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越田・都並・原・菅又・風間・田口/田中・金田・木村・加藤・尾崎
 1982/11/21 ニューデリー・アジア大会 vs.イラン 1-0(ニューデリー)  (Soccer Digest 83/2)

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 1981/3/8 第9回日韓定期戦 vs.韓国 0-1  (写真データ不明)

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長谷川・鈴木・都並・菅又・金田・戸塚/風間・前田・須藤・横山・木村
 1980/12/26 スペインW杯予選 vs.中国 0-1  (Soccer Magazine/Kyoji Imai)





posted by yuuki_ono_99 at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の2015年adidas新トレーニングウェアは夜明けの空をイメージした「ナイトフラッシュ」

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 アディダスジャパン社とのサプライヤー契約更改の席上では、併せて11月10日から愛知県内で始まる日本代表合宿で選手たちが着用する新オフィシャルトレーニングウェア「TIRO 15(ティロ15)」もお披露目された。

 ラテン語で「新しい戦士たち」を意味する「TIRO」。夜明けの空をイメージした「ナイトフラッシュ」と呼ばれる紫のカラーリングは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルを終え、次の4年間に向かってリスタートを切った日本代表の新たな船出を象徴的に表現している。ハーディスティ代表取締役は「4年後、8年後のW杯へ向けた新戦闘服としてふさわしい」と話した。

 アディダスの革新的なテクノロジーは、この新トレーニングウェアにもいかんなく発揮されている。フィジカルの重要性が高まる現代サッカーのトレンドも踏まえ、日本人選手の特長であるスピードやアジリティーを最大限に発揮するため、同社独自の軽量素材「adizero la・ito(アディゼロ ラ・イト)」を採用。ユニフォームと同等の軽さを実現し、トレーニングウェアとしては史上最軽量に仕上がった。

 来年1月には真夏のオーストラリアでアジアカップが開催される。オリンピック代表もアジア予選が中東で開催される可能性が高まっており、軽量性と通気性を追求した新トレーニングウェアは選手たちの負担も軽減するはずだ。

 トレーニングからより実戦に近づけるというのは近年の流れでもある。アディダス開発担当者の鈴木悠紀氏は「以前はユニフォームと異なる独自のコンセプトをもとに開発していたが、今は試合用のユニフォームとトレーニングウェアの境目をできるだけなくしていく形で考えている」と語る。

 練習から100%でプレーできなければ、試合でも100%のパフォーマンスを発揮できない。それは日本代表選手だけでなく、全国の中高生プレイヤーも同じだ。トレーニングから選手のさらなるパフォーマンスを引き出す「TIRO 15」。鈴木氏は「高校生にも是非、『TIRO』を着てみて、違いを感じ取ってほしい」と、あらゆるプレイヤー層に練習から“違い”を実感してもらいたいとの願いを語っていた。


【引用サイト】
 [The New Football]Vol.1:日本代表の新トレーニングウェアを発表 (ゲキサカ)

【関連記事】
 日本代表、歴代トレーニングウェア










posted by yuuki_ono_99 at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本代表、アディダス社とのサプライヤー契約更改を発表!

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 日本サッカー協会は11月5日、日本代表オフィシャルサプライヤーであるアディダス ジャパンと2015年以降も引き続き契約を延長したことを発表した。契約合意会見には、日本サッカー協会の大仁邦彌会長とアディダスジャパン株式会社のポール・ハーディスティ代表取締役が出席。席上で契約書に調印し、合意に至った。期間は2015年4月1日から2022年12月末までの7年9ヶ月で、総額250億円超の大型契約となる見込み。

 男女の日本代表や各年代別代表へのユニホーム提供など1999年から続く同社との長期契約更新について大仁会長は「一緒に戦ってきた信頼関係、経験はお金に替えられないものがある」と説明。また「今後も絆をより一層深め、引き続きアディダスとともに様々な施策を行っていけることを心より嬉しく思っています」とコメント。ハーディスティ代表取締役も、「今後もユニフォームの開発をはじめ、選手のパフォーマンスを最大限に発揮できるよう、テクノロジーを駆使した商品・サービスを展開し、日本のフットボールの未来に向けて“The New Football”を追求してまいります」と語った。

 日本協会とアディダス社は2015年3月末までの8年総額160億円の契約を結んでいるが、今回は100億円近い増額が見込まれる異例の契約更新となる。日本協会幹部は「1年ごとの契約金にボーナスなどを加えると総額で250億円を超えるだろう」と明らかにした。

 4月末にアディダス社が持っていた日本協会との優先交渉権が切れたことで、ナイキ社、プーマ社などが新規契約に名乗りを上げ、激しいつばぜり合いが繰り広げられた。そのため、契約金が大幅に高騰。最終的には、前回をはるかに上回る金額となった。

 同幹部によると、7月上旬に日本協会の大仁会長とマーケティング担当者が1泊3日の「弾丸ツアー」で極秘渡欧。ドイツ国内でアディダス本社の幹部と交渉を行っていた。同中旬に入り、日本協会側が競合他社との交渉を断る方針を決定。アディダス社に交渉先が一本化されていた。

 大仁会長が今年4月から2期目に入り、「日本協会の財政面のさらなる安定化」を目標の一つに掲げていた。東京近郊に40億円前後の費用がかかるナショナルトレーニングセンターを建設する計画があるために、アディダス社のバックアップは欠かせない。

 今後は各代表の成績により加算されるボーナスや、ユニホームやジャージーなどの物品提供の詳細を詰める作業に入る。その交渉次第では、さらに契約金の総額が上がる可能性もある。アギーレジャパンにとっても金銭面、物品面ともに大きなサポートになるはずだ。(金額は推定)

 ◆日本協会のオフィシャルサプライヤー 1978年4月から1999年3月まではプーマ社、アシックス社、当時アディダスを扱っていたデサント社の3社で1年ごとの持ち回り。(こちらの記事の最下方に3社持ち回り早見チャート) だが、日本法人を立ち上げたアディダス社と1999年4月1日から8年間の長期契約を締結。さらに2007年4月1日から2015年3月末までの8年契約を更新していた。アディダス社との契約金も一度目の長期契約時は年間6億円強だった。


【引用サイト】
 日本サッカー協会とアディダスが8年間の新大型契約を締結 (Soccer King)
 日本代表、アディダスとの契約延長 15年4月から新たに8年 (スポニチ)
 代表、アディダスと再び8年250億円契約 (日刊スポーツ)

【関連記事】
 サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 サッカー日本協会、日本代表ユニフォーム契約更新でアディダスと"破談" ナイキ、ミズノ、アシックスと交渉を始める!









posted by yuuki_ono_99 at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】 明朝コロンビア戦! 日本代表アウェイモデル(ネオンイエロー)をブラジルのピッチで見ることができるのか!?

明朝、いよいよ日本代表が正念場のコロンビア戦を迎える。
何とか「4年間で築き上げた自分たちのサッカー」をピッチに描き出して欲しいものだ。

この試合にはもう一つ「隠された重要な意味」がある。
日本代表の2014年adidasアウェイモデルは、史上初のネオンイエローが採用されたが、このカラーは
ブラジルのカナリア色をオマージュしたものとも言われている。

コロンビア戦で負け、予選リーグ突破ができないと、このアウェイモデルをブラジルの地で
お披露目できない事になるのだ。

つまり、こういう事だ。元々今回の予選リーグでは、このイエローモデル着用のチャンスはなかった。
第1戦コートジボワール戦はアウェイゲーム。ただし相手のコートジボワール代表のホームモデルが全身オレンジの為、日本代表は全身青を着用した。
第2戦ギリシャ戦はホームゲームの為、普通にホームモデル(全身青)を着用、ギリシャ代表も全身白のホームモデルを着用した。
そして第3戦のコロンビア戦もホームゲーム。おそらく日本代表が全身青のホームモデル、コロンビア代表もホームモデルの黄白白を着用と思われる。

このように予選リーグのホーム&アウェイの扱いからすると、最初から3試合ともホームモデルの着用が見込まれていた訳だ。

さて首尾よくC組を2位で突破できたら、どうなるか? ラウンド16はD組1位との対戦となり、これはアウェイゲームとなる。D組1位の可能性を残すのはコスタリカ代表(赤青白)、イタリア代表(青青青)、ウルグアイ代表(水黒黒)となり、どのチームが出てきても、日本代表はアウェイモデル(黄黄黄)を着用することとなるはずだ。

特にコスタリカ代表との対戦となると、6月2日に米国タンパで行われた強化試合の再戦となる。そしてこの試合が、このイエローのアウェイモデルの唯一の着用試合なのだ。そしてこの試合は遠藤、香川、本田の3ゴールで完勝をしている。縁起的にも非常に良い試合となるはずだ。

せっかくカナリア軍団をオマージュしたイエローの日本代表アウェイモデル。ぜひともブラジルのピッチで見たいものだ。

最後に希少な可能性ではあるが、明日のコロンビア戦でホームゲームの日本代表がユニフォーム選択権があり、アウェイモデルを選択、コロンビア代表が赤紺赤のアウェイモデルを着用する可能性もゼロではない事を付け加えておく。

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【関連記事】
 日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリース!
 日本代表、史上初の黄色モデル(2014年adidasW杯用アウェイモデル)を遂に投入! 3-1でコスタリカ代表に逆転勝ち!
 日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1968年〜2014年)











posted by yuuki_ono_99 at 22:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、史上初の黄色モデル(2014年adidasW杯用アウェイモデル)を遂に投入! 3-1でコスタリカ代表に逆転勝ち!

6/2、アメリカのタンパでキャンプ中の日本代表がコスタリカ代表とテストマッチを行った。
共にブラジルW杯開幕を控え、強化・調整に余念が両チーム。
日本代表は、リリース時に話題になった黄色のアウェイモデルを実戦初投入した。
コスタリカ代表も既に投入済の2014年lottoワールドカップモデル(ホーム)で試合に臨んだ。

試合は前半1点をリードされた日本代表が、後半遠藤・香川・柿谷のゴールで3-1と逆転勝利を飾った。

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香川真司(L 日本) & Celso Borges(R コスタリカ)  (REUTERS)
大迫勇也(L 日本) & Giancarlo Gonzalez(R コスタリカ)  (AP Photo/Chris O'Meara)
 2014/6/3 フレンドリーマッチ コスタリカ 1-3 日本(アメリカ・タンパ)


【引用サイト】
 日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリース! 

 コスタリカ代表ユニフォーム(Costa Rica National Football Team Kit)

 コスタリカ代表、2014年lottoワールドカップ用ニューモデル(ホーム&アウェイ)正式リリース!













posted by yuuki_ono_99 at 19:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【創作デザイン】ナイキ、ミズノ、アディダスの日本代表ユニフォーム創作デザイン集

日本代表の2015年新ユニフォームのサプライヤーとして、ナイキ、ミズノ、アシックスとの契約が取りざたされているが、海外のユニフォーム創作デザインサイト「Fantasy Kit Design」に掲載された、日本代表ユニフォームの創作デザインを紹介しよう。

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なおコパアメリカ2011の時の創作デザインページも紹介しよう。
 【創作デザイン】南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集

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posted by yuuki_ono_99 at 01:18 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本協会、日本代表ユニフォーム契約更新でアディダスと"破談" ナイキ、ミズノ、アシックスと交渉を始める!

(2014年5月10日/東京スポーツ紙より引用)

Japan-20140305-New-Zealand.jpg サッカー・ブラジルW杯開幕まで残り1か月。12日には日本代表メンバー23人が発表される。ザックジャパンがどんな陣容で臨むのか関心が高まっているが、一方で今後へ向けて気になる情報も。日本サッカー協会と、日本代表オフィシャルサプライヤーを務めるアディダス・ジャパン社の契約延長を巡る交渉が“打ち切り”になったという。協会側はナイキ社やミズノ社など他メーカーとの交渉を解禁する方向。総額240億円にも及ぶ大型契約の行方にも注目が集まる。

 アディダス・ジャパン社は1999年から日本代表オフィシャルサプライヤーとして日本サッカー協会と契約。日本代表のユニホームなどの支援を続け、蜜月関係を築いてきた。2007年4月からは、なでしこジャパンや世代別代表チームにも対象を広げ、15年3月末まで8年間で年間20億円の総額160億円という大型契約を締結した。

 協会側は今年に入り、この契約を23年3月末まで延長するため優先交渉権を持つアディダス社と話し合いを開始。「いろいろなスポンサー契約があるが、まずはアディダスとの契約を春までにまとめたい」と話したものの、交渉の期限となった4月末までに「まとまらなかったということ」(関係者)。

 今回の交渉ではさらに8年間の契約延長を望んでいたが、この間には日本代表が臨む18年ロシアW杯、22年カタールW杯に加え、なでしこジャパンが連覇を狙う15年カナダ女子W杯がある。さらに16年リオ五輪、20年には自国開催となる東京五輪が控える。毎年のように続くビッグイベントに備えて協会側は、プロジェクトチームを発足させた上で、年間30億円で総額240億円規模のさらなる大型契約を求めたようだ。

 ただ、金銭面だけが交渉がまとまらなかった理由ではない。長期に及ぶ契約期間やその他の諸条件面なども含め、両者の間には大きな相違があった模様だ。
 今回の“破談”を受けて協会側は今後、他社との交渉を解禁する予定という。最有力視されるナイキ社を筆頭にミズノ社、アシックス社などの大手を含む複数のメーカーと話し合いを持つ。関係者によると、アディダス社とも再交渉を行う可能性があり、協会側はブラジルW杯が終わるまでに、新契約を完了させたい意向という。

 アディダス社はこれまで15年もの間、サッカー協会と良好な関係を築いてきた。02年日韓W杯では各種レプリカユニホームを100万枚以上も売り上げ、日本代表選手の背番号の決定にも影響力があるとされきた。サッカーファンにも、日本代表のユニホームといえばアディダスというイメージがすっかり定着している。もちろん、6月のブラジルW杯もアディダス社の製品で臨むが、この先、他のメーカーとの新契約に移行することになれば、ビッグイベントにおいては今回が見納めになるかもしれない。

 日本代表オフィシャルサプライヤーになれば、メーカーのイメージアップは当然のこと、莫大な収入も見込める。一方、日本代表の成績が下降し、人気が低迷すれば巨額投資も失敗となりかねない。総額240億円にも及ぶサプライヤーの座を射止めるのはどのメーカーになるのか。ブラジルW杯期間中も舞台裏で激しい攻防がありそうだ。

(金額は推定)










posted by yuuki_ono_99 at 16:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なでしこジャパン、アルガルベカップでネオンイエローの2014年adidasアウェイモデルを初投入!

5月に行われる2015年女子W杯アジア予選に向けて強化が進むなでしこジャパン。アルガルベカップの決勝進出を賭けたグループリーグ最終戦スウェーデン戦で、2014年adidasアウェイモデルを初投入した。

既にU-23女子日本代表は、3/1にスペインのラ・マンガで開催されているラ・マンガ国際大会のグループステージ初戦、アメリカ戦で同モデルを実戦投入していたが、フル代表では昨夜がデビュー戦となった。

テレビの映像で見た感想としては、想像以上に派手でインパクトがあった。twitter でも「全員GK」の声もあったほど(笑) イエロー×ピンクの配色も代表&クラブユニフォームでも史上初ではないだろうか?

ちなみに男子フル代表は、本大会直前まで待たされそうだ。

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大儀見優季(L 日本) & 選手名不明(R スウェーデン)  (sportiva/Noriko Hayakusa)
歓喜  (写真データ不明)
 2014/3/11 アルガルベカップ(ポルトガル)B組第3戦 日本 2-1 スウェーデン(アルガルベ)


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 日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリース! 









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日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリース!

本日(2/24)、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリースされた。

昨年11月に発表されたホームユニフォームのコンセプトである「円陣」のデザインはそのままに、日本代表ユニフォームとしては初となる全面蛍光色のイエローを採用。開催国ブラジルのカラーであるイエローを全面にあしらうことで、「開催国ブラジルの人々にも、日本代表を応援してほしい」という想いが込められている。
 
 さらに、イエローと背面に施された「結束の一本線」のレッドには、ピッチ上での選手の存在感をより高める、鮮やかなネオンカラー(蛍光色)を採用。また、スリーストライプスと袖口などには、ジャパンブルーを配している。
 
新オフィシャルアウェイユニフォームは2月26日より発売。今後、日本代表のアウェイユニフォームとして随時着用される。


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【引用サイト】
 SAMURAI BLUE(日本代表)、なでしこジャパン、フットサル日本代表  新オフィシャルアウェイユニフォームを発表 (日本サッカー協会) 

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 日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本協会より先に海外サイトでオフィシャルリリース!

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 日本代表、2014年adidasブラジルW杯用アウェーモデルの画像到着! 噂通りのネオンイエロー!!

 日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!











 

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日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本協会より先に海外サイトでオフィシャルリリース!

昨日、日本代表アウェーモデルの正式リリースが今週ではないか、との予測記事を上げたが、今日になって海外のユニフォームサイトで「OFFICIAL RELEASE」記事がアップされた。しかし日本協会、アディダス・ジャパン社からの公式発表はなし。ただ、adidas.com の各国のサイトでは早くもアウェーモデルが掲載されており、日本サイドでのアップも時間の問題であろう。

なおこのネオンイエローはadidasでは「Electricity」と名付けられている。

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【引用サイト】
 OFICIAL: Japan Adidas Away Kit for World Cup Brazil 2014 (Todo Sobre Camisetas)

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日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、いよいよ今週正式リリースか? その根拠は?

12月上旬にリーク画像が流れた日本代表のブラジルW杯用アウェーモデル、いよいよ週明けにも正式リリースとなりそうだ。

スペイン、ドイツ、アルゼンチン等のadidas各国が先週末に揃ってアウェーモデルをリリースしており、日本協会も足並みを揃えると思われる。

今期のadidasはアウェーモデルに各国史上初のカラーを採用している。スペイン(黒×ネオンゴールド)、デンマーク(白×紺)、メキシコ(赤)などである。日本代表のネオンイエローも史上に残るモデルとなろう。

Japan-2014-World-Cup-Away-Shirt-1.jpg 


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【本大会では着用されない可能性も】日本代表、2014年adidasブラジルW杯用アウェーモデルの画像到着! 噂通りのネオンイエロー!!

(追記)
1次リーグC組の日本の組合せは、
 2014/6/14 コートジボワール−日本
 2014/6/19 日本−ギリシャ
 2014/6/24 日本−コロンビア
となっている。

唯一アウェーゲーム扱いのコートジボワール戦は相手がオレンジの為、青のホームモデルを着用する可能性が高い。ギリシャ戦、コロンビア戦は日本のホームゲーム扱いとなるので、ホームモデルを着用すると思われる。
仮定の話だがグループ2位突破で、D組の1位がウルグアイ(水色)、イタリア(青)と対戦する場合は
イエローのアウェーモデルを着用することとなろう。1位突破の場合はホームモデル着用となる。

もちろん大会に向けての協会試合等で着用される可能性は高い。似たようなケースとして
2012年ロンドン五輪の時も赤のアウェーモデルは本大会では一度も着用されなかった。

Japan-2014-World-Cup-Away-Shirt-1.jpg Japan-2014-World-Cup-Away-Shirt-2.jpg


【引用サイト】
 EXCLUSIVE: Japan Adidas Away Shirt (World Cup Brazil 2014) (Todo Sobre Camisetas)
 Japan 2014 World Cup Home Kit Unveiled + Away Kit Leaked (Footy Headlines.com)

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【創作画像】なでしこジャパンの2014年adidasアウェーモデル「チェリーブラッサム」モデル登場!!

どうだ!!

Japan-2014-adidas-away-cherry-blossom-pink.jpg


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ザック・ジャパンの進撃(魂のゴール動画集)

ザックJAPAN、初戦で大金星! 裏世界王者のスタート
 2010/10/8 フレンドリーマッチ 日本 1-0 アルゼンチン(さいたま)



香川、覚醒!! ホスト・カタールに逆転勝ち!
 2011/1/21 アジアカップ(カタール)準々決勝 カタール 2-3 日本(ドーハ)



李忠成、魂の決勝ボレー!
 2011/1/29 アジアカップ(カタール)決勝 オーストラリア 0-1 日本(ドーハ)



宿敵・韓国に37年ぶりに3得点を奪い、快勝!
 2011/8/10 フレンドリーマッチ 日本 3-0 韓国(札幌)



W杯最終予選初戦で名手アルハブシから3発快勝
 2012/6/3 ブラジルW杯最終予選B組第1節 日本 3-0 オマーン(埼玉)



本田ハット、香川もゴールで6発を奪取しB組独走態勢
 2012/6/8 ブラジルW杯最終予選B組第2節 日本 6-0 ヨルダン(埼玉)



電光石火のカウンターから香川の一撃でフランスを沈める!
 2012/10/12 フレンドリーマッチ フランス 0-1 日本(サンドニ)



岡崎の決勝ゴールでW杯予選独走王手!
 2012/11/14 ブラジルW杯最終予選B組第6節 オマーン 1-2 日本(マスカット)



後半ロスタイム、本田の劇的同点PKで5大会連続W杯出場!
 2013/6/4 ブラジルW杯最終予選B組第8節 日本 1-1 オーストラリア(さいたま)



イタリアに2点先制も、撃ち合いに屈する
 2013/6/19 コンフェデレーションズカップ(ブラジル)A組第2戦 イタリア 4-3 日本(レシフェ)



カウンター 一閃! 柿谷の2ゴールで東アジア初制覇!
 2013/7/28 東アジアカップ(韓国)男子第3戦 韓国 1-2 日本(ソウル)



香川、遠藤、本田でアフリカの強豪に3発逆転!
 2013/9/10 フレンドリーマッチ 日本 3-1 ガーナ(横浜)



本田の「代表史上最高」ゴールでオランダとドロー!
 2013/11/16 フレンドリーマッチ オランダ 2-2 日本(ベルギー・ゲンク)


FIFAランク5位のベルギーに3発逆転! 柿谷! 本田! 岡崎!
 2013/11/19 フレンドリーマッチ ベルギー 2-3 日本(ブリュッセル)










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日本代表ユニフォーム(Japan)(2014-2015年 円陣モデル)

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2014-2015年(adidas)
【フル代表(ザッケローニ監督)】
 2013年11月に発表されたブラジルW杯着用モデル。
 前モデルよりも鮮やかな青みが強調された新ユニフォームのコンセプトは「円陣」。
 背面に毛筆で描かれた一本線は、ピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるように
 デザインされている。ユニフォームの左胸には、エンブレムを中心に広がる11本のラインを採用。
 「円陣」を組んだ後、試合開始に向けてピッチへと広がる選手を表現している。またストッキングにも
 「円陣」を表現した11本のラインが施されている。ユニフォーム背面の「結束の一本線」や袖口には
 従来の赤よりも鮮やかなネオンカラー(蛍光色)を採用している。
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 日本代表がオランダ戦で2014年adidasワールドカップ用「円陣」モデルを初着用! 本田の同点ゴールは日本史上最高ゴールと評判!!
 日本代表、2014年adidasネオンイエローのアウェーモデル、日本サッカー協会とアディダス・ジャパンより正式リリース!

