【リーク画像追加】報知新聞の「日本代表 ロシアW杯用ニューモデル情報」を検証する。ホームモデルは「深い藍色に破線のストライプ」アウェイモデルは92年ダイナスティカップ制覇モデルをオマージュ

日本代表、2018年adodas新ユニフォーム
(ワールドカップモデル)テンプレート情報


【リリース日リーク情報】日本代表を含むadidas 2018年ニューモデルのリリースは11月6日に決定!?

日本代表の2018年ロシア ワールドカップ用ニューモデルの発表スケジュールを予測する!


不覚にもチェックし漏れていたが、9月6日に報知新聞から日本代表2018年ニューモデルに関する情報が配信された。タイトルは『ハリル日本、新ユニフォームでW杯史上初の8強目指す』

(以下、全文/用語等は当サイトのポリシーに準じて変更しております)
 6大会連続6回目のW杯出場を決めた日本代表の18年ロシアW杯仕様ユニフォームデザインが、5日までに分かった。オフィシャルサプライヤーを務めるアディダス社製で、複数の関係者によるとホーム用はベースが「勝色」と呼ばれ、戦国武将が好んだ「藍」でサムライをイメージ。アウェイ用は白ベースで、92年ダイナスティ杯を制したモデルのオマージュ(尊敬の意を込めて過去のものと似た作品)となる。

 生死をかけて戦いに挑む―。そんな侍の魂を背負ってハリル・ジャパンがロシアのピッチに立つ。ホームモデルのベースは「藍」。紺よりもさらに深く、鎌倉時代から武士が好んだ日本古来の褐色(かちいろ)で、勝利の「勝」を入れて「勝色」と呼ばれているものだ。そこに縦に白い破線のようなデザインでストライプのような仕立てになっている。8月24日の日本代表メンバー発表会見で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「サムライのスピリット」が必要とし、同30日のオーストラリア戦(31日)に向けた公式会見でも「私が必要とするのは11人の戦士、サムライだ」と話していた。新ユニフォームは「サムライ」を欲する指揮官のイメージとピッタリ合う。

 アウェイ用は日本サッカー界にとって意義深いものになる。日本が戦後初の国際タイトルを獲得したダイナスティ杯モデルを再現。白地に肩から3本ラインをイメージしたデザインで、わずか3ヶ月しか着用していないが、日本が国際舞台に飛び出すきっかけとなったモデルだ。新ユニフォームは早ければ今秋にも発表予定。「勝色」&初国際タイトルモデルで、W杯史上初の8強を目指す。


IMG_1840.JPG
(引用 終わり)

予想イラストも加えた、かなり具体的な情報ではある。まずは、はっきりとオマージュモデルが示されているアウェイモデルから見てみよう。92年モデルはこれである。8月のダイナスティカップに向けての強化試合、キリンカップでの「アジアの大砲」高木琢也選手の着用画像である。このモデルはあの赤モデルを再び青モデルに戻した時のもので、adidasの世界戦略モデルである。
 日本代表ユニフォーム(Japan)(92年以前)

日本92adidas白青白2.jpg

高木琢也
 1992/6/7 キリンカップ vs.ウェールズ 0-1(松山)  (写真データ不明)

フランス代表が2010年 南アフリカW杯モデルで、1998年自国W杯優勝モデルをオマージュして以降、各国代表、各クラブとも過去のタイトルモデルをオマージュするトレンドは根強く続いている。我が日本代表は強国の仲間入りをするにはまだ歴史は浅いが、今年6月に「ワールドカップ初出場20周年」記念で当時の炎モデルをオマージュした1試合限定モデルをリリース。今回も同様のコンセプトで「国際大会初タイトル」モデルとなる92年モデルをオマージュしたデザインになるとの事である。もちろん昨今のトレンドである「グラデーション」や「ベースへのシャドーによるモチーフの表現」などを施した現代風のアレンジを期待したいところだ。

一方、ホームモデルは「紺よりもさらに深い藍色」に「縦に白い破線のようなデザインでストライプのような仕立て」だそうだ。深い紺といえば、現行2016-17年「調和」モデルや2012-13年「結束」モデルが挙げられるが、それよりも深い紺となると、遠目には黒に近い色になるのだろうか? いずれにしても両モデルとも予選モデルであり、世界を相手にするワールドカップ本大会モデルとしては、一番濃いカラーになりそうである。今期は、PUMA、NIKEが各クラブのサードモデルで「ダークカラー」を積極的に打ち出しており、トレンドと言えるだろう。

セレッソ大阪-2017-PUMA-STEP-OUT-関口訓充.jpg

セレッソ大阪 2017年 PUMAサード

破線のストライプ、というとクラブチームにありそうだが、あくまで「イメージ」という意味で3点を上げておく。

Bayern-Muenchen-2017-18-adidas-home-kit-James-Rodriguez.jpg

バイエルン・ミュンヘン 2017-18年adidasホーム

Fortuna-Düsseldorf-2016-17-PUMA-away-kit.jpg

フォルトゥナ・デュッセルドルフ 2016-17年PUMA アウェイ

Lecce-2012-13-asics-away-kit.jpg

レッチェ 2012-13年asics サード

皆さんも「破線のストライプ」モデルをご存知でしたら、教えて下さい。あと2ヶ月、予想をいろいろ楽しむことにしましょう。
 日本代表の2018年ロシア ワールドカップ用ニューモデルの発表スケジュールを予測する!

この記事を書き終えたところで、ネット上で下記画像を発見。もう少し凝って欲しいところだが、果たして。。。

IMG_1841.JPG



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フォルトゥナ・デュッセルドルフ 歴代ユニフォーム(Fortuna Düsseldorf Team Kit Chronicle)

Fortuna-Düsseldorf-logo.png
 正式名称:Düsseldorfer Turn- und Sportverein  wikipedia
 設立:1908年
 本拠地:デュッセルドルフ  エスプリ・アレーナ




2017-2018年
 胸スポンサー:orthomol(ドイツの製薬会社)
 ファースト(白/赤):uhlsport
 セカンド(赤/白):uhlsport
 サード(黒/赤):uhlsport
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2016-2017年
 ブンデスリーガ2部:11位
 胸スポンサー:OTeLo
 ファースト(白):PUMA
 セカンド(赤/白):PUMA
 サード(紺):PUMA

Fortuna Düsseldorf-2016-17-PUMA-home-kit.jpg




Fortuna-Düsseldorf-2016-17-PUMA-away-kit.jpg

BOCHUM, GERMANY - MARCH 03: SIhlas Bebou of Duesseldorf controls the ball during the Second Bundesliga match between VfL Bochum 1848 and Fortuna Duesseldorf at Vonovia Ruhrstadion on March 3, 2017 in Bochum, Germany. (Photo by Maja Hitij/Bongarts/Getty Images)

Fortuna-Dusseldorf-2016-17-PUMA-third-kit.jpg

STUTTGART, GERMANY - FEBRUARY 06: Lukas Schmitz of Fortuna Duesseldorf in action during the Second Bundesliga match between VfB Stuttgart and Fortuna Duesseldorf at Mercedes-Benz Arena on February 6, 2017 in Stuttgart, Germany. (Photo by TF-Images/Getty Images)


2015-2016年
 ブンデスリーガ2部:14位
 胸スポンサー:OTeLo
 ファースト(赤/濃赤):PUMA
 セカンド(黒):PUMA
 サード(濃緑):PUMA


2014-2015年
 ブンデスリーガ2部:10位
 胸スポンサー:OTeLo
 ファースト(赤/チェック):PUMA
 セカンド(黒/赤):PUMA
 サード(黄):PUMA


2013-2014年
 ブンデスリーガ2部:6位
 胸スポンサー:OTeLo
 ファースト(赤):PUMA
 セカンド(水色):PUMA


2012-2013年
 ブンデスリーガ1部:17位(降格)
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2011-2012年
 ブンデスリーガ2部:3位(昇格)
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2010-2011年
 ブンデスリーガ2部:7位
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2009-2010年
 ブンデスリーガ2部:4位
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():

Fortuna-Dusseldorf-2009-10-PUMA-home-kit-Kozo-Yuki.jpg



2008-2009年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2007-2008年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2006-2007年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2005-2006年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2004-2005年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2003-2004年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2002-2003年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2001-2002年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2000-2001年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


1999-2000年
 ブンデスリーガ:
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():





posted by yuuki_ono_99 at 08:26 | Comment(0) | クラブ(ブンデスリーガ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の2018年ロシア ワールドカップ用ニューモデルの発表スケジュールを予測する!

日本代表、2018年adodas新ユニフォーム
(ワールドカップモデル)テンプレート情報


【リリース日リーク情報】日本代表を含むadidas 2018年ニューモデルのリリースは11月6日に決定!?