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青×青×青 集合 柿谷曜一郎
 2013/11/16 フレンドリーマッチ vs.オランダ 2-2(ベルギー・ゲンク)  (J LEAGUE PHOTO)

Japan-20140602-Costa-Rica.jpg

Japan-14-15-adidas-away-kit-yellow-yellow-yellow-osako.jpg
黄×黄×黄 集合 大迫勇也
 2014/6/3 フレンドリーマッチ vs.コスタリカ 3-1(アメリカ・タンパ)  (web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【U-19代表】

http://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http://s.eximg.jp/exnews/feed/Gekisaka/Gekisaka_147220-147220-fl_1.jpg&imgrefurl=http://www.excite.co.jp/News/soccer/20140916/&h=2598&w=3463&tbnid=Gk9owoZSsS9E8M:&zoom=1&docid=ICMXWJDyyyhtoM&ei=0uoXVd-MI4SR8QWQloBg&tbm=isch&ved=0CEIQMyg6MDo4ZA


【U-16代表】
 チリU-17W杯2015を目指したチーム。タイで行われたU-16アジア選手権でグループリーグを
 突破したものの、準々決勝で韓国に完敗し、本大会出場を逃した。
日本代表-2014-adidas-U16-home-kit-blue-blue-blue-line-up.jpg
青×青×青 集合
 2014/9/8 U-16アジア選手権(タイ)B組第2戦 vs.U-16中国 3-0()  (web.gekisaka.jp/Hiroyuki Sato)

http://www.jfa.jp/news/00001939/
http://www.jfa.jp/national_team/u16/news/00002016/




posted by yuuki_ono_99 at 18:32 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表がオランダ戦で2014年adidasワールドカップ用「円陣」モデルを初着用! 本田の同点ゴールは日本史上最高ゴールと評判!!

11月15日、ベルギーのゲンクでオランダ代表に挑んだ日本代表。リリースしたばかりの2014年adidas新ユニフォームを初着用した。

テレビで実際の着用画像を見ての感想
 (1)蛍光レッドはピンクに見えて結構目立っていた。賛否両論かと思うが。
 (2)エンブレムから拡がる11本のモチーフは、ほとんど確認できず。
 (3)円陣を組む上空からの画像は、現実ではなかなか難しい。

試合は2点を先行された日本代表が、大迫、本田のゴールで2-2に追いつき、ドローで終わった。
特に本田のゴールは、バイタルエリアでワンタッチパスを5本繋いだもので、日本代表史上最高のものともいえるスーパーゴールだった。
コンフェデ以降、低調な試合が続いていた日本代表だが、希望を持ち直せる内容となった。

【現地放送局】


【テレビ朝日(解説:松木さん・名波さん 実況:進藤アナ)】


Japan-14-15-adidas-home-kit-blue-blue-blue-line-up-20131116-Netherlands.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan-円陣.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan.jpg 20131116-Netherlands-2-2-Japan-2.jpg
集合  (J LEAGUE PHOTOS)
円陣  (J LEAGUE PHOTOS) 
長友佑都 & Arjen Robben  (Getty Images/Dennis Grombkowski)
本田のスーパーゴール後の歓喜  (AP Photo/Geert Vanden Wijngaert)
 2013/11/16 フレンドリーマッチ オランダ2-2日本(ベルギー・ゲンク)


(チェーザレ・ポレンギ/GOAL JAPAN編集長。Jスポーツ2『Foot!』にてセリエAの試合の分析を行う)
偶然の一致ではあるはずだが、日本代表は歴史上最も酷いユニフォームから開放された瞬間に再び良いプレーを見せ始めた。何の根拠もない話だが、胸に描かれた「傷」がなくなったことで、サムライブルー(紺色ではない!)は再び戦えるチームになったようだ。


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日本代表、ベルギーキャンプでワールドカップ用新ユニフォームをピッチ上で初披露

日本代表は、ヨーロッパ遠征2日目のトレーニングの前に新ユニフォームを着用し、チーム集合写真の撮影を行った。11日に発表したこのユニフォームをチーム全員で着るのは今回が初めて。またピッチの上で披露するのも初めてとなる。(SAMURAI BLUE.jpより)

Japan-2014-World-Cup-Home-Kit-in-Belgium-Camp.jpg

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 日本代表 2014年adidasブラジル ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!

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 日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表、ロシア代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのエンブレム周りデザインが到着!

 【創作画像】日本代表 2014年 新ユニフォームの創作デザイン画像集

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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-7.jpg

【参考】コンセプトムービー




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日本代表、2014年adidas新ユニフォームのコンセプトは「円陣」! 11月16日オランダ戦で初着用!

【最新情報】
日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!

 11月11日、日本代表の新オフィシャルユニフォーム発表会がヒルトン成田で行われ、来年のブラジル・ワールドカップ時に着用する新しいユニフォームがお披露目された。



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大きな「円陣」を描く背面の一本線
「結束の一本線」をテーマにした現行モデルよりも、サムライブルーの鮮やかな青みが強調された新ユニフォームのコンセプトは「円陣」。ブラジルW杯で勝利をつかみとるために、選手とサポーターが一つとなり、「円陣」を組んでともに戦おうという意図が込められ、ユニフォームの背面には前ユニフォームの象徴である「結束の一本線」を継承。毛筆で描かれた一本線は、選手とサポーターの強い絆と勝利への強い想いを表現したもの。代表選手がピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるようにデザインされている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-3.jpg

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-11-ライン.jpg

  
11本のライン
 ユニフォームの左胸には、エンブレムを中心に広がる11本のラインを採用。「円陣」を組んだ後、試合開始に向けてピッチへと広がる選手を表現している。またストッキングにも「円陣」を表現した11本のラインが施されている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-4.jpg


鮮やかなネオンカラー ユニフォーム背面の「結束の一本線」や袖口にはネオンカラー(蛍光色)を採用。従来の赤よりも鮮やかな蛍光レッドが、ピッチでの選手の存在感をさらに高めます。

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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-日の丸.jpg

  
誇りのDNAを受け継ぐ日本国旗
 また前モデル同様、左胸には歴代ユニフォームのDNAを受け継ぐ日本国旗を採用。この日本国旗には、選手たちが実際に着用した歴代サッカー日本代表ユニフォームの生地を細か砕き、新たに紡いだ糸を使用。ブラジル・ワールドカップに向け、その誇りと歴史を受け継ぐことがイメージされている。

日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-6.jpg

アディダス史上最軽量(※1)を実現した新素材を採用
 ユニフォームの素材には軽さを追求した素材「adizero la・ito(アディゼロ ラ・イト)」を新たに使用。フットボールユニフォームとしてアディダス史上最軽量となり、前回のモデルと比較し、約20%の軽量化に成功している。軽さを追求することで、より快適な着用感と動きやすさを実現。選手のさらなるパフォーマンス向上をサポートする。
(※1)これまでアディダス史上最軽量であった2010年モデルのユニフォームの重さ96g (フォーモーション/サイズL)に対して、新ユニフォームは重さ90g(サイズ L)を実現している。

         日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-メッシュ素材.jpg  日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-コンセプト-ベンチレーション機能.jpg

クライマクール搭載
 衣服内環境をコントロールし快適さを維持する、アディダスのテクノロジー「Climacool(クライマクール)」を搭載。脇・背面・袖口など効果的な部分にメッシュ素材を採用することで、優れた吸汗速乾性を実現しています。 さらに、背中のバンド(一本線の下のホワイトの部分)にはベンチレーション機能を搭載し、より効果的な通気性向上を図っている。

 日本代表の新ユニフォームは11月14日から販売され、16日に行われるオランダ代表との国際親善試合で初着用される。

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日本代表、2014年adidasブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!

「今日は正式リリースはない」という予想は外れた(苦笑)

日本代表のブラジルワールドカップ用新ユニフォームに関する、本日(2013/11/11)9:00からの「大事な発表」は報道陣のみを招いての「正式発表」だった。結果、2010年モデル、2012年モデルで行ったようなサポーターイベントはない事となった。発表会には国内組のみ参加した。サムライジャパンモデルのワンポイントもピンクに見えるようなカラーとなっている。

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日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-1.jpg 日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-2.jpg 日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-4.jpg 日本代表-2014-adidas-新ユニフォーム-3.jpg 日本代表-2014-adidas-GK-新ユニフォーム-1.jpg 日本代表-2014-adidas-なでしこ-新ユニフォーム-1.jpg

 11日、日本代表の新ユニフォーム発表会がヒルトン成田で行われ、アルベルト・ザッケローニ監督以下、11月の欧州遠征に招集されている日本代表国内組10名、およびなでしこジャパンの宮間あや、フットサル日本代表の北原亘らが登壇した。

「円陣」というコンセプトのもと、鮮やかな青に生まれ変わった新ユニフォームを前に、ザッケローニ監督は「背中の線が団結を表現している。試合前に円陣を組むのを想像するとワクワクする。サポーターの皆さんもできるだけ多くの方に購入していただいて、日本中が一つの輪になればいい」とコメント。

 遠藤保仁は「新しいユニフォームに袖を通して、いよいよW杯が近づいてきたなという感じ。非常に軽くて、着心地がいいです。このユニフォームを着ていいスタートを切れるように、という気持ちで遠征に臨みたい」と、満足そうに語った。

 また、男子代表とともに登壇した宮間は、「新しいユニフォームは驚くほど軽いです。明るい色も気に入っています。円陣というコンセプトは、自分たちの特長であるチームワーク、団結力というものをさらに高めてくれるものだと思います。男子代表とともに日本サッカーを盛り上げていけるようがんばっていきたいです」と語り、フットサル代表の北原も「3つの代表ともに同じコンセプトのデザインというのが、一つになって戦えるという感じがしてすごくいいです。フットサル代表はナンバリングが黄色になっているので、そこも気に入っています」とコメントした。

 このユニフォームの初着用は16日の日本代表対オランダ代表戦。一般発売開始は14日からとなる。新しい戦闘服とともに気持ちを新たにした日本代表は、遠征に向けて出発した。


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【参考画像】ネットを賑わせている日本代表「旭日旗ユニフォーム」

日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!(2013年11月11日)

日本代表2014年新ユニフォームのリーク画像が、エンブレムから放射状に拡がる光線をモチーフにしたものだった為、ネットには「韓国が『旭日旗をモチーフとしたユニフォーム』はけしからん!」というニュースがあふれている。

本サイトではその問題には言及しないが、資料として創作画像を掲載しておく。

日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-1.jpg 日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-2.jpg 日本代表-2014-新ユニフォーム-デザイン画-3.jpg


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 日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表、ロシア代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのエンブレム周りデザインが到着!

 【創作画像】日本代表 2014年 新ユニフォームの創作デザイン画像集

 日本代表、スペイン代表、ドイツ代表、アルゼンチン代表、メキシコ代表の2014年adidasブラジルW杯モデルのデザインCGが到着!

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日本代表、2014年ブラジルワールドカップ用新ユニフォーム、11月11日に「大事な発表」!?

日本代表、2014年ブラジルW杯用ユニフォーム、正式発表!(2013年11月11日)


本日(11/7)、アディダス・ジャパン社のサイトに告知が出された。

日本代表-2014-新ユニフォーム-発表-2013-11-11.jpg

「2013.11.11 mon. 9:00AM サッカー日本代表からの大事な発表を見逃すな!」

とある。

さぁ、この「秘密めいたメッセージ」をどう読むか?

通常であれば、11月16日オランダ戦、11月19日ベルギー戦を前に「新ユニフォーム発表」であろう。
ただ額面通りに受け取っていいのか?
気になる点を挙げてみよう。

告知は、アディダス・ジャパン社のサイト、twitter、Facebookで、本日(2013/11/07)15時半過ぎに出ている。18:45現在、サッカー日本協会のサイトでは何の告知も出ていない。なぜ日本協会のサイトで告知がないのか?

ちなみに南アフリカW杯(赤パッチ)モデルは
 2009/10/01 日本協会サイトでリリーススケジュール告知
 2009/10/19 新エンブレム発表
 2009/11/09 新ユニフォーム発表イベント(@神宮外苑絵画館)
 2009/11/14 南アフリカ戦(アウェー)で初着用

前回(絆の一本線)モデルは
 2011/11/25 日本協会、アディダス・ジャパン社のリリーススケジュールがニュースサイトで配信
 2011/12/26 新ユニフォーム発表イベント(@埼玉スーパーアリーナ)
 2012/02/24 アイスランド戦(ホーム)で初着用

2010年モデル、2012年モデルともスケジュール告知からリリースイベントまで約1ヶ月の期間がある。
そういう意味で言うと、今回11/07告知、11/11リリースはあまりに短い。

つまり11/11発表は「ニューモデルのリリース」ではなく、「リリースイベントの告知」の可能性が高い。
近年リリースイベントはサポーターを招いて行われており、サポーター不在のままリリースされることは考えにくい。
とすると、今回のオランダ・ベルギー遠征でのニューモデル着用は可能性が低い。

ただ2014年が明けてからの強化試合は、まだ対戦相手もスケジュールも決まっていない。
各国のスケジュールを見ると次の国際Aマッチは3月5日となっており、日本代表もここでマッチメイクされると思われる。

とすると、予想されるスケジュールは
 2013/11/11 リリースイベントのスケジュール告知
 2013/12/下 リリースイベント
 2014/03/05 初着用
というものが現実的であろう。


【引用サイト】
 アディダス・ジャパン社 公式サイト

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日本代表 2014年adidas ブラジル ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!

詳細画像、キターッ!!(日本代表、2014年adidasブラジルワールドカップ用新ユニフォーム(ホームモデル)画像)

今までの情報通り、左胸のエンブレムを中心に、ドットで模られたモチーフが放射状に拡がっている。
さらに襟から肩にかけては前部に白のadidas3本ライン、後部には手描き風の炎のフレアのようなラインが配されている。

Japan-2014-World-Cup-Home-Shirt-3.jpg Japan-2014-World-Cup-Home-Shirt-1.jpg Japan-2014-World-Cup-Home-Shirt-2.jpg


【引用サイト】
 Japan 2014 World Cup Home + Electricity Away Kit Leaked
 EXCLUSIVA: Camiseta Adidas de Japón para Brasil 2014

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日本代表adidas 2014ニューモデルの画像・動画がリーク! 香川とメッシ(アルゼンチン代表)が、プロモーションで激突!

【最新情報】
2013/11/06 日本国旗.gif  日本代表 2014年ワールドカップ用新ユニフォーム 詳細画像到着!


連日、リーク画像が届き始めた各国代表2014年ワールドカップモデル。
今度はadidasのプロモーション撮影風景を望遠レンズで狙った動画がアップされた。
先日、アルゼンチン代表のリオネル・メッシやスペイン代表のチャビ・エルナンデスが参加したadidasのプロモーション撮影がスペイン某所で極秘に行われたのだが、その様子を望遠レンズで撮影したもののようだ。

メッシと共に香川が着用しているのが、日本代表のニューモデルと思われる。画像は不鮮明だが、2012年(絆の一本線)モデルよりは明るいブルー、赤が大胆に配されたソックスなどが確認できる。他にもスペイン代表、コロンビア代表などの姿も見受けられる。

adidas-2014-world-cup-kit-2.jpg



日本代表-2014-ワールドカップ-新ユニフォーム.jpg

【引用サイト】
 ANTICIPO: Camiseta Mundialista Adidas de Argentina 2014
 Leaked: Japan 2014 World Cup adidas Home Shirt

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決定!! 2020年東京五輪!! どこよりも早いサッカーU-23東京五輪代表候補!!

2020-Tokyo-olympic-logo.jpg

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U-17日本代表→U-17W杯UAE 2013

GK 林 瑞輝(ガンバ大阪ユース)
GK 白岡 ティモシィ(サンフレッチェ広島F.Cユース)
GK 阿部 航斗(アルビレックス新潟ユース)
DF 三竿 健斗(東京ヴェルディユース)
DF 石田 崚真(ジュビロ磐田U-18)
DF 佐々木 渉(FC東京U-18)
DF 茂木 力也(浦和レッズユース)
DF 坂井 大将(大分トリニータU-18)
MF 水谷 拓磨(清水エスパルスユース)
MF 仲村 京雅(ジェフユナイテッド市原・千葉U-18)
MF 会津 雄生(柏レイソルU-18)
MF 斎藤 翔太(浦和レッズユース)
MF 鈴木 徳真(前橋育英高校)
MF 三好 康児(川崎フロンターレU-18)
FW 瓜生 昴勢(筑陽学園高校)
FW 杉本 太郎(帝京大可児高校 )
FW 永島 悠史(京都サンガF.C.U-18)
FW 渡辺 凌磨(前橋育英高校)
FW 小川 紘生(浦和レッズユース )
FW 杉森 考起(名古屋グランパスU18)

U-17日本代表→U-17W杯チリ 2015

GK 鶴田 海人(ヴィッセル神戸伊丹U-15)
GK 原田 岳(横浜F・マリノスジュニアユース)
GK 井上 聖也(黒潮町立大方中学校)
DF 加藤 潤(新潟明訓高校)
DF 阿部 雅志(星稜高校)
DF 西 晃佑(カターレ富山U-15)
DF 下口 稚葉(JFAアカデミー福島U15)
DF 堂安 律(ガンバ大阪ジュニアユース)
DF イヨハ 理 ヘンリー(FC.フェルボール愛知)
DF 渡辺 皓太(東京ヴェルディジュニアユース )
DF 古賀 太陽(柏レイソルU-15)
MF 佐々木 匠(ベガルタ仙台ユース)
MF 斧澤 隼輝(長崎南山中学校)
MF 西本 卓申(アルバランシア熊本)
MF 麻田 将吾(アルフット安曇野JY)
MF 藤川 虎太朗(サガン鳥栖U-15)
MF 渡邊 陽(浦和レッズジュニアユース)
MF 安井 拓也(ヴィッセル神戸U-15)
FW 小柏 剛(大宮アルディージャジュニアユース)
FW 石川 啓人(サガン鳥栖U-15)
FW 赤間 勇斗(長崎ドリームFC)
FW 田中 陸(柏レイソルU-15)
FW 杉浦 文哉(名古屋グランパスU15)







 





posted by yuuki_ono_99 at 05:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、本田の劇的同点PKで世界最速のブラジルW杯出場決定!!

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(時事通信)

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(時事通信)

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(時事通信)

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(日刊スポーツ)

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(時事通信)

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(スポーツナビ)

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(デイリースポーツ)

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(時事通信)

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(Getty Images/Adam Pretty)








posted by yuuki_ono_99 at 22:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、サンドニで歴史的勝利! フランスの猛攻を防ぎ、香川の決勝弾でフランスを葬る!!

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(共同)

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(ゲキサカ/Kaoru Watanabe)

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(AFP PHOTO/Franck Fife)

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posted by yuuki_ono_99 at 07:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本代表 歴代出場選手画像集

現在64選手を掲載

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 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム
 なでしこジャパン歴代ユニフォーム
 日本代表スターティング集合写真
 キリンカップの歴史(1978年〜2011年)
 日本代表、歴代トレーニングウェア


リンク先はwikipedia。所属チームはプロ以降



大島僚太(Ryota Oshima) (川崎フロンターレ)
Japan-Ryota-Oshima-日本代表-大島僚太.jpg

 2016/9/1 ロシアW杯最終予選B組第1節 vs.UAE 1-2(埼玉)(初キャップ)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

小林祐希(Yuki Kobayashi) (東京ヴェルディ→ジュビロ磐田→ヘーレンフェーン)
Japan-Yuki-Kobayashi-日本代表-小林祐希.jpg

 2016/6/7 キリンカップ決勝 vs.ボスニア・ヘルツェゴビナ 1-2(吹田)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

南野拓実(Takumi Minamino) (セレッソ大阪→ザルツブルグ)
Japan-Takumi-Minamino-日本代表-南野拓実.JPG

 2015/10/13 フレンドリーマッチ vs.イラン 1-1(テヘラン)(初キャップ)  (Getty Images)

米倉恒貴(Koki Yonekura) (ジェフユナイテッド千葉→ガンバ大阪)
Japan-Koki-Yonekura-日本代表-米倉恒貴.jpg

 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

丹羽大輝(Daiki Niwa) (ガンバ大阪)
Japan-Daiki-Niwa-日本代表-丹羽大輝.jpg

 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

東口順昭(Masaaki Higashiguchi) (アルビレックス新潟→ガンバ大阪)
Japan-Masaaki-Higashiguchi-日本代表-東口順昭.jpg

 2015/8/9 東アジア選手権(中国)第3戦 vs.中国 1-1(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

倉田秋(Shu Kurata) (ガンバ大阪)
Japan-Shu-Kurata-日本代表-倉田秋.jpg

 2017/3/23 ロシアW杯最終予選B組第6節 vs.UAE 2-0(アルアイン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

Japan-Shu-Kurata-日本代表-倉田秋-2015.jpg

 2015/8/5 東アジア選手権(中国)第2戦 vs.韓国 1-1(武漢)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


浅野琢磨(Takuma Asano) (サンフレッチェ広島→シュトゥットガルト)
Japan-Takuma-Asano-日本代表-浅野琢磨.jpg

 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

武藤雄樹(Yuuki Muto) (ベガルタ仙台→浦和レッドダイヤモンズ)
Japan-Yuki-Mutoh-日本代表-武藤雄樹.jpg

 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

遠藤航(Wataru Endo) (湘南ベルマーレ→浦和レッドダイヤモンズ)
Japan-Wataru-Endo-日本代表-遠藤航.jpg

 2015/8/2 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-2(武漢) (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

昌子源(Gen Shoji) (鹿島アントラーズ)
Japan-Gen-Shoji-日本代表-昌子源.jpg

 2015/3/31 JALチャレンジカップ vs.ウズベキスタン 5-1(味の素) (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

田口泰士(Taishi Taguchi) (名古屋グランパス)
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)
Japan-Taishi-Taguchi-日本代表-田口泰士-2.jpg
 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

塩谷司(Tsukasa Shiotani) (サンフレッチェ広島)
Japan-Tsukasa-Shiotani-日本代表-塩谷司.jpg
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)  (kirin.co.jp)

小林悠(Yu Kobayashi)  (川崎フロンターレ)
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)(初キャップ)
Japan-Yu-Kobayashi-日本代表-小林悠.jpg
 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

柴崎岳(Gaku Shibasaki)  (鹿島アントラーズ)
 2014/9/9 キリン・チャレンジ・カップ vs.ベネズエラ 2-2(横浜)(初キャップ)
Japan-Gaku-Shibasaki-日本代表-柴崎岳.jpg
 2014/10/10 キリン・チャレンジ・カップ vs.ジャマイカ 1-0(新潟)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

皆川佑介(Yusuke Minagawa) (サンフレッチェ広島)
Japan-Yusuke-Minagawa-日本代表-皆川佑介.jpg
 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

坂井達弥(Tatsuya Sakai) (サガン鳥栖)
Japan-Tatsuya-Sakai-日本代表-坂井達弥.jpg
 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ) (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

森岡亮太(Ryota Morioka) (ヴィッセル神戸)
Japan-Ryota-Morioka-日本代表-森岡亮太.jpg
 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ) (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

武藤嘉紀(Yoshinori Muto)  (FC東京→マインツ)
 2014/9/5 キリン・チャレンジ・カップ vs.ウルグアイ 0-2(札幌)(初キャップ)
Japan-Yoshinori-Muto-日本代表-武藤嘉紀.jpg
 2014/9/9 キリン・チャレンジ・カップ vs.ベネズエラ 2-2(横浜)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

千葉和彦(Kazuhiko Chiba) (アルビレックス新潟→サンフレッチェ広島)
Japan-Kazuhiko-Chiba-日本代表-千葉和彦.jpg

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

豊田陽平(Yohei Toyoda) (名古屋グランパスエイト→モンテディオ山形→京都サンガF.C.→サガン鳥栖)
Japan-Yohei-Toyoda-日本代表-豊田陽平.jpg

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

扇原貴宏(Takahiro Ougihara) (セレッソ大阪)
Japan-Takahiro-Ougihara-日本代表-扇原貴宏.jpg

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

鈴木大輔(Daisuke Suzuki) (アルビレックス新潟→柏レイソル)
Japan-Daisuke-Suzuki-日本代表-鈴木大輔-2.jpg

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)


山田大記(Hiroki Yamada) (ジュビロ磐田→カールスルーエSC) 
Japan-Hiroki-Yamada-日本代表-山田大記.jpg

 2013/7/25 東アジアカップ(韓国)男子第2戦 vs.オーストラリア 3-2(華城)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

齋藤学(Manabu Saito) (横浜F・マリノス→愛媛FC→横浜F・マリノス)
Japan-Manabu-Saito-日本代表-齋藤学.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

柿谷曜一郎(Yoichiro Kakitani) (セレッソ大阪→徳島ヴォルティス→セレッソ大阪→FCバーゼル→セレッソ大阪)
Japan-Yoichiro-Kakitani-日本代表-柿谷曜一郎.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

高萩洋次郎(Yojiro Takahagi) (サンフレッチェ広島→ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ→FCソウル→FC東京)
Japan-Yojiro Takahagi-日本代表-高萩洋次郎.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

青山敏弘(Toshihiro Yamaguchi) (サンフレッチェ広島)
Japan-Toshihiro-Aoyama-日本代表-青山敏弘.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

山口蛍(Hotaru Yamaguchi) (セレッソ大阪)
Japan-Hotaru-Yamaguchi-日本代表-山口蛍.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

大迫勇也(Yuya Osako) (鹿島アントラーズ→1860ミュンヘン→1.FCケルン)
Japan-Yuya-Osako-日本代表-大迫勇也.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

工藤壮人(Masato Kudo) (柏レイソル→バンクーバー・ホワイトキャップス→サンフレッチェ広島)
Japan-Masato-Kudo-日本代表-工藤壮人.jpg

 2013/7/21 東アジアカップ(韓国)男子第1戦 vs.中国 3-3(ソウル)(初キャップ)
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

大津祐樹(Yuki Otsu) (柏レイソル→ボルシアMG→VVVフェンロ)
Japan-Yuki-Otsu-日本代表-大津祐樹.jpg

 2013/2/6 フレンドリーマッチ vs.ラトビア 3-0(神戸)(初キャップ) (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)

酒井高徳(Gotoku Sakai) (新潟アルビレックス→VfBシュトゥットガルト→ハンブルガーSV)
 日本人の父親とドイツ人の母親を持つ。アルビレックス新潟時代に日本代表初選出、南アフリカW杯にはサポートメンバーとして帯同した。2011-12年冬にドイツに移籍すると、高いパフォーマンスを発揮、サイドバックの手薄なドイツ代表待望論まで飛び出した。
Japan-Gotoku-Sakai-日本代表-酒井高徳.jpg
 2012/9/6 フレンドリーマッチ vs.UAE(新潟)(初キャップ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto)

宮市亮(Ryo Miyaichi) 
(アーセナル→フェイエノールト→ボルトン→ウィガン→FCトゥウェンテ→FCザンクトパウリ)
 数多いる新世代のドリブラーの中でも旗手的な存在。アーセン・ベンゲルから異例のオファーを受け、中京大中京高からJクラブを経ずにアーセナルに加入した。フェイエノールト、ボルトンへのレンタル時には所属チームで評価を高め、12-13年はウィガンで牙を研ぐ。ロンドン五輪世代ながら、ザッケローニ監督の意向もあり、五輪代表よりフル代表への帯同を優先させている。 
Japan-Ryo-Miyaichi-日本代表-宮市亮.jpg
 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

高橋秀人(Hideto Takahashi) (FC東京)
Japan-Hideto-Takahashi-日本代表-高橋秀人.jpg
 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (samuraiblue.jp)

酒井宏樹(Hiroki Sakai) (柏レイソル→ハノーファー96→マルセイユ)
 今までの日本のサイドバックのイメージを変えるとまで言われるパワフルさが持ち味。2011年柏レイソル優勝の立役者として台頭し、ロンドン五輪代表レギュラーを勝ち取り、2012-13年シーズンよりブンデスリーガ・ハノーファーで新天地を迎える。
Japan-Hiroki-Sakai-日本代表-酒井宏樹.jpg
 2012/5/23 フレンドリーマッチ vs.アゼルバイジャン(静岡)(初キャップ)  (samuraiblue.jp)

田中順也(Junya Tanaka) (柏レイソル→スポルティング・リスボン→柏レイソル→ヴィッセル神戸)
Japan-Junya-Tanaka-日本代表-田中順也.jpg
 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

増田誓志(Chikashi Masuda) (鹿島アントラーズ→モンテディオ山形→鹿島アントラーズ→蔚山現代→大宮アルディージャ→アル・シャールジャ)
Japan-Chikashi-Masuda-日本代表-増田誓志.jpg
 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)

近藤直也(Naoya Kondo) (柏レイソル)
Japan-Naoya-Kondo-日本代表-近藤直也.jpg
 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド(長居)(初キャップ)  (livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)

原田元気(Genki Haraguchi) (浦和レッズ→ヘルタ・ベルリン)
Japan-Genki-Haraguchi-日本代表-原口元気.jpg
 2011/10/7 フレンドリーマッチ vs.ベトナム 1-0(神戸)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

ハーフナー・マイク(Mike Havenaar) 
(横浜マリノス→アビスパ福岡→サガン鳥栖→ヴァンフォーレ甲府→フィテッセ→コルドバ→HJKヘルシンキ→ADOデン・ハーグ)
Japan-Mike-Havenaar-日本代表-ハーフナー・マイク.jpg
 2011/9/2 ブラジルW杯2次予選 vs.北朝鮮 1-0(さいたま)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

清武弘嗣(Hiroshi Kiyotake) 
(セレッソ大阪→ニュルンベルク→ハノーファー96→セビージャ→セレッソ大阪)
 2010年シーズンに大分トリニータからセレッソ大阪に移籍、W杯中断後に香川の穴を埋めるシャドーとして台頭し、ロンドン五輪代表のエースとしても君臨。代表初キャップの韓国戦で本田、香川の両エースへのアシストを決めるという派手なデビューを飾った。ロンドン五輪ベスト4後、2012-13年シーズンからはブンデスリーガ・ニュルンベルクで活躍を期する。
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 2011/8/10 フレンドリーマッチ vs.韓国 3-0(札幌)(初キャップ)

森脇良太 (サンフレッチェ広島→浦和レッズ)
 2011/6/1 キリンカップ vs.ペルー 0-0(新潟)

西大伍
 2011/6/1 キリンカップ vs.ペルー 0-0(新潟)

本田拓也
 2011/1/17 アジアカップ(カタール)GL第3戦 vs.サウジアラビア 5-0(アルラヤン)

伊野波雅彦(Masahiko Inoha)
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 2011/1/21 アジアカップ(カタール)準々決勝 vs.カタール 3-2(ドーハ)  
(livedoor.com/Tsutomu Kishimoto)


 2011/1/17 アジアカップ(カタール)GL第3戦 vs.サウジアラビア 5-0(アルラヤン)(初キャップ)

李忠成
 2011/1/9 アジアカップ(カタール)GL第1戦 vs.ヨルダン 1-1(ドーハ)

関口訓充
 2010/10/8 フレンドリーマッチ vs.アルゼンチン 1-0(さいたま)

永田充
 2010/9/7 フレンドリーマッチ vs.グアテマラ 2-1(長居)

細貝萌(Hajime Hosogai) 
(浦和レッズ→アウクスブルク→レバークーゼン→ヘルタ・ベルリン→ブルサスポル→シュトゥットガルト→柏レイソル)
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 2010/9/4 フレンドリーマッチ vs.パラグアイ 1-0(横浜)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

吉田麻也 (名古屋グランパス→VVVフェンロ→サンサンプトン)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

柏木陽介 (サンフレッチェ広島→浦和レッズ)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

永井謙佑
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

渡邉千真
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

米本拓司(Takuji Yonemoto) (FC東京)
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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Ahmad Gharabli)

山村和也(Kazuya Yamamura) (鹿島アントラーズ)
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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Khaled Fazaa)

槙野智章(Tomoaki Makino) (サンフレッチェ広島→ケルン→浦和レッズ)
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 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)  (AFP/Yasser Al-Zayyat)

太田宏介(Kosuke Ota) (横浜FC→清水エスパルス→FC東京→フィテッセ→FC東京)
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)(初キャップ)
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 2014/10/14 フレンドリーマッチ vs.ブラジル 0-4(シンガポール)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)

菊地直哉
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

権田修一
 2010/1/6 アジアカップ予選 vs.イエメン 3-2(サヌア)

森本貴幸(Takayuki Morimoto) (東京ベルディ→カターニア→ノヴァーラ→カターニア→アル・ナスル→ジェフ千葉)
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 2009/10/10 フレンドリーマッチ vs.スコットランド 2-0(横浜)(初キャップ)  (AFP)

徳永悠平
 2009/10/8 アジアカップ予選 vs.香港 6-0(静岡)

西川周作
 2009/10/8 アジアカップ予選 vs.香港 6-0(静岡)

乾貴士(Takashi Inui) (横浜F・マリノス→セレッソ大阪→VfLボーフム→フランクフルト→エイバル)
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 2012/10/12 フレンドリーマッチ vs.フランス 1-0(サンドニ)  (Kaoru Watanabe)

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 2009/1/20 アジアカップ予選 vs.イエメン(熊本)(初キャップ)  (Kiminori Sawada)

金崎夢生(Muu Kanasaki)
 2009/1/20 アジアカップ予選 vs.イエメン

岡崎慎司(Shinji Okazaki) (清水エスパルス→シュトゥットガルト→マインツ→レスター・シティ)
 2008/10/9 フレンドリーマッチ vs.UAE 1-1(新潟)

本田圭佑(Keisuke Honda) (名古屋グランパス→VVVフェンロ→CSKAモスクワ→ACミラン)
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 2010/6/14 南アフリカW杯第3戦 vs.デンマーク 3-1(ルステンブルク)  (ベースボール・マガジン社)

 2008/6/22 南アフリカW杯2次予選 vs.バーレーン 1-0(さいたま)(初キャップ)

長友佑都(Yuto Nagatomo) (FC東京→チェゼーナ→インテル)
 2008/5/24 キリンカップ vs.コートジボワール 1-0(豊田)

香川真司(Shinji Kagawa) (セレッソ大阪→ドルトムント→マンチェスター・ユナイテッド→ドルトムント)
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 2011/9/2 ブラジルW杯3次予選・第1戦 vs.北朝鮮 1-0(さいたま) (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

 2008/5/24 キリンカップ vs.コートジボワール 1-0(豊田)

川島永嗣
 2008/2/17 東アジア選手権(中国)第1戦 vs.北朝鮮 1-1(重慶)

内田篤人(Atsuto Uchida) (鹿島アントラーズ→シャルケ)
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 2008/1/26 フレンドリーマッチ vs.チリ 0-0(国立)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

前田遼一(Ryoichi Maeda) (ジュビロ磐田→FC東京)
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 2007/8/22 フレンドリーマッチ vs.カメルーン 2-0(大分)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

藤本淳吾(Jungo Fujimoto)
 (清水エスパルス→名古屋グランパス→横浜F・マリノス→ガンバ大阪)
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 2011/10/11 ブラジルW杯3次予選第3戦 vs.タジキスタン 8-0(長居)  (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)
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 2007/3/24 フレンドリーマッチ vs.ペルー 2-0(横浜)(初キャップ)  (週刊Soccer Magazine)

中村憲剛
 2006/10/4 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 0-1(横浜)

水本裕貴(Hiroki Mizumoto)
 (ジェフ市原→ガンバ大阪→京都サンガ→サンフレッチェ広島)
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 2006/10/4 フレンドリーマッチ vs.ガーナ 0-1(横浜)(初キャップ)  (AFP/Toru Yamanaka)

中村直志(Naoshi Nakamura) (名古屋グランパス)
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 2006/8/9 フレンドリーマッチ vs.トリニダード&トバゴ 2-0(国立)(初キャップ)  (Doccer Digest)

栗原勇蔵
 2006/8/9 フレンドリーマッチ vs.トリニダード&トバゴ 2-0(国立)(初キャップ)

長谷部誠(Makoto Hasebe)
 (浦和レッズ→ヴォルフスブルク→ニュルンベルク→フランクフルト)
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 2006/2/10 フレンドリーマッチ vs.アメリカ 2-3(サンフランシスコ)(初キャップ)  (週刊Soccer Digest)

今野泰幸
 2005/8/3 東アジア選手権(韓国)第2戦 vs.中国 2-2(大田)

駒野友一
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 2011/10/11 ブラジルW杯3次予選第3戦 vs.タジキスタン 8-0(長居)  (PHOTO KISHIMOTO/PICSPORT)

 2005/8/3 東アジア選手権(韓国)第2戦 vs.中国 2-2(大田)(初キャップ)

遠藤保仁
 2002/11/20 フレンドリーマッチ vs.アルゼンチン 0-2(さいたま)

中村俊輔(Syunsuke Nakamura)
 (横浜Fマリノス→レッジーナ→セルティック→エスパニョール→横浜F・マリノス→ジュビロ磐田)
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 2003/6/11 キリンカップ(日本) vs.パラグアイ 0-0(さいたま)  (Soccer Digest)

 2000/2/13 アジアカップ予選 vs.シンガポール 3-0(マカオ)(初キャップ)

高原直泰(Naohiro Takahara)
 (ジュビロ磐田→ボカ・ジュニアーズ→ジュビロ磐田→ハンブルガーSV→フランクフルト→浦和レッズ→水原三星→清水エスパルス→東京ヴェルディ→SC相模原)
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 2007/6/5 キリンカップ(日本)  vs.コロンビア 0-0(さいたま)  (Soccer Magazine)

 2000/2/13 アジアカップ予選 vs.シンガポール 3-0(マカオ)(初キャップ)

上村健一(Kenichi Uemura)
 (サンフレッチェ広島→セレッソ大阪→東京ヴェルディ1969→Y.S.C.C.→ロッソ熊本)
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 2001/4/25 フレンドリーマッチ vs.スペイン 0-1(コルドバ)(初キャップ)  (World Soccer Digest)

中田英寿(Hidetoshi Nakata)
 (ベルマーレ平塚→ペルージャ→ASローマ→パルマ→ボローニャ→フィオレンティーナ→ボルトン)
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 2003/3/28 フレンドリーマッチ vs.ウルグアイ 2-2(国立)  (Soccer Digest)

 1997/5/21 日韓共同開催記念試合 vs.韓国 1-1(国立)(初キャップ)

名良橋晃(Akira Narahashi)
 (ベルマーレ平塚→鹿島アントラーズ→湘南ベルマーレ)
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 1998/6/14 フランスW杯H組第1戦 vs.アルゼンチン 0-1(トゥールース)  
(Getty Images/Allsport/Stu Forster)


 1994/9/27 vs.オーストラリア  (初キャップ)












posted by yuuki_ono_99 at 17:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-23日本代表、「赤モデル(12年adidasロンドン五輪用アウェーモデル)」の公式戦着用はあるのか?

いよいよ今夜、U-23韓国代表との「決戦」に臨むU-23日本代表。
2月の最終予選シリア戦の直後にリリースされたロンドン五輪専用アウェーモデル、通称「赤モデル」。
本大会直前のメキシコ戦で着用されただけで、本大会に入ってからは、全試合で濃青のホームモデルを着用している。
ちなみに、なでしこはグループリーグ第3戦・南アフリカ戦、決勝のアメリカ戦で「赤モデル」を着用した。

ここでU-23日本代表の今大会を振り返ってみよう。
 07/26 スペイン−日本
 07/29 日本−モロッコ
 08/01 日本−ホンジュラス
 08/04 日本−エジプト
 08/07 メキシコ−日本
 08/10 韓国−日本

グループリーグ初戦のスペイン戦はアウェーゲームだったが、ホームのスペインが赤の為、普通に濃青のホームモデルと予想したが、実際はスペインがアウェーモデルの水色、日本がホームの濃青だった。

モロッコ戦、ホンジュラス戦はホームゲームの為、ホームモデル着用、準々決勝は1位突破の為ホームゲームとなり、ここでもホームモデルを着用。

ところがアウェーゲームとなった準決勝のメキシコ戦、ホームのメキシコが緑の為、赤モデル着用を期待したが、メキシコはなんとサードモデルの白で登場、日本がホームモデルを着用した。

さて3位決定戦は韓国のホームゲーム。普通なら韓国が赤のホームモデル、日本は濃青のホームモデルでくるはず。しかし昨日の女子決勝でもアメリカ、日本ともアウェーモデルを着用した例もあり、韓国が白、日本が赤の可能性もある。

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South Korea-12-NIKE-olympic-away-kit.jpg Japan-12-adidas-U23-away-kit.jpg


【関連記事】
 韓国国旗.gif 韓国代表ユニフォーム(Korea Rep. National Football Team Kit)
 日本国旗.gif U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム






posted by yuuki_ono_99 at 00:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム

【関連記事】
 日本代表 歴代ユニフォーム(ポータル) 他のモデルはこちらからご覧ください。
 日本代表 フル代表スペシャル(1988年〜2015年)
 日本代表 スターティング集合写真クロニクル(2007年〜2015年)
 日本代表 歴代ユニフォーム一覧


【ロンドン五輪出場資格】1989年1月1日生まれ以降 太字は本大会メンバー
 1989年生:権田・村松・山村・清武・永井・香川・金崎・大前・比嘉・大岩・山崎亮
 1990年生:安藤・酒井宏・鈴木大・山口蛍・東・大津・齋藤学・米本拓・山田直・柿谷・水沼・大迫
 1991年生:酒井高・扇原・原口・高木俊・指宿
 1992年生:宇佐美・杉本健・小野裕・宮市・柴崎・高木善・宮吉拓
 1993年生:久保裕


【2012年/ロンドン五輪】
 初戦で優勝候補スペインを破るジャイアント・キリングを達成、続くモロッコ戦でも永井のカウンターで難敵を沈め、連勝でベスト8進出を決めた。準々決勝でエジプトで破りメキシコ五輪以来のベスト4へ進出した。準決勝でメキシコ、3位決定戦で韓国に敗れ彼岸のメダル獲得はならなかった。

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濃青×濃青×濃青 集合 
 2012/7/29 ロンドン五輪D組第2戦 vs.U-23モロッコ 1-0(ニューカッスル)  (REUTERS)
清武弘嗣 大津裕樹・吉田麻也・酒井宏史
 2012/7/26 ロンドン五輪D組第1戦 vs.U-23スペイン 1-0(グラスゴー)  (Getty Images)


【2012年/本大会直前テストマッチ】
 国内最終戦のニュージーランド戦まではadidas三本線モデルを着用していたが、現地入りして行われたベラルーシ戦で初めて本大会用の三本線なしモデルを着用した。本大会前最後の強化試合メキシコ戦では、五輪限定「赤モデル」が初投入された。

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濃青×濃青×濃青 集合 -吉田麻也 徳永悠平 扇原貴宏 山口蛍
 2012/7/18 テストマッチ vs.U-23ベラルーシ 1-0(イギリス・ノッティンガム)  (Getty Images)

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赤×白×白 集合 宇佐美貴史
 2012/7/21 テストマッチ vs.U-23メキシコ 2-1(イギリス・ノッティンガム)  (Getty Images)


【2012年/トゥーロン国際】
 フル代表のブラジルW杯予選と日程が被り、権田、清武、酒井宏らは招集されず、海外組の宇佐美、大津、高木善朗、指宿らが招集された。

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濃青×濃青×濃青 宇佐美貴史
 2012/5/27 トゥーロン国際トーナメントA組第3戦 vs.U-23エジプト 2-3(トゥーロン)  (Getty Images)

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白×白×白 -高木善朗 指宿洋史 大津祐樹
 2012/5/25 トゥーロン国際トーナメントA組第2戦 vs.U-23オランダ 3-2(トゥーロン)
                  (週刊Soccer Digest/Naoki Ogura Getty Images)


【2012年/国内合宿】
 予選突破後の4月に宮城で行われた国内合宿でのベガルタ仙台戦で着用されたトレーニングマッチモデル。大前、宮吉ら初招集組、金崎など復帰組も試された。
【関連記事】
 U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

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青/白/赤×紺×紺 宮吉拓美&杉本健勇
 2012/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台 1-0(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)


【2012年/ロンドン五輪最終予選】
 2012-2013年「絆の一本戦」モデルは、フル代表に先駆けて1月のロンドン五輪最終予選シリア戦でアウェーモデル、マレーシア戦でホームモデルが初投入された。最終予選を5勝1敗で乗り切り、本大会出場を決めた。

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濃青×濃青×濃青 集合 齊藤学
 2012/2/22 ロンドン五輪最終予選C組第5戦 vs.U-23マレーシア 4-0(クアラルンプール)  (PHOTO KISHIMOTO)
-酒井宏史 杉本健勇
 2012/7/11 フレンドリーマッチ vs.U-23ニュージーランド 1-1(国立)  (Getty Images)

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白×白×白 濱田水輝
 2012/2/5 ロンドン五輪最終予選C組第4戦 vs.U-23シリア 1-2(ヨルダン・アンマン)  (AFP/Khalil Mazraawi)


【2011年/ロンドン五輪2次予選・最終予選】
 ロンドン五輪を目指し、10年はアジア大会にU-21代表として出場して初優勝を果たし、11年のアジア予選に臨んだ。

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青×白×青 集合 大迫勇也
 2011/6/19 ロンドン五輪2次予選第1戦 vs.U-22クウェート 3-1(豊田)
                     (Getty Images AFP/Toshifumi Kitamura)
清武弘嗣
 2011/9/21 ロンドン五輪最終予選C組第1戦 vs.U-23マレーシア(佐賀)  (Getty Images)

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白×白×白 集合 永井謙佑
 2011/6/23 ロンドン五輪2次予選第2戦 vs.U-22クウェート 1-2(クウェートシティ)  (AFP/Yasser Al-Zayyat)


【2010年/アジア大会】
 9月に関塚監督が就任した。アジア大会には大学生とJリーグ控え選手を中心としたチームで臨み、初優勝を果たした。流通経済大から山村(8)、比嘉(5)、福岡大から永井(11)、Jリーグから東(15)、水沼(10)、山口蛍(16)、鈴木大(13)、村松らが招集されていた。

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青×白×青 整列
 2010/11/13 アジア大会(広州)A組第2戦 vs.キルギス 3-0(広州)  (J.LEAGUE PHOTO)

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白×白×白 集合
 2010/11/10 アジア大会(広州)A組第2戦 vs.マレーシア 2-0(広州)  (J.LEAGUE PHOTO)


【2010年/U-19代表(布監督)】 
 2011年コロンビアU-20W杯を目指したチーム。U-19アジア選手権準々決勝でまたも韓国に苦杯をなめ、2大会連続で本大会出場を逃した。エースは宇佐美で、他に酒井高徳、指宿、杉本らも招集されていた。

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青×白×青 整列 宇佐美貴史
 2010/10/11 U-19アジア選手権(中国)準々決勝 vs.U−19韓国 2-3(淄博)
                          (週刊Soccer Magazine/Shinji Akagi)


【2009年/U-20代表(西村監督)】
 東アジア大会を戦ったチーム。決勝で香港にPKで敗れ準優勝で終わった。流通経済大から山村(5)、比嘉(8)、福岡大から永井(20)、Jリーグから柿谷(17)、鈴木大(4)、村松、大迫(21)らが招集されていた。

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青×白×青 集合
 2009/12/7 東アジア大会(香港)1次リーグ第2戦 vs.マカオ 5-0(ホンコンシティ)  (AFP/Antony Dickson)
永井謙佑
 2009/12/2 東アジア大会(香港)1次リーグ第1戦 vs.北朝鮮 2-1(ホンコンシティ)  (AFP/Mike Clarke)


【2009年/U-17代表(池内監督)】
 後に五輪代表に合流することになるナイジェリアU-17W杯を戦ったチーム。宇佐美、宮吉らを擁し「プラチナ世代」と呼ばれ期待されたが、ブラジル、スイス、メキシコに3連敗で大会を去った。結局このチームからロンドン本大会のチームに残ったのは宇佐美と杉本のみであった。