報知新聞の「日本代表 ロシアW杯用ニューモデル情報」を検証する。ホームモデルは「深い藍色に破線のストライプ」アウェイモデルは92年ダイナスティカップ制覇モデルをオマージュ  (2017/9/13)

オーストラリアに勝利し、6大会連続でロシアW杯への出場を決めた日本代表。いよいよ本大会モードに入るわけだが、我々マニアにとっても2年に1度の大イベントである「日本代表ニューモデルで盛り上がる」モードという楽しみな時期を迎えることとなる。。

ここ3大会(ドイツ、南アフリカ、ブラジル)モデルに関しては下記のように、いずれも11月の強化試合でお披露目となっており、さらに直近2大会は遠征直前にリリースイベントが行われている。


IMG_1806.PNG 2014年(ブラジル大会/円陣モデル)
  本大会出場決定  :2013/06/04 オーストラリア戦 @埼玉
  ニューモデル発表 :2013/11/11 @ヒルトン成田ホテル
  ニューモデル初着用:2013/11/16 オランダ戦 @ゲンク



IMG_1804.JPG 2010年(南アフリカ大会/革命の羽モデル)
  本大会出場決定  :2009/06/06 ウズベキスタン戦 @タシケント
  ニューモデル発表 :2009/11/09 @聖徳記念絵画館
  ニューモデル初着用:2009/11/14 南アフリカ戦(アウェイ)




IMG_1812.JPG 2006年(ドイツ大会/刃文モデル)
  本大会出場決定  :2005/06/08 北朝鮮戦 @バンコク
  ニューモデル発表 :
  ニューモデル初着用:2005/11/16 アンゴラ戦 @国立



 
IMG_1814.JPG 2002年(日韓大会/富士山モデル)
  ニューモデル発表 :2002/02/04 @都内
  ニューモデル初着用:2002/03/21 ウクライナ戦 @長居





IMG_1816.JPG 1998年(フランス大会/炎モデルU)
  本大会出場決定  :1997/11/16 イラン戦 @ジョホールバル
  ニューモデル発表 :
  ニューモデル初着用:1998/05/17 パラグアイ戦 @国立





これら(特に2006年以降の情報)を参考にしながら、今後の日本代表のスケジュールを見ると
 10/06 ニュージーランド戦 @豊田
 10/10 ハイチ戦 @日産
 11/  ヨーロッパ遠征
 12/09 北朝鮮戦 @味の素
 12/12 中国戦  @味の素
 12/16 韓国戦  @味の素
となっており、恐らく
 10月のキリンチャレンジで海外組が来日したタイミングでプロモーション用画像の撮影
 11月のヨーロッパ遠征直前にリリースプロモーション
 11月のヨーロッパ遠征で初着用
といったスケジュールが予想される。今回は出場決定が8月末までずれ込んだので、諸々の準備期間も短く、現在急ピッチで進められているものと思われる。

また今年は6月に「青炎モデル」が緊急投入された影響もあるのか、現時点でリーク情報が一切出ていない。これは日本代表だけではなく、他国に関しても同様だ。リーク情報を引っ張るのはヨーロッパの大国であるが、今回そのヨーロッパ予選で9月シリーズで出場を決めたのがベルギーだけ、という状況も影響しているかもしれない。

いずれにしても、チャンピオンズリーグ2017-18の開幕を9月12日に控え、各国メガクラブのサードキットも出揃ったこのタイミングから、各国代表の2018年ニューモデルのリーク情報、リリース情報が出始めてくると思われる。2016年以降のトレンド「グラデーション」、クラブの2017-18年モデルで見られた「ブラックモデルの隆盛」はどう影響してくるのか、興味深く見守っていきたい。

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posted by yuuki_ono_99 at 09:20 | Comment(3) | 新ユニフォーム情報(2017-18) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表 vs. オーストラリア代表、カメラが捉えた(元)チームメイト三景

ミロシュ・デゲネグ(23)& 酒井高徳(26)
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オーストラリアの中で唯一の現役Jリーガー、DFミロシュ・デゲネクはこの一戦でベンチスタートとなった。そんなデゲネクは試合前、酒井高徳と抱擁し、にこやかに談笑するシーンがカメラに収められていた。デゲネクは今季から横浜F・マリノスでプレーしているが、なぜ酒井と面識があったのだろうか?

実はこのデゲネク、シュトゥットガルトのユース出身。結局トップチームでの出場経験はなかったのだが、2012-13シーズンから3年にわたってBチームにあたるシュトゥットガルトUに所属していた。そして、当時シュトゥットガルトでプレーしていたのが酒井だ。酒井は2012年の1月にアルビレックス新潟からシュトゥットガルトに加入し、4シーズンを過ごした。デゲネクとは在籍した時期が重なっており、どうやら旧知の関係であったようだ。これは意外と知られていないはず!

なお、岡崎慎司も2012-13シーズンはシュトゥットガルトに在籍しており、デゲネクと顔見知りである可能性がある。(以上の文章はQoly.jp からお借りしました) 恐らくUに所属していたデゲネグにとって、トップチームで活躍していた3歳上の酒井は兄貴のような存在だったのかもしれない。


マシュー・レッキー(26)& 原口元気(26)
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今回の試合を前に一番話題になっていた二人、レッキーと原口。2014-15年に加入後、ヘルタ・ベルリンで3シーズン目に入る原口。対してレッキーは今シーズン、同じブンデスのインゴルシュタットから移籍してきた。加入早々スタメンを確保して早くも2得点を叩き出しているレッキーに対して、ベンチを温めることが多い原口。今回の試合前、原口は「ベンチからレッキーをずっと見てきた。彼の弱点は分かっている」と不敵に笑っていた。

その二人の邂逅は74分。乾に代わって投入された原口。直後、同サイドで対峙したレッキーとポーンとタッチを交わしたのだ。そして82分、粘った原口のパスからゴールネットに突き刺した井手口のシュートを、レッキーは背後から見送るしかなかったのである。


マシュー・スピラノビッチ(29)& 槙野智章(30)
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試合終了後、ダメ押しのスーパーゴールを決めた井手口を追うカメラに一瞬映りこんだのが、先発フル出場で気を吐いたスピラノビッチと、ベンチでチームを盛り上げた槙野の談笑。

2012年1月、約1年を過ごした1.FC ケルンからJリーグに復帰した槙野は、広島時代の恩師であるミハイロ・ペトロヴィッチが監督に就任した浦和レッズへ加入。一方スピラノビッチは、クロアチア系オーストラリア人で、浦和レッズ初のアジア枠の適用選手となり、2010年から3シーズンを浦和で戦った。よって二人は2012年シーズンを共に過ごした事となる。

同じDF、1歳違いの同年代、前所属がブンデスリーガ(スピラノビッチはニュルンベルクから浦和に移籍)と共通項も多く、この画像でも親密さが伺える。恐らく槙野が「必ずタイに勝てよ。俺らがサウジ倒すから一緒にロシアに行こう」と言っているのかもしれない。

なお2012年は、原口元気も浦和で活躍しておりスピラノビッチや槙野とチームメイトであった。サウジ戦を前に原口は「サウジアラビアにチームメイトはいないけど、オーストラリアにはレッキーやスピラノビッチがいるから。一緒にやった選手と一緒にW杯に行けたらもちろんうれしい。僕らは勝利を目指して戦うのは変わらない」と語った。







posted by yuuki_ono_99 at 23:28 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、歴代ワールドカップ出場記念Tシャツ、歴代ウォーターシャワー画像、歴代突破記念雑誌

【ロシアW杯 決定】 2017/8/31 オーストラリア戦 @埼玉
 1998年以降のW杯出場の軌跡、そしてロシア本大会での活躍への祈りを数字によるグラフィックでデザインされている。過去にベスト16に進出した2002年大会、2010年大会をカラーでハイライトしながら、今回の2018年大会にはそれを上回る戦績を残して欲しいという想いを込めたゴールドを採用。また、グラフィックに使われているレッド、ブルー、ゴールド、ブラックはロシアW杯の公式ロゴマークからインスピレーションを受けており、ロシアでのサッカー日本代表の活躍を祈念している。さらに、下段の2018にのみ20が使用されているのは、2018年を表しているのと同時に、ワールドカップ初出場から今大会で20周年の節目の大会であることも表現されている。

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 2017/8/31 ロシアW杯最終予選B組第9節 vs.オーストラリア 2-0(埼玉)  
(gekisaka.jp/Koki Nagahama Getty Images/Hiroki Watanabe Getty Images/Etsuo Hara)


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【ブラジルW杯 決定】 2013/6/4 オーストラリア戦 @埼玉

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 2013/6/4 ブラジルW杯最終予選 vs.オーストラリア 1-1(埼玉)  
(Getty Images/Masterpress Getty Images/Kyodo News Getty Images/Adam Pretty)


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【南アフリカW杯 決定】 2009/6/6 ウズベキスタン戦 @タシケント

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 2009/6/6 南アフリカW杯最終予選 vs.ウズベキスタン 1-0(タシケント)
(Getty Images/Koji Watanabe)


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【ドイツW杯 決定】 2005/6/8 北朝鮮戦 @バンコク

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 2005/6/8 ドイツW杯最終予選 vs.北朝鮮 2-0(バンコク)  (週刊Soccer Digest)

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【フランスW杯 決定】 1997/11/16 イラン戦 @ジョホールバル

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 1997/11/16 フランスW杯アジア第3代表決定プレーオフ 3-2(マレーシア・ジョホールバル)  (週刊Soccer Digest)

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posted by yuuki_ono_99 at 14:32 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーストラリア代表、ロシアW杯アジア最終予選で日本代表と戦った選手の所属クラブのユニフォーム着用画像

【GK】

アダム・フェデリチ(ボーンマス/イングランド)


ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー)


マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)
Brighton-and-Hove-Albion-2017-18-NIKE-GK-kit.jpg

Mathew Ryan
 2017/8/19 プレミアリーグ vs.レスターシティ(レスター)  (Getty Images/Michael Regan)


【DF】

マシュー・スピラノビッチ(杭州緑城/中国)
杭州緑城-2015-NIKE-home-kit-Matthew-Spiranovic.jpg

Matthew Spiranovic
 2015/12/30 試合データ不明  (hangzhou.com.cn)


ライアン・マクゴーワン(アル・シャルージャ/UAE)


トレント・セインズバリー江蘇蘇寧/中国)
江蘇蘇寧-2016-NIKE-home-kit-Trent-Sainsbury.jpg

Trent Sainsbury
 2016/4/2 スーパーリーグ vs.河北華夏幸福(秦皇島)  (Getty Images/VCG) 


バイリー・ライト(ブリストル/イングランド)
Bristol-City-2016-17-Bristol-Sport-home-kit.jpg

2017/2/14
Leeds United v Bristol City - Sky Bet Championship - Elland Road
Bailey Wright, Bristol City (Photo by Simon Cooper/PA Images via Getty Images)


ブラッド・スミスボーンマス/イングランド)
Bournemouth-2017-18-umbro-home-kit.jpg

Brad Smith
 2017/7/30 プレシーズンマッチ vs.バレンシア 0-1(ボーンマス)  (Getty Images/Dan Istitene)


ミロシュ・デゲネク横浜F・マリノス/日本)
Yokohama-F-Malinos-2017-adidas-home-kit-Milos-Degenek.jpg

Milos Degenek
 2017/7/29 J1リーグ vs.清水エスパルス(日産)  (Getty Images/DAZN/Masashi Hara - JL)


アレックス・ガースバック(ローゼンボリ/ノルウェー)


【MF】

マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
Melbourne-Victory-2017-18-adidas-home-kit-Mark-Milligan.jpg

Mark Milligan
 2017/8/9 FFAカップ ラウンド32 vs.ブリスベン・ロアー(ブリスベン)  
(Getty Images/Bradley Kanaris)


ジェームス・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)
Melbourne-Victory-2016-17-adidas-away-kit-James-Troisi.jpg

James Troisi
 2017/3/3 Aリーグ vs.シドニーFC 0-1(シドニー)  (Getty Images/Action Plus/Nigel Owen)


アーロン・ムーイ(ハダースフィールド/イングランド)
Huddersfield-Town-2017-18-PUMA-home-kit-Aaron-Mooy.jpg

Aaron Mooy
 2017/8/26 プレミアリーグ第3節 vs.サウサンプトン 0-0(ハダースフィールド)  
(Getty Images/Chris Brunskill Ltd)


マッシモ・ルオンゴクイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
Queens-Park-Rangers-2017-18-ereea-first-kit.jpg

Massimo Luongo
 2017/7/19 プレシーズンマッチ vs.AFCボーンマス(ロンドン)  
(Getty Images/Action Plus/Patrick Fletcher)


トーマス・ロギッチ(セルティック/スコットランド)
Celtic-2017-18-NEW-BALANCE-home-kit-Tom-Rogic.jpg

Tomas Rogic
 2017/7/19 UEFAチャンピオンズリーグ予選2回戦第2戦 vs.リンフィールド 4-0(グラスゴー)
(Getty Images/Mark Runnacles)


ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン/イングランド)
Burton-Albion-2017-18-TAG-home-kit-Jackson-Irvine.jpg

Jackson Irvine
 2017/8/22 リーグ杯2回戦 vs.カーディフ・シティ(カーディフ)  
(Getty Images/Action Plus/Paul Jenkins)


ムスタファ・アミニ(オーフス/デンマーク)
Aarhus Gymnastikforening-2017-18-hummel-home-kit-Mustafa-Amini.jpg
Mustafa Amini
 2017/7/14 デンマーク・スーパーリーグ vs.AC Horsens(オーフス)  
(Getty Images/FrontzoneSport/Jan Christensen)


【FW】

ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)
Melbourne-City-2016-17-NIKE-home-kit-Tim-Cahill.jpg

Tim Cahill
 2016/11/30 FFAカップ決勝 vs.シドニーFC(メルボルン)  (Getty Images/Daniel Pockett)


ロビー・クルーズボーフム/ドイツ)
Bochum-2017-18-NIKE-home-kit.jpg

Robbie kruse
 2017/8/27 ブンデスリーガ2部 vs.ディナモ・ドレスデン(ボーフム)  
(Getty Images/Bongarts/Christof Koepsel)



マシュー・レッキーヘルタ・ベルリン/ドイツ)
Hertha-BSC-2017-18-NIKE-first-kit.jpg

Mathew Leckie
 2017/8/26 ブンデスリーガ vs.ボルシア・ドルトムント(ドルトムント)  
(Getty Images/Bongarts/Maja Hitij)



トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス)
FC-Luzern-2017-18-adidas-away-kit.jpg

Tomi Juric

lief am Samstag gegen Schalke 04 zum ersten Mal im Trikot des FC Luzern auf. | Freshfocus/Martin Meienberger


ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)


アワー・メイビル(パソス・デ・フェレイラ/ポルトガル)










posted by yuuki_ono_99 at 07:14 | Comment(0) | アジア(AFC) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【歓喜画像 7点アップ】日本代表、浅野、井出口のゴールで 6大会連続ワールドカップ出場決定!!

IMG_1749.JPG
(TV Asahi)

IMG_1733.PNG
(Getty Images/Etsuo Hara)

IMG_1734.JPG
(Getty Images/Masashi Hara)




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(Getty Images/Kyodo News)

20170831-浅野-ジャガーポーズ.jpg
(Getty Images/Kaz Photography)

20170831-浅野-ジャガーポーズ-2.jpg
(Getty Images/The Asahi Shimbun)

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(Getty Images/Kyodo News)










posted by yuuki_ono_99 at 22:15 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウニオン・ベルリン 歴代ユニフォーム(1. FC Union Berlin kit chronicle)

Union-Berlin-logo.png
 正式名称:1. FC Union Berlin
      wikipedia
 設立:1966年
 本拠地:ベルリン 
     アルテ・フェルステライ
 Old Football Shirts


2017-2018年
 胸スポンサー:LAYENBERGER
 ファースト(赤/白):macron
 セカンド(黒/ピンク):macron
 サード(黄/赤):macron

1FC.-Union-Berlin-2017-18-macron-home-kit-Atsuto-Uchida.jpg

赤/白×赤×赤 内田篤人/Atsuto Uchida(日本/Japan)
 2017/8/23 入団プレゼンテーション(ベルリン)  
(Getty Images/City-Press/Florian Pohl)

1FC.-Union-Berlin-2017-18-macron-away-kit.jpg

黒/ピンク×黒×黒 Peter Kurzweg(Germany)
 2017/6/25 ブンデスリーガ2部 vs.フリードリッヒシャージャーSV(ベルリン)  
(Getty Images/City-Press GbR/Mathias Renner)

1FC.-Union-Berlin-2017-18-macron-third-kit.jpg

黄/赤×黄×黄 Christopher Trimmel(Austria)
 2017/7/29 ブンデスリーガ2部 vs.インゴルシュタット(ベルリン)  
(Getty Images/City-Press GbR/Mathias Renner)


http://www.gettyimages.fi/license/821667474


2016-2017年
 ブンデスリーガ2部:4位
 胸スポンサー:LAYENBERGER
 ファースト(赤):macron
 セカンド(グレー):macron
 サード(白):macron

1FC.-Union-Berlin-2016-17-macron-home-kit.jpg

赤×赤×赤 Kristian Pedersen(Denmark)
 2017/4/28 ブンデスリーガ2部 vs.SVザントハウゼン(ベルリン)  
(Getty Images/City-Press/Florian Pohl)

1FC.-Union-Berlin-2016-17-macron-away-kit.jpg

グレー×グレー×グレー Philipp Hosiner(Austria)
 2016/7/23 プレシーズンマッチ vs.エネルギー・コットブス(コトブス)  
(Getty Images/City-Press/Jan-Philipp Burmann)

1FC.-Union-Berlin-2016-17-macron-third-kit.jpg

白×白×白 Damir Kreilach(Croatia)
 2016/7/3 トレーニングマッチ vs.ヴィクトリア・シーロー(シーロー)  
(Getty Images/City-Press/Mathias Renner)


http://www.gettyimages.fi/license/651544106



2015-2016年
 ブンデスリーガ2部:6位
 胸スポンサー:kfzteile24
 ファースト(赤):macron
 セカンド(黒):macron
 サード(白):macron
 創設50周年(赤):macron

http://www.gettyimages.co.jp/license/490386264

1FC.-Union-Berlin-2015-16-macron-away-kit.jpg

黒×黒×黒 Kenny Prince Redondo(Germany)
 2016/3/1 ブンデスリーガ2部 vs.SpVggグロイター・フュルト(フュルト)  
(Getty Images/City-Press/Mathias Renner)


1FC.-Union-Berlin-2016-macron-50-anniversary-kit.jpg

赤×白×白(50周年) Eroll Zejnullahu(Germany)
 2016/2/14 ブンデスリーガ2部 vs.TSV 1860 ミュンヘン(ベルリン)  
(Getty Images/City-Press/Mathias Renner)


2014-2015年
 ブンデスリーガ2部:7位
 胸スポンサー:kfzteile24
 ファースト(赤/白):uhlsport
 セカンド(白):uhlsport

1FC.-Union-Berlin-2014-15-uhlsport-home-kit.jpg

赤/白×赤×赤 Christopher Quiring(Germany)
 2014/12/16 ブンデスリーガ2部 vs.カールスルーエSC(ベルリン)  
(Getty Images/ullstein bild/Oliver Behrendt)


http://www.gettyimages.co.jp/license/551262981

http://www.gettyimages.co.jp/license/473740124

http://www.gettyimages.co.jp/license/461713542


2013-2014年
 ブンデスリーガ2部:9位
 胸スポンサー:f.becker
 ファースト(赤/白):uhlsport
 セカンド(グレー/赤):uhlsport
 カップホーム(黄緑):uhlsport

1FC.-Union-Berlin-2013-14-uhlsport-home-kit.jpg

赤/白×赤×赤 Sören Brandy(Germany)
 2014/3/31 ブンデスリーガ2部 vs.エネルギー・コットブス(ベルリン)  
(Getty Images/Boris Streubel/Bongarts)


2012-2013年
 ブンデスリーガ2部:7位
 胸スポンサー:f.becker
 ファースト(赤/白):uhlsport
 セカンド(黒/紺):uhlsport
 サード(緑/白):uhlsport


2011-2012年
 ブンデスリーガ2部:7位
 胸スポンサー:kfzteile24
 ファースト(赤):uhlsport
 セカンド(紺):uhlsport

1FC.-Union-Berlin-2011-12-uhlsport-home-kit.jpg

赤×赤×赤 Torsten Mattuschka(Germany)
 2011/12/2 ブンデスリーガ2部 vs.エネルギー・コットブス(ベルリン)  
(Getty Images/Matthias Kern/Bongarts)


2010-2011年
 ブンデスリーガ2部:11位
 胸スポンサー:kfzteile24
 ファースト(赤):do you football
 セカンド(濃緑):do you football
 サード(白/黒):do you football(2009-2010年モデルと同デザイン)

1FC.-Union-Berlin-2010-11-do-you-football-third-kit.jpg

白/黒×黒×黒 John Jairo Mosquera(Colombia)
 2010/12/13 ブンデスリーガ2部 vs.エネルギー・コットブス(コトブス)  
(Getty Images/Bongarts/Matthias Kern)


2009-2010年
 ブンデスリーガ2部:12位
 胸スポンサー:kfzteile24
 ファースト(赤):do you football
 セカンド(白/赤):do you football
 サード(白/黒):do you football
 スペシャル(赤/黒チェック):do you football


2008-2009年
 ブンデスリーガ3部:優勝(昇格)
 胸スポンサー:Silicon Sensor
 ファースト(赤):do you football
 セカンド(黄):do you football
 サード(黒):do you football

1FC.-Union-Berlin-2008-09-do-you-football-home-kit.jpg

赤×白×赤/白 Christian Stuff(Germany)
 2009/3/8 ブンデスリーガ3部 vs.ディナモ・ドレスデン(ベルリン)  
(Getty Images for DFB/Bongarts/Boris Streubel)



2007-2008年
 ブンデスリーガ3部:4位
 胸スポンサー:Silicon Sensor
 ファースト():NIKE
 セカンド():NIKE


2006-2007年
 ブンデスリーガ3部:12位
 胸スポンサー:EastWest
 ファースト():NIKE
 セカンド():NIKE


2005-2006年
 オーバーリーガ:優勝(昇格)
 胸スポンサー:EastWest
 ファースト():NIKE
 セカンド():NIKE


2004-2005年
 ブンデスリーガ3部:19位(降格)
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2003-2004年
 ブンデスリーガ2部:17位(降格)
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2002-2003年
 ブンデスリーガ2部:9位
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2001-2002年
 ブンデスリーガ2部:6位
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


2000-2001年
 ブンデスリーガ3部:優勝(昇格)
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():


1999-2000年
 ブンデスリーガ3部:優勝
 胸スポンサー:
 ファースト():
 セカンド():






posted by yuuki_ono_99 at 21:39 | Comment(0) | クラブ(ブンデスリーガ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いよいよ決戦! ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦に臨む日本代表メンバー(全選手のクラブ画像)サプライヤーシェアとカラーバランスを調べてみた

【サプライヤーシェア】
 NIKE:川島・長友・槙野・昌子・植田・長谷部・本田・原口
 PUMA:山口・香川・浅野・乾・岡崎・杉本
 umbro:東口・三浦・井出口・高萩
 adidas:酒井高・酒井宏
 erima:大迫
 JAKO:小林祐
 JARTAZI:久保
 Joma:柴崎
 lotto:武藤
 UNDER ARMOUR:吉田
 YONEX:中村航

【カラーバランス】(キーパー3人を除く)
 赤:槙野・武藤
 赤紺:昌子・植田・乾
 ピンク:山口・杉本
 青:柴崎・岡崎
 青黒:長友・三浦・井出口
 青赤:高萩
 黄:香川
 白:酒井高・酒井宏
 白黒:長谷部
 白青:小林祐・久保・本田・原口
 白赤:吉田・浅野・大迫


 【シリア戦 全選手着用画像】日本代表、史上初の1試合限定ユニフォーム(ワールドカップ出場決定20周年メモリアルモデル)を着用! 袖には懐かしの炎モチーフ
 いよいよ開戦! ロシアW杯アジア最終予選に臨む日本代表メンバー(全選手の画像)

 サッカー日本代表 歴代ユニフォーム一覧

 日本代表 歴代ユニフォーム(Japan)フル代表スペシャル(1988年〜2017年)


川島永嗣(メツ)
日本代表-メツ-2017-川島永嗣.jpg

 2017/4/18 リーグ1 vs.パリ・サンジェルマン(メツ)  (Getty Images/Icon Sport/Fred Marvaux)


東口順昭(ガンバ大阪)
日本代表-ガンバ大阪-2017-東口順昭.jpg

 2017/3/1 AFCチャンピオンズリーグH組 vs.済州ユナイテッド(吹田)  
(Getty Images/ Masashi Hara)


中村航輔(柏レイソル)
日本代表-柏-2017-中村航輔.jpg

 2017/4/8 J1リーグ vs.清水エスパルス(日立柏)  (Getty Images/DAZN/Etsuo Hara - JL)


酒井宏樹(マルセイユ)
日本代表-マルセイユ-2017-酒井宏樹.jpg

 2017/8/3 UEFAヨーロッパリーグ予選ラウンド第2戦 vs.KVオーステンデ 0-0(オーステンデ)  
(Getty Images/Jean Catuffe)


酒井高徳(ハンブルガーSV)
日本代表-ハンブルガー-2017-酒井高徳.jpg

 2017/4/22 ブンデスリーガ第30節 vs.ダルムシュタット 1-2(ハンブルク) 
(Getty Images/Bongarts/Stuart Franklin)


長友佑都(インテル)
日本代表-インテル-2017-長友佑都.jpg

 2017/7/24 インターナショナル・チャンピオンズ・カップ vs.リヨン(南京)  (Getty Images/VCG)


槙野智章(浦和レッドダイアモンズ)
日本代表-浦和-2017-槙野智章.jpg

 2017/3/10 J1リーグ vs.ヴァンフォーレ甲府(さいたま)  (Getty Images/DAZN/Masahiro Ura)


吉田麻也(サウサンプトン)
日本代表-サウサンプトン-2017-吉田麻也.jpg

 2017/8/19 プレミアリーグ第2節 vs.ウエストハム・ユナイテッド 3-2(サウサンプトン)  
(Getty Images/Southampton FC/Matt Watson)



昌子源(鹿島アントラーズ)
日本代表-鹿島-2017-昌子源.jpg

 2017/5/10 AFCチャンピオンズリーグE組 vs.ムアントン・ユナイテッド(鹿嶋)   
(Getty Images/Masashi Hara)
 

植田直通(鹿島アントラーズ)
日本代表-鹿島-2017-植田直通.jpg

 2017/2/21 AFCチャンピオンズリーグE組 vs.蔚山現代(鹿嶋)   
(Getty Images/Etsuo Hara)


三浦弦太(ガンバ大阪)
日本代表-ガンバ大阪-2017-三浦弦太.jpg

 2017/3/15 AFCチャンピオンズリーグH組 vs.江蘇蘇寧(吹田)  
(Getty Images/DAZN/Masashi Hara - JL)


長谷部誠(フランクフルト)
日本代表-フランクフルト-2017-長谷部誠.jpg

 2017/3/5 ブンデスリーガ vs.フライブルク(フランクフルト)  (Getty Images/Bongarts/Alex Grimm)


山口蛍(セレッソ大阪)
日本代表-セレッソ大阪-2017-山口蛍.jpg

 2017/6/4 J1リーグ vs.アルビレックス新潟(キンチョウ)  (Getty Images/DAZN/Kiyoshi Ota - JL)


井手口陽介(ガンバ大阪)
日本代表-ガンバ大阪-2017-井手口陽介.jpg

 2017/7/29 J1リーグ vs.セレッソ大阪(吹田)  (Getty Images/DAZN/Masahiro Ura - JL)
 