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青×白×青 集合
 2009/1/29 コパ・チーバス(メキシコ)B組第5戦 vs.サントス 3-0(チーバス)  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合 Takuya Okamoto
 2009/10/24 U-17W杯(ナイジェリア)B組第1戦 vs.U-17ブラジル 2-3(ラゴス)
(www.jfa.or.jp Getty Images/Jamie McDonald)

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白×青×白 集合 Yuki Horigome
 2009/10/27 U-17W杯(ナイジェリア)B組第2戦 vs.U-17スイス 3-4(ラゴス)
(www.jfa.or.jp Getty Images/Jamie McDonald)


【2009年/U-20代表(西村監督)】
 09年8月のスペイン遠征では、岡田総監督、西村監督の体制で臨んだ。山村、比嘉、指宿らが招集された。

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青×青×青 集合
 2009/8/20 アルクディア国際ユーストーナメント準決勝 vs.バレンシアユース 2-3  (www.jfa.or.jp)


【2009年/U-20代表(小倉監督)】
 U-20W杯出場を逃したが、2012ロンドン五輪へ向けて強化を進めたチーム。フル代表の岡田監督が総監督を務め、監督は小倉監督が務めた。2009年1月のカタールU-20国際トーナメントでは、山村(6)、村松(7)、酒井高(9)、清武(14)、齋藤(16)、永井(19)らが招集された。グループリーグを突破し、準決勝でウズベキスタンに敗れたが、3位決定戦でカタールを降し3位で大会を終えた。

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青×白×青 集合
 2009/1/11 カタール国際U-20トーナメントB組第1戦 vs.U-20シリア 0-1(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合
 2009/1/20 カタール国際U-20トーナメント3位決定戦 vs.U-20カタール 3-1(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)

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白×白×白 集合
 2009/1/11 カタール国際U-20トーナメント準決勝 vs.U-20ウズベキスタン 2-3(ドーハ)  (www.jfa.or.jp)


【2008年/U-19代表(牧内監督)】
 2009年エジプトU-20W杯を目指したチーム。サウジアラビアで行われたU-19アジア選手権では、サウジ、イラン、イエメンと同居した「死の組」を突破したが、W杯出場を賭けた準々決勝・韓国戦で完敗し、8大会連続出場を逃した。権田(1)、水沼(8)、岡本(13)、柿谷(15)、村松(5)に混じり香川(7)も招集されていた。

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青×白×青 集合
 2008/11/4 U-19アジア選手権(サウジアラビア)A組第3戦 vs.U-19サウジアラビア 1-1  (www.jfa.or.jp)

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青×青×青 集合
 2008/11/14 U-19アジア選手権(サウジアラビア)準々決勝 vs.U-19韓国 0-3  (Shinji Akagi)

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白×青×白 集合
 2008/10/31 U-19アジア選手権(サウジアラビア)A組第1戦 vs.イエメン 5-0  (www.jfa.or.jp)


【2007年/U-18代表(牧内監督)】
 牧内監督に率いられ、09年のエジプトU-20W杯を目指すチーム。11月にタイで行われたアジア1次予選を全勝で突破した。権田、鈴木大輔、金崎、柿谷、永井らが招集されていた。

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青×白×青 鈴木大輔
 2007/11/14 U-19アジア選手権予選E組(タイ) vs.U-18ラオス 0-5(バンコク)  
(週刊Soccer Digest/Kenji Tanaka)

宮沢裕樹
 2007/8/31 仙台カップ vs.U-18ブラジル 1-4  (週刊Soccer Digest/Kenji Tanaka)


【2007年/U-17代表(城福監督)】
 城福監督に率いられ、スーパースター柿谷曜一郎を擁するチーム。勇躍、韓国U-17ワールドカップに臨んだ。しかしハイチ、ナイジェリア、フランスと強豪が揃った組で1勝2敗の予選リーグ敗退に終わった。世代的にはロンドン五輪代表の中心となるチームだが、このチームからロンドン五輪代表に残ったのは鈴木大輔(3)、齋藤学(16)、米本拓司(13)の3名のみとなった。

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青×青×青 鈴木大輔(3) & 岡本知剛(6) 河野広貴 水沼宏太
 2007/8/19 韓国U-17W杯D組第1戦 vs.U-17ハイチ 3-1(光陽)
               (Foto-net 週刊Soccer Digest/Tosiyuki Takigawa)
齋藤学
 2007/8/22 韓国U-17W杯D組第1戦 vs.U-17ナイジェリア 0-3(光陽)
                         (週刊Soccer Digest/Tosiyuki Takigawa)

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白×白×白 整列 柿谷曜一郎
 2007/8/25 韓国U-17W杯D組第3戦 vs.フランス 1-2(高陽)  (週刊Soccer Magazine)


【2006年/U-16代表(城福監督)】
 シンガポールで行われたU-16アジア選手権では、決勝で北朝鮮を破って優勝したチーム。

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青×白×青 集合 
 2006/9/3 U-17アジア選手権(シンガポール)A組第1戦 vs.U-16ネパール 6-0   (AFC)
山田直輝
 2006/9/7 U-17アジア選手権(シンガポール)A組第3戦 vs.U-16韓国   (AFC)
柿谷曜一郎
 2006/9/17 U-17アジア選手権(シンガポール)決勝 vs.U-16北朝鮮 4-2   (週刊Soceer Digest/Toshiyuki Takigawa)













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【コラム】U-23&なでしこ、ロンドン五輪壮行試合でいよいよ「赤モデル」デビューか?

ロンドン五輪開幕を間近に控え、本日7月11日、国立競技場でU-23となでしこの五輪壮行試合が
行われる。なでしこがオーストラリア代表と、U-23はU-23ニュージーランド代表と戦う。
チームとしての仕上がり具合も楽しみだが、いよいよ噂の赤モデルが初投入されるのか、
楽しみである。

3月にリリースされて以来、実戦デビューは未だしておらず、国内での試合は今回が最後。
サポーターサービスの為に是非とも男女揃っての着用を期待したい。

(画像はトレーニングウェア)
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清武弘嗣  (スポニチアネックス)
永井謙佑  (共同通信)
宮間あや  (産経新聞/吉澤良太)


【関連記事】
 U-23日本代表・なでしこ、2012年adidasロンドン五輪限定アウェーモデル、正式リリース!
 U-23日本代表、ロンドン五輪限定「赤モデル」を国立で緊急着用!
 U-23日本代表、ロンドン五輪限定ユニホームは「日の丸」レッド! (報知新聞より転載)
 
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日本代表、W杯最終予選ホーム連戦(オマーン戦・ヨルダン戦)で、メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用

いんこさん、情報ありがとうございます。
本日6/3、いよいよブラジルW杯アジア最終予選が始まります。
日本代表は最初の2戦をホームさいたまでオマーン代表、ヨルダン代表と戦います。
着用される「絆の一本線」モデルにはマッチデープリントが入ることとなりました。
このプリントは、W杯開催国ブラジルをイメージしたカラー(サンシャイン/黄色)でプリントされています。

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【引用記事】
 SAMURAI BLUE(日本代表)メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用のお知らせ (日本サッカー協会)

【関連記事】
 日本代表ユニフォーム(Japan)(12-13年 絆の一本線モデル)
 日本代表ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1982年〜2012年)











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日本代表、歴代トレーニングウェア(Japan National Football Team Training Kit Chronicle)

【2017年(adidas)】
 ワールドカップ最終予選
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酒井高徳
 2017/3/23 ロシアW杯最終予選B組第6節 vs.UAE 2-0(アルアイン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2016年(adidas)】
 ワールドカップ最終予選
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長谷部誠・西川周作・吉田麻也 柏木
 2016/10/11 ロシアW杯最終予選B組第4節 vs.オーストラリア 1-1(埼玉)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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原口元気
 2016/10/9 オーストラリア戦前トレーニング(メルボルン)
(gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

 



【2015年(adidas)】
 ハリルホジッチ体制始動
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 2015/3/23 チュニジア戦前合宿(大分)  (asahi.com/Ryo Ikeda)


【2015年(adidas)】
 アジアカップ
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本田 圭佑  (Getty Images)


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岡崎・長友・太田・長谷部・本田  (J.LEAGUE PHOTO) 

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アギーレ監督
 2014/12/28 アジアカップ前国内合宿  (web.gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


【2014年(adidas)】
 ブラジルW杯
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内田 篤人 & 長谷部 誠 香川 真司
 2014/6/13 ブラジルW杯コートジボワール戦前日練習(レシフェ)  (Getty Images/Mark Kolbe)

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川島永嗣
 2014/5/31 ブラジルW杯直前合宿(フロリダ)  (Getty Images/Mark Kolbe)

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ザッケローニ監督
 2014/6/1 ブラジルW杯直前合宿(フロリダ)  (Getty Images/Mark Kolbe)


【2013年(adidas)】
 ヨーロッパ遠征(オランダ戦・ベルギー戦)前 ベルギー合宿
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長谷部 誠 吉田 麻也
 2013/11/13-14 オランダ戦前合宿(ベルギー)  (samuraiblue.jp)


【2013年(adidas)】
 ブラジルW敗最終予選ヨルダン戦前 ドーハ合宿
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長谷部 誠
 2013/2/4 ラトビア戦前合宿(神戸)  (samuraiblue.jp)
香川 真司
 2013/3/19 ブラジルW敗最終予選ヨルダン戦前合宿(ドーハ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【2012年(adidas)】
 10月ヨーロッパ遠征(フランス戦・ブラジルW杯予選着用モデル戦)
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 2012/10/9 パリ(Jean Rolland Stadium)合宿  (samuraiblue.jp)


【2012年(adidas)】
 ロンドン五輪前 U-23代表国内合宿
  U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

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宮吉拓実
 2012/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)


【2010年(adidas)】
 南アフリカW杯前合宿
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本田 圭佑
 2010/6/3 トレーニングキャンプ(スイス・ザースフェー)  (Getty Images)


【2008年(adidas)】
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高原 直泰




 




【1993年(PUMA)】
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 93/10/4 アジア・アフリカ選手権 vs.コートジボワール 1ー0(国立)

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 93/3 沖縄キャンプ


【1993年(adidas )】
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 93/2 イタリアキャンプ


【1992年(adidas )】
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 キャンプ日時不明

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 92/11/8 アジアカップ(日本)決勝 vs.サウジアラビア 1-0(広島)






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U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

ロンドン五輪へ向けたU-23国内合宿が行われ、J1仙台との試合が行われたが、
その試合でまた新しいウェアが投入された。(いんこさん、いつも情報ありがとうございます!)
12年モデルと共にリリースされた赤ベースのトレーニングウェアに続き、今モデルは
トリコロールモデル。
90年代ドーハモデルの時期、トリコロールのトレーニングモデルを着用していたこともあったが
最近ではずっと青ベースのものが続いていただけに、眼に新鮮に映る。

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2枚 宮吉拓実
大前元紀
試合後
 12/4/11 練習試合 vs.ベガルタ仙台(仙台) (sanspo.com/Syunsuke Yamada)





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日本代表ユニフォーム(Japan)(12-13年 絆の一本線モデル)

【関連記事】
 サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧
 日本代表歴代ユニフォーム(ポータル)
 日本代表歴代ユニフォーム(フル代表スペシャル)
 U-23日本代表(ロンドン五輪世代)歴代ユニフォーム
 なでしこジャパン歴代ユニフォーム
 日本代表スターティング集合写真
 キリンカップの歴史(1978年〜2011年)


12-13年(adidas)
【フル代表(ザッケローニ監督)】
 2011年12月に発表されたニューモデル。コンセプトは「結束の一本線」
 前身頃の中央に入った一本線、ジャパンDブルーと名付けられた紺に近い青と、肩で切り替えられた
 青のコントラスト、基本コーディネイトが全身Dブルー一色と、歴代日本代表モデルの中でも
 異彩を放つモデル。12年1月のアイスランド戦で初投入された。
【関連記事】
 日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

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深青×深青×深青 集合 槙野智章
 2012/2/24 フレンドリーマッチ vs.アイスランド 3-1(長居)  (Getty Images)

 先行リリースされたホームモデルが不評だった為かわからないが、アウェーモデルは、白の無地に
 ヤタガラスが毛筆タッチで荒々しく描かれた、全く違うテンプレートが採用された。
 ゼッケンは日本代表アウェーモデル史上初の赤で配され、シンプルながら新鮮な印象となっている。
 フル代表では12年10月のフランス戦で初着用された。
【関連記事】
 消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表!

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白×白×白 集合 香川真司
 2012/10/12 フレンドリーマッチ vs.フランス 1-0(サンドニ)  (PICSPORT/Tsutomu Kishimoto Getty Images)

【U-23代表(関塚監督)】
 フル代表に先駆けて、12年1月のロンドン五輪予選シリア戦でアウェーモデル、マレーシア戦で
 ホームモデルが初投入された。
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深青×深青×深青 集合 齊藤学
 2012/2/22 ロンドン五輪予選C組第5戦 vs.U-23マレーシア 4-0(クアラルンプール)  (PHOTO KISHIMOTO)

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白×白×白 濱田水輝
 2012/2/5 ロンドン五輪予選C組第4戦 vs.U-23シリア 1-2(ヨルダン・アンマン)  (AFP/Khalil Mazraawi)

【U-19代表(吉田監督)】
 2013年トルコU-20W杯を目指したチーム。
 イランで行われたU-19アジア選手権準々決勝でイラクに敗れ、3大会連続で本大会出場を逃した。
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深青×深青×深青 久保裕也
 試合データ不明  (写真データ不明)

【U-16代表】
http://kawagoe-soccer.sports-create.com/topics/topic_96.html





posted by yuuki_ono_99 at 00:52 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表! 

筆者も全く事前情報を持っていなかったが、本日1/25、日本代表の2012年adidas新アウェーモデルが発表された。(Tの月さん、速報コメントありがとうございました!)

フル代表の今季初戦(2/29 アイスランド戦)より前にU-23のロンドン五輪予選アウェー連戦(2/5 シリア戦、2/22 マレーシア戦)が行われる為、それへの配慮も働いたのかもしれない。

注目のデザインは「結束の一本戦」のないシンプルなもの。やはりサポーターのあまりの反発に配慮したものと思われる。男子は「ヤタガラス」が毛筆タッチで描かれ、女子は「なでしこ」のプリントがあしらわれ、かなり好感の持てるデザインに仕上がっている。

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【関連記事】
 日本代表2012年adidasニューモデル関連インデックス


posted by yuuki_ono_99 at 22:43 | Comment(42) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012年adidasニューモデル関連インデックス

日本代表、W杯最終予選ホーム連戦(オマーン戦・ヨルダン戦)で、メモリアルマッチプリント入りユニフォーム着用

U-23日本代表がベガルタ仙台との練習試合でトリコロールのトレーニングユニフォームを着用!

消えた「結束の一本線」 日本代表、12年adidas新ユニフォーム(アウェーモデル)発表!

日本代表2012ニューモデルに関するいろいろな話(ウイイレ・アメーバピグ・その他創作画像・重心問題)

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(GKモデル)発表!

【正式画像】なでしこジャパン、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表!

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)

【速報!!】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

いよいよ本日、日本代表新ユニフォーム発表イベント「結束式」!

クラブチームadidas12年ニューモデルから日本代表ニューモデルを予想する

東京モーターショーAudiに見る、日本代表2012ニューモデルのデザイン予測

【創作デザイン】南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集

【出所不明画像】日本代表12-13年ニューモデル画像が流出!

日本代表2012年ニューモデル、12月26日発表!を読み解く

【コラム】日本代表の12-13年モデルのリリース情報、未だ届かず

【推測】日本代表新ユニフォームのデザインは未だ決定していない!

突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」













posted by yuuki_ono_99 at 01:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューモデルに関するいろいろな話(ウイイレ・アメーバピグ・その他創作画像・重心問題)

【ウイニング・イレブン2012】
12月27日から配信されているデータパック第2弾のPR画像(いんこさんからの情報)
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【アメーバピグ】
限定販売されているアイテム(いんこさんからの情報)
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【リリース後に出された創作画像】
2ちゃんねるを中心に出回っているもの。かなり評判はいい。
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【重心丸わかり問題】
2ちゃんねるでは、この問題専用のスレッドも立ち、mixiにも波及している問題。
筆者はサッカーの技術的な事には詳しくないので、ここでは言及は避けるが、もし本当にそうなら
ゆゆしき問題であろう。





posted by yuuki_ono_99 at 14:58 | Comment(8) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(GKモデル)発表!

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posted by yuuki_ono_99 at 13:14 | Comment(7) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【正式画像】なでしこジャパン、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表!

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posted by yuuki_ono_99 at 12:11 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!


期待してなかったとはいえホントに裏切られた気分です…
Posted by TJ at 2011年12月26日 17:32

同感です。ドイツみたいにシンプルでかっこいいデザインを期待しましたが。。。
いったいどのくらいのサポーターがそう感じてるんでしょうね?



2002から毎回購入してます。今日も仕事帰りに買いに行くつもりでしたが…なんだろうこの虚脱感。普通にスペインみたいにとかできんかったんか!!
Posted by mkt at 2011年12月26日 18:50

メーカーにとって、リリースしたばかりのニューモデルへの購買意欲が虚脱感に包まれる。
一番差刺さるコメントでしょうね。。。
馴れて購入意欲が湧くようになればいいのですが。。。



結局グダグタになってしまいましたが、貴殿は今後どうされるのでしょう。
Posted by JPN at 2011年12月26日 19:05

おかしな質問ですね。
今まで通り、このサイトを更新していくだけですよ。



黒や紺を取り入れるのは良いとも思いますが、どこから突っこんだら良いのか・・
絆と言うが、真ん中一本道は、国民の団結を2つに割る感じに見える
ペルーみたいにたすき状ならまだマシだったかも。
線を横にずらせとか、横線にしろとかありますが、どれもこれよりマシだったでしょうな
絶望したw最短でも2013年末までですかな?・・
Posted by ミナミ at 2011年12月26日 19:52

ネットにはリメイク画像が溢れていますね。
いずれ、このサイトでも紹介していこうと思っています。
通常なら12-13年モデルとなるはずです。
売上が悪ければ、2013年モデルの可能性も残されているとは思います。



初めてコメントします。
デザイン云々は好みがあると思うのでともかくとして、リークしたことも大問題ですが、それを修正もせずほぼそのままのデザインで決定されたということが会社として非常に問題ありだと思いました。
Posted by ryo820 at 2011年12月26日 19:53

本当におっしゃる通りだと思います。
スポニチにリークさせた(あるいはされた)こと、リーク後に何のコメントも出さずに黙認したこと、
そのリーク画像に対して吹き荒れた批判の嵐を結果的に黙殺したこと。
日本代表サポーター(顧客)に対する重大な裏切り以外の何物でもないと思います。



いつも楽しく拝見させて頂いております。
みなさん新ユニの赤直線に不満のようですが
(勿論僕も不満ですが)僕は地の色に大不満です!
最初は黒かと思いました。富士山モデルは濃い
と思ったし、ご来光モデルは薄いと思ったけど、
それでも「青」でした。今回の色では旧モデル
と色がかけ離れ過ぎだと思います。審判みたい。
サポーターが反乱を起こして、みんな旧モデルで
応援に行ったらどうなるのでしょう?客席は
ジャパンブルーで、選手だけ濃紺でしょうか??
Posted by Motoki at 2011年12月26日 20:11

ありがとうございます!
ボク自身は、この紺に関してはあまり拒否反応はなかったのですが、
否定意見もかなり強いですね。
でも気持ちはすごく解ります。
スタンドが旧モデルで埋まったら、圧巻だろうなぁ。



買わない事!
これがメーカーに対してのサポーターのもっとも大きな主張です!
磐田のサポーターが「飯田産業」のユニフォームを着なかったようにね(^_^)
Posted by at 2011年12月26日 20:34

磐田の件に関しては初耳でした。調べてみたらこういうことだったんですね。
 ジュビロの新ユニがカッコ悪い件
不着用運動、磐田のサポーターってすごいんですね。



ほんと、デザインどうこう以前に「adidasにガッカリした」というのが正直なところ。
次はadidas Franceの総力を結集した日本代表ユニが見たいなw
Tweeted by s_oku at 2011年12月26日 20:38

うちの職場の同僚(サッカーもあまり見ないし、日本代表にもそれほど興味ないレベル)でも
「今回のニュース」は認識しているくらいです。
ある意味「社会現象」になりつつありますよね。我々のようなコアサイトだけでなく、
Yahoo!のような巨大サイトや一般紙、一般誌、テレビ等でも取り上げてもらいたいものです。
 


よく考えると、タスキにするとなでしこのユニフォームのバランスが悪くなっちゃいますね・・・
でもせめてもうちょっと努力してほしかったです
Posted by at 2011年12月26日 20:55

スペイン2012ホームのように、タスキをシャドーで入れるのも良かったかもしれないですね。


このがっかり感と衝撃は今までで初めてかもしれません。
線を太くしてパリサンジェルマンのようなデザインになるならまだしも、糸の様に細くしておいて結束は無いでしょう。
協会側も、このデザインでよくOK出したなと思います。
また、Dブルーについても、視認性が極めて悪い気がします。
アディダスがデザインした世界各国の2012年モデルのうち、ワーストの出来ではないでしょうか?残念です。
Posted by sin at 2011年12月26日 21:19

海外のユニフォームファンからも「史上最悪のユニフォーム」と酷評されているというニュースが
出ていました。残念でなりません。
いずれ詳しく書こうと思っていますが、協会側はNGを出せる立場にはないのかもしれません。
協会にとってアディダス・ジャパン社はサプライヤー(供給者)である前にスポンサーですから。
ビジネスの世界で一番強いのはスポンサー(金を出す人)ですからね。



昨今の、街着にできるようなシンプルでレトロな流れ(フランス、イングランド、ドイツ)を無視した安いアスリート感を狙ったデザイン(バ◯ーボールみたい)が残念です。
感覚的に、炎モデルの時のような、情けない感じがいたたまれません
Posted by やん at 2011年12月26日 21:25

どうしてもアディダス・ジャパンってかわったモチーフを付けたがっちゃうんですよねー。
なぜシンプルにできないんだろう?
いい加減、学んで欲しい。



管理人さんは完全否定されてましたが、僕は自分のブログにも書いたんですが、  
 http://blogs.yahoo.co.jp/retorotakero/folder/429445.html
8月に流出したリーク画像が全くの嘘だったってことは無いとは思ってました。
仮にも大手の新聞にまったく仮想の情報を載せるわけは無いんじゃないかと。
海外ではadidasのユニフォームもぽろぽろリークが出ますし(2012のスペインのGKやドイツのホームは早い段階で出回ってましたよね?)・・・
どちらにしても、最終的に完全にファンの期待を裏切るものを作ったアディダスの責任はデカいと思いますね
Posted by レトロ at 2011年12月26日 21:27

ホントに今回の完全否定はすみませんでした(苦笑)
海外のadidasは、それほど情報統制ができていないと見てました。
それに比べて情報統制を厳しく行ってきたaJ社が、あのようなリークを許すはずはない、と
信じていましたが、今回は完全に裏切られました。
少なくともあと1回のニューモデル発表がありますが(14-15年モデル)、二度と信じません。


初めまして。
私も新ユニフォームに失望しました。EURO出場が決まったadidasがサプライヤーのヨーロッパ諸国の新ユニフォームを見てて、ウクライナやスペインなどカッコイイデザインばかりで「これなら日本のも期待できるんじゃないか」と26日が来るのを待ってましたが、ホント悪い意味で驚かされました。そして私も管理人さんと同様、リークしたデザインのようになるとは全く思ってもいませんでした。
因みに私は今シーズンのシャルケのホームユニフォームのように、襟付きのシンプルなデザインがいいなぁと思ってました・・・・。
Posted by okuyama at 2011年12月26日 22:09

こうして皆さんのコメントにレスを書いていても、まだ悪夢なら覚めてほしいと思ってしまいます。
adidasではなくて、アディダス・ジャパンの責任は重いですよね。



久々にコメントします。
はっきり言ってダサイとかそういう次元の話ではないと思います。
せっかく2006年W杯以降の日本サッカー暗黒時代が2010年W杯で払拭され始め、
国内での2011年人気スポーツ選手の大半が日本を代表するサッカー選手になったのに、
海外での日本選手の評価も上がってきたのに・・・
中国とか韓国に絶対バカにされてるよ。
こんなの着て応援に行くサポーターはいないよ!
恥ずかしいわ!!
日本協会は今回の件はどう感じているのだろうか?
これほどの不評デザインを自己満足とか意地(プライド)だけでどうこうできる状況では
ないのわかっているはずなので、今一度デザインを考え直し、もしくはアディダスではなく
ナイキに変更すべし!!
これで日本代表の成績も悪くて、ユニも売れなかったらアディダスとは
もう契約しないほうがいいわ!!
Posted by キョン・スミス at 2011年12月26日 23:31

お怒り、ボクも全く同感です。
日本協会にはスポンサーの変更は簡単にはできないです。2015年3月までは契約が残っています。
多分2013年末くらいにadidasとNIKEで激烈なスポンサー争いが行われるものと思います。
せめてこのモデルには1年で見切りをつけて、2013年コンフェデモデル・リリースの英断を
下してほしいですね。



あのアディダスのコンセプト発表する方がやたら自信満々に「一本の線」と発言してたのと
カーペットのデザインがあのリーク画像に似ていて、ひょっとしてとは思ってましたが・・・
アディダスと縁を早く切ってほしいというのが本音な人が多くなるんでしょうね。
個人的には国内のメーカーに切り替えて欲しいです。スボルメとか。
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 01:53

ボクもUstreamを見ていて、あの台詞で目の前が真っ暗になりました。
残念ながら国内メーカーではaJ社の年間20億円というスポンサー料を捻出できないと言われています。



なぜフットサルメーカーのスボルメ??
ミズノ、アシックス、ヨネックスみたいな国内大手スポーツメーカーはいくらでもあるでしょうに
Posted by at 2011年12月27日 03:23

国産メーカーが手を出せないほど、日本代表ビジネスは高額になってしまったんですね。


はっきり言ってなぜこのような事態になるのか?
ここ近年のadidasの日本代表ユニ製作の傾向を見ていて思う。
なぜその年代のadidas代表モデルのベーシックの型とデザインからあまのじゃくにも
大きくはみ出したものを作るのか?一体何をやっているのか?
管理人さんが事細かに説明してくれたように一体このユニに関わったプロジェクトチームは
何を考えているのだろうか?
デザインは一体どのようにして作られるのか?
協会幹部の素人意見がゴリ押しされている形なのか?
「ああしろ、こうしろ」と言った形で。
今回のこの発表が素直にサポーターに受け入れられるはずがないという事だけ強く言いたい。
ひょっとしたらそれは作り直しを求める署名など、具体的な形で現れることもありうる。
 これで残りのロンドン五輪の予選を戦え?
 これでロンドン五輪本戦を戦え?
 これでアジア最終予選を戦え?
 これでコンフェデに行け?
サポの期待もそうだけど何よりも着用する選手が可哀想でならない。
Posted by ウォン at 2011年12月27日 08:11

 テンプレート自体はadidasの各国共通のテンプレートを使いながら、
 プラスアルファの部分が下手ですよね。
 多分ドイツ本社からのチェックに対して、10-11年モデルの赤パネルにしても、12年モデルの
 赤一本線にしても、「ジャパン・オリジナル」を強調し、「ジャパン・マーケットへのフィット」を
 主張し、OKを取っているものと思われます。
 最終的なデザインの主導を協会サイドがとっているのか、aJサイドがとっているのかは不明ですが
 どちらにしても「市場のニーズ=サポーターの嗜好」を取り違えているとしか言いようがありません。
 市場原理である「ライバルとの競争」がないある意味特殊なマーケットであり、
 「選択肢がないから結局は売れてしまう」ことが企業努力を阻害する遠因になっているのでしょう。



長期契約なのでアディダスは浮かれポンチなんですね。
他国のナイキのシンプルさがただただかっこいい。
Posted by REO at 2011年12月27日 10:37

各国代表ユニフォームの歴史を紐解くと、今ほど三大メーカーのデザイントレンドが揃っていない
時期は珍しいかもしれません。
 90年代以降の各国代表ユニフォームの傾向に関する考察

>なぜフットサルメーカーのスボルメ??
Jリーグでは町田ゼルビアやアビスパ福岡、地域リーグではグルージャ盛岡がスボルメを着用してますが、結構デザインは良いですよ。
あと、スボルメは例ですよ。(個人的に好きというのもありますが)
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 11:50

不勉強でsvolme知らなかったので、見てみました。
ストリートっぽい雰囲気がなかなかいいですね!
こういうまだマイナーなメーカーのデザインに学ぶことも多いのかもしれません。
ストリートっぽさといえば、今モデルのGKモデルの袖の模様が、良くも悪くも異質で目を引きます。
ただデザインコンペだけで、日本代表のサプライヤーにはなれないという大きな現実もまた。。


青を強調して!!!!!!!  
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:34

ヨネックスが良い!
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:38

もっとユニフォームは、斬新に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
Posted by ファン at 2011年12月27日 20:42

柏サポの方でしょうかw
心からの叫びですよね!



こんなダサイデザインを日本代表で試すんじゃなくて、ドイツ代表でやれ!
Posted by at 2011年12月27日 22:55

同じadidasとはいえ日本代表のユニフォームはあくまでもアディダス ジャパン社によるもの。
そういう意味では日本代表は「試されている」のではなく、「日本法人の意志」によるものです。
だからこそ悔しくてならないのですが。。



今回の新ユニお披露目には、ぶっちゃけ失望以外の何物でもありませんでした。
まさか、夏にスポーツ紙にスッパ抜かれた記事がそのまんま出てくるとは…
adidas japanも完全なる暴挙に出ましたね(ーー;)凸
私としては、この投稿をした数時間後にはadidas japanの
カスタマーセンター及び最寄のパフォーマンスセンターの
贔屓のスタッフに猛抗議します。のれんに腕押しかも
しれませんが、これは日本代表サポの総意であることを、
adidas japanは感じ取るべきです。ここのコメントをご覧の皆さん、
立ち上がりましょう!そして何よりもこのユニを纏って世界と
戦う選手たちに惨めな思いをさせないように、我々が守りましょう!!!!
Posted by くらお at 2011年12月28日 01:18

ボクも皆さんの声をコメント欄だけで埋もれさせない為にも、今回は記事化させていただきました。
くらおさんの行動や、このサイトのパフォーマンスが、aJ社に少しでも届けばいいのですが。。


はじめて書き込みします。
私も新ユニフォームに唖然として、
アディダスのサイトから抗議をしました。
サッカーファンの身勝手な考えかもしれませんが、
「サムライブルー」は選手とサポーターをつなぐ役割もしていたように感じます。
それをぶち壊すデザインに感じてしまいました。
「結束」という安っぽい言葉にアディダスだけが酔いしれてる。
そんな言葉がいらないほどのパフォーマンスを、選手たちからもうとっくの前に受け取っているのに。
中国のユニフォームの方がステキに感じてしまいました。
Posted by もこもこ at 2011年12月28日 04:34

今回、公式サイトやカスタマーセンター、ショップへの抗議は過去最大になっているかもしれませんね。
 その声に対して、aJ社はどう答えるのか?
 それとも黙殺をするのか?
 対処策を協議しているのか? それすらもされていないのか?
 個人単位では発信したくとも、会社組織がそれを許さないのか?
 協会はどう関わり、どういう発信をするのか?
挑発するつもりは全くありませんが、何らかの反応を見せて欲しいですね。



始めまして
残念ですね
青が日本代表の色として定着してきたというのに
紺色という裏切り方はデザインの範疇を越えてると思います。
デザインの中で赤も主張しているし
デザインを決めてる人の迷いを感じますね。
Posted by 宇宙圭司 at 2011年12月28日 12:16

こういう巨大プロジェクトの場合、デザインは一発では決まらないと思うので、
迷いというよりは、いろいろいじっている内に、こんなになっちゃったという感じかもしれません。
何はともあれ残念極まりないですね。



そうすると、前のほうがいいですね。
Posted by ファン at 2011年12月28日 17:19

好みは皆さんそれぞれ違うと思いますが、今モデルが一番好きという方はごく少数なのでは。。


【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」


いいと思います。暗めの色は締まって見えますし、肩の部分の明るいブルーは全体的な重たい雰囲気を和ませるアクセントになっていて良いです。ショーツは旧作の白から紺に変更したのは大きいと思います。赤い線と紺ショーツはセットのデザインだと考えます。白ショーツだと赤い線が浮いて見えますし。赤い線を基本にして色やデザイン配置が考えられた感じがします。旧作の赤四角は「後付け」だったので、その反省もあったと思います。ところでアウェイはどうなるでしょうか?ゼッケンは赤になるようですし、上記の記事の解説では「ホームジャージーのライン」となっているのが気になります。ホームとは違ったデザインになるのかどうか気になります。
Posted by いんこ at 2011年12月26日 22:56

いんこさんの深い洞察も説得力がありますよね。
ほんとだ!
「ホームジャージー前面を真っ直ぐにつらぬく深紅のライン」とありますね!
これはアウェーモデルが楽しみです!



信じられないダサさ。
まず青、濃紺、赤、白と色を詰め込みすぎだし
サムライブルーが愛称なのにベースが濃紺で全体的に暗く青に見えない上にど真ん中を貫く赤が一番目立ってしまってる意味不明なデザイン。
Posted by いんぽ at 2011年12月26日 23:10

良く言えば「個性的、独創的なデザイン」
悪く言えば「あり得ない、信じられない、意味不明なデザイン」
そんなところでしょうか?



こうしてみると(GKユニは別として)落ち着いた良いデザインだと思います。スポニチの画像の印象をどうしても引きずってしまいますが…。
それよりもアウェイのパンツの色が気になります。
青系統はホームモデルのパンツが濃紺なので可能性は低いのかな?
アウェイユニは白で統一するのか、赤ナンバーの噂から考えてパンツが赤になるのか…?
Posted by ちくわ at 2011年12月26日 23:25

確かに「あのリーク画像」がなくて、いきなり今回のデザインがリリースされたのなら、
また違った捉え方ができたのかもしれません。
アウェーのパンツはホームモデルと組み合わせて着用される試合もありますから
さすがに赤はないと思います。
紺×赤×紺。
すごいことになるなw



またまた失礼します。
先ほど書き忘れたのですが、自分的には今回はガッカリでした。
でも、確かにこの画像の方が多少よく見えますね。
自分としてはスコットランド代表みたいなクラシカルな雰囲気を期待してたのですが…
今後、管理人様のおっしゃるとおり試合で選手が躍動するイメージを期待しましょう。見え方も変わってくるかもしれませんし。
あと、胸番号はやはり真ん中に入るのでしょうか?他のアディダスモデルも主流は真ん中みたいですし。
Posted by ryo820 at 2011年12月26日 23:27

胸ゼッケンの位置、かなりポイントになりますよね。
なでしこはW杯優勝バッジがある為、真ん中の可能性が高いですが、
男子は右胸の可能性もありますし。
真ん中の方が、赤いラインを中和してくれる気もします。



新型レクサスGSと同じで現物見るとカッコいいかも
縦線に文字いれてるのはすごいけど見えないよ笑
Posted by Mahan at 2011年12月26日 23:34

不勉強だったのでネットで見てみました。新型レクサスGS。
かなり押しの強い個性的なデザインですね。
それでもネットで見る限りは評判は良さそうです。
日本代表2012年モデルも、そうなればいいのですが。。



真ん中の赤い一本線は余計だと思いますが、
ネイビーのシャツは落ち着いた感じで好きです。
「ジャパンネイビー」をシンボルカラーとしている、
野球日本代表と被る所はありますが(笑)、個人的にはアリだと思います。
Posted by abc at 2011年12月26日 23:41

ネイビーに関してはホントに賛否両論ですね。
否定派の方は「ジャパンブルーの伝統を壊したこと」を否定し、
肯定派の方は「色そのもの」を肯定している感がします。
そういええば、野球もバレーボールもネイビーですよね。



少なくともなでしこは赤線に数字が入るのでは? 左右の胸に数字が入る場所が無いようですし。
男子も真ん中にするかもしれません、デザインのポイントとして。ドイツやスペインと比べ一回り数字が大きいらしいので赤線をはみ出した感じになるかもしれません。
Posted by いんこ at 2011年12月26日 23:44

同感です。
今回は大きめの胸ゼッケンの方がバランスが良さそうですね。



練習着ならアリだと思います。
しかし、フランスがナイキに移り青色を思いきり使えると思ったら紺色ですか? ('A`)
Posted by のびたろう at 2011年12月27日 00:12

そのフランスもNIKEになってからすっかり紺ですしねw


とりあえず、中国代表の新ユニよりダサいと思われるのは必至です。今までで一番欲しくない。
 http://football-uniform.seesaa.net/article/233200274.html
Posted by nosuke at 2011年12月27日 09:28

同じadidasアジア勢として、やはり比べられますよね。
中国はニューモデルリリース直後にW杯予選敗退が決まり、気の毒でしたが。。



昨日は若干ふざけたコメントをしてしまいました、申し訳御座いません・・・
しかし失望感は他の方と同様で深く悲しいです・・・
再度個人的なコメントをさせて頂きます、ご容赦願います
僕はスポーツナビの画像を見て知ったのですが、まず第一印象はサードユニフォームなのかな?と思ったので、これがレギュラージャージであること一瞬気づくことが出来ませんでした
その後に、JFAに飛んでやっぱり間違いないなと、マジかと・・・
色々ありますが、なぜ濃紺なのか?なぜ全身なのか、肩に青を入れる必要が有るのか?赤線は足にも入れる必要があったのか?次々と出てきます
特に残念だったのはやはりなでしこJAPANの画像でしょうか、男子とまるきり同じで赤をピンクにしただけ・・・全くリスペクトが感じられない、青でも違和感があったのに濃紺はなでしこには似合わないと思います、バレーのように違うサプライヤーがデザインした方が良いのではとこれでは思ってしまう
カッコイイデザインなんか期待していません普通でいいんです、普通で、addidasの普通のテンプレートに青白赤たまに黄色を使用してくれたらそれでいいんです僕の希望は・・・
長文失礼しました
Posted by M-shim at 2011年12月27日 09:39

by松木さんですね(笑) 長文コメント、大歓迎ですよ。
なでしこのユニフォームは08-09年モデルからポイントがピンクになり、これで三代目となります。
アメリカ女子やドイツ女子のように、そろそろ男女全く別のデザインでリリースしても良い時期に
来ていると思いますが、まだ決断できないようですね。
ただネットではなでしこの今モデルの予約がすごいそうです。。



管理人様
先日より辛辣なコメントを多々寄せられてるようで深く心中お察しします。
もうデザインに関しては、皆様がこれでもか、っていうくらい代弁してくれてるので敢えて言いません。
改めて感じたことが、これだけ強く多くサッカー日本代表のことを思ってくれてる人、
またはこのHPを楽しみにご覧になられてる人がいるんだなと感銘すら覚えました。
これをデザインした人達、決定した人達も、
表現は違えど、同様にサッカー日本代表を愛してやまない人達であってほしいと望むばかりです。
ちなみに日本のチームカラーって何なのかな?って、以前から感じてました。
競技によってカラーに統一がないのも日本くらいで「青」はサッカーくらいです。
そういう意味では、
今回のカラーは野球のWBC日本代表の藍色に近づいたのではないかと、勝手に思いました。
やるなら徹底的にやってほしいですね。
でもスタジアムがこのカラーに染まっても、イマイチ迫力に欠けるのももったいない気もしますが。
長文失礼しました。
これからも楽しみに拝見させていただきます!
Posted by さんばやたがらす at 2011年12月27日 10:54

温かいコメント、胸に沁みます。ありがとうございます。
日本代表を愛していない人なんていないですよね。
今回のことも、どこかでボタンを掛け違えただけだと思いたいです。
サッカーユニフォームの場合、ナショナルカラーはその年、そのモデルによって色あいが変わります。
次モデルではまた別のニュアンスの青が来るのだと思っています。



初めまして。
一つ、どうしても気になることがあります。
あちこちに使われている、「japan」の表記。
辞書で調べたら、小文字始まりの「japan」って「漆器」の意味しかないみたいなんですけど…。
これ、大丈夫なんでしょうかね?
Posted by Rev at 2011年12月27日 14:16

ボクも初めて知りました。辞書で調べたら確かにそうありました。
「日本」は固有名詞なので必ず大文字にしなくてはいけないのでしょうね。
今回の公式コピーが「japan is all in」
「all in」を辞書で調べたら、「酔っぱらった、疲れ切った」という意味もあるようです。
「漆器が使い古された」「日本は消耗しきっている」
英語圏の方はどう見ているのでしょう。。
「japan」は字面を考えての採用、「all in」も「結束」を連想させる語としての採用でしょうが
公式コピーの決定稿としては、はなはだ思慮不足ですよね。
aJ社の経営陣は全員外国人なのに。。(国籍は分かりませんが)
こんな事でいいんでしょうか?


どうして「なでしこ」はピンクなのか。フットサルの蛍光イエローはなぜゆえ。
日本代表なのだから、赤い一本線のユニフォームで統一して戦ってもらいたい。
わざわざ色分けする必要は無いと思うんですが。
Posted by abc at 2011年12月27日 18:06

元々は「なでしこジャパン」という愛称が浸透してきて、かつチームのパフォーマンスも上向き
だったので、06年以降この形式になっています。
男子=赤、女子=ピンクということで、フットサル=黄というのは若干後付けっぽいですが。。
それ自体はボクはいいアイデアだと思っています。
今回は「一本線」のデザインが酷評されているので、その余波として出てますよね。
12年はロンドン五輪があり、優勝を狙うなでしこの方がこのモデルの露出は多いかもしれません。



すでにコメントを残している方で「野球日本代表ユニフォームに近い色」とおっしゃられている方がいますが、私はそうは思えません。
今季のオリックスバファローズに近い色に感じます。
公式画像ということで色鮮やかに撮影されていますが、実物(我々が遠目で観戦するカギリ)では前記事の画像のような黒色に近い色に見えてしまうと予想しています。
野球代表のものと同じ色であればまだしも、ここまで濃色だと私には「青色」のカテゴリーとして認識できません。
今回のユニフォームは、真ん中の赤いラインよりも、「ジャパンブルー」・「サムライブルー」をどこかに追いやられてしまったこと(肩やパンツに申し訳程度にありますが)に失望を覚えました。
長文失礼しました。
Posted by とく at 2011年12月27日 23:08

説得力のあるご意見ですね。
デザインに関しても、色に関しても、個人の好き嫌いはあるとは思いますが、
こういう声をaJ社は見過ごさないで欲しいものです。



代表新ユニがアメーバピグで限定販売
http://www.fashionsnap.com/news/2011-12-27/adidas-uniform-ameba-pigg/gallery/
なんかかわいいです。
Posted by いんこ at 2011年12月28日 00:19

確かにw
こういうデフォルメされたキャラクター向けのデザインなのかな?w



初めまして。
昨日見たときよりは、少し馴染んできたのかな?と感じました。
でも赤ラインだけはどうにも馴染まないですが。
焦って予約してしまったので、昨日動画配信見終わって受け取りました。
実物見ると結構黒いですよね・・・。紺というより黒・・・・。
肩の青と逆だったら、まだよかったのかなとも思いますが、あまり嫌いな色ではないので、
あとは実際試合してるとこ見て、勝って、いいイメージになることを期待します。
長文失礼しました。
Posted by てつ at 2011年12月28日 01:12

実物は生地の質感や細部の凝った作りなどもあり、
やはり「製品」としての完成度は高いような印象です。
早く大勢のサポーターに受け入れられればいいとは思います。



ジャパンブルーという言葉は使えない配色だ。
サムライではなく忍者?なら配色として納得。
しかし黒という色は決して喜ばしい色ではない。
むしろその逆の意味として使われる色。(ダイレクトには書きたくないので)
そういう意味からもそれをまとって選手に戦えというのはかわいそうだ。
Posted by こ at 2011年12月28日 10:41

オランダ代表、ベルギー代表、ガーナ代表のアウェーモデルとして、
イラク代表は一時期ホームモデルとして採用されていました。
レフェリーやGKのユニフォームとしても結構多いですよね。
確かに「濃紺」自体は日本古来のいろではありますが、ジャパンD(ディープ)ブルーと
名付けてしまうセンスはいかがなものか、とも思います。



これはきつい…
青も変な色だし
どうしてこうなるんだろう
一番可哀想なのはこれを着て試合に出る選手だよ
Posted by santo at 2011年12月28日 16:16

選手からはオフィシャルには肯定の声しか聞こえてきません。
スポンサーを貶めるような発言は絶対できないでしょうね。
何よりも、選手にとっては、軽さとか吸汗性とかの機能性が重要なのかもしれません。



こんばんは。
僕もなんじゃこりゃー!!とびっくりしてがっかりしました。
でもよく言えばチャレンジ精神にあふれたユニ。
パンツが同色なのは対戦国と色かぶりしたときだけだったし
ソックスには昔のスペインのような一本線。
(スペインは後ろだったけど)
前のモデルも発表時は賛否両論あったし。
選手がナンバー付けて戦っているのを見ると、また違って見えるかもしれませんね。
それからこれが一番よかったことじゃないでしょうか。
それはW杯ユニじゃなかったということ。
Posted by あおきち at 2011年12月28日 17:13

同感です。
2012年はロンドン五輪、W杯最終予選で活躍してもらいたいものです。



PS3版ウイニングイレブン2012で新ユニがダウンロード開始されました。
 http://www.konami.jp/we/2012/ps3/_img/news/111220/dp02_18.jpg
濃紺というか黒に近いですね。番号は真ん中ではなく右胸のようです。なでしこはどうなるでしょうか?ゼッケンとか胸番号とか付くとまた違った雰囲気になりますね。肩のブルー採用は正解だと思います。
Posted by いんこ at 2011年12月29日 11:56

この画像はかっこいいですね。
胸ゼッケンは右かぁ。
なでしこも右胸のW杯優勝バッジの下に付くのでしょうか?
気になる。。。
なでしこ初戦は2/29(男子のウズベキスタン戦と同日)のノルウェー戦とのことです。



各国代表ユニフォーム、リコールの歴史


で・・・?
日本もリコールを求めようってか?