萩洋次郎(FC東京)
日本代表-FC東京-2017-萩洋次郎.jpg

 2017/7/30 J1リーグ vs.アルビレックス新潟(味の素)  (Getty Images/Etsuo Hara)


小林祐希(ヘーレンフェーン)
日本代表-ヘーレンフェーン-2017-小林祐希.jpg

 2017/8/13 エールディビジ vs.フローニンゲン(フローニンゲン)  (Getty Images/VI Images) 


柴崎岳(ヘタフェ)
日本代表-ヘタフェ-2017-柴崎岳.jpg

 2017/8/11 プレシーズンマッチ vs.アトレティコ・マドリード(ヘタフェ)  (Getty Images/fotopress)


香川真司(ドルトムント)
日本代表-ドルトムント-2017-香川真司.jpg

2016-17シーズン最終戦で2017-18年モデルを着用
 2017/5/20 ブンデスリーガ第34節 vs.ウェルダー・ブレーメン 4-3(ドルトムント)  
(Getty Images/Alexandre Simoes/Borussia Dortmund)


浅野拓磨(シュトゥットガルト)
日本代表-シュトゥットガルト-2017-浅野拓磨.jpg

 2017/4/29 ブンデスリーガ2部第31節 vs.ニュルンベルク 3-2(ニュルンベルク)  
(Getty Images/Marc Muel/Bongartsler)


久保裕也(ヘント)
日本代表-ヘント-2017-久保裕也.jpg

 2017/8/6 ジュピラー・プロリーグ vs.ロイヤル・アントワープ(ヘント)  
(Getty Images/Isosport/Vincent Van Doornick)


本田圭佑(パチューカ)
日本代表-パチューカ-2017-本田圭佑.jpg

 2017/8/22 リーガMX アペルトゥーラ vs.ベラクルス(パチューカ)  
(Getty Images/LatinContent/Hector Vivas)



乾貴士(エイバル)
日本代表-エイバル-2017-乾貴士.jpg

 2017/4/1 リーガエスパニョーラ第29節 vs.ビジャレアル 3-2(ビジャレアル)  
(Getty Images/NurPhoto/Maria Jose Segovia)


武藤嘉紀(マインツ)
日本代表-マインツ-2017-武藤嘉紀.jpg

 2017/8/19 ブンデスリーガ第1節 vs.ハノーファー96 0-1(マインツ)  
(Getty Images/Bongarts/Alex Grimm)


原口元気(ヘルタ・ベルリン)
日本代表-ヘルタ・ベルリン-2017-原口元気.jpg

 2017/2/8 DFBカップ ラウンド16 vs.ボルシア・ドルトムント(ドルトムント)  
(Getty Images/Bongarts/Maja Hitij)


岡崎慎司(レスター)
日本代表-レスター-2017-岡崎慎司.jpg

 2017/8/11 プレミアリーグ第1節 vs.アーセナル 3-4(ロンドン)  (Getty Images/Michael Regan)


杉本健勇(セレッソ大阪)
セレッソ大阪-2017-PUMA-ホーム-杉本健勇.jpg

 2017/4/16 J1リーグ vs.ガンバ大阪(ヤンマー)  (Getty Images/Kaz Photography - JL)


大迫勇也(ケルン)
日本代表-ケルン-2017-大迫勇也.jpg

 2017/8/25 ブンデスリーガ第2節 vs.ハンブルガーSV 1-3(ケルン)  
(Getty Images/Lukas Schulze/Bongarts)








posted by yuuki_ono_99 at 07:56 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグのサマーユニフォーム(夏期限定スペシャルモデル)

説明文は全て「Qoly.jp」からお借りしております。ありがとうございます。


【2017年】

ヴィッセル神戸(神戸開港150年)
7月と8月に開催のホームゲーム4試合
FPユニフォームは「神戸市民の花」あじさいをモチーフにしたピンクと紫を基調としたデザイン。襟、袖、脇部分には1993年より神戸市と姉妹都市提携を結ぶバルセロナ市の温暖な気候、地中海をイメージした青が採り入れられており、楽天が2017-18シーズンからFCバルセロナのメインスポンサーを務めることとの繋がりも感じさせる。GKユニフォームは黒を基調にシルバーと組み合わせたデザイン。こちらは日本三大夜景として知られる六甲山から神戸港を眺めた街並をモチーフとしている。

ヴィッセル神戸-2017-asics-神戸開港150年-ポドルスキー.jpg

ルーカス・ポドルスキー/Lukas Podolski
 2017/7/29 J1リーグ vs.大宮アルディージャ(神戸)  
(Getty Images/DAZN/Buddhika Weerasinghe - JL)



ガンバ大阪(太陽の塔)
8/13磐田
ガンバは今回、改めて「地域の誇り」となり、スポーツのチカラで万博記念公園全体が万人にとっての「より良き憩いの場」となるよう、そして感動を届けられるように、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団と協力。「太陽の塔」とのコラボ企画を実施することになった。岡本太郎関連の公式アカウントでも今回の企画が紹介されている。「太陽の塔」の内部を再生・公開するプロジェクトが進行するなか、岡本太郎が問いかけた“いのち”のメッセージ、その象徴である「太陽の塔」が現在も輝きを放っていることを伝える目的があるようだ。

ガンバ大阪-2017-umbro-太陽の塔.jpg

SUITA, JAPAN - AUGUST 13: Ryo Hatsuse of Gamba Osaka in action during the J.League J1 match between Gamba Osaka and Jubilo Iwata at Suita City Football Stadium on August 13, 2017 in Suita, Osaka, Japan. (Photo by Buddhika Weerasinghe - JL/Getty Images for DAZN)


湘南ベルマーレ(七夕 2017)
7月のホームゲーム
今回発表された2017モデルは、青い海をイメージした鮮やかな「湘南ブルー」がなんと言っても印象的!また、オフィシャルサプライヤーであるPenaltyが秋からのアイテムで展開する「ダズルパターン」をいち早く使用。ダズルとは「幻惑」の意味で、複雑な幾何学模様の中に七夕にちなんだスターパターンを組み込んでいる。青を基調にするユニフォームがJリーグチームに数多くあるなか、オリジナルカラーでひと際ナイターのピッチに映える色合いだ。GKモデルは昨年に引き続き「ベルマーレグリーン」を基調としている。

湘南ベルマーレ-2017-PENALTY-七夕.jpg

(twitter.com/bellmare_staff)

ヴァンフォーレ甲府(サマー2017)
8月5日ガンバ大阪、9日浦和、26日or27日川崎
紫色を基調としたシャツに大きく描かれたのは、ぶどう!山梨県の特産品で日本一の生産量を誇ることからメインイメージとして採用し、「果樹王国山梨」が表現されている。背中にもぶどうの葉の形をデザイン。チームとサポーターを表す12個の粒が未来に向けて、より強く大きく実っていくようにとの思いが込められたとのことだ。GKモデルは水色。

ヴァンフォーレ甲府-2017-Mizuno-サマー-ブドウ.jpg

KOFU, JAPAN - AUGUST 09: Eder Lima of Ventforet Kofu in action during the J.League J1 match between Ventforet Kofu and Urawa Red Diamonds at Yamanashi Chuo Bank Stadium on August 9, 2017 in Kofu, Yamanashi, Japan. (Photo by Atsushi Tomura - JL/Getty Images for DAZN)

ヴァンフォーレ甲府-2017-Mizuno-サマー-背面-ブドウの葉.jpg

KOFU, JAPAN - AUGUST 27: Ventforet Kofu players react after their 2-2 draw in the J.League J1 match between Ventforet Kofu and Kawasaki Frontale at Yamanashi Chuo Bank Stadium on August 27, 2017 in Kofu, Yamanashi, Japan. (Photo by Masashi Hara - JL/Getty Images for DAZN)

ヴァンフォーレ甲府-2017-Mizuno-サマー-GK-ブドウ.png

KOFU, JAPAN - AUGUST 27: Hiroki Oka of Ventforet Kofu thumbs up during the J.League J1 match between Ventforet Kofu and Kawasaki Frontale at Yamanashi Chuo Bank Stadium on August 27, 2017 in Kofu, Yamanashi, Japan. (Photo by Masashi Hara - JL/Getty Images for DAZN)

福島ユナイテッド(ふくしまの桃)
7/8FC東京U-23 7/16C大阪U-23 8/19FC琉球(未定) 8/26or27沼津 10/8富山未定
当クラブが行う福島県の風評払拭活動の一環として、桃をイメージしたピンクでカラーリングしたユニフォームを製作。桃の出荷時期である夏季期間、及び10月に開催される平塚でのホームゲームにおいて、選手が着用し、『福島が誇る「ふくしまの桃」』を全国にPRする福島県との協同企画となる。

福島ユナイテッド-2017-hummel-サマー-桃.jpg

https://instagrammernews.com/detail/1591782294786574020


V・ファーレン長崎(2017平和祈念)
8/8岐阜 8/13湘南 8/18福岡
 今回のユニフォームデザインは、折り鶴とタスキ、そしてナガサキの象徴にもなっている平和祈念像を表現。平和の象徴である折り鶴をベースとした柄に、左肩から右裾にかけて折り鶴によるタスキを浮かび上がらせ、原爆の悲惨さと平和の尊さを次世代につないでいく気持ちを表している。また、長崎は、平和祈念ユニフォームとサポーターが中心となって作った千羽鶴を長崎原爆資料館に寄贈しており、今年のユニフォームには、そうした平和を思うファン、サポーターの気持ちを折り鶴に込め、カラフルな折り鶴が未来に向けて飛び立つ様子もデザインされている。GKモデルはピンク