無理だな。
だってみんなそんなに興味ないもん。
ぶっちゃけユニフォームなんて何でもいいよ。
Posted by 中村キノコ at 2011年12月28日 09:53

本記事は、日本代表2012年新ユニフォームにリコールを求めよう、という主旨で
書いたものではありません。
世界各国代表ユニフォームを巡るリコールのケーススタディ集となります。
「へー、こういう事もあったんだ?」くらいの気持ちでお読みいただければ幸いです。
本文にも追記させていただきました。
それからネットマナーとして、言葉遣いにはお気をつけ下さいね。



↑そんなあなたが何故このサイトに訪れてるのか理解不能。
Posted by もちもち at 2011年12月28日 11:23

フォローありがとうございます。
タイミング的にそういう風に取られてしまったのは仕方ないですね。


>だってみんなそんなに興味ないもん。
日本人ってすぐ「みんな」とか一般化したがるけど、正しくは
それを言っている「あなたが」でしょう!?と。
私は前モデルも最悪だった思うし、最後まで慣れないままでした。そもそもアディダスがもう嫌。
同じブルー×アディダスでは毎回フランスのデザインに負けてた気がするし。
NIKE、PUMA、UMBRO、カッパ、国内ブランドなどで今後は毎回コンペやって欲しいですね。
Posted by おおみ at 2011年12月28日 12:52

残念ながらビジネスの話が先でしょうから、
「デザインコンペ」より先に「スポンサー料コンペ」でしょうね(苦笑)



お疲れ様です。
確か、国内メーカー持回り制廃止後、日本代表ユニフォームの権利に
NIKEもオファー出してましたよね。結構な額のオファーを。
でも、協会は付き合いの長いアディダスを選んだ。
義理人情的な美談として語られていますが、ビジネスやメーカーの野心?まで汲み取って
契約して欲しいですよね。アディダス絡みの美談を聞いたとき、保守的としか思わなかった…
でも、アディダス関連で、
トルシエ監督時代の幻の黒ユニフォームの話を聞いたときは、「なんだアディダス冒険できるじゃない!」と思ったものの…
やっぱり今回の件で、
保守的だなと感じました。
長々と申し訳ございません。
Posted by カルピス at 2011年12月28日 14:09

「付き合いの長い」=70〜80年代の「日本サッカー冬の時代」をadidasはPUMA、asicsと
共に支えてきたことへの恩義だったのでしょうね。
しかし、今回の一件で日本代表サポーターの「adidasへの不信感」はMAXになっている感があります。
ビジネスの世界では良く「信頼を得るのには時間かかるが、信頼を失うのは一瞬」という言葉が
ありますが、今回一瞬で失った信頼を取り戻すのは容易なことではないと思います。



各国のユニフォームのリコールの歴史拝読しました。
ポーランドは伝統を重んじる形(ジャガイモエンブレムは残しているが)、
スコットランドやガーナは試合に負けたという形でリコールとなったようですね。
新しいことを始める時は批判は間々ありますが結局は試合に勝つか負けるかで
デザインの良し悪しが決まるものでは?
今回の日本代表のユニフォームもそういう悪評を跡形もなく吹き飛ばすような活躍を期待しましょう。
あとユニフォームをサプライする会社同士の揉め合い(契約期間やデザインなどで)が
どこかの国もしくはクラブであったという話は過去にあったのでしょうか?知りたいです
Posted by 鬼 at 2011年12月28日 19:03

メーカー同士が契約期間でもめるということは、基本的にはないでしょうね。
契約なので、その期間が終了する時期に各協会が次の契約をどのメーカーと結ぶかを決める訳です。
既存メーカーは次の契約も欲しいわけですから、スポンサー料、その内容などを提示する。
当然、新規メーカーからの提示も受けた上で、協会が判断、決定するという流れになるでしょう。

ユニフォームのデザイン業務は、契約というよりは業務の一端なので、契約終了後に始まります。
契約締結から契約開始まで時間があれば、新ユニフォームも充分な準備期間を経て発表できます。
例えばフランス代表の場合、adidasからNIKEに変更される発表(つまりフランス協会とNIKEが契約を
結んだの)は2008年2月、契約は2011年1月からだったので、実に3年もの準備期間がありました。

逆に契約締結から契約開始までが短期間の場合、既成モデルなどで繋いでおいて、大きな大会や
予選に向けてオリジナルモデルを投入するケース。
 
ポーランド代表(09年PUMA⇒NIKE変更時)
 
ブルガリア代表(11年PUMA⇒Kappa変更時)
 
ベルギー代表(10年NIKE⇒BURRDA)
等よくありますね。



この業界に詳しそうなのでお聞きしたいのですが、ナショナルチームのユニのデザインは、まず協会がアディダス側にコンセプトを伝え、その上でアディダスがデザインを考え、それを協会が最終決定という流れなのでしょうか?

どうして日本だけがこんなにおかしなことになるのか
どうしてもわかりません、お時間のあるときで構わいので教えていただけないでしょうか、よろしくお願いします。
Posted by kou at 2011年12月28日 22:07

ボクは企業ユニフォーム業界(銀行の制服とかファミレスの制服とか)だったので、全く詳しくない
訳ではないのですが、微妙に業界が違いますし、以下はあくまで予想、推測です。

まず代表ユニフォームのデザインはコンペではない、ということが重要になります。
コンペはあくまでスポンサーとしての業務(スポンサー料やそれに付随する業務)により行われ、
契約決定後、新ユニフォーム制作業務が開始されるものと思われます。
また通常のビジネスで立場を考えると
 サプライヤー(アディダス ジャパン)<採用者(日本サッカー協会)
となりますが、アディダス ジャパンはサプライヤーである前にスポンサーでもありますので、立場は
 スポンサー(アディダス ジャパン)>スポンサードを受ける側(日本サッカー協会)
となります。よってユニフォームの制作に関しては、基本aJの方が主導権を持っていると思われます。

adidasの場合コンセプトを決めるのはドイツ本社。ただしそのコンセプトというのは素材等機能的な
要件と基本テンプレートであると思われます。それを受けたaJ社が自国代表にマッチした機能の
追加開発を行い(この時点で選手達の意見は参考にしている)、デザインは自社のデザインチームで
起こしているようです。特に今回は震災を受けて「絆」というキーワードが日本独自のデザインを起こすのに重要だったのではと予測されます。
どの時点で協会に提示されるかは分かりません。何案か出すのか、主力案を決め打ちでいくのかも不明です。ボクの予想では1、2案に絞った上で「これで行きたい」という提示がされていると思います。

最終決定は協会側にあると思いますが、主導権はaJ側にあると思います。ただ日韓W杯モデル時のトルシエ監督、南アフリカW杯モデル時の岡田監督等の声がデザインに反映されたという話は聞きますね。今回ザッケローニ監督はあまり口出しをしていない印象がありますが(笑)
で最終的な承認はFIFAによって行われます。テックフィットとフォーモーションは違う素材ですが色が同じに染まっているかとか、袖が付いているかとか(02年PUMAカメルーン代表)、規約にきちんと沿っているかがチェックの対象になるようです。

今回酷評されている「赤の一本線」に関しては協会側(監督、選手を次含む)からNGは出せない状況だったと推測されます。8月に例のリーク画像が出た時点ではほぼ完成されていて、マスコミや販売店への内見会も終わっていたと思われるので、いくらリーク画像が酷評されていても、時間的なリスクを冒してリデザインする判断をできなかったのでしょうね。
 参考:
日本代表、新ユニフォーム開発の秘密(週刊サッカーマガジンより)


いつも拝見させていただいてます。本当に豊富な資料、鋭い考察に驚きです。
自分もいまさら代表ユニフォームにどうこう言うつもりはないですが、過去他国では色々あったのですね。勉強になります。
Posted by ryo820 at 2011年12月28日 23:42

ありがとうございます。嬉しいです。
代表ユニフォーム画像収集&研究歴18年の為せるものかと。。(笑)
 参考:
「サッカー各国代表ユニフォーム」の画像収集の歴史


こんばんは。
今回特集されていた、いわゆる幻のユニフォームシリーズですが、個人的には結構様になっているものが多いような気がします。ウルグアイやスコットランド、ポルトガルなんかはかなり格好いいと思いました。彼らがこれを着て大勝していれば今でも見る機会はあったかも知れないと思うと、何とも不思議な気分ですね。
他の方が書かれていますが、他のメーカーが作る日本代表のユニフォームってのも見てみたいですね。コンペなんて面白そうじゃないですか。
Posted by pwf at 2011年12月29日 00:49

上にも書きましたように、現実的には各メーカーによるデザインコンペは無理でしょうね(苦笑)
ネタとしてはこんなのがあります。
 参考:
南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集
    幻の「ナイキ日本代表/紫モデル」を捜せ


レアルの今シーズンのホームユニも、最初見たときに金色は絶対ない!ひどすぎだろ!!(笑
って思ったけど、実際に選手が着てプレーしているのを見たらスゲーカッコ良かった。
日本の前回のユニも不評なのは最初だけだった。まぁ前回のはW杯ベスト16行ったのが大きいけど・・・。
長袖見たけど長袖はそんなに違和感なかったよ。
遠藤みたいに半袖の中にインナー着れば多少はマシになるかも。
インナーを赤や白にして一本線のインパクトを分散させてもいいし(赤だとさらにバランス悪くなるけど)
要はあのユニフォームの一本線にどう対応するかが大事!パンツを青→白にすれば前のユニとそんな変わらないし、さすがにあの一本線入りソックスはどうしようもないと思う、ソックスにあの線はいらないと思う。とにかく今回のユニは全てにおいてバランスが悪い!!
Posted by レアルの19番 at 2011年12月29日 02:01

ボクはあのゴールドライン・レアル、かっこいいと思っちゃいました(苦笑)
でも日本代表の「赤の一本線」は日本だけではなく世界史上で最高難易度の着こなしモチーフ
でしょうね(苦笑)



革命モデルも赤なしだったら違うモデルに見えてしまいますね
Posted by こやろ at 2011年12月29日 11:59

あの赤パネルがなかったら究極のシンプルでしたね。
岡田監督案という噂がありましたが、真相は結局明らかにされず。



日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)



posted by yuuki_ono_99 at 14:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(前編)

今回、大勢の方からコメントをいただきました。
本来、都度レスするのが礼儀ですが、あまりの多さと、僕自身も精神状態が揺れていたので
ご容赦いただいておりました。少し落ち着いてきたので、レスを書かせていただきます。

コメント欄へのレスだと元コメントと紐づけるのが大変なので、QA方式で一挙に書きますね。
twitterへのものも併せて紹介させていただきます。
皆さんのコメントは忠実にコピーしておりますが、改行だけは詰めさせていただきました。
ご容赦下さい。それでは記事ごと、時系列に行きます!

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

もうすぐ発表ですね!
それにしても日本代表ユニって海外サイトでリークされませんね。
待ちくたびれました‥。
Posted by at 2011年12月26日 13:43

それだけアディダス ジャパン社の情報統制がしっかりしているのだと思います。
情報を事前に入手できるのはショップ関係者とマスコミ関係者。
マスコミはその倫理観ゆえ絶対リークはしないし、ショップは商売ができなくなっては困りますからね。
だからこそスポニチのリークは信じられなかったのです。



採用されちゃいましたね‥
Posted by at 2011年12月26日 14:05

最初に選手が登場してきた時は、ホントに身体の力が脱けました。


結束の一本線
ダサイですね
Posted by at 2011年12月26日 14:26

完全にコンセプトが一人歩きしちゃいましたよね。


100%・・・
あるじゃん。。
切腹を命ずる
Posted by けんじ at 2011年12月26日 14:31

そんなことは、できません。
でも本当に「100%ない」と信じていたんですが。。。



あのデザイン、来ちゃったじゃん。
どうしてくれる。
Posted by at 2011年12月26日 14:45

どうしようもできません。
八つ当たりされても困ります。



フラグ立てやがって・・・
Posted by   at 2011年12月26日 15:32

フラグ? 立ててないですよ。
本当にそう思ったから、書いたまでです。



あのデザインが採用された。
絶対来ないんじゃないの?
断言して外したんだから
JFAとadidasに電話で抗議しといてよ。
Posted by at 2011年12月26日 19:00

絶対来ないと信じていました。
ボクも裏切られた感でいっぱいですよ。
電話で抗議は、それぞれの意思でしましょう。
ボクはこのサイトで、その意志を発信します。



シャレの通じない人・・・
Posted by at 2011年12月26日 23:36

無記名なので、どのコメントを指して「シャレ」とおっしゃっているのか解りません。
匿名コメント、普段は受け付けていますが、
これ以上目に余るなら私の判断で削除させていただきます。



何を居直ってんだ?
公に文章を晒してんだから、批判も受け入れろや。
Posted by at 2011年12月27日 00:43

批判?
この記事の何に対して批判されているのか、文調なのか、内容なのか解りませんので
お答えしようがないですね。
それからここは基本的に匿名で乱暴なコメントはお断りしています。次からはご注意下さいね。



ん〜。
でも管理人の書き込みや態度に突っ込みどころ満載だから荒れてるんじゃない?
火のないところには煙は立ちません。
ちなみに俺はユニのデザインはなんでもいいと思うよ。
Posted by けんじ at 2011年12月27日 09:25

改めてご指摘をありがとうございます。
確かにそうかもしれませんね。
反省します。
引き続き、アドバイスの程、よろしくお願い致します。



一番上の12/26 13:43と14:05のコメントをした者です。
管理人さん気にされることありませんよ。
ただ、皆今回のユニフォームに対する失望が大きかったということでしょうね・・。
Posted by at 2011年12月27日 13:40

ありがとうございます。
確かにおっしゃる通りですね。
皆さんのやり場のない怒りが交錯した感じがします。



【速報!!】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

あれ? だせぇ!
Tweeted by KC_D_FAL at 2011年12月26日 13:57

画像配信直後(2分後)のびっくり感が良く出てます。


うわ〜がっかり・・・
Tweeted by I_Kuni at 2011年12月26日 14:00

この短い一言に込められた深い失望感。。ですよね。


えっ、ちょっと、これは…せっかくウッチーもモデルになってるのに…^p^ 
Tweeted by some910 at 2011年12月26日 14:01

Ustreamへのコメントでもウッチー人気抜群でした。
選手たちは、ある意味デザインにはあまりこだわっていないように映ってましたけど。。



これは酷い・・・肩の色だけ明るい青と言うのも安っぽくてショックです。
Posted by イダチャイ at 2011年12月26日 14:04

ボクはとにかく「結束の一本線」がショックですね。


生で見てますがこれは、、。
正直失望を感じます。
アディダス降りろよ。
管理人様、デザイナーはリスペクトすべきなのは重々承知しますが、これはなあ。
Posted by 鷹鷹 at 2011年12月26日 14:05

今回ばかりはデザイナーを庇えないですね。
ただしデザイナーだけの責任ではないと思います。
大きなプロジェクトほどいろいろな意志や圧力が働くと思いますので。



アップシャツにしか見えない
Tweeted by alquimistar at 2011年12月26日 14:06

いろんな意味で、今までどこのチームでも見たことのないデザインですよね、こうして見ると。。


僕は割と嫌いじゃないです。
もうちょっと赤ラインが太かったらアウトでしたけど、これならまだちょっとSFっぽいデザインとも見れますし。
個人的に、メインカラーがネイビーでパンツも同色なのはポイント高いです。
胸とパンツにナンバーが入った状態も早く見たいです。
Posted by gts at 2011年12月26日 14:10

全身同色にしたのはトレンドを意識していてボクもいいと思います。
試合仕様、早く見たいですね。2月24日アイスランド戦が楽しみです。



紺だ。ブルーとは言えない。サムライコン!
Tweeted by satetsu11 at 2011年12月26日 14:11

紺(藍)は日本の伝統色ですが、今までのブルーとの継続性がないのが痛いですね。


大抵初めからカッコイイと思うデザインって歴代あんまないよね。徐々に慣れてくるって感じ。
Tweeted by koto18nono20 at 2011年12月26日 14:14

確かにその通りですよね。
早く代表の活躍と共に、カッコ良く見慣れてくるといいのですが。。



今回はなんかださいな(笑)
Tweeted by tashiken1013 at 2011年12月26日 14:17

日本代表に興味を持っている方の、ホントに素直な気持ちですね。


これは、ひどい まだ2chに出ていた創作ユニフォームのほうがかっこいい
Posted by kaka at 2011年12月26日 14:18

うちにサイトでも紹介してた画像ですかね。
でも、まさか、本当にこれで現れるとは。。。
ホントにびっくりです。



久しぶりの投稿です。
これはヒド過ぎませんか?
トレーニングシャツをユニにした感。
homeはゼッケンは白なんですかね?
これこそゴールドゼッケンにした方がまだバランス取れそうな気が。  
そしてhomeはパンツは青だけなんでしょうか?
こちらも白パンツは最低限用意してほしい気もするけどバランス的にはどうなるのだろう?
ソックスの赤ラインはいいアイディアだと思います。
しかしトータルして代表ユニにしては・・・ちょっと・・おいっ!!って感じです。
Posted by ウォン at 2011年12月26日 14:22

お久しぶりですw
ゼッケンは、やはり白でしょうね。
そしてアウェーモデルは多分白×白×白で来るはずです。
白パンツは相手のアウェーモデルのパンツが紺(青)の時にだけ使うのではないでしょうか?



何よりもホームモデルが紺紺紺になっているのが一番驚きました。
毎回予想外のデザインに驚かされますね。
Posted by ちくわ at 2011年12月26日 14:22

世界の代表チームが全身同色に走る中、日本代表は青×白×青の着用を結構引っ張っていましたが、
遂に追いついた感がありますね。



最初プラクティスかとw前の流出したモノの方がマシ(T-T) こんなんでも数ヵ月後慣れてしまうのか・・・品が無さ過ぎる!
Tweeted by kyo_plus10 at 2011年12月26日 14:23

南アフリカモデルもリリースの時は酷評されていましたが、今では。。
とにもかくにも代表のパフォーマンス次第ですよね。
今モデルはブラジルW杯予選が主戦場ですから、最終予選で大暴れして欲しいです。



うーん…残念ながらスポニチ?の予想的中w
Tweeted by cheketake at 2011年12月26日 14:25

ホントに残念です。
あの予想は「絶対にない!」と言い続けてきたのに。。



日本代表の新ユニホームださすぎる((((;゚Д゚)))))))もう黒やん!(笑)
Tweeted by imaryo9 at 2011年12月26日 14:26

遠目に見るとホントに黒く見えますよね。


今度こそはと期待していたんですけどねえ…。
Tweeted by Schnee27 at 2011年12月26日 14:27

同感です。ドイツ等のナイスデザインが先にリリースされていたので、余計。。


デザインしてる人本気で問題あるんじゃ
Posted by TJ at 2011年12月26日 14:30

もしかしたらデザイナーの方は悔しい思いをしているかもしれません。
いくつもの案からこれに決まるまでに、様々な思惑が重なったのかもしれません。



アディダスのデザイナーを貶すつもりは無いんですが、これは・・・何というか・・・
個人的にはタスキに期待してたのでちょっとガッカリです・・・
Posted by at 2011年12月26日 14:30

まだ赤タスキの方が良かったですよね。


うーん
Tweeted by rinman1 at 2011年12月26日 14:32

唸るしかない、悲しい状況ですね。


青こいなぁ・・・
Posted by え・・・ at 2011年12月26日 14:32

この濃い青(というより紺)は相当好き嫌いが分かれますよね。
ボク自身は結構いいと思っていましたが、「ジャパンブルー」のアイデンティティをなくしてる!」と拒否反応が強いですね。



これはコンフェデ前に絶対にもう一度モデルチェンジすべきだ。
Posted by ウォン at 2011年12月26日 14:33

コンフェデモデルが出たら快挙ですね。
よほどこのモデルが売れなければ、あるかも。。w



首元がダサすぎる・・・
もう2002の時のユニに戻した方がいい
Posted by at 2011年12月26日 14:41

シンプルな2002年モデルは根強い人気ですね。
でもあのモデルが出た当初は「地味すぎる!」と批判の声も強かったものです。
今思えば信じられませんが。。。



肩の青がなんかヘン
アディダスジャパンはもっとデザインを考えてよ
Posted by at 2011年12月26日 14:53

この肩の切替えも今回批判の高い要因ですね。
妙にゴチャゴチャしているというか、何というか。。。



もうナイキに代えてもらいたい
Posted by at 2011年12月26日 14:54

アディダス ジャパン社との契約は2015年3月まで。
2014年のブラジルW杯が終わった後、いやもっと早く2013年後半に壮絶な争いがあるかもしれません。



ダサすぎるwwwwwwwwww
Posted by at 2011年12月26日 14:55

確かに。。。。
ホントに、もう少しどうにかならなかったのか。。。



戦意喪失するレベル
Posted by at 2011年12月26日 14:57

戦闘画像が少しでも良く見えることを祈りましょう。


全く代表のユニフォームに買いたいと思えない
Tweeted by kumekawa3 at 2011年12月26日 14:58

売上、減るんでしょうか?
減るんだろうな。。



ポーランドみたいに反対運動したらデザイン変えてくれるかな
Posted by at 2011年12月26日 15:06

抗議や反対運動くらいでは無理かも。
本格的な不買運動が実現して、実際売上が激減するくらいでないと。。



はじめまして。
代表ユニフォームに関しては、候補デザインを数種類発表して
“デザイン決定 総選挙”
を するべきだと思います。
今回の不評?なユニフォームでも売れるでしょうから、
デザインの問題等うけない部分がうやむやになる。
消費者の意見を取り入れてこそ「一致団結」かと…
このままじゃ、いつまでたっても“協会寄り”ユニフォームだ…
生意気なコメントで気分を害されたら、申し訳ございません。
Posted by カルピス at 2011年12月26日 15:06

全然気分を害したりはしませんよ。
それが皆さんの偽らざる叫びだと思います。
「総選挙方式」が実現したら、画期的ですよね。
過去どの国でも例がないことですからね。



パリサンジェルマン
Posted by nanjonene at 2011年12月26日 15:09

今回、その声が多いですよね。
PSGくらい帯が太ければバランスは良かったかもしれませんが、
それじゃあ、そのまんまPSGだしなぁ。。



散々酷評されたレッドカードモデルも勝ち続ける様を見てると慣れてしまったので結局は代表自体の戦績と目の慣れだと思います。
Posted by gts at 2011年12月26日 15:11

確かにあのモデルが出た当初は、ネット上を批判の渦が席巻していましたよね。
でも代表の勝利と共にカッコ良く見えるから不思議なものです。



レッドカードの次は鼻血か
Posted by at 2011年12月26日 15:15

いいニックネームがついて欲しいんですが。。


シンジラレナーイ
Tweeted by nomosuke at 2011年12月26日 15:19

まさにこの言葉ですね、出てきた時は。


ついに発表されましたね!
個人的にはタスキがいいなぁと思っていたので残念です。。
ですが、このユニで日本代表が勝ち続けて素敵なユニに見えてくるように願います!
Posted by マスレタ at 2011年12月26日 15:22

ボクもタスキ見たかったです。
アウェーでやってくれないかなぁ。
でもペルーになっちゃうか。。。
とにかく勝ち続けてもらうしかないですね。



なんなんすかコレッ(怒)
by松木
Posted by M-shim at 2011年12月26日 15:24

スポンサーには誰も逆らえないでしょね。。


日本代表ユニの奇抜なデザインは
今に始まったことではないので、特に驚きはありませんでした。
個人的には「ジャパンディープブルー」なる紺色を採用してくれたのは良かったと思います。
Posted by abc at 2011年12月26日 15:27

この「紺」に関しては完全に賛否両論ですね。
スタジアムでどう見えるか、試合画像でどう見えるか?
まずは楽しみにしましょう!