V・ファーレン長崎-2017-平和祈念-折鶴-2.jpg


V・ファーレン長崎-2017-平和祈念-折鶴-GK.jpg



名古屋グランパス(25周年)
8月に行われるホームゲーム4試合で着用予定。
“グランパス”の原点でもある、Jリーグ開幕時に着用したMizuno製ユニフォームを再現。Mizunoと契約した今年だからこそできた復刻企画と言えるかもしれない。当時のデザインをベースに、スポンサー、Jマークなどを最新のものに変更。25年間、どんな時でもチームを支えてきたファン・サポーター、ホームタウン、パートナーなど、クラブに関わるすべての人々への感謝の想いが込められている。


川崎フロンターレ(STEP OUT)
今回、初の試みとなるキャンペーン「STEP OUT」を実施。国内外でPUMAが契約しているクラブのうち世界23チームが、アウェイまたはサードとして同じデザインテーマのユニフォームを使用する。今回のコンセプトは『コンクリートに囲まれた影の世界から抜け出し、ピッチ上でゲームを照らせ』。ダークカラーを基調に、最新のテクノロジー、プレミアムな素材、そして、ホーム・アウェイに関わらずどこでもホームのプライドを感じることができるユニークなディテールを特徴的としている。

川崎フロンターレは、クラブカラーの一つである黒を全面押し出したデザイン。さらに、スポンサー企業である富士通の協力を経て、ロゴカラーをすべて白で統一している。

川崎フロンターレ-2017-PUMA-STEP-OUT-third-kit.jpg

エドゥアルド・ネット/Eduardo Neto(ブラジル)
 2017/8/9 J1リーグ第20節 vs.FC東京 1-1(等々力)  
(Getty Images/DAZN/Hiroki Watanabe - JL)



ジュビロ磐田(STEP OUT) 
PUMAの世界統一キャンペーン「STEP OUT」。ジュビロ磐田は濃淡のグレーを組み合わせたデザイン。エンブレムもクラブを象徴するサンコウチョウの鳴き声にちなんだ月、日、星がより際立つカラーリングだ。

ジュビロ磐田-2017-PUMA-STEP-OUT-kit-川又堅碁.jpg

川又堅碁
 2017/8/5 J1リーグ vs.サンフレッチェ広島(ヤマハ)  (Getty Images/DAZN/Takashi Aoyama - JL)


セレッソ大阪(STEP OUT) 
PUMAの世界統一キャンペーン「STEP OUT」。セレッソ大阪は、紺を基調にしたデザインを採用。ピンク一色のエンブレムはかなり強烈だ。

セレッソ大阪-2017-PUMA-STEP-OUT-関口訓充.jpg

関口訓充
 2017/8/5 J1リーグ第3節 vs.北海道コンサドーレ札幌 (キンチョウ)  
(Getty Images/DAZN/Buddhika Weerasinghe - JL)


清水エスパルス(STEP OUT) 
PUMAの世界統一キャンペーン「STEP OUT」。清水エスパルスは黒を基調に、クラブ伝統の“地球儀”が印象的なデザイン。人気の高かった2016年の夏季限定ユニフォームを思わせる色合いだ。

清水エスパルス-2017-PUMA-STEP-OUT-kit.jpg

鎌田翔雅
 2017/8/13 J1リーグ vs.柏レイソル(アイスタ)  (Getty Images/DAZN/Koji Watanabe - JL)


横浜F・マリノス(横浜開港記念)

6月4日に今年最初の対戦を迎える川崎フロンターレとの「神奈川ダービー」。この一戦に向けて、横浜FMがレプリカユニフォーム付きのチケット(ユニ付きチケット)を販売している。昨年も川崎とのダービーマッチで行われた同企画。世界を目指すクラブとして、ファン・サポーター、スポンサー、ホームタウンと一体になり勝利を掴むため、選手たちがこの日限定のスペシャルユニフォームを着用するほか、ユニ付きチケットの購入者全員も同じデザインのレプリカユニフォームを手に入れることができる。6月は、ホームタウンの横浜市が1859年に国際貿易港として世界に船出した開港記念月であることから(開港記念日は6月2日)、それを記念したデザインだ。

横浜F・マリノス-2017-adidas-25周年.jpg

青/赤白×白×赤 マルティノス/Quenten Martinus(キュラソー)
 2017/6/4 J1リーグ第14節 vs.川崎フロンターレ 2-0(日産)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


【2016年】

湘南ベルマーレ(七夕 2016)
7/2横浜 7/13鳥栖 7/30川崎
黒を基調としており、漆黒の夜空で緑に輝く数多の星座を配したデザイン。クラブエンブレムの近くには七夕伝説の主役である“織姫星”(琴座のベガ)と“彦星”(わし座のアルタイル)が、ひと際目立つフラッシュイエローでプリントされている。GKモデルはフラッシュグリーンに黒をかけ合わせた、七夕らしいカラーリング。星座は200年前の古星図をもとに描かれているようだ。

湘南ベルマーレ-2016-PENALTY-七夕.jpg


湘南ベルマーレ-2016-PENALTY-七夕-アップ.jpg


湘南ベルマーレ-2016-七夕-GK.jpg

菊池大介 三竿優斗 村山智彦
7/2横浜

川崎フロンターレ(宇宙兄弟コラボ)
8月6日甲府
クラブ創立20周年の今年、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と、人気漫画『宇宙兄弟』とのトリプルコラボにより、『宇宙強大』プロモーションを実施中。川崎といえばお馴染みの「フロンターレ算数ドリル」に続き、『宇宙兄弟』とのコラボによる記念ユニフォームを作成した。デザインは『宇宙兄弟』の作者・小山宙哉さんによる完全オリジナル。宇宙をモチーフにした黒をベースに無数の星が散りばめられ、正面には国際宇宙ステーションのグラフィック。背面に『宇宙兄弟』の主人公、六太と日々人の髪型をモチーフにしたデザインをさりげなく配したほか、襟には作中に登場する名言「It’s a piece of Cake!」(※13巻参照)の文字が入れられている。GKモデルはオレンジ。

川崎フロンターレ-2016-PUMA-宇宙ユニフォーム.jpg

エウシーニョ(ブラジル)
 2016/8/6 J1リーグ第2S第7節 vs.ヴァンフォーレ甲府 4-0(等々力)  (Getty Images)

川崎フロンターレ-2016-PUMA-宇宙-GK.jpg

http://www.frontale.co.jp/goto_game/2016/j_league1/24.html


横浜F・マリノス(横浜開港記念)
6月は横浜が1859年に国際貿易港として世界へ船出した「開港記念月」。川崎フロンターレとのダービーに向けたユニフォームでも、横浜の街とともに闘う証を、トリコロールのタスキに見立てたデザインとなっている。

横浜F・マリノス-2016-adidas-横浜開港記念-齋藤学.jpg

齋藤学
 2016/8/27 J1リーグ第2S第10節 vs.鹿島アントラーズ 2-2(日産)  (Getty Images)


セレッソ大阪(サマー 2016)
8月7日横浜FC、14日松本山雅
紺を基調にピンストライプ柄を採用。襟や裾にアクセントとしてピンクと白を配している。シンプルながらもセレッソらしい仕上がりだ。背中下部のスポンサーは「シンハービール」で知られるタイのビールメーカー、シンハーコーポレーション。

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V・ファーレン長崎(2016平和祈念)
J2第26節町田ゼルビア、28節ツエーゲン金沢、29節愛媛FC
デザインのモチーフは、長崎の平和を象徴する「平和祈念像」と、長崎を人類最後の被爆地にという願いを込めた「ナガサキ誓いの火・灯火台」だ。シャツの前面には、平和祈念像をプリント。原爆の脅威を表す右手を中心に据え、天を指す指先に陰影をつけて強調している。また、左右の異なるカラーを切り裂くように下から上へと昇るような光を指先に合わせることで、過去から未来へと平和の光を照らし続けていくことができるようにという願いを込められた。シャツの背面には、ナガサキ誓いの火・灯火台をデザイン。

1983年、平和の象徴といわれるギリシャ・オリンピアの丘で灯された聖火が、「人類最後の被爆地でありますように」という願いのもと、ギリシャ政府の許可によって長崎に贈られた。オリンピック以外での目的で、聖火がギリシャ国外に持ち出されるのは極めて特別なことであり、その火を灯す灯火台は1987年8月9日に完成。この灯火台の火は、世界中から全ての核兵器が廃絶されるまで灯し続けられる。FPのユニフォームカラーが聖火をイメージしたオレンジと黄色であるのに対し、GKの緑と黄緑は、焦土と化した長崎の地から再生した緑の木々を表している。両肩に配置したシェブロンラインのカラーは、灯火台にデザインされた大地から芽生える9色をグラデーションで表現。また、前面、背面に散りばめられた五角形の幾何学模様は、塔の平面図が五角の星形で、完全なる象徴という意味を平和の祈りに託したことを背景にしている。