レッドカードの次は鼻血か
Posted by うーむ at 2011年12月26日 15:32

もっとかっこいい愛称がついて欲しいものです。


忘れられがちだけどフットサルが一番可哀想な気がしてきた。
Posted by at 2011年12月26日 15:34

あの黄色のライン、結構インパクトありますよね。
蛍光だし。。



終わった…
見事に期待に背くデザインだ
ここまでくると adidas japan 側の悪意を感じます(汗)
(;-_-+
Posted by デル・カルチョ at 2011年12月26日 15:44

ザックジャパンへの期待感とニューモデルへの期待感がシンクロしてましたもんね。
カッコ良く見える日が来るのでしょうか?
来て欲しいです。。マジで。



コメントするのお久です〜。
なんか宇宙服みたいっすね〜。
とりあえず粘土作るのに簡単なデザインだったらいいなと思ってたけど・・・色がなぁ・・・
混ぜな作れんっっ
ムラできやすいやんっっ
Posted by lemistzuck at 2011年12月26日 15:47

今回は常連さん総登場ですw
さすがレミさん、目の付けどころが違うw
作品、楽しみにしていますねっ



式終了しました。
ペナルティの2人が『かっこいい』を連呼しまくってたのが余計に失望を大きくさせます。
デザイナーと思われる人物がユニフォーム発表前にやたら『結束の線』みたいなことを言ってたんで嫌な予感してたら案の定。
個人的には国内ブランドのアシックス、海外ブランドならアンブロ辺りに変わって欲しく成りました。
Posted by 鷹鷹 at 2011年12月26日 15:50

イベント、行かれてたんですね。
ボクはUstreamで見ていましたが、確かにペナルティの台詞は空虚でしたね。
彼等にはなんの罪もないのですが。。。
アディダス・ジャパンのあの方はデザイナーではなくてプロジェクト責任者でしょう。
彼もまた今回は気の毒な役回りになってしまいました。
唯一出ていたリーク画像 → 舞台のあの造作 → 「結束の一本線」という台詞。
期待がどんどん失望感に変わっていく時間でした。
asics、UMBRO。サポーターの期待とは裏腹にビジネスの世界は厳しいのです。。。



ダサいです。正直・・・
赤ライン無しでいいのに・・・無理やり震災の絆とか入れなくていいです。幸い来年は、W杯もアジア杯も無くてよかったです。オリンピックはありますが。。
Posted by ベン at 2011年12月26日 16:16

オリンピックモデルは3本ラインが付かなくなると予想されます。
肩部のゴチャゴチャがスッキリ見えるかもしれないですね。



アディダス死ね
Posted by at 2011年12月26日 16:18

いつもならこの台詞を咎めるところですが、
今回ばかりはその気持ちを汲みとります。



モデルチェンジするように嘆願署名とか起こってもおかしくないと思います。
これでコンフェデレーションズカップ見たくないですね
Posted by at 2011年12月26日 16:27

ここだけでも、いつもよりかなり多く集まってますが、
2ちゃんねるとか覗くと、相当すごいことになってますよね。。
コンフェデモデル、マジで期待しましょう。



このガッカリ感何。。。
Tweeted by yuripapa_r at 2011年12月26日 16:29

時間が経つと共に、力が脱けて行くのが自分でもはっきり解りました。


ちなみにフットサルは黄色いライン。こっちのがかっこいい。
Tweeted by zojo13 at 2011年12月26日 16:34

賛否両論ですが、フットサルのスピード感は出ていると思います。ボクも。


 えらい言われようですなあ(苦笑)。
 個人的には、そこまでひどいかな、という感じもします。好みを言うなら、肩の部分の青がちょっと変に見えなくもありません。
 とはいえ、どんな場合でも強い時のユニフォームが格好いいユニフォームになることが多いので、頑張ってもらうしかありませんね。
 もし他国の発表がありましたら、是非見たいと思っております。
Posted by pwf at 2011年12月26日 16:37

赤の一本線、濃い青、ゴチャゴチャした肩、ソックスと
突っ込みどころが多過ぎますよね。。


!!(; д )゚ ゚
Posted by えっ at 2011年12月26日 16:55

残念な想いが表現されていますね。。


これは酷いですね。
夏の知らせがまさかほぼそのままになってしまうとは。
ブラックを組み入れる所、
左右を分ける所(左右が違う近い色でも良い)
などは良いと思いますが、真ん中の一本道で全てがパーです・・(特に黄色。赤も駄目だけど)
Posted by ミナミ at 2011年12月26日 16:55

あの一本線、青だったらまだマシだったのでしょうか。。
しかし、何度も言いますが、あのリーク画像があそこまで酷評されてて、よく出しましたよね。。



コンフェデモデル作るべき
Posted by 嫉妬 at 2011年12月26日 17:05

コンフェデモデル、ホントに期待したいですね。


今頃、アディダスのデザイナーなどのような気持ちで、年末を迎えるのだろうか、僕なら耐えれない。
KAMOで、先走って予約したのでショック100倍です。
Posted by てんちゃん at 2011年12月26日 17:35

デザイナーだけでなく、プロジェクトメンバー全員可哀想です、ある意味。
デザインが分からない時点で予約しなくてはならない(予約させられてしまう)現実。
ショップの方々の想いはどうなんでしょう。。。



ポーランド代表のように変更できますかねぇ。
Tweeted by nobitarou24 at 2011年12月26日 17:35

煽るつもりは全くないですが、不買以外にはないと思います。


良いじゃないかっ!はーはっははっはー!
・・・やっぱださい。つーか変。
5段階評価するなら1.61くらいか?
Posted by こやろ at 2011年12月26日 17:51

1.61、リアル過ぎますw
精神も揺れてしまいますよね。。



あの真ん中に赤線の会場からしてイヤ〜な雰囲気は漂ってましたよ・・・ええ・・・。
ただ、出て来たのは(ほぼ)リークされたまんまだったのは予想外でしたけど・・・はぁ・・・。
Posted by at 2011年12月26日 18:00

現場、行かれてたんですね。
ボクもUstreamにあの舞台が映った時は、ほんとヤバかったですよ。
でも、ホントにホントにあのまんま出てくるとは。。



好みは人それぞれだって言うけどこれはひどい。
画像を見た瞬間に言葉を失うってなかなかあることじゃないけど今回はそうだった。
せめて線の位置をど真ん中じゃなくすれば良かったのに…
Posted by 政 at 2011年12月26日 18:09

リリース前に予想画像が出るのは、いつものことですが、
リリース後に「こういうのが良かった」ってネットのあちこちに画像が出まくっているのは
かつてないことですよね。
そのことだけでも、今回の大勢の方のショックが分かるというものです。



赤いラインがヨコにずれてれば多少は・・・
アウェイの白なら多少は見れるかな?
Posted by sue at 2011年12月26日 18:56

2ちゃんねるには結構画像が出回り始めましたね。
アウェーは全く違うデザインを期待したいのですが。。



何度見ても赤ラインだけは・・・。 
色はまあいいと思うけど、ラインはせめて横にすべきかな、と・・・。リーク画像通りとは・・・。残念ですね。adidasはクラブ含め年々デザインが良くなくなってる感じが・・・。
Posted by tetsu at 2011年12月26日 19:00

本当に何度見ても、馴れてきませんね。
adidas、先にリリースされたドイツやウクライナは良かったのですが。。



ちょっとどうかな。
Tweeted by pomuler3gou at 2011年12月26日 19:33

シンプルなコメントにこそ真実が詰まっていますね。


期待していただけに・・・・ショックで空いた口がふさがらない。
Posted by ppp at 2011年12月26日 19:53

同感です。
期待と失望のギャップが大き過ぎますね



まさか、今夏にスッパ抜かれた記事のdesignが、そのまま採用されるとは…(/_;)/~~ Adidas Japanも完全なる暴挙に出ましたね(゜o゜)\(-_-)
Tweeted by adimax300g at 2011年12月26日 20:18

8月上旬のリークからの4ヶ月半。ネット上であれだけ酷評されていたにも関わらず、
修正がなされず、コンセプトによる理論武装だけに時間が費やされていたのか?
それが今回の最大の謎です。



どんな逆境にも負けない、どんな困難にもひるむことのない、代表とサポーターを結束を現す
「結束の1本線」らしいけれど、ユニフォームの格好の悪さに負けそうです。
Posted by トシ at 2011年12月26日 20:21

今回のイベントではその名称「結束式」から、「結束」を強調し過ぎ、連発し過ぎでしたよね。
すればするほど、サポーターは冷めていく感じがしました。
もちろんデザインが好意的に受け入れられれば、コンセプトももてはやされると思いますが。



明らかに首レッド以降おかしいでしょ。
Posted by あ at 2011年12月26日 20:42

南アフリカモデルの時も批判が渦巻いていましたが、
今回はそれを遥かに上回りますよね。



管理人様、初めまして。
何と書いていいやら言葉に詰まりますが、
率直に言いますと、残念無念です。
何かが間違ってますね。
何でしょう・・。
「代表チーム」いうより「実業団チーム」のような印象でしょうか・・・。
雨の試合では黒にしか見えないでしょうね・・。
とりあえず心では3rdユニフォームにしときます・・・。
Posted by 丸い系 at 2011年12月26日 20:57

勝手に考えるに「日本代表ユニフォーム マーケット」が大き過ぎるのかもしれません。
アパレルの世界では、デザイナーのファーストデザインが一番良くて
製品化される過程でいろいろな声を足していくに従って
その良さが薄まっていくことも多いかもしれません。
特に一般アパレルのシーズンコレクションと違って「たった一つのデザイン」しか出せないので
厳しいところです。
これをサードにして、ファーストをリリース。。。する訳ないですね。。



こうなったら、キーパー赤!
Posted by J at 2011年12月26日 21:02

トレーニングウェアのオレンジっぽい赤が結構新鮮でしたね。


ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!
Tweeted by Kurokko at 2011年12月26日 21:02

悔しい想いが詰まっていますね。


ラモスが悪い
Posted by とりあえず at 2011年12月26日 21:40

ラモス氏、何か絡んでたのでしょうか?
ちょっと解らなくてすいません。。



批判的なコメントが多く載せられていますが外見的にはそこまでひどいものでしょうか?
まさか管理人さんの「絶対ない」と仰ったものが本当に採用されたのは信じられへんかったけど・・・。
ネイビーを主に採用したことは力強さを感じてかっこいいと私は思いますが・・・。
いずれにせよこのデザインでより日本代表がもっと強くもっと良くなってほしい・・・
心からの願いです
Posted by 鬼 at 2011年12月26日 22:09

仰る通りですね。とにかく代表のパフォーマンスに尽きますね。
「アジア最強のネイビー」「世界の強豪のネイビー」になることを願います。



デザインに悪意を感じる…。
こんなひどいユニフォーム着てる選手達見たくない。
Posted by   at 2011年12月26日 23:10

リリース直後の評判が悪い、という意味では間違いなく歴代のユニフォームの中でも屈指だと
思います。選手達にはベストパフォーマンスを期待したいです。



酷評するほどひどいデザインとは思いません。色違いだけのPUMAや、
なんだかよくわからないNIKEに比べるとadidasのデザインは安定感があります。
それに、欧州ではユーロ選手権モデルですが、日本にとってはブラジルワールドカップの予選モデルにすぎません。気に入らない人は買わなければよいだけです。
Posted by kleinberg at 2011年12月26日 23:45

いろいろな意味で歴史に残るモデルになればいいですね。
売上はあまり公表されないものですが傾向だけでも知りたいものです。



ユニフォーム柄と揃えたイベント会場のデザインは結構いいと思うんですが、
ユニフォームで見ると何か違うような・・・?
線の太さでしょうか?ラウンドネックのデザインでしょうか?
どうもぼんやりしたデザインに思えてしまいます。
ゼッケンが入ると印象は変わりますでしょうか?
Posted by マカロン at 2011年12月27日 01:52

他国のユニフォームも多くの場合、ゼッケンや袖バッジが付くと印象は良くなると思います。
2月25日のアイスランド戦に期待しましょう。



いい加減、アディダスにNOを突きつけてもらいたい。
国内のスボルメ、ミズノ、アシックスのどれかに変えたほうが良いと思う。
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 02:01

国内メーカーでは年間20億円といわれるスポンサー料は捻出できないと言われています。
単にデザインだけで決められないのが、「日本代表ユニフォームサプライヤー」ですからねー。
アディダスはドイツのメーカーですが、他国のアディダスモデルを見ると日本代表ユニフォームの
デザインに関してはアディダス ジャパンという国内メーカーの意向の方が強い気がします。



お邪魔します。これまでも時折拝見していましたが、初めてコメントさせていただきます。
しかし…何と言うか…、、
今回は心底ガッカリしました(嘆息)。
管理人様のおっしゃるように
「さすがにアレは無いでしょ」と思っていたので。
何らかの利権絡み?
adidasジャパンによる日本代表とサポーターへの嫌がらせ?
管理人様はどう思われますか?
変更への抵抗感は多少なりとも毎回あるものだけど、
今回はそれ以前の問題な気がします。
(少なくとも私には)そこに公式サプライヤーとしてのプライドは感じられず、
「結局は適当にモデルチェンジして新レプリカユニ売りたいだけなんだ」(買わないけど)
とさえ思い、後味の悪さだけが残りました。
Posted by ふる at 2011年12月27日 03:49

なぜ「あれ」になってしまったのかの本当の経緯は表には出てこないと思います。
「プロジェクト美談」的なものは今後出てくるかも知れませんが。。
「売れるニューモデル」を出したいという気持ちは当然あるでしょうし、今回のデザインの採用は
最終的に「売れるだろう」「サポーターに受け入れられるだろう」という判断の下に出された
ものだと思います。その判断は「一人の独断」ではなく「プロジェクトの総意」として出されている
はずです。利権といってもいろいろな類のものがありますが、その手のものはないはずです。
純粋に「マーケティングの甘さ(これが売れるだろうという予測の甘さ)」だとボクは思います。



センスのない人のカッコイイはダサイ!
上記の典型ともいえる悪デザインです。
その国の先鋭を終結させた代表なのに、
こんなにも貧相で品のないものを身につけなくてはいけないなんて…
選手のモチベーションも下がるのが目に見えています。サポーターのこちらが卒倒しそうですから。
言及すれば、絆や結束といったものは、
ユニフォームのデザインという表層的なものに出さなくても、心に持っていればよろしいのです!
どうしても入れたければ小さく袖の端にでも入れなさい。
世界中が
「かっこいいなぁ、着てみたい」
そう思うくらいイイモノを作りなさい!
手を抜くなアディダスのあ●ぅ!ば●か!
Posted by at 2011年12月27日 10:56

アパレルに限らず、どんな企業でも「顧客満足度」を求めるものです。
「顧客満足度」をないがしろにする企業は生き延びていけません。
今日あるスポーツメーカーはそこを大事にしてきたからこそ、今日の繁栄があるはずです。
それなのに、今回は結果的に「顧客満足度」が得られていない。
もしこのモデルが売れたとしても、それは代表のパフォーマンスのお陰であって、
純粋な「アパレル製品としての顧客満足度」は今回ネット上に吹き荒れる声からしても明らかです。
それを真摯に受け止めて、次のマーケティングに活かして欲しいです。
もちろんメーカーだけでなく、協会も「顧客満足度」を求めていくべきものと考えます。



アディダスは頭おかしい。
Posted by at 2011年12月27日 15:02

この皆さんの不平不満を、どのように受け止め、どのように修正していくのか?
アディダス ジャパン社の真価が問われますね。



まじっ決定なの?え〜っ(^^;" (さん)
Tweeted by chanoco1012 at 2011年12月26日 21:02

残念ながら余程のこと(協会の英断、アディダスジャパン社の英断)がない限り決定でしょう。
しかしここに至るまでに議論を重ねて、莫大なコストがかけられているはずなので、
このタイミングでの英断は普通は考えられません。
もっと早いタイミングで判断するタイミングはあったはずなのですが。。



ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!ダサい!
Tweeted by Kurokko at 2011年12月26日 21:02

悔しい想いが詰まっていますね。


【速報】日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!


やっぱり練習着のほうがかっこよかったwww
Tweeted by Sammy3_4 at 2011年12月26日 15:13

ボクもそう思います。
余談ですが、ウッチーとサメちゃん、仲良さそうでしたねw



なんでしょう。この複雑な気分。
そういえば、練習着が赤って初めてじゃないですか?こっちはわりと良いなという感じですが・・
Posted by Tの月 at 2011年12月27日 01:57

トレーニングウェアは各国とも「色の冒険」をしていますね。
そういう意味では評価したいと、ボクは思います。



大宮アルディージャとか新潟アルビレックスじゃあるまいし・・・
もうさっきのユニフォームのデザインが酷過ぎてこちらは突っ込みのしようがありませんね・・・
赤というよりオレンジでは?
Posted by キョン・スミス at 2011年12月27日 02:39

まだこちらの方がいい気がします。
もちろんトレーニングウェアとしてですけど。。



日本のチームカラーって一体・・・。
Posted by さんばやたがらす at 2011年12月27日 15:43

各国代表ともトレーニングウェアに関しては、ユニフォームに使ったことのないカラー、
とは言え国旗などに使っている、その国に何らかの関連性があるカラーを使うことも多いです。
今回本モデルが酷評されているから、余計トレーニングウェアにも目が行ってしまいますね。



日本代表2012ニューモデルに対するサポーターのコメント130件と考察(後編)







posted by yuuki_ono_99 at 10:08 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【正式画像】日本代表、2012年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)発表! コンセプトは「日本結束」

12月26日、サポーターが待ち焦がれた日本代表2012年ニューモデルの発表イベント「結束式」が
行われた。注目のデザインは8月にリークされた画像の流れを引くものとなり、会場に集まった
サポーターやネット配信動画を見守るサポーターの間では失望感が広がった。

夕方になり、アディダス・ジャパンのサイトで正式なページがアップされたので、お伝えする。
画像は全て同サイトからお借りした。
配信された着用CG画像を見ると、イベント時の印象よりは好転している気がする。
ゼッケンや袖バッヂが入り、試合で選手が躍動するイメージを期待しよう。

このCGはかっこいい! このCGのお陰でかなり見直しています。
Japan-12-adidas-new-shirt-2.jpg


動画を追加しました。


Japan-12-adidas-new-shirt-concept-0.jpg


Japan-12-adidas-new-home-shirt-front.jpg

Japan-12-adidas-new-home-shirt-back.jpg


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Japan-12-adidas-new-home-kit.jpg


Japan-12-adidas-new-shirt-concept-1.jpg

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Japan-12-adidas-new-shirt-concept-4.jpg


Japan-12-adidas-new-shirt-1.jpg






posted by yuuki_ono_99 at 20:48 | Comment(28) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【コラム】あえて言おう!日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!

12/26の日本代表新ユニフォーム発表に関する直前コラム、速報画像配信記事に対して、twitterも含めて多くのコメントをいただきました。ありがとうございます。
1件1件お答えするのは改めて致します。まずは筆者の思いを綴ったこの記事にてご容赦ください。

直前コラムでも書いた通り、本サイトでは「今回唯一の(スポニチの)リーク画像の正式採用は100%ない」とずっと言いきってきました。しかし、その信頼も、願いも、期待も全てアディダス・ジャパン社によって裏切られたと思っています。

筆者は今までユニフォームデザインに関して、好き嫌いのコメントは容認しても「ダサい」「このデザインはあり得ない」といったコメントには、厳しく接してきました。「デザイナーをリスペクトすべきだ」と。しかし今回はあえて言わせていただきます。
「日本代表2012ニューモデルはサポーターを裏切った!」と。

声を大にして言いたいと思います。
「アディダス・ジャパン社のマーケティングは顧客満足度を著しく低下させるだろう」と。

2008年1月の「ご来光モデル」の時も、2009年11月の「革命の羽根モデル」の時も、発表直後のサポーターの失望感は高かったです。しかし本サイトでは「ゼッケンが入り実際に選手が着用すれば、カッコよく見える」「代表の成績が伴えば、カッコよく見える」と主張してきました。今でもその想いは変わりません。前モデルは南アフリカW杯ベスト16、アジアカップ優勝、ドイツ女子W杯初優勝といった輝かしい戦績で、ユニフォームに対する信頼を勝ち取ってきました。

筆者は「アパレルの商品デザイン」「ネットマーケティング」に携わってきた経験があります。アパレルにおいて「デザイナーは『今の顧客の期待に応えてはいけない。いい意味でそれを裏切らなければならないのだ』という宿命の下で新しいデザインを世に出す」ことも理解しているつもりです。しかし一方で、現代の商品開発においてtwitter等を中心とした「顧客の声」は無視できないことも叫ばれています。デザイナーの想いや個性、ドイツ本社の要望、顧客の声等のバランスを見ながら、折り合いをつけて世に出していくのが、プロジェクトチームの役割だと認識しております。

どういう経緯であの画像がリークされたのか解りませんが、筆者はあの画像に関して「リーク画像ではない。単なる予想画像だ」とずっと言ってきました。しかし今思えば「リーク画像だった」こととなります。そのことだけをとっても残念でなりません。

そしてあのリーク画像に対して、ネットを中心にあれだけ非難が集中しました。この4ヶ月間でサポーターに溜まった不期待感は相当なものでした。アディダス・ジャパン社の担当者もそれは目にしているはずです。そのサポーターの失望感に対してアディダス・ジャパン社は方向性を修正すべきではなかったのでしょうか。デザイナーだけの責任ではありません。マーケティングも営業も、もちろんトップも含めたプロジェクトチーム全体の責任であると思っています。

サポーターの心配感は、今日のイベント直前にもtwitterに溢れていました。あの壇上の造作を見てさらにそれは増幅しました。だから筆者は書いたのです。「もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!」と。

あれからたった4時間。この虚脱感は計り知れません。あの記事には「切腹を命ずる」のコメントまでいただきました。前の速報記事に寄せられたコメント(twitterで寄せられたRTやメッセージも転載しています)を直視してほしいと思います。twitterの右サイドバーのトレンド欄には先ほどまであった「日本代表の新ユニフォーム」は消え、「ダサすぎると話題に」だけが残っています。Yahoo!でのクイックリサーチは18:35現在では以下の通りです。

Japan-12-new-shirt-research-2.jpg

この虚脱感は「デザインそのもの」に対する虚脱感ではありません。
「顧客であるサポーターの期待を裏切ったアディダス・ジャパン社」に対しての失望感です。





posted by yuuki_ono_99 at 17:02 | Comment(33) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】日本代表、2012年トレーニングシャツは赤!

こっちの方がかっこいいかも

Japan-12-adidas-training-shirt-1.jpg







posted by yuuki_ono_99 at 15:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【速報】日本代表2012ニューモデル画像配信!!

配信後8時間で、この記事のPVは6000を超えています。
皆様の率直なコメントをお待ちしております。


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posted by yuuki_ono_99 at 13:55 | Comment(57) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【直前コラム】もう一度言おう!あのデザインは絶対来ない!!

Japan-12-13-new-shirt.jpg日本代表2012ニューモデル発表イベントまで1時間を切った。
今日は休暇をとって、自宅で万全の速報態勢を敷いている。twitter をチェックしていると、
「あのデザイン」に関する心配ツイートが非常に多い。今回のニューモデル予想では、2ちゃんねるを除きマスコミで公開された画像はあれだけだったので無理もない、とは思う。

代表ユニフォームに関して長年の考察を行なってきた筆者の見解は、このサイトでもたびたび述べてきているが、再度断言する。
「あのデザインの正式採用は100%ない!」

経緯としては、8月2日にスポーツニッポン紙で記事と共にリーク画像が出回た訳だが、筆者が「100%ない」と断言する理由はこうだ。

@ここ二代の日本代表ユニフォーム(08-09年モデル、10-11年モデル)の発表に関してはアディダス・ジャパン社がきちんとした発表をしており、今回のようにスポーツ紙のスクープのような形でデザイン画と思しき画像が流出するとは考えられない。

Aこの記事が出た後にも関わらず、同社から公式見解が出ていない。

つまり「アディダス・ジャパン社への信頼感」である。
あの記事が出てから、今日までの4ヵ月半、2ちゃんねるの予想画像を除いて、遂にリーク画像は出てこなかった。twitterや2ちゃんねる等、情報の個人発信が活発な今野時代で、これはすごいことである。同社の情報統制力および関係者の我慢に敬意を表し、今日という日を迎えられたことを嬉しく思う。



posted by yuuki_ono_99 at 13:11 | Comment(15) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いよいよ本日、日本代表新ユニフォーム発表イベント「結束式」!

いよいよ、その日が来た。
13時30分から埼玉スーパーアリーナで新ユニフォーム発表イベント「結束式」が開かれる開かれる。
香川選手始め、多くの海外選手が帰国していろいろなイベントに参加しており、今日のイベントにも
集まる可能性が高いが、やはり本田選手、川島選手に関しては帰国情報が入っていない。

追記:イベント出演選手情報:
(サムライブルー) 藤本淳吾、内田篤人、香川真司、西川周作、槙野智章、吉田麻也、山本海人、
 前田遼一、中村憲剛、ハーフナー・マイク、長谷部誠
(なでしこジャパン) 佐々木則夫監督、熊谷紗希、永里優季、宇津木瑠美、鮫島彩、安藤梢
(フットサル日本代表) 川原永光、北原亘、原田浩平 

「結束式」というイベントの名称は耳新しく「束ねる」という言葉にデザインのヒントが隠されているのではないかといろいろ考えているのだが、いいひらめきが浮かんでこない。

なお本日は休暇を取っている為、イベントの内容等を随時レポートしていく。

結束式_1.jpg 結束式_2.jpg

【関連記事(歴代ユニフォーム画像)】
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 日本代表ユニフォームフル代表スペシャル(1982年〜2011年)
 日本代表スターティング集合写真クロニクル
 日本代表ユニフォーム(ポータル画面)

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 【創作デザイン】南米のサイトに載った日本代表モデル創作デザイン集 
 【出所不明画像】日本代表12-13年ニューモデル画像が流出!
 日本代表2012年ニューモデル、12月26日発表!を読み解く
 【コラム】日本代表の12-13年モデルのリリース情報、未だ届かず
 突如発表! 日本代表12-13年adidas新ユニフォーム! テーマは「絆」








posted by yuuki_ono_99 at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧

2016-2017年(調和モデル)
 発表:2015/11/12 アディダス・ジャパン公式サイト
 初着用;2015/11/12 シンガポール戦(ホーム) 2015/11/17 カンボジア戦(アウェイ)

史上、最も濃い"青"を用いたボディーの前面に、11人の選手の個性を表す、11本の異なる青で構成されたボーダーを配している。また、中央の赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表している。

アウェイモデルは伝統の白を用いたボディーの前面に、ダイヤモンドの輝きから発想を得た、個性的な青の総柄グラフィックを配したデザイン。

【関連記事】
いよいよ開戦! ロシアW杯アジア最終予選に臨む日本代表メンバー(全選手の画像)

日本代表-16-17-ホーム.jpg 日本代表-16-17-アウェイ.jpg 
金崎夢生
 2016/3/24 ロシアW杯2次予選E組第9節 vs.アフガニスタン 5-0(埼玉)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama)

岡崎慎二
 2015/11/17 ロシアW杯2次予選E組第8節 vs.カンボジア 2-0(プノンペン) 
(Getty Images/Thananuwat Srirasant)


2014-2015年(円陣モデル)
 発表:2013/11/11 @ヒルトン成田ホテル 2014/2/24(アウェイ)
 初着用:2013/11/16 オランダ戦(ホーム) 2014/6/5 コスタリカ戦(アウェイ)

前モデルより鮮やかな青みが強調され、コンセプトは「円陣」。背面に毛筆で描かれた一本線は、選手がピッチ上で「円陣」を組んだ際にひとつの大きな輪となるようにデザインされている。

ザッケローニ監督の下、ブラジルW杯で躍進が期待されたが、グループリーグ最下位という結果に終わった。W杯後就任したアギーレ監督は連覇を狙ったアジアカップでベスト8に終わり、過去の八百長疑惑の為、解任。3月からはハリルホジッチ監督が就任し、ロシアW杯を目指す。

アウェイモデルには史上初の蛍光イエローを採用したが、フル代表での着用はW杯前のコスタリカ戦1試合となった。

【関連記事】
受け継がれる青の魂(日本代表歴代ユニフォーム画像集) 〜日本サッカー協会サイトから〜
2016年新ユニフォームでシンガポール戦に臨む、日本代表メンバー発表!(全員の画像付き)

Japan-14-15-home.jpg Japan-14-15-adidas-away.jpg
長谷部誠
 2013/11/15 フレンドリーマッチ vs.オランダ 2-2(ベルギー・ゲンク)  (J LEAGUE PHOTOS)
香川真司
 2014/6/3 フレンドリーマッチ コスタリカ 1-3 日本(アメリカ・タンパ)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)


2012-2013年(結束の一本線モデル)
 発表:2011/12/26 @埼玉スーパーアリーナ
 初着用:2012/2/24 アイスランド戦(ホーム) 2012/10/12 フランス戦(アウェイ)

選手とサポーター、日本人すべての「結束」を表現する「結束の一本線」と「ジャパンDブルー」と名づけられた濃青を採用した、今までのイメージを根底から覆すデザインのモデル。

リリース当初はネットに批判の声が吹き荒れたが、本田・香川の二枚看板を擁し「史上最強」の呼び声高いフル代表、ロンドン五輪男女代表の活躍により、ポジティブな露出が増えた為、特にライト層の代表サポーターに浸透した感がある。世界的な「全身同色」の傾向を受け、青×白×青のコーディネートは一度も着用されていない。

アウェイモデルは批判を避ける為 か「一本線」を外し、飛翔するヤタガラスをシャドーで配した。男子、女子、フットサル代表での同テンプレート・ポイント色違いは、3モデル連続となる。ロンドン五輪ではIOC規定により、adidasスリーストライプが外され、協会エンブレムの代わりに日の丸が配されたデザインを採用。さらに真紅のアウェイモデルが五輪限定で着用された。

Japan-12-13-home.JPG Japan-12-13-away-U23.JPG 
香川真二
 2012/6/8 ブラジルW杯最終予選B組第2節 vs.ヨルダン 6-0(埼玉)  (thesun.co.uk) 
大津祐樹
 2012/5/25 トゥーロン国際トーナメントA組第2戦 vs.U-23オランダ 3-2(トゥーロン)  (Getty Images)
Japan-12-olympic-home.JPG Japan-12-olympic-away.JPG
清武弘嗣
 2012/7/26 ロンドン五輪D組第1戦 vs.U-23スペイン 1-0(グラスゴー)  (Getty Images)
大儀見優季
 2012/8/9 ロンドン五輪 女子準決勝 vs.アメリカ 1-2(ロンドン/ウェンブリー)  (Getty Images)


2010-2011年(革命の羽モデル)
 発表:2009/11/9 @聖徳記念絵画館
 初着用:2009/11/14 南アフリカ戦(ホーム) 2010/2/11 香港戦(アウェイ)

「世界を驚かす」「革命を起こせ!」という目標を掲げ、岡田監督の下で南アフリカW杯ベスト16、ザッケローニ監督の下でアジアカップ優勝を含む16連勝、またなでしこジャパンはドイツ女子W杯初優勝を成し遂げた史上最強のモデル。濃い目のジャパンブルーをベースカラーに、八咫烏(やたがらす)の羽を散りばめ、胸元と奥襟部に大胆な赤(なでしこはピンク)をあしらった。左胸の日の丸は歴代ユニフォームの生地を砕き、新たに紡いだ糸で織り上げられている。

史上初めて「フォーモーション」「テックフィット」という異なる機能を持つ2タイプから選手自身が選べるようにした。「テックフィット」の背部に施されたTPUパワーバンドが象徴的だ。また、このモデルから試合前の集合写真時に前列選手が膝を立てるポーズが定着した。

Japan-10-11-home.jpg Japan-10-11-away.jpg
長友佑都
 2011/1/13 アジアカップ(カタール)B組第2戦 vs.シリア 2-1(ドーハ) (Getty Images)
本田圭佑
 2010/6/19 南アフリカW杯E組第2戦 vs.オランダ 0-1(ダーバン)  (AFP/Javier Soriano)
Japan-10-11-women-home.jpg Japan-10-11-women-away.jpg
川澄奈穂美
 2011/8/19 ロンドン五輪最終予選壮行試合 vs.なでしこリーグ選抜(国立)  (Getty Images)
澤穂希
 2011/7/1 ドイツ女子W杯B組第2戦 vs.メキシコ 4-0(レバークーゼン)  (AFP/Patrik Stollarz)


2008-2009年(ご来光モデル)
 発表:2008/1/24 @都内
 初着用:2008/1/26 チリ戦(ホーム) 2008/6/7 オマーン戦(アウェイ)

オシム監督の突然の病気リタイアにより急遽再登板となった岡田監督。そのスタートと同じタイミングでリリースされたモデルのコンセプトは「日本魂」。従来より明るめのブルーに放射状に伸びるゴールドのラインは日本の飛躍を表している。なでしこジャパンはピンクのラインが入り、女子オリジナルのデザインとなった。

岡田監督の下、1年半の苦闘を乗り越えて、4大会連続のワールドカップ出場を果たした。北京五輪ではadidasの3本ラインや日本協会のエンブレムのないモデルも着用された。

Japan-08-09-home.jpg Japan-08-09-away.jpg
中澤佑二
 2008/6/2 南アフリカW杯3次予選2組 vs.オマーン 3-0(横浜)  (AFP/Kazuhiro Nogi)
中村俊輔
 2008/11/19 南アフリカW杯最終予選第3節 vs.カタール 3-0(ドーハ)  (AFP/Karim Jaafar)


2006-2007年(刃文モデル)
 初着用:2005/11/16 アンゴラ戦(ホーム) 2006/2/10 アメリカ戦(アウェイ)

ドイツW杯着用モデル。大会前にキャッチフレーズに決まった「SAMURAI BLUE」にちなみ、脇腹に日本と伝統と技術の象徴「日本刀」をイメージした刃文がデザインされた。ジャパンブルーの美しい海に囲まれた国土から、淡いブルーの空(世界)への高く羽ばたくイメージとのこと。襟、袖口には日の丸の赤を施している。

ジーコ監督の下、中田英、中村俊、高原、稲本、小野ら黄金世代を擁し、史上最強の呼び声が高かったチームは初戦オーストラリアに逆転負けを喫すると修正もできずに未勝利で大会を去り、「サムライブルー」の名称と共にほろ苦いモデルとなった。

心機一転したオシム政権下では、新たなチーム作りがされ、アジアカップ3連覇は逃したものの、次代に向け楽しみなパフォーマンスとなった。

Japan-06-07-home.jpg Japan-06-07-away.jpg
中田英寿
 2006/6/18 ドイツW杯F組第2戦 vs.クロアチア 0-0(ニュルンベルク) 
小野伸二
 2006/2/10 テストマッチ vs.アメリカ 2-3(サンフランシスコ) 


2004-2005年(グラデーションモデル)
 初着用:2004/2/7 マレーシア戦(ホーム) 2004/4/28 チェコ戦(アウェイ)

ジーコ監督に率いられドイツW杯を目指したモデル。従来より明るい青をベースにこれまでより深い青のシャドーを3本ラインで配置してある。この濃淡の青は「経験」と「挑戦」を象徴している。アウェイモデルは少しクリームがかった白を採用。04年アジアカップでは完全敵地の中国で奇跡の連覇を、W杯予選では世界最速で本大会出場を果たした。

Japan-04-05-home.jpg Japan-04-05-away.jpg
大黒将志
 2005/6/22 コンフェデレーションズカップ(ドイツ)B組第3戦 vs.ブラジル 2-2(ケルン)
久保竜彦
 2004/6/1 テストマッチ vs.イングランド 1-1(マンチェスター)


2002-2003年(富士山モデル)
 発表:2002/2/4 @都内
 初着用:2002/3/21 ウクライナ戦(ホーム) 2002/5/14 ノルウェー戦(アウェイ)

自国開催の日韓W杯で着用されたモデル。シンプルなデザインで日本の美を表現しており、日本の海を示す青に、首から袖口にかけての赤いパイピングは湖面に映る逆さ富士をイメージしている。高温多湿対策として裏地にメッシュを使った二重構造になり、3本ライン、日の丸、協会エンブレム等全てプリントとなり、徹底的な軽量化が図られた。

グループリーグを突破しベスト16まで進撃したチームと共に、日本中がこのユニフォームを着て熱狂した。アウェイモデルは白とグレーのツートンを採用している。

Japan-02-03-home.jpg Japan-02-03-away.jpg
稲本潤二
 2002/6/9 日韓W杯H組第2戦 vs.ロシア 1-0(横浜)
鈴木隆行
 2002/6/4 日韓W杯H組第1戦 vs.ベルギー 2-2(埼玉) 


2001年(コントラストモデル)
 初着用:2001/3/24 フランス戦(アウェイ) 2001/5/31 カナダ戦(ホーム)

翌年に控えた日韓W杯に向け強化マッチをこなしたモデル。テーマは「Future Progress」肩から袖にかけての白の割合を多くして選手がプレー中に大胆に見えるように工夫が施された。デビュー戦ではフランスに0-5と惨敗したが、コンフェデレーションズカップでは、ブラジルと引き分けるなどグループステージを首位で通過し、準優勝を果たした。

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柳沢敦
 2001/11/7 テストマッチ vs.イタリア 1-1(埼玉)
松田直樹
 2001/3/24 テストマッチ vs.フランス 0-5(サンドニ)


1999-2000年(風モデル)
 初着用:1999/6/3 ベルギー戦(ホーム) アウェイモデルはAマッチでは着用なし
  (5月のワールドユースで先行着用)

1999年4月にアディダス・ジャパン社との独占複数年契約が結ばれ、機能性とデザイン性の融合が進んだ。トルシエ監督の下、ユース年代も一貫した強化が図られ、99年ワールドユース準優勝、2000年にはシドニー五輪ベスト16、アジアカップを圧倒的な力で優勝と結果を残した。

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名波浩
 2000/4/26 テストマッチ vs.韓国 0-1(蚕室)
高原直泰
 2000/9/17 シドニー五輪D組第2戦 vs.U-23スロバキア 2-1(キャンベラ)


1998-1999年(炎モデルU)

記念すべきワールドカップ初出場モデル。袖の炎が少し小さくなったマイナーチェンジモデル。襟元のデザインも若干変更されている。adidas、PUMA、asics の3社がサプライヤーを担当し、本大会モデルはasics が栄誉を拝した。世界への初挑戦は3連敗に終わったが、骨折をおして初得点を決めたゴンや大会後に海を渡ったヒデの勇姿が目に浮かぶ。

W杯後トルシエ政権下でも着用されたが、アウェイモデルはフル代表での着用歴はなく、日韓大会に向けて牙を研ぐアンダー世代で着用された。

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中山雅史
 1998/6/14 フランスW杯H組第1戦 vs.アルゼンチン 0-1(トゥールーズ)
宮本恒靖
 1998/12/9 アジア大会(バンコク)2次リーグ第2戦 vs.クウェート 2-1(バンコク)


1996-1997年(炎モデルT)

袖に不動明王をイメージした炎のモチーフが描かれたモデル。やはりadidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションで各年代代表のサプライヤーとなった。

まず脚光を浴びたのが西野監督率いる五輪代表。アトランタ五輪でブラジルを破る「マイアミの奇跡」を演じた。加茂・岡田監督に率いられ、フランスW杯予選に臨んだフル代表も韓国、イランらと死闘を繰り広げ、「ジョホールバルの歓喜」で本大会初出場を決めた。日本サッカーが世界に飛び出すきっかけとなったメモリアルなモデルである。

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岡野雅行
 1997/11/16 フランスW杯最終予選プレーオフ vs.イラン 3-2(ジョホールバル) 
前園真聖
 1996/7/25 アトランタ五輪D組第3戦 vs.U-23ハンガリー 3-2(オーランド)


1992-1996年(ドーハモデル)

世界まであと一歩及ばなかったアメリカW杯予選「ドーハの悲劇」があまりにも有名なモデル。カズ、ラモス、柱谷らのアメリカでの勇姿は残り数十秒で夢と散った。adidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションで各年代代表のサプライヤーとなった。日本協会のシンボルでもあるヤタガラスの羽をモチーフにした模様は、時代を超えてファンが多い。

その悲劇の陰で目立たないが、93年自国開催のU-17世界選手権、95年エクアドルU-17世界選手権、95-96年アトランタ五輪最終予選などでは中田英、小野、稲本、高原、前園、川口など後に日本代表を背負う選手たちが着用している。

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柱谷哲二
 1992/11/ アジアカップ(広島)  
三浦知良
 1993/10/18 アメリカW杯最終予選第2戦 vs.イラン 1-2(ドーハ)


1992年
 
初の外国人監督オフトの就任と共にユニフォームも青に戻された。当初はadidasの既成品が使われた。わずか3ヶ月の着用だったがダイナスティカップで韓国を破って優勝を果たすなど後の日本代表の躍進を予感させるモデルとなった。

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ラモス瑠偉
 1992/5/31 キリンカップ vs.アルゼンチン 0-1(国立)
勝矢寿延
 1992/6/7 キリンカップ vs.ウェールズ 0-1(松山)


1988-1991年

歴代のユニフォームの中でも異彩を放つモデル。日の丸に由来する赤をベースカラーににし、胸の日の丸も姿を消し、日本協会のヤタガラスのエンブレムが施された。このモデルからadidas 、PUMA 、asicsの3社がローテーションでサプライヤーとなった。

横山監督は積極的に若手を起用するが、イタリアW杯予選、バルセロナ五輪予選でも結果を残せず、縁起の悪いカラーとなってしまい、短命に終わった。

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北澤豪
 1991/7/27 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(長崎)
長谷川健太
 1989/5/5 日韓定期戦 vs.韓国 0-1(ソウル) 


1987年

ソウル五輪最終予選の中国とのアウェイ&ホーム戦着用モデル。この2試合だけ84-85年に着用された袖ボーダーモデルを復刻させた。広州でのアウェイ戦で先勝し、メキシコ以来20年ぶりの本大会出場に王手をかけたが、雨の国立で完敗しピッチに崩れ落ちた。

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西村昭宏
 1987/10/4 ソウル五輪最終予選第1戦 vs.中国 1-0(広州)


1987年

 ソウル五輪予選着用モデル。

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水沼貴史
 1987/9/26 ソウル五輪最終予選 vs.タイ 1-0(国立)


1986年

韓国・大田(テジョン)で行われたアジア大会着用モデル。石井監督に率いられ、奥寺、木村という二人のプロを擁したが、クウェート、イランに歯が立たず、予選リーグで敗退した。

Japan-86-home.jpg Japan-86-away.jpg
都並敏史
 1986/9/22 アジア大会(大田) vs.イラン 0-2(大田)
越後和男
 1986/9/8 テストマッチ vs.サンパウロ州選抜 0-3(国立) 


1985年

 メキシコW杯予選終盤で着用されたモデル。

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木村和司
 1985/10/26 メキシコW杯予選 vs.韓国 1-2(国立)


1985年

 メキシコW杯予選中盤で着用されたモデル。

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加藤久
 1985/3/21 メキシコW杯予選 vs.北朝鮮 1-0(国立)


1984-1985年

メキシコW杯予選序盤で着用されたモデル。短期間の着用ながら、袖に大胆に施されたボーダーと、「キャプテン翼」でワールドユースでの大空翼らの着用で人気の高いモデルだ。

Japan-84-85-stripe.jpg Japan-84-85-Captain-Tsubasa.jpg
水沼貴史
 1984/9/30 第12回日韓定期戦 vs.韓国 1-2(ソウル)
大空翼
 試合データ不明  (高橋陽一)


1983-1984年

ロサンゼルス五輪予選着用モデル。日の丸を縁取った赤いライン、襟や袖の縁にも入ったラインと絶妙なバランスを醸し出している。

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原博実
 1983/9/7 ロサンゼルス五輪予選 vs.フィリピン 10-1(国立)
選手名不明
 試合データ不明


1982-1983年

ニューデリー・アジア大会着用モデル。

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松浦敏夫
 1983/3/6 第11回日韓定期戦 vs.韓国 1-1(国立)






posted by yuuki_ono_99 at 00:00 | Comment(23) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012新アウェーモデルは、12月26日は発表されず!? さらに10-11年モデルに続き2シルエットでのリリース!

12月26日の日本代表ニューモデル発表まであと10日。ここへ来て有力情報は出てこないが、
面白い予測ができる情報を見つけたので、お知らせしよう。

本サイトでの予測は
 「新アウェーモデルは、12月26日は発表されず!?」
 「10-11年モデルに続き、フォーモーション&テックフィットの2シルエットでのリリース!」
である。

情報ソースはアディダス・ジャパンの「ニューモデル予約キャンペーン」ページ
Japan-12-13-adidas-top-page-reservation.jpg

このページの右下にこんな表記がある。

Japan-12-13-adidas-top-page-reservation-2.jpg

予約キャンペーンの対象商品はホームモデルのみ。
この表記でイベントでだけアウェーモデルが発表されることはないのではないか?
もちろんアウェーモデルが発表、発売されるのにキャンペーン対象にならないとは考えられない。

つまり12月26日には新アウェーモデルは発表も発売もされないと推測する。
ちなみに2年前の10-11年モデル発表時も、ホームモデルだけの発表でアウェーモデルのデビューは
2ヶ月半後であった。
 11月9日の新ユニフォーム発表はホームモデルのみ!?
 10-11年adidas新ユニフォーム(ホームモデル)遂に発表!
 10-11年adidas新ユニフォーム発表会フォトセッション
 香港戦に10-11年adidasアウェーモデルを初投入!

さらにこの表記では「Tech.Fit.」「Formotion」とある。10-11年モデルに続きベーシックなシルエットの
「Formotion」とタイトシルエットの「Tech.Fit.」の2スタイルでのリリースとなるようだ。
オーセンティックモデルでこの表記をしているということは、当然選手着用モデルでこの制度を
継続するということとなる。

スペイン代表、ドイツ代表など既にリリースされたadidas2012年モデルでは、この2シルエット制は
アナウンスされていない。もしかしたら日本代表でのみの処置かもしれない。

 10-11年adidas新ユニフォームは2種類から選べる!
 新ユニフォーム開発の秘密(週刊サッカーマガジンより)






posted by yuuki_ono_99 at 23:08 | Comment(12) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表2012ニューアウェーモデルは赤ゼッケンの噂を検証する

まず本サイトのコメント欄に、いんこさんから寄せられた「FLスタッフ日誌」(http://staffblog.at.webry.info/)に書かれた情報です。
本来は記事のURLを貼るべきなのですが、ブラウザによってセキュリティに問題がありそうなので、
ここでは該当箇所だけを抜粋して紹介させていただきます。12/8に書かれたものです。

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そういえば今月末に発表される新日本代表のアウェイナンバーの色が赤って発表している店が
ありましたね。
私の独自に調べた情報ではアディダスナショナルチームのネームナンバーは統一書体なんです。
ただ胸番号のサイズがドイツやスペインと言った海外のチームより日本代表の胸番号のサイズが
若干大きいと言う噂。
たしかに画像を見るとドイツやスペインの胸番号は例年より小さく見えますが真相はどうなんでしょうね。
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そして、ここで「赤って発表している店」情報に関しては、TJさんからのコメントにより、
「楽天 O.K.A.フットボール」(http://item.rakuten.co.jp/auc-oka-fb/)に掲載されている
下記画像と予想されます。
Japan-12-13-adidas-new-number-oka.jpg

本サイトの見解を書きます。
「O.K.A.フットボール」様はリスペクトしているショップの一つです。本サイトでもその情報を
参考にさせていただいたことも多々あるくらいです。

しかし、今回の件に関してはいささか疑問を覚えます。
 1.掲載は楽天ショップのみで、自社サイトでは掲載されていないこと。
 2.説明文「2011年12月26日に一新される、日本代表のオフィシャルナンバーの単品販売になります。既に発表済みのスペインや、ドイツと同じ書体ですね。取り付け失敗に関しては責任は負いかねますので、ご理解の上、ご購入下さい。」に関して、非常に失礼な言い方だが「不確かな情報だが、それを了承の上、ご購入下さい」とも読み取れること。
 3.他のショップではいっさい情報が出ていないこと。
ただ、これらは逆に「真実のスクープ」の裏付けと取れる部分でもありますが。。

もし、アウェーモデルで赤ナンバーが採用されれば、92年ドーハモデル以降のアウェーモデルでは初となります。
 日本代表ユニフォーム(ポータル)

いずれにしても公式発表まではあと10日余り。楽しみに待ちたいものですね。


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