“Change the World Through Sport.”(スポーツを通して世界を変える)をブランドミッションとしているHummel。彼らによれば、昨年の平和祈念ユニフォームは日本国内にとどまらず、アメリカの『CNN』、イギリスの日刊紙『Independent』などでも紹介され、スポーツが平和に対してできることとして、一つのあり方を示すことができたという。

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https://www.v-varen.com/fanzone/2016/08/40557.html

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https://www.v-varen.com/fanzone/2016/07/39899.html

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https://www.v-varen.com/fanzone/2016/07/39899.html


ヴァンフォーレ甲府(サマー2016)
7月30日2ndステージ第6節浦和、8節新潟、10節大宮
コンセプトはサポーターが勝利した時にだけ歌うチャント『輝く夜空』で、シャツには選手たちを表す11個の星、パンツにはサポーターをイメージした大きな星をそれぞれデザイン。これからも共に勝利を目指し進んでいくという強い思いが込められている。グラフィックは山梨中銀スタジアムとそこに集った甲府サポーター。スタジアムから見える星空という感じもする。GKモデルは赤。

ザスパクサツ群馬(真田幸村)
8/7山形 8/15水戸 9/18松本
赤を基調に「真田幸村」の甲冑をイメージしたほか、ユニフォームの両面に真田の象徴「六文銭」をゴールドでデザイン。また、真田幸村は十文字槍の使い手であったため、十文字槍のモチーフを透かしで取り入れている。GKモデルは緑。カラーは幸村の祖父・真田幸隆をイメージしたものとのことだ。

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愛媛FC(サマバケ)
7/20山口 7/31群馬 8/11岡山
デザインは静かで落ち着きを感じさせる瀬戸内海をイメージした紺を基調に、愛媛の名産である蜜柑をモチーフにボーダーで表現。グラデーション処理でボーダーを目立たせることにより、チームの強さや危険性を誇示している。GKモデルはチームカラーであるオレンジに。さらに、いずれのユニフォームもなんと愛媛FC史上初!「選手ネーム」が背番号の下に入る。

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https://www.facebook.com/ehimefc.efc/posts/1096078423795896


松本山雅(山の日)
8/7水戸 8/11岐阜
松本といえば、ずばり山!今年新たに国民の祝日として制定された8月11日(木・祝)の「山の日」を記念し、夏季限定のサマーユニフォームを着用することが発表されている。デザインは今季のGKユニフォームをアレンジし、強さを象徴する黒を基調に、深緑の山脈をイメージしたV字模様を配置。FPユニフォームとしては初の“黒”となるようだ。松本山雅は信州の美しい山々に囲まれた素晴らしい自然環境の中で活動しており、この限定ユニフォームを着用することで「山の日」の誕生を祝い、感謝し、夏の熱いホームゲームをサポーターとともに闘うという決意が込められている。

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三島康平
 2016/8/11 J2リーグ第28節 vs.FC岐阜 1-1(松本)  (yamaga-fc.com)


清水エスパルス(サマー 2016) 
7月20日から8月14日にかけてのホームゲーム4試合
おそらく初めてではないかと思われる清水の“夏ユニ”。デザインは通常のホームと同じテンプレートに、少し前まで定番だったオレンジと黒を配色した力強い仕上がりだ。正面に付けられた「S-PULSE 超ドSシリーズ」のロゴもインパクト十分。夏場に黒いユニフォームはたしかに“ドS感”があるが、試合はすべてナイトゲームで行われる。

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黒/オレンジ×黒×黒 松原后
 2016/7/31 J2リーグ第26節 vs.FC岐阜 2-0(アイスタ)  (twitter.com/hirorista76)


ジュビロ磐田(サマー 2016)
7/30〜 ホーム3試合
『真夏の大決戦〜挑戦!「ジュビロ魂を見せつけろ!」〜』を実施。これらの試合では、夏をイメージした赤の限定ユニフォームを使用する(※通常ユニの色違い)。クラブ史上初となる赤いユニフォーム。ライバルチームの色という印象が強いだけに、試合でもかなり新鮮な感じとなりそうである。

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小林裕希
 2016/8/12 J1リーグ vs.ガンバ大阪 0-2(エコパ)  (とっくんのブログ)


横浜FC(横浜市政令指定都市移行60周年)
8月21日清水、9月18日京都
デザインは、横浜FCのホームタウンである横浜市の象徴ともいえる海、そしてサッカーボールをモチーフに、幾何学的なイメージを採用。海水面の輝きを連想させる模様、また模様全体の曲線は波のうねりを表している。さらに、小さな三角形5つによって構成される大きな六角形はサッカーボールをイメージ。海の輝き、サッカーボールの美しさを融合させたデザインにより、横浜市とサッカーとの強い絆、横浜市と横浜FCとの強い繋がりもあわせて表現した。GKモデルはピンク。

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西河翔吾
 2016/8/21 J2リーグ第30節 vs.清水エスパルス 0-3(ニッパツ)  (Getty Images)


【2015年】

湘南ベルマーレ(七夕 2015)
7月数試合
9シーズン目となる2015年の七夕記念ユニフォームは、『グリーンギャラクシー』をコンセプトに、ディープネイビーの宇宙空間で光輝くグリーンの星雲をボディ上部にデザイン。シャツ全体に配置したグラデーションピンストライプは勝利へと進む、「緑の流星」を表している。GKユニフォームも同じテンプレートで、こちらはグレーを基調にシアンブルーからネイビーのグラデーションを採用。夏らしさを感じさせるカラーリングとなっている。

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大竹洋平
 2015/7/11 J1リーグ第2ステージ第1節 vs.名古屋グランパス 2-1(平塚)  (jleague.jp)


川崎フロンターレ(新メインスタンド完成記念)
  7/25 清水 8/12 山形 8/29 鹿島
川崎フロンターレ-2015-PUMA-ホーム-アルトゥール・マイア.jpg

アルトゥール・マイア(ブラジル 2016/11/28 シャペコエンセ墜落事件で死去)
 2015/8/12 J1第2S第6節 vs.モンテデオ山形 0-0(等々力)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


セレッソ大阪(キンチョウスタジアム5周年記念) 
8月8日千葉戦
セレッソといえば、ホームは「長居」。その中でも、2010年からは第1期改修が終わった長居球技場を主に使用しており、同年8月からは大日本除虫菊がスタジアムの命名権を取得。「キンチョウスタジアム」として親しまれている。それから5周年を迎えることを記念し、クラブは17日に記念ユニフォームを発表。デザインはクラブカラーであるピンクを基調に、JFL優勝、そして記念すべきJリーグ1年目を戦った1994-96モデルを想起させる水色との組み合わせを採用した。なんとも懐かしさあふれるデザイン。“桜”の透かしは通常のホームよりも全体的に入っている感じだ。背番号も白ではなく紺となっている。

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https://cerezonishinaka.blogspot.jp/2015/08/j228-c-1vs1-cerezo-photo-diary.html


V・ファーレン長崎(2015平和祈念)
8月8日札幌、23日讃岐
1945年8月9日、長崎市は広島市に続いて原子爆弾が投下され、約24万といわれる人口のうち7.4万人が死没。建物も約36%が全焼、または全半壊という未曽有の惨事を経験した。今回、原爆投下から70年が経過し、被爆者の高齢化により歴史が受け継がれにくくなっているという事実を踏まえ、より広く、より若い層にも「1945年8月9日」を知ってほしいという思いでこのユニフォームが作成された。

ユニフォームのデザインテーマは「祈り」。長崎のチームカラーである青とオレンジのグラデーションをベースに、ユニフォーム全体に祈りの折り鶴模様と折り鶴の展開図をプリント。また正面には、長崎の平和を象徴する「平和祈念像」のシルエットを配置している。

彫刻家の北村西望氏によって作られた平和祈念像は、神の愛と仏の慈悲を象徴し、右手が原爆の脅威、左手が平和、右足が原爆投下直後の長崎市の静けさ、そして左足は救った命を表現。長崎の象徴ともいえるこの平和祈念像をデザインに入れることで、より広く原爆の悲惨さと平和の尊さを喚起したいという願いが込められている。GKモデルはピンクと黄色。
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石神直哉
 2015/8/8 J2リーグ vs.コンサドーレ札幌(長崎)  (v-varen.com)


ヴァンフォーレ甲府(50周年)
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堀米勇輝
 2015/7/25 J1リーグ2ndステージ第4節 vs.松本山雅 0-1(韮崎)  
(Getty Images/Kaz Photography)



横浜FC(ホームタウンプロジェクト10周年)
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小野瀬康介
 2015/7/8 J2リーグ第22節 vs.セレッソ大阪 0-0(ニッパツ)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


ギラヴァンツ北九州(わっしょい百万夏まつり)

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風間宏希 
 2015/7/18 J2リーグ第24節 vs.東京ベルディ 0-1(北九州)  (giravanz.jp)


【2014年】

湘南ベルマーレ(七夕 2014)
7月5日群馬戦(A)、20日熊本戦(H)、26日富山戦(H)、30日福岡戦(A)
湘南は連勝記録を更新した栃木戦当日、毎年恒例となっている「七夕記念ユニフォーム」の2014年版を発表。(今年で8シーズン目)。今年は これまでの黒や紺をベースとしたデザインから一転、夜空を彩る星(勝ち星)をイメージしたというフラッシュイエローを大胆にシャツ、パンツ、ソックスに初採用。緑のグラデーションは七夕飾りの吹流しを表現している。GKモデルもFP用と同じテンプレートを使用し、こちらは天の川をイメージした紫による濃淡グラデーションが印象的なデザインとなっている。

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三竿雄斗
 2014/7/20 J2リーグ第22節 vs.熊本 2-1(BMWスタ) (Getty Images)


川崎フロンターレ(川崎市制90周年記念)
7月27日新潟戦、8月2日柏戦(アウェイ)、8月9日浦和戦
デザインは チェック柄の2014ホーム(1st)をベースに、川崎市の市章カラーの青を基調とした、初めてとなるクラブカラー以外のユニフォーム。右袖には通常のホームタウンマーク「KAWASAKI」に代わって入れられた「川崎市制90周年ロゴ」が見える。また、全体に川崎市市章が散りばめられており、背中の1か所にだけ“隠しデザイン”として川崎市の地形とマスコットの「ふろん太」をモチーフにしたマークが入っている。

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實藤友紀
 2014/7/27 J1リーグ第17節 vs.新潟 1-0(等々力)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


セレッソ大阪(20周年記念)
7/19横浜 8/9FC東京
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ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ)
 2014/7/19 J1リーグ第15節 vs.横浜F・マリノス 2-2(長居)  (セレッソ大阪狂乱観戦記)


横浜FC(ニッパツ三ツ沢球技場60周年記念)
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黒津勝
 2014/7/26 J2リーグ第23節 vs.ジュビロ磐田 4-0(ニッパツ)  (Getty Images)


ギラヴァンツ北九州(わっしょい百万夏まつり)
7月26日大分戦(H)、同30日群馬戦(A)、8月3日札幌戦(H)、同10日水戸ホーリーホック戦(A)
昨年の「市制50周年記念ユニフォーム」に続く夏季限定ユニフォームをリリース。今年は北九州市の代表的な祭りである『わっしょい百万夏まつり』(2014年8月2日〜4日まで開催)とのコラボモデルとなっており、カラーはクラブのセカンドカラーで情熱に沸く北九州の夏を表現した赤となった。前面には北九州市各区を象徴する、門司港駅、平尾台、小倉城、若戸大橋、東田第一高炉、折尾駅。背面には『わっしょい百万夏まつり』のフィナーレを飾る6000発の花火が描かれている。北九州市7区のデザイン拡大図。昨年の市制50周年記念ユニで登場した4つの歴史ある象徴的建物に、平尾台と折尾駅が追加された。

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赤×赤×赤 冨士祐樹
 試合データ不明  (写真データ不明)


【2013年】

湘南ベルマーレ(七夕 2013)
7月6日仙台、10日柏、17日新潟戦
クラブ20周年に相応しい、“天の川”をユニフォーム全面に表現した大胆なデザインを採用。近年定着していた黒のイメージとはまた一味違った仕上がりとなっている。GKモデルはピンク。
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武富孝介
 2013/7/17 J1リーグ第17節 vs.アルビレックス新潟  (bellmare.co.jp)


名古屋グランパス(Jリーグ20周年)
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名古屋グランパス-2013-Le-coq-Jリーグ20周年.jpg

田中隼磨 ケネディ 
 2013/7/31 J1リーグ第18節 vs.鹿島アントラーズ 3-1(豊田)  
(Getty Images/Kaz Photography)



横浜FC(クラブ創設15周年)
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永井雄一郎
 2013/8/4 J2リーグ第27節 vs.ギラヴァンツ北九州 1-2(ニッパツ)  (Getty Images)


ギラヴァンツ北九州(市制50周年記念)
7月7日徳島戦、20日京都戦、27日松本戦
1963年に小倉市、八幡市、門司市、戸畑市、若松市の5市が合併し、三大都市圏以外で初の政令指定都市となった北九州市は、今年が市制50周年。そこで、市内唯一のプロスポーツチームであるギラヴァンツは19日、市制50周年を記念した新ユニフォームを発表した。北九州の市制50周年記念ユニフォームは、北九州市の色である古代紫色を採用。前身頃に旧五市の歴史ある象徴的建物がシルエットで入れられた、市制50周年に相応しいデザインとなっている。左から門司港駅、小倉城、若戸大橋、八幡製鉄所東田第一高炉。


【2012年】

湘南ベルマーレ(七夕 2012)
7月1日松本、22日山形、29日北九州戦
七夕の象徴である「星」をユニフォームの前と後ろにグラデーションで大胆にデザイン。2つの星はベルマーレが獲得した2つのタイトル、天皇杯(1994)とアジアカップウィナーズカップ(1995-96)を表しており、エンブレムの上にも入れられている。
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古橋達弥
 2012/7/29 J2リーグ第26節 vs.ギラヴァンツ北九州  (bellmare.co.jp/Yoshihito Kimura)


セレッソ大阪(サマー 2012)
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山口蛍
 試合データ不明  (cerezo.co.jp)


名古屋グランパス(20周年)
8月18日に20周年記念試合として開催される対ガンバ大阪戦「The Match 〜Grampus 20th Anniversary 2012.8.18 supported by le coq sportif〜」の1試合限定
地元へのチーム初お披露目として、1992年8月1日に開催されたコリンチャンスとの国際親善試合から20年を記念して制作されたこの新ユニフォーム。チームカラーの赤を引き立たせるべく、黒をベースにしたデザインで、クラブのさらなる飛躍を目指し、右上がりのライン柄を採用。ステッチやロゴ、背番号には強豪チームらしくゴールドが使われている。GKモデルは黄緑。


横浜FC(近代水道創設125年)
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堀之内聖
 2012/7/15 J2リーグ第24節 vs.ジェフ千葉 0-1(ニッパツ)  (Getty Images)


【2011年】

湘南ベルマーレ(復興祈願七夕 2011)
夜空と力強さをイメージした黒のフィールドプレーヤーと天の川をイメージしたサックスブルーのGKユニフォーム。ゴールドで東日本大震災の1日も早い復興を祈願した星の輝きをイメージしたデザインとなっています。

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中村祐也
 2011/7/17 J2リーグ第21節 vs.ジェフ千葉  (bellmare.co.jp/Yoshihito Kimura)


セレッソ大阪(サマー 2011)
エイトサマー(8月限定)@8/13、8/28 済
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杉本健勇
 試合データ不明  (J LEAGUE PHOTO)

■草津
【2011】草津温泉感謝祭記念@8/21


【2010年】

湘南ベルマーレ(復刻七夕 2010)
8月1日清水戦、8月18日京都戦、8月21日浦和戦
夜空をイメージした黒のフィールドプレーヤーと七夕の笹を表したライトグリーンのGKユニフォーム、そしてステッチのゴールドで星をイメージしており、今年のキーワード、「復刻」をデザインにも取り入れている。

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(La PARLER) エメルソン
 2010/8/1 J1リーグ第16節 vs.清水エスパルス 3-6(平塚)  (gekisaka.jp/Kaoru Watanabe)

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(SEA gloval) 鎌田翔雅
 試合データ不明  (samukawa.cocolog-nifty.com)


セレッソ大阪(キンチョウスタジアムこけら落とし) 
@8/8
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茂庭照幸
 2010/8/21 J1リーグ vs.川崎F(キンチョウ)  (Rosa und Marineblau)


横浜FC(hummelサプライヤー契約10年)
7/17柏 8/7岡山 8/22愛媛
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紺/水色×紺×紺 高地系治 & 柳沢将之
 2010/8/7 J2リーグ第21節 vs.ファジアーノ岡山 2-0(三ッ沢)  (海原帝人の横浜FC写真帖)


■草津
【2010】草津温泉感謝祭記念@7/17、8/8


【2009年】

湘南ベルマーレ(七夕 2009)
7月8日甲府戦、7月19日福岡戦
夜空をイメージした黒のフィールドプレーヤーと七夕の笹を表したライトグリーンのGKユニフォーム、そしてステッチのゴールドで星をイメージしており、ピッチ全体で七夕を表現するデザインとなっている。

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田原豊
 2009/7/8 J2リーグ第26節 vs.ヴァンフォーレ甲府 2-1(平塚)  (gekisaka.jp/Koki Nagahama)


横浜F・マリノス(横浜開港記念)
6/21、6/28、9/19
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松田直樹
 試合データ不明  (Getty Images)


■草津
【2009】草津温泉感謝祭記念@8/2



【2008年】

湘南ベルマーレ(七夕 2008)






【2007年】

湘南ベルマーレ(七夕 2007)
ホームタウンである平塚市の「湘南ひらつか七夕まつり」(開催期間=7月5日〜7月8日)の活性化と、Jリーグ加盟14年目を迎える同クラブが、初めて「七夕」にホームゲームを開催する記念として企画されたもの。デザインは、七夕の笹とベルマーレのチームカラーである「黄緑」と七夕の夜空を表現した「黒」で表現されたもの。

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黄緑/黒×黒×黒 林慧
 2007/6/11 記者会見  (shonan.keizai.biz)
posted by yuuki_ono_99 at 20:58 | Comment(0) | クラブ(Jリーグ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